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2026-03-12 15:37

#43 デジタル全盛への逆説|バンドマン玉屋2060%が語るWiennersの未来と、揺るがない原点

Wiennersの玉屋2060%のゲスト出演もついに最終回。テーマは「これからの10年」

TikTok40億再生、紅白出場、レコ大受賞。華々しい数字を積み上げた彼が今、最も情熱を注いでいるのは「AIで修正できない生身のライブ」でした。

何でも完璧に補正できてしまう時代だからこそ、人間が本能的に求めてしまう「揺らぎ」や「不自由さ」の価値とは。AIか?人間か?ではなくその先で選ばれるのはどちらなのか。玉屋2060%が描く 未来の音楽とリアルの役割とは。

10年後、テクノロジーがさらに進化した世界で、あなたは何に心を震わせたいですか?

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サマリー

今回のエピソードでは、Wiennersの玉屋2060%さんが、テクノロジーとカルチャーの未来、特に音楽業界におけるAIの影響と、生身のライブの価値について語っています。AIによる完璧な修正が当たり前になる時代だからこそ、人間が本能的に求める「揺らぎ」や「不自由さ」に価値を見出し、AIと人間の共存の先にある音楽のあり方を模索しています。 また、Wiennersの今後の展望として、メンバー加入を経てバンドとしての規模を拡大し、紅白出場のような誰もが知る存在になることを目指しています。これは、かつてディスクユニオンでCDを探した時のワクワク感を、より多くの人に届けたいという思いから来ています。若い世代へのアプローチについても触れ、アイドルファンがルーツを探る「ディグリ癖」がバンドへの興味に繋がっている現状を分析しています。 番組の後半では、パーソナリティの小畑さんと種市さんの対談を通じて、成功する人の「王様気質」や、長年の友人から見た「変わらない部分」について語られ、最終的に「自信」が変化の鍵であることが示唆されています。玉屋さんは、バンド活動を再出発させるような気持ちで、アグレッシブにライブや楽曲制作に取り組んでいく意欲を示しています。

AI時代の音楽制作とライブの価値
こんにちは、小畑翔吾です。 こんにちは、種市あきらです。
この番組、テクノロジーとカルチャーの種あかしでは、ファッション、ウェルネス、食、スポーツ、テクノロジーなど、
感度の高い大人が気になるこれからの話題を日常目線で揺るぐ語っています。
お届けするのは、Decentierでブロックチェーンやクリプトのコンサルティングや、デジタル会員権サービススラップスを提供する小畑と、
ビームス出身で今フリープランナーとして活躍する種市あきらさん。 それぞれの視点でちょっと先のライフスタイルを考えていきます。
はい、ということで、最終回。
いろいろちょっと過去から今までの話が結構聞けて面白かったんですけど、
この先10年。
我々同じ世代だから40代入ってるんですが、この先10年どんな感じの?
自分がもそうだし、世間がもそうだしってことだよね。
まあまあでもどんなとこと目指していくか。
あとはね、さっき話してたね、AIの進化ってこの10年って多分、もうなるようにしかならないけど、
すごく音楽の業界ってトラスティックに変わりそうな気配が。
それこそ技術の進歩とかって、
今やっぱりAIに近くて歌を歌ってレコーディングするじゃないですか。
で、全部直せるんですよね。
まあ当たり前ですけど、下手に歌ってもピッピッピッピッってやると音程を合うようにできるし、リズムも全部合うようにできる。
当たり前のようにみんなリリースするときはそれをやって。
そうなんですか?
そうなんですよ。もうやってない人いないと思うぐらい。
俺も自分で出すときちょっとやりますよやっぱり。
それぐらいやんないと。
でもあんまりやりすぎるとライブとかでバレたりしない。
いやそうなんですよ。
え、ライブ口パクなんですか?
いや、海外の人。
でも口パクの方もいるんじゃないですかね。
いると思います。
いますよね、海外の。
でも基本的に自分が関わってるものに関しては口パクあんまり見たことないんですけど、
そうやってやっぱり技術は進歩しているんですよ。
その精度もさ、ごめんごめん話されちゃった。
そこの精度もさ、ここ例えば10年とか15年で上がってんの。
むっちゃくちゃ上がった。
そうなんだ。
むちゃくちゃ上がったからこの10年でみんなそれやるようになって、
もうきっちりした、もう世に出されるものはきっちり整理された音楽が世の中にあふれてる。
けどみんながこれが当たり前だからそれこそ戻れなくなっちゃってるよね。
お化粧しないと世に出せないみたいな感じになっちゃってるから、
巣を出すの恥ずかしいみたいになってるけど、
そうなったからこそやっぱりライブの価値が上がってるみたいな。
きっちりしたものは聞くけどそうじゃないものが見たいみたいな。
結局人間が一番興奮するのって、
やっぱ人が泣いてるとことか笑ってるとか怒ってるとか失敗したとこみたいなのが結局好きじゃないですか。
SNSとかで回ってくるのも結局そういうやつじゃないですか。
ブチ切れてるシーンとか人が失敗臭とか結局それなんですよね。
これって生身の人間がしか出せないことなんで、
結局みんなそれ好きなんじゃんって思うんで、
そこは変わらないかなとは思いますね。
この10年で。むしろみんなAIに慣れてきて、
根本のエンターテイメントみたいなのがみんな欲することになると思うんですよね。
Wiennersの未来とファン層の拡大
今のバンドとプロデュースで大体半々くらいの時間とか力を使ってる割合とかはさ、
このままいくの?それともそこはもっと変えたいとか?
本音を言うとバンドだけやりたい。
だけど今はそれだけよりもこの楽曲提供っていうものを通して、
単純にお仕事としても大事だし、
その経験をバンドに持っていくことも持って帰ることもできるからやってるけど、
ゆくゆくはバンドだけで成功して、
同じようにバンドとして売れるっていうのが一番の目標。
なるほど。
バンドはさ、ウィナーズは15年くらいかな?
それはここからどんな感じで、直近で言うと新しくメンバーが入って、
ワンマンやってみたいな感じなんだけど、
もっともっとその規模を上げていきたいし。
でもそれもありがたいことにバンドも超ぎゅうほで上がってるからずっと。
まあこれも良くも悪くもっていうか、
本当はバーンって言うとこがないとバンドって、
結局バーンって行かないと世間に出れないから、
そこがないのはあれなんだけど、ずっとこうやってるから、
ちょっとずつ規模を大きくしていってみたいな。
ライブ行こうとしたら全然チケット取れないし。
ベストで言えてくれって。
言ったらいいんだけど。
裏から。
すごいでもね、バッチリじゃないですか。
規模って言いながらそんなチケット取れないというか。
ことをちょっとずつちょっとずつっていう感じかな。
あれ、ウィナーズのお客さんは若いよね。
若くなった。
何歳ぐらい平均ですか?
20代が多いかな。
年齢層は幅広い、割と幅広い方ではあると思うし、
若くなったな。
若い子が来てくれるようになった。
それはなんでですか?
でもやっぱ若い子って流行に敏感なんで、
その敏感な子たちに引っかかるようなところまで自分たちが行けたなっていうか。
それこそたまに2060%というものをアイドルとかで知って入ってきた若者。
若者が目の届くところに行けたんだなっていう感覚ではありますね。
それが一番大きいのかな。
やってることは変わらないんですけど。
そうですね。
アイドルで聴いて、
作詞・作曲・編曲が富山さんだって知って、
ウィナーズ聴いてみたら、
ライブ来るみたいな人が結構増えてる。
増えてきたね。
やっぱ若い時ってね、
例えば自分がニルバーナ聴いてた時に、
バセリンズに影響を受けてたとか調べてみて、
そういう意味でのルーツというか、
楽曲の方が、
若い人の方がそこに対する感度というかあるから。
アイドル・オタクの方って、
ディグリ癖がすごいっていうか、
オタクなんで、好きなものにはこうなんですよね。
っていう相性も良かったなっていう風に。
自分の好きなアイドルが歌ってる曲、
誰だこれ、タマヤってやつが作ってるんだみたいなことをちゃんとこうやって、
オタクが掘る。
できてくれてみたいな。
そうなんですよ。
いいっすね。
でもそれと本当に好きでね、
調べて深く掘ってる人たちだから。
そうなんですよ。
だから嬉しいっすね。
純度が高いままこうやって来れてるっていうのは、
大きいなって思いますね。
成功への渇望と「王様気質」
じゃあバンドとしてはさ、
どうなったら満足するか。
それこそバンドで紅白で誰でも知ってるぐらいまでのところは目指したいなって感じ。
そこ一番は。
で、なぜそうするかっていうと、
単純に本当に中学の時に、
友達とディスクユニオンとか行ってCD買って、
お前このCDを買うから聴けよみたいなことを、
100万人の前でやりたいっていうだけなんですよ。
お前この音楽が欲しいから聴けよ。
で、今だと誰も聴く耳持ってくれないから、
面白いことやっても誰も聴いてくれない。
けど、すごく発言権を持って、
圧倒的に売れたら、
流行りじゃない音楽をやったとしても、
この人がやってるんだったら。
っていう風になって、
耳を傾けてくれるから、
俺は獲得力を持ちたい。
100万人に届く獲得力を持ちたいと思ってるので、
そこが目標ですね。
昔ディスクユニオンでCD買ってた。
あのワクワク感を。
売れない方を探す奴がいないみたいな。
そうそう。
お前これ知らねえだろみたいな。
やっぱり一番は紅白になるもんですか?
分からないけどそのバランスの中ではやっぱり強い。
強いですねその感覚は。
やっぱROCKっていうカテゴリーだと、
多分今はフェスに出るとか、
が一番のカテゴリーだと思うんですけど、
お茶の間レベルになるとやっぱりまだ紅白。
圧倒的に強いなって思いますね。
それこそ自分の、
去年の年末の反響とか感じかえても、
やっぱり紅白ってむちゃくちゃ反響ある。
全然違う。
だからやっぱり紅白かなって。
でもそこが紅白に出たいっていうよりは、
一番影響力あるから出たいっていうことで。
分かりやすく。
そうです分かりやすくっていう。
それが影響力が変わったものが出てきたら、
そっちでもいいしっていう。
多分10年先でも紅白が一番なんじゃないかなとは、
思いますけどね。
すごい職業よ。
そうですね。
表現者。
それぞれの大変さっていうのはあると思う。
これはすごい。
あとこうやって聞かれる、
そういう深掘りしていただける立場っていうのもあると思う。
すごいって言ってもらえるのは、
あまりこうやって普通の仕事してて、
インタビュー受けたりとかってなかなかないじゃないですか。
でもこういうのも仕事にできてるからこそ、
ここに脚光を浴びせてくれてるから、
マジありがとうございますって感じ。
感謝ですよ。
感謝。
超最高みたいな。
ポジティブ。
ポジティブ。
ポジティブ。
ハッピーなオーラが出てきます。
本当ですか。
よかった。
それがそうだったら。
小肌が見習った方がいいよ。
疲れてない?
いや本当ちょっと今日ね。
ほら笑われてるもん。
すぐピリピリしちゃうから。
日が短いから。
普通あれだよ。
ミュージシャンの人の方が、
日が短いはずだからね。
あー。
彼らとこんなのやってらんねーよ。
昔からそうだ。
そう。俺も今言おうと思った。
変わんねえ。
昔から日が短い。
日が短いっすね本当に。
そうなんだ。
中学校で昼休みにやるサッカーとかでキレてる。
本当そう。
マジでそう。
ゲームとかで負けるとマジでギレするから。
いやいや。
笑うとこじゃない。
すごい笑ってるけど。
良かった良かった。
直せって話しちゃった。
直せって話しちゃった。
そうなんですよね。
変化と変わらないもの、そして未来への意欲
最後の警告というか。
最後の警告。
お友達が。
昔から変わってなかったって言って。
あの感じ変わんないんだ。
でもここまで来たらもう無理でしょ。
無理かー。
無理だと思いますよ本当に。
日が短いもんなー。
日が短いっすね。
あとねっからの王様気質なんで。
確かに。
そうなんですよ。
結構ねえ。
そうなんですよ。
王様気質なんで。
でもこういう人が成功するなって思うんですよ。
自信を持って。
王様気質イコール自分自身がある。
昔からそうなんで。
やっぱ説得力があるなって思うんですよ。
なんかすごく仕事で成功してるねみたいな話を聞いたりしても
そりゃそうだろうなって自分の中の感覚はあるんですよね。
やっぱあいつ昔から王様だったじゃん。
ただねやっぱりね。
自分の評価を得たいがために
風呂敷広げて結構あれやってんだぞみたいな。
全然違うもん。
そんな感じなんですね。
実績がこういうことを王者って言うんだよ。
王者ですね。
どんな売れててもあれでもまあありがたい。
感謝で言って。
ほんと今回遭遇ました。
こういうことなんで見ながらないと。
脳あるたか厚めを隠すんすよ。
そうですね。
すっごいサラッとしてるね。
サラッとしてますね。
すごいなやっぱり。
大沢小畑が変わってないっていうのはやっぱもう。
良かったのか悪かったのか。
良かったのか悪かったのか。
昔からの友達からするとやっぱこれこれって思う。
今そうっすねとか言っても絶対変わんないですよ。
ほんとそうっすねとか言ってるけど。
そうそう。
聞き流しまくってる。
手知りした方がいいかもしんない。
自称はね。
ね。
この大らかな心。
でも俺も多分10年前とかはむっちゃ同じだったっていうか。
やっぱもうムカつきまくってたんで。
変わったんですか?
キシャキシャと変わってた。
バンド始めた時はもう真逆の人間でした。
でもやっぱりだんだん世間が見えるようになったし。
だんだん自分の音楽が世に出ていくという手応えと自信が。
自信が大きいですよね。
確かにそうかも。
それでねどんどんどんどん経験と。
そうなんですよ。
それかも。
自信が僕はないのかもしんない。
なるほどね。
そうだよ。めちゃくちゃ自信ないよ。
こまた化けの皮剥がれるポッドキャスト。
そうかも。
多分ね知ってます?こういうの使わないから。
またね。
こまたカットするから。
大丈夫大丈夫。
自分が機嫌が悪くなったからカットするっていう。
結構あらわざを持ってるんですよ。
そこも王様キッチンだし。
面白いな。やっぱこまただな。
憎めないわ。
自称だよマジで。
でも結局自信が。
分かった自信。
多分そうですね。
だって昔とかは売れてるバンドとかにムカついてたんですよ。
なんだよこのバンドがさみたいな思ってたんですけど。
今自信がついた自分から見るとやっぱ全然いいよっていうか。
分かる。
本当に弱いやつには喧嘩売らないじゃないですか。
と同じっていうか。
今までは見上げてたから何って思うんだけど。
自分がそこになった時にそうならないんですよね。
それは結果が出てよかったなっていう。
こういうことだぞっていう目を今。
いい回だったな。
嬉しい。
ありがたい。
生き方をちょっと分からされた。
人間の器をやっぱり試されっていう回だね。
ありがとうございます。
素晴らしい。
最後の最後でね。
最後の最後で。
多分カットするだろうけど。
最後なんでちょっと今年。
さっき10年って感じかなり長いスパンで弾いたんですけど。
今年はこの後どんな感じ?始まったばっかなんですけど。
今年はそのバンドがまた正式メンバー入って。
ライブいっぱいやって作品もリリースしたりとかっていう。
とにかく新しいバンドのメンバーが入ったから
またバンド1年目ぐらいの気持ちでガンガンライブもやって
曲もいっぱい作ってみたいな感じでアグレッシブにやっていきたいなと。
楽しみですね。
今度僕も行くんで。
良ければ全然お願いします。
じゃあ締めますか。
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