Wiennersの玉屋2060%のゲスト出演もついに最終回。テーマは「これからの10年」
TikTok40億再生、紅白出場、レコ大受賞。華々しい数字を積み上げた彼が今、最も情熱を注いでいるのは「AIで修正できない生身のライブ」でした。
何でも完璧に補正できてしまう時代だからこそ、人間が本能的に求めてしまう「揺らぎ」や「不自由さ」の価値とは。AIか?人間か?ではなくその先で選ばれるのはどちらなのか。玉屋2060%が描く 未来の音楽とリアルの役割とは。
10年後、テクノロジーがさらに進化した世界で、あなたは何に心を震わせたいですか?
▼玉屋2060%
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サマリー
今回のエピソードでは、Wiennersの玉屋2060%さんが、テクノロジーとカルチャーの未来、特に音楽業界におけるAIの影響と、生身のライブの価値について語っています。AIによる完璧な修正が当たり前になる時代だからこそ、人間が本能的に求める「揺らぎ」や「不自由さ」に価値を見出し、AIと人間の共存の先にある音楽のあり方を模索しています。 また、Wiennersの今後の展望として、メンバー加入を経てバンドとしての規模を拡大し、紅白出場のような誰もが知る存在になることを目指しています。これは、かつてディスクユニオンでCDを探した時のワクワク感を、より多くの人に届けたいという思いから来ています。若い世代へのアプローチについても触れ、アイドルファンがルーツを探る「ディグリ癖」がバンドへの興味に繋がっている現状を分析しています。 番組の後半では、パーソナリティの小畑さんと種市さんの対談を通じて、成功する人の「王様気質」や、長年の友人から見た「変わらない部分」について語られ、最終的に「自信」が変化の鍵であることが示唆されています。玉屋さんは、バンド活動を再出発させるような気持ちで、アグレッシブにライブや楽曲制作に取り組んでいく意欲を示しています。