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2023-06-26 10:23

ep32.やっぱりティアキンはおもしろすぎて進まない序。

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ふたたびハイラルを駆け抜ける!ティアキンおもしろすぎて全然進まない〜〜〜!な話をしました🧅

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Summary

ティアキンがハイラルの大地に降り立ち、主人公の不器用さや自由度の高さについて話しました。彼はストーリーの進行にも触れました。

ハイラルの大地への降下
Speaker 1
たまねぎラジオ
たまねぎラジオ
おめでとうございます。
Speaker 2
はい。
Speaker 1
プレーはクリアしました。
Speaker 2
クリアしました。
Speaker 1
ついに今、
Speaker 2
てやきん
Speaker 1
ハイラルの大地に降り立ちましたね。
Speaker 2
はい。駆け回ってますよ。
Speaker 1
初めからちょっと経ってるから、
入口ちょっとネタバレするかもしれませんが、
まだこれからという方は一旦止めていただいて。
Speaker 2
ネタバレできるほど進んでないしね。
Speaker 1
そうだね。
楽しくて。
いや、進まん、これ。
Speaker 2
進まんね、これは。
Speaker 1
だから、初めに言っておきたいんですけど、
最近、仕事があれなのか、
夜、ゲームやってると寝ちゃう。
僕は?
僕は寝ちゃう。
だから、あんまり追いついてないストーリー。
Speaker 2
あ、そう?
Speaker 1
ホコラタンだから、今季も。
Speaker 2
あ、でも、ストーリー進んでないよ。
Speaker 1
なんかね、まだね、
なんか、空から降りてきたくらいしかない。
主人公の不器用な行動
Speaker 2
あ、そう、今ね、空から降りてきただけ。
Speaker 1
そっかそっか。
Speaker 2
うん、大丈夫だよ。
Speaker 1
なんか、あれでしょ?
武器がない。
Speaker 2
そうそう、武器がね、
全部錆びちゃって。
Speaker 1
うん、結構さ、
あの、あれか、
組み合わせて武器作れるんだよね。
スクラビルと。
Speaker 2
そう、それがね、面白いよね。
Speaker 1
棒の先っぽに石くっつけたり。
剣の先っぽに石くっつけたり。
Speaker 2
そう、槍と槍くっつけたりとか。
なんでもできちゃうからさ。
Speaker 1
この先行けばさ、
結構なんつーの、
精度わかるんだけど、
今んとこさ、
幼稚園児の工作くらいの年齢で、
やつ頭につけとけ、みたいな。
強えぞ、みたいな感じで、
言ってるよね。
Speaker 2
うん。
面白いよ。
Speaker 1
敵強くない?
Speaker 2
なんかね、敵強いね。
すぐ死んじゃうんだよね。
一瞬、地底に行ったんだけど、
Speaker 1
地底すごいでしょ?
Speaker 2
怖かったー。
Speaker 1
怖い?
Speaker 2
うーん、なんか、
いや、根気怖い。
根気?
Speaker 1
根気?
根作。
Speaker 2
根作、根作。
なんか洞窟の中の魔物とかの気持ち悪いウネウネしてて。
Speaker 1
なんか、生態系変わった感じだよね。
変わった。
可愛かったな、ゴブリン。
ボコボコボコリン。
まぁ、いるけどね。
Speaker 2
でもなんか、赤ボコブリンが少ない気がする。
ちょっと強めの青ボコリンが今んとこ。
なんか、ほのぼのしてたよね、前のボコブリンたち。
Speaker 1
前はね。
なんか、焼いて食ったりしてたもんね、魚とか。
うん。
Speaker 2
なんか、ほのぼのしてる子もいるんだけど。
なんか、ゲレゲレしてるよね。
Speaker 1
なんかね、ヤンキー感増した。
Speaker 2
ゲレゲレゲレゲレしてる。
Speaker 1
ウネウネゲレゲレ。
ポンって感じ。
謎行動多くない?
ストーリーの進捗と自由度の高さ
Speaker 1
的の?
うん。
なんか、落ち着けよみたいな。
何してるっていう。
爆弾がない。
Speaker 2
リモコン爆弾。
Speaker 1
あれー。
Speaker 2
あれ好きだったんだけどね。
やっぱ、いくらでも砲撃できる砲撃砲が今ないじゃん。
Speaker 1
前、無限爆弾やってたからね。
Speaker 2
あの、ドクロの目から爆弾が。
ずっとこう、遠くから爆弾投げて。
Speaker 1
ちょっとずつじりじり削るっていう。
ああいう攻略はできなそうだよね。
うん。
難易度が高い気がします。
そうね。自由度がより増した。
Speaker 2
うん。
いや、でもリン君頑張ってるよ。
ほんとにさ、めちゃくちゃ面白いゲームだと思うんだけどさ。
Speaker 1
うん。
ちょっとこれはなってもとこ2個あげていい?
うん。
前でも思ってたんだけどさ、その1。
はい。
押し込むとしゃがむ。
これはね、積極的に伝えていきたい。
なんで押し込むとしゃがむの?
しゃがむボタン別でよくない?
滅多に使わなくない?しゃがむ。
いや、結構使う。
妖精捕まえるときくらいでしょ?
うーん。
Speaker 2
絶対使うわってとこ。
Speaker 1
戦闘中にああって言ってしゃがむことある?
ああら押し込むみたいなタイミングある?
ない。
ないでしょ?
あんまり。
誰も言わなかった。
Speaker 2
これが1。
Speaker 1
はい。
その2。
うん。
Speaker 2
いい感じにさ、斜めに回転できるよね。
Speaker 1
あ、そう。
どういうことこれ。
あれね、あれね。
あの、何だっけ。
ウルトラハンド。
Speaker 2
コツがあんのかな。
縦回転、横回転できるんだけどさ、
Speaker 1
こっちはちょっと斜めにしたいんだよ。
これ、私だんだんコツはつかんできたよ。
Speaker 2
いや、ほんとにパワーポー作ってるときくらいイライラさせた。
いえいえ。
Speaker 1
男じゃないんだよなっていうくらいイライラさせた。
Speaker 2
スライドインしないの。
Speaker 1
でもあれはたぶん慣れない気がするな。
うん。
あ、そっちで回転すんだみたいなさ。
Speaker 2
いやでも、ほらそれを使ってものすごいの作ってる人たちいっぱいいるじゃん。なんか。
ネットに転がってるじゃん、画像がいっぱい。
そんなのだけどさ。
あなたたちも思ってると思う。
Speaker 1
もうちょっと斜めって。
あれなんかな、テレビでやってるじゃん。
私たちはね。
スイッチでやったら手でできるんだよ。タッチパッド。
ほんと?
Speaker 2
どうだ?
できるのかな?
Speaker 1
できたらいいなっていうあれ。
できたらいいね。
Speaker 2
できないんじゃない?
できたらあれか。でもほら前もあったじゃん。
Speaker 1
びっくり返してるそういうやつ。
Speaker 2
あ〜。
あれか。
Speaker 1
ジャイロセンサー使って。
Speaker 2
難しかったよね。
Speaker 1
その2個はね、ちょっと思ってる。
Speaker 2
う〜ん。
しゃがむパターンはほんと思うんだよな。
Speaker 1
時々ね、ライネルとかと戦ってるときについつい握んじゃうからね。
Speaker 2
なんであそこにしゃがむの?
なんで?
絶対他にも選択肢あったと思うんだよね。
Speaker 1
あ、そう。
あとさ、武器投げるやっぱり。
Speaker 2
よく投げてらっしゃるよね。
Speaker 1
投げてらっしゃる。
なんでだろうね。武器投げるわ。
Speaker 2
今回はね、前作より怒られるわ。
Speaker 1
まだほら、あんまり武器とかないから。
すぐ投げる。すぐ投げようとするから。
ゲーマーイライラしたら負けよ。
Speaker 2
だってまだ壊れやすいのにさ、武器。
Speaker 1
投げるからさ。
Speaker 2
せめて当たればいいのに。
ほこらでさ、叩くと色変わったりさ。
Speaker 1
叩くとアクション起きたりするやつあるじゃん。
武器で叩いてたら怒られた方がいい。
夢でやってるって。
今回、矢いっぱいもらえるからさ。
Speaker 2
矢は確かにね、いっぱい落ちてるよね。
Speaker 1
いっぱい落ちてる。
爆弾矢とかないね。
Speaker 2
爆弾矢とかないね。
爆弾矢とかないね。
Speaker 1
爆弾矢とかないね。
Speaker 2
爆弾矢とかないね。
爆弾矢とかないね。
爆弾バナー?
矢にもいっぱいビルド付けてやる感じだったね。
Speaker 1
すごい自由だけどすごい大変。
Speaker 2
ね、自由になった分。
Speaker 1
もうちょっとあれかな、やっぱり色々進めたら楽なのかな。
強くなって。
Speaker 2
ね、進めた方がいいよね。
なかなか進まないんだよね。
Speaker 1
進めた後の方が絶対この石の壁はすぐ壊せるのにさ。
あり者で何度も突破しようとしちゃうんだよね。
Speaker 2
それがゼルダの醍醐味ってことで。
Speaker 1
人々はたくましくなった気がするな、前より。
Speaker 2
うん。
めげないよね。
ハイラルの人たち。
だってやっと薬剤なくなったと思ったらこんなことになってさ。
Speaker 1
うん。みんなたくましい。
たくましいよね。
すぐ矢打ちとか作ってるじゃん。
Speaker 2
すごいよ。
Speaker 1
前結構バラバラだったけど今回結構みんな連帯してるというか。
世界が繋がってる感じがあるよね。
Speaker 2
うん。みんなで頑張っていこうって感じだよね。
Speaker 1
前は国とか民族ごとに自治みたいな。
とりあえず生きてれば大丈夫みたいな。
ちょっと交流してるのって商人くらいだった気がするけど。
行き来してる人たちも。
今結構あの国はこの国はみたいな話してるもんね。
Speaker 2
みんなも結構チリチリに逃げてきてるっていうのもあるのかも。
いろんなとこから。
情報が錯綜してると。
早く進め。
Speaker 1
そうね。入り口しか知識ないからね。
Speaker 2
入り口。うん。
早くなんかガンダムとか作んないと。
Speaker 1
ね。なんかみんな作ってるもんね。
Speaker 2
楽しそうだよね。
楽しそう。
Speaker 1
私は何も作らず走り回ってるからね。
なんか扇風機つけたりするじゃん。浴衣に。
うん。
Speaker 1
そこじゃないんだよな。そっちじゃないんだよなっていう。
動きとかするよね。
Speaker 2
今年にクリアできるといいなって。
Speaker 1
いやー6年かかってるからね。
前作クリアするまで。
でも前作クリアしたテンションで始めてるからね。
できるんじゃない?
Speaker 2
よりっちしなければね、別に作作できると思うんだけど。
Speaker 1
ゼルダは一体どこに行ったのか。
Speaker 2
ね。
Speaker 1
リンクの手は治るのか。
Speaker 2
ね。明日かの手。
Speaker 1
モノノケっぽい敵いっぱいいるよね。
Speaker 2
モノノケ姫?モノノケ姫かもね。
Speaker 1
じゅるじゅるウニュウニュしてる。
Speaker 2
うん。
Speaker 1
最後返すのか。じゃあ首を。
Speaker 2
返すかも。
Speaker 1
首を返すのか。
Speaker 2
返して大地に。
Speaker 1
そしたらあれだよ。ゼルダとリンク離れるよ。
共に生きようって言いながら。
俺は大地でお前は森でみたいな話になるよ。
Speaker 2
なりそうじゃない?
Speaker 1
マジで。
Speaker 2
言ってただの一刻の姫と騎士で。
結構頑張ってるよ。
はい。
Speaker 1
まあ、引き続きやっていきましょう。
Speaker 2
楽しい。
Speaker 1
楽しいよね。ほんと楽しいわ。めちゃくちゃ面白いゲームだ。
全然進まない他のゲーム。
Speaker 2
ポケモンね。ちょっとやったね。
Speaker 1
そう、ポケモンね。まだクリアしてないからね。
してんので、けちょんけちょんにやられて帰ってきた。
Speaker 2
一人目で。
Speaker 1
引き続きやっていきましょう。
Speaker 2
はい。
Speaker 1
ありがとうございました。
Speaker 2
ありがとうございました。
10:23

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