1. たまねぎラジオ
  2. ep64.帰ってきた!寝かしつけ..
ep64.帰ってきた!寝かしつけ起きられない問題!
2024-07-14 20:13

ep64.帰ってきた!寝かしつけ起きられない問題!

spotify apple_podcasts
ご無沙汰しております!まだ生きてます!
・寝かしつけ起きられなさ過ぎて大人の時間がない
・パートはじめました!
・ゼルダはじめました!

🧅おたより・感想はこちら!
https://forms.gle/LDKpgrxRHXY7DNkB6


🧅Twitter(X)で感想大募集!ハッシュタグ #たまねぎラジオ を読みにいきます〜!
https://twitter.com/tamanegiRadio?t=82Oq4daoaSMpnbGufI9YYg&s=09

Reviews

No reviews yet. Be the first to write a review!

Summary

しょうさんとおやぎさんの夫婦は、寝かしつけで起きれない問題について話しています。また、復職したおやぎさんの新しい仕事についても触れられています。彼らはアイスモカブレンドを販売している店でのエピソードや最近の近況について話しています。

夜更かしの問題
Speaker 2
こんばんは、しょうさん。
Speaker 1
はい、おやぎさん。
ご無沙汰しております。
Speaker 2
お久しぶりですね。本当に。
Speaker 1
なんでかって言いますと、
このたまねぎラジオは、たまには寝なくてもギリギリなんとかいけるだろうという
30代夫婦の雑談をとっている
Speaker 2
はい。
Speaker 1
無益な夜更かし雑談ラジオなんですけれども、
はい。
最近ですね、まあ起きれない。
Speaker 2
起きれない。
Speaker 1
夜更かしするチャンスがない。
Speaker 2
ない。
Speaker 1
ということで久しぶりの収録になりました。
はい。
よろしくお願いいたします。
Speaker 2
寝かしつけでね、子供のそのまま
Speaker 1
一緒に朝を迎える。
Speaker 2
朝を迎える。
Speaker 1
もう大人の時間がない。
Speaker 2
なんでだろう。なんでこんなに起きれないんだろう。
ね。
不思議だ。本当に。
Speaker 1
早いじゃないですか。一般的な大人が寝る時間よりも。
Speaker 2
早い早い。
Speaker 1
8時だの9時だのには寝るじゃないですか。
Speaker 2
うん。
Speaker 1
気づいたらね、6時だの7時だの。
Speaker 2
あ、そっかそっか明るい。
Speaker 1
全然朝じゃん。
全然大人の時間がないまま数ヶ月過ぎましたけども。
Speaker 2
はい。
Speaker 1
危うく半年ぶりのとか言うスパンになるところでしたがギリギリすべり込み。
Speaker 2
半年経ってないですか。
Speaker 1
まだ経ってないと思う。
Speaker 2
あーそうですか。
Speaker 1
よろしくお願いいたします。
Speaker 2
お願いいたします。
おやぎさんの新しい仕事
Speaker 1
最近どうですか。
Speaker 2
最近ですか。最近仕事を始めました。
おめでとうございます。
おめでとう。
Speaker 1
ご就職おめでとうございます。
Speaker 2
パートですけど。
Speaker 1
楽しい?
Speaker 2
楽しい。
Speaker 1
7年半ぶりぐらいに仕事をしてるよね。きっと。
あ、そうね。長男、次男考えるとそうだね。
久しぶりの仕事だと思いますけれども。
何やら体育会系のノリで。
Speaker 2
体育会系ってわけじゃないけど。
接客がない仕事だからストレスがない。そんなに。
Speaker 1
作業をしていればいいから。
Speaker 2
無心でできる感じだね。
そう。一人自分の世界に入ってできるからすごい楽しい。
Speaker 1
作業は楽しいよね。
こう山が削れていく感じというか。
Speaker 2
やればやるだけ終わるというか。
暇な時間が全然ないのよ。ほんとに。
考えない。
常に手を動かしてなきゃいけないから。
子供のこととか。
今日ご飯何にしようとか。
考えられないから。
Speaker 1
逆にいい。離れられるから。
そういうのいいね。
楽しい。
20分に1回くらい。やりきるとオーみたいな駆け声が飛び交う。
Speaker 2
飛び交わないけど。
あと5分で終わらせてみたいな。
ドーラみたいな人。
40秒で支度する感じの。
いいね。楽しい。
Speaker 1
なんか聞いてたら普通に久しぶりにバイトしたくなった。
接客業やったことないし。
Speaker 2
コンビニやってたじゃん。あれ接客じゃん。
Speaker 1
コンビニは接客業ですか?
Speaker 2
接客じゃん。
Speaker 1
コンビニは総合職みたいなイメージだったけど。
接客するか。
あれやってみたかったんだよね。
居酒屋のホールとか。
Speaker 2
ホール。
Speaker 1
なんとか一応やりますみたいな。
Speaker 2
ファミレスはあるけど。やだよ。
お酒入っている人間の相手はつらい。
お酒も提供するところだったから。
高校生の時。
アルバイトしてたの。
Speaker 1
お酒入った人間はめんどくさい。
Speaker 2
ほんとに。
Speaker 1
まあ、そうね。付き合いたい人間の中のランクで言ったら低い方だね。
低い。
Speaker 2
ほら、タガを外すがために飲んでる人もいるから。
Speaker 1
本性というか。
Speaker 2
そうね。
Speaker 1
タガというか。
Speaker 2
なかなか。
それでもさ、全員どんちゃんしに来るわけじゃない。
一応レストランというレストランだから。
Speaker 1
ファミレス。
Speaker 2
トンデン。
Speaker 1
和食居酒屋みたいな。
Speaker 2
居酒屋じゃない。
Speaker 1
和食ファミレス。
Speaker 2
レストラン。
居酒屋はさ、飲みに来る。
じゃあまた違うんじゃないかなって思う。
Speaker 1
トンデン好きだよ。サザンカとかよく食べてたよ。
Speaker 2
おいしいよね。
Speaker 1
なんかギリギリのとこ行きたい。
高すぎてマナーとかすごい気にするところじゃなくて、
優すぎて動物園みたいなところじゃなくて、
そこそこいい人が来る。
Speaker 2
そこそこいいところで働いてみたい。
Speaker 1
いい感じにタガを外すくらいの人たち。
どうすればいいんだろうね。駅で選べばいいのかな。
新宿、池袋、渋谷を外すみたいな。
場所でね。
ターミナル駅を外して、一駅ちょっと横の、
お酒飲み慣れてる人が来るような。
Speaker 2
そういうところってさ、なんか、
男女の駆け引きがめんどくさそうじゃない?
落ち着いてるからデートに選んだりするじゃん。
Speaker 1
そんなにみんな駆け引きしてんの?
Speaker 2
してんじゃない?わかんないけど。
Speaker 1
駆けたり引いたりしてんの?
Speaker 2
してるしてる。
Speaker 1
駆けて引くだけじゃダメじゃない?
足してけ、足してけ、足してけ。
どんどん飲めばいいじゃん。
Speaker 2
いやでも接客はね、市内に越したことないよ。
Speaker 1
完全自動接客な静岡や。
Speaker 2
全員猫ちゃんが運ぶの。
接客業の魅力
Speaker 1
全員猫が。
でも猫ほら失敗したら持ってくじゃん。
Speaker 2
持ってっちゃうんだよね、あの猫を。
Speaker 1
持ってくれにゃって言って、しばらく駆け引きで喋ってる。
Speaker 2
猫が去ってくる。
持ってかえっちゃうんだよね。
Speaker 1
マティーニとか持って帰るよ、あいつら。
最悪。
あーってなるよ。
Speaker 2
あれね、でもかわいいよね。持って帰っちゃうのもね。
Speaker 1
アイス、アイスと住まれなきゃ。
Speaker 2
アイス持ってかれちゃう。
Speaker 1
いいね、ロボは駆け引き通じないから。
いいんじゃない?
あの、働けなくなりました。
いらないね、いらないね。
もう全員がいらなくなりました。
Speaker 2
ホールいらなかった。
Speaker 1
なんかちょっとやってみたいんだよな。
Speaker 2
配達もやったけど、配達も嫌だ。
Speaker 1
新聞配達?
Speaker 2
うん。
Speaker 1
いろいろやってるよね。
Speaker 2
いやでもそのくらい?
映画館?
Speaker 1
映画館はバイトっていうか反社員というか。
Speaker 2
いや全然、普通にバイトだよ。
配達とか、接客ホールを経て、接客はしたくない?
Speaker 1
接客業とかどんどんなんか、さっき言ったロボとかじゃないけど、プロ化してきそうだね。
本当に接客が上手な人が、本当に接客を求めてる人だけが高いお店になっていって、
そうじゃないとか全部猫。
Speaker 2
それでいいと思う。
そうなってるんじゃないかな。
映画館もさ、ほぼ人じゃなくない?
チケットも機械で買って、
もぎりももういないじゃん。
ここに飾らせてくださいみたいな人がいるだけじゃん。
Speaker 1
もうね、券売機券売機券売機おじいちゃんおばあちゃん専用みたいな。
Speaker 2
そんな感じ。
もう人いないよね。ほぼ猫でいいんじゃないかな。
もうね、そう思うとコンビニもね、セルフレージがあるとこ選ぶ。
Speaker 1
やり取りするコストというか、やり取りするのがちょっとめんどくさいなって思っちゃう。
一回セルフレージをやってしまうと。
コンビニのセルフレージはね、まだちょっとドキドキする。
楽だよ。
でもね、これを一つね、言っておきたい。
Speaker 2
ファミリーマートの経営する人たちに物申したい。
Speaker 1
渋谷駅界隈近くのファミリーマートのセルフレージ導入されてるオーナーの人たち。
なんでアイスモカブレンドは店員に声かけないとくれないのか。
Speaker 2
なんでアイスモカブレンドだけなの?
Speaker 1
他のアイスコーヒーは冷凍庫に置いてあって、
バーコードをピッてやればもらえますとか。
ホットも別にピッてやればカップ持って行ってもらえますけど、
アイスモカブレンドだけ店員に声かけてくださいって書いてあるお店が3つあります。
反省してください。
Speaker 2
え、なんで?
Speaker 1
知らない。
すっごいめんどくさくて、アイスモカブレンドを飲みたいんだけど、
店員さんと喋るのと天秤にかけた結果、俺は常に夏でもホットを飲んでる。
Speaker 2
え、アイスモカブレンド?
Speaker 1
結局氷なのよ、一緒。
Speaker 2
店員さんがなんかしてくれるわけでもなく?
バーコードが違うんじゃないかな、氷についてる。
Speaker 1
普通のアイスコーヒーも別に中身は氷なの。
入れるボタンが違うだけだから。
Speaker 2
そうだよね。
Speaker 1
でもアイスモカブレンドは店員に声かけてくださいっていう、すげーハードルが高い。
神の飲み物みたいになってて。
結果夏でも、別にホットコーヒー嫌いじゃないからいいんだけど、
夏でも店員さんとやりとりがめんどくさいっていう理由でホットを飲んでる。
Speaker 2
え、うちの近所のファミマもそうなのかな?
Speaker 1
なんならホットコーヒー買って、アイスボックスみたいなの買って入れて、
うまいアイスモカブレンドを作って飲んでる。なんなら。
Speaker 2
でも私自慢じゃないけど、いまだにコンビニのコーヒー怖くて頼んだことない。
Speaker 1
自慢できる。
Speaker 2
うん、本当?怖いもんあれ。よくわかんないもん。
Speaker 1
仕組みは普通に買ったら入れてけみたいな感じ。
いや、わかるんだけどさ。
でもね、俺も自慢に重ねますけど、シェイクみたいなやつが売ってんの。
アイスコーヒーコーナーで入れられる。
あれ怖くて、買ったことない。別に買いたくもない。
買いたくもないっていうか、甘い系だから積極的に買おうとは思わないんだけど、
あれ仕組みがわかんなくて。
Speaker 2
あれさ、みんなどうやって知ってるの?仕組み。
Speaker 1
わかんない。
なんか俺の修理屋は仕組みがわかんなくてアイスだと思ってずっと食べてた。
アイスモカブレンドと近況
Speaker 1
入れるもんだと知らなくて、穴の中に穴が開いたアイスだと思って。
うまいんだよって言ってた。
Speaker 2
美味しいだろうね。
Speaker 1
温かいミルクみたいなの多分出てきて、もにもに飲むといい感じなシェイクみたいになる。
それはそれで。
Speaker 2
いや、難しい。
全てやっぱり。
Speaker 1
本当にアイスモカブレンドをなぜレジ対面でしか売らないのか問題は解決してほしい。
Speaker 2
猫だったらいける?アイスモカブレンドは猫にお願いしてくださいって。だったらいける?
Speaker 1
猫に託すくらいならレジを通してほしい。
Speaker 2
本当に。
いやー。
何の話だった?私のパートの話?
ゼルダの伝説のプレイについて
Speaker 1
近況。
Speaker 2
近況?
Speaker 1
近況です。
Speaker 2
ということで、接客業がない仕事を始めました。
Speaker 1
おめでとうございます。
あともう一つ近況といえば、これはちょっと久しぶりなんで声を大にして伝えておきたいんですけれども、
私たちはもう何十時間にもあたりゼルダをクリアしてまいりました。
Speaker 2
はい。ブレバイてやきん。
ブレバイてやきん。
ついにゼルダの1986年発売。
Speaker 1
初代。
ゼルダの伝説を始めました。
Speaker 2
はい。
Speaker 1
頑張りましょう。
無理、あれ。
やっぱり昔のゲームってさ、箱と説明書とパッケージ込みでゲームだったんだね。
もう唐突だもん。急に急に。
急にポンって。
が始まって、え、下?AボタンBボタンみたいなのがやってくれて。
が始まって、サハギンが憎い。
Speaker 2
いや、ゲーム王版嵐だよね。
Speaker 1
やっとたどり着いたと思ったら、墓場のジジイに会いに行ってました。
全然意味がわからない。
Speaker 2
ダンジョンじゃないの?って。
Speaker 1
あれは昔のゲームならではの唐突に放り込まれるやつ。いいね。
Speaker 2
いやー、きついね。
Speaker 1
石尾さんつけた瞬間にさ、はじめて早っていったもんね。
Speaker 2
うん、だってオープニングも何もなかったじゃん。
Speaker 1
昔のゲームは創造性。
今トライフォースを3つくらい集めましたからね。
Speaker 2
まずまだリンクって名前出てないよね。
Speaker 1
出てない。
説明書に描いてある。導入の文が。
Speaker 2
それ読まないとダメなんだ。
Speaker 1
こいつは誰なのかとかわからんから。
トライフォースが何なのかすら説明もないし。
Speaker 2
ないよね。
Speaker 1
唐突、唐突。
Speaker 2
急に知らないおじいちゃんから剣もらったよね。持っていけって。
Speaker 1
まだ扱えるかな、みたいな。
上から目線のおじいちゃんがさ、
使えるもんなら持っていけって使って持ってって気持ち悪かったよね。
Speaker 2
で、私たちは速攻で攻略を見たよね。
Speaker 1
昔のゲームだからね。1986年ってもう40年くらい前のゲームだからね。
Speaker 2
だって私たちマッピング能力ゼロだったじゃん。
Speaker 1
昔はね、書いてたんだよ。
Speaker 2
あの、書きながら。
そうやってやってたの?
Speaker 1
僕らが退化してんの。ゲームは変わってない。
Speaker 2
そうか。
Speaker 1
サボってるだけ。
Speaker 2
甘えてんだ。
Speaker 1
勝手にマップができるとかね。
ゲームの中のね、リンクが頑張ってるだけで。
本来はこっちの仕事よ。
Speaker 2
そうなったんだ。
Speaker 1
大変。
Speaker 2
同じとこぐるぐるぐるぐる回ってたもん。
あんな広大なマップなのに。
Speaker 1
いつまでも見つからないはずだったと思うし。
あれ多分ね、シュレディンガーのゲームみたいなね。
攻略を見た瞬間にゲームが変わったんだと思う。
Speaker 2
ね。だってあそこ行ったはずじゃない?
上も下も行った。
上も下も行ったっていうのもあったよね。
Speaker 1
昔のゲームはさ、あれで7、8000円とかしてて。
Speaker 2
あれをずっと長いこと遊ぶんだね。
Speaker 1
3年に1回くらいしか買わないから。
ずっとひたすらやるのに。
攻略サイドもないし。
そうやってどんどん遡っていって。
シビア。
ゼルダを全部やっつけていく。
Speaker 2
そうそう、ゼルダ初代からやってて。
今、もう出た?
Speaker 1
ゼルダの知恵のかにものみたいなやつ。
Speaker 2
まだ。
Speaker 1
まだ?
Speaker 2
長いよ。
長いね。
そう、ちゃんとブレワイトティー焼きもやるからね。
Speaker 1
いや、長いよ。頑張らないと。
昔のゲームってさ、リアクションがないよね。
ヒントくれるじいちゃんとかさ。
いったっきりでさ。
Speaker 2
そう、褒めてくれる人がいない。
Speaker 1
そういうとこだと思う。
Speaker 2
よくやったーみたいな。
Speaker 1
おおーとかさ、そういうリアクションがないから。
こっちの仕事よ。
結構ね、求められるものが多い。
今とこね、今とこプレイして。
Speaker 2
よくティアギンまでこぎつけたな。
Speaker 1
よく人気シリーズになったなって感じ。
面白いよ、面白いよ。
当時のゲームなら横で見たらやっぱりつば抜けて面白いと思うよ。
Speaker 2
あれは今やってるのはファミコン?スーファミじゃない?
Speaker 1
ファミコンじゃないかな。
リメイクされてて。
ファミコン、ファミコン。
ファミコンでやってるから。
あの、ニンテンドーオンラインだったっけ?
Speaker 2
うん。
Speaker 1
スイッチオンラインだったっけ?
何もわかんないけど。
加入するとできる。
ファミコン、スーファミ。
スーファミ。6年経ったかな。
そのシリーズでやっててます。
多分ね、全部は網羅されてないと思うけど。
あそこにあるものをちょっとやっつけていこうと思っておりまして。
Speaker 2
頑張ろう。まず起きないといけないんだよね。
そう。
まずは。
Speaker 1
大人の時間を確保しないと。
なかなか進まないっすわ。
Speaker 2
ね。
Speaker 1
そういうことで、引き続きトライフォースを求める旅をしていこうと思います。
Speaker 2
はい。
Speaker 1
頑張って起きて。
たまには寝なくてもギリって名前のままでいいですか?
もうギリギリアウトなアラフォーに入ってきてると思いますけれども。
もう寝きられない。
Speaker 2
え、これで年?
Speaker 1
年?
Speaker 2
年で起きれないの?
Speaker 1
華麗による。
Speaker 2
体力がもうないの?
Speaker 1
いやでも、周りを見るとめっちゃ普通に起きてる人もいるし、アクティブな人もいるし、なんだろうね。
Speaker 2
なんだろう。でもその、学校、幼稚園始まってからだよね。この春から。
Speaker 1
バタバタしてると。
Speaker 2
小1年生になって、で私も仕事始めて、もう起きれない。
Speaker 1
あのさ、子供が赤ちゃんとかさ、乳幼児の時とかさ、
起きる方法とかさ、起きずにいろいろ生活を回す方法ってあるけどさ、
案外ここなくない?っていうさ、この学校入って起きる方法、ご存知の方いたらぜひ教えていただきたい。
Speaker 2
いや本当に。
もうちょっとしたら子供らが勝手に寝るんだろうけどね。
一人で寝るの?3年生とか?
Speaker 1
2、3年生くらいのイメージだよね。
Speaker 2
でも上の子はきっともう、2、3年で一人で寝て。
でもまあ、下の子はまだ3年は一緒に寝るよね。幼稚園のうちは。
Speaker 1
頑張っておきましょう。
Speaker 2
はい。
Speaker 1
ということで。
Speaker 2
はい。
Speaker 1
せーの、悪くん。よろしくお願いいたします。
Speaker 2
お願いします。終わってなかったです、このラジオちゃんと。
Speaker 1
続きます。
Speaker 2
続きます。
Speaker 1
ありがと。
おー。
20:13

Comments

Scroll