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【たま】こんにちは、たまでーす。 【まりか】こんにちは、まりかです。よろしくお願いしまーす。
【たま】今回はですね、前回、前々回かな?の収録で、まりかさんが共有されていた、なんかすごいタロットがあるらしいっていう話があったかなと思うんですけれども、それに私も行ってみて、いろいろ面白かったので。
【まりか】なんか我々界隈、みんな行ってみてみたいな感じ。 【たま】みんな行ってますよね。ほんと、界隈で話題みたいな感じなんですけど。
【たま】受けると人に勧めたくなる感じのクオリティなんですよね。発見が多い、マジで。ということで、私もちょっと有料記事にしてる関係で、結構センシティブな話とかもしてるので、
【たま】かいつまんでの共有にはなりますが、ちょっと軽くシェアをしつつ、語っていきたいと思います。
【たま】私はいろんな話したんですけど、特に仕事の話が結構面白かったなと思ってて、ざっくり去年独立して、今はまあまあうまくいってるけど、今後どうなっていくんでしょうみたいな、
【たま】AIコンサルタントだけど、AIブームっていずれ終わるじゃないですかみたいな話をして、見てもらったんですけど、最初に言われたのが、お金ってすごく稼ぎたいですか?って言われて。
【たま】なんで?
【たま】うん、みたいな。結構それ私の中でも迷ってるポイントだったので、結構ピンポイントに迷ってるポイントだったので、
【たま】すげーって最初から思って。言われたのが、もちろんビジネスオーナーだから稼ぎたいに決まってるだろうけど、お金が一番ではないですよね、みたいな。
【たま】お金の優先順位を上げちゃうと違う方向に行っちゃうんじゃないかっていうカードが出てます、みたいなことも言われて。
【たま】でもそれはちょっとそうかもしれないです、みたいな。まだ夢が、AIに変わる技術を使って、そもそも自分がそれを使いつつ知らない人にプレゼンして、まだ夢があるんだよみたいなことを見せていきたい人なのではないですか、お金にならない関係なく、みたいなことを言われて。
【たま】それーってめっちゃ思ったっていうのが面白かったですね。
【たま】稼げるんだったらね、ありますもんね。
【そら】私もお金の悩みを最初に相談したのに、お金に困ってるカードなんもないんですけどとか言われて。
【たま】面白いですよね。
【そら】自分が足りないと思ってるとか、全然違うところからぶっこんでくるからね、すごい視点をもらえるというかね、すごいですよね。
【たま】AIと壁打ちとかも、ある一定までは多分できるんですけど、そういうカードは出てないですね、みたいなのって。
【たま】AIだとほぼありえないので、どっちかってゲイゴーしてくる感じなので、どんな賢いAIでも。
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【たま】それってすごい、ちょっとタロット特有なのか、その人特有ってとこもあるのかもしれないですけど、面白いなーってすごい思って。
【たま】いわゆる経営ビジョンみたいなところを作っていく時期に多分あって、ビジネスプランじゃなくてもう一個上の経営ビジョン、パッションバリューみたいな。
【たま】MVGみたいなのを作っていく、ゆるゆると作っていく時期にあって、AIで作ったのがあるんですけどね、経営計画に関してはって言ったら、
【たま】それはあるんだろうけど、私の意思とか人間の意思が今すごい少ないんですよねって、それはそうみたいな。
【たま】バキバキにスキリを上げてるからね、AIでね。
【たま】あんまりそこに私の意思を入れる意義を感じないって思ってて。
【たま】ただ今ビジネスを伸ばすことをあんまり最優先として考える必要はなくて、向こう2年ぐらいは来るもの拒まずみたいなスタンスで。
【たま】ということで、はい、言われてっていう感じですね。
【たま】書くことは他にもすごくいいっていう話もされつつ、
【たま】AIを売る人ではないんですよねみたいなことばっかり言われてて、それは知ってたみたいな感じで、
【たま】AIを使うと最終的に人間同士がもっとアナログに寄り添えますみたいなところに着地したい人みたいな感じで言われて、
【たま】まさにそんな感じのことを、AIソロプレナー×地方移住とかそういう角度で今後発信していきたいなと思ってたところだったので、
【たま】ちょうどモヤッと考えていたところに後押しが、みたいな感じですごい思ったっていうのはありますね。
【森】なるほどね。私もある意味似たようなことを書くのはお勧めだよとか言われて、
【森】今向いてると思うから続けたらみたいな、私の場合はもうちょっと感情的なこと?
【森】ハック系じゃなくて、もっと自分の感情が突き動かされた怒りでもなんでもいいんだけど、
【森】そういうものを人間的なところを出した方がいいんじゃないとか言われてるから、
【森】何やかんやさっきから聞いてるアドバイスが近しいところがあるなと思って。
【たま】ちょっと近しいところがあるかもしれないですね。
【たま】その文脈で、ビジネスをどうするかっていうよりも、私自身を打っていくのがいいと思いますと言われて、
【たま】あんまり私の場合、感情を出すというところまでは言われなかったんですけど、
【たま】普通の人間ですよっていう部分を出しとくといいと思いますっていうのは言われて、
【たま】私それ、パーソナル編集者さんに全く同じこと言われてるんですよ。
【たま】AIのハックとかね、それこそそのAIの発信とかしてると、ちょっと人間味がなくて怖いみたいなところがあるから、
【たま】普通の人間ですみたいな感じは意識するといいっていうのがすごい一致してるなと思って、面白いなと思ったんですよね。
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【たま】うーん、発信かーって。つい相手にメリットあるかとか思っちゃうんですよねみたいな話を、
【たま】それで続けていくって感じなんですけど、
【たま】それに言われたの面白いなというか、考え方として面白いなと思ったのは、
【たま】バリューがあるかって決めるのは、自分ではなくてオーディエンスですみたいな、
【たま】オーディエンスと言ったわけじゃないですけど、そういう受け手の自由みたいな感じなので、
【たま】そこを自分が楽しんでやる方がいいみたいな、芸人さんみたいな感じで、
【たま】フォアなファンに刺さる芸人さんみたいな感じで、自分がやってて楽しくて分かってくれるごく一部の人に支えられつつ、
【たま】だんだん受けてくれる人を一人から次は30人にしようとか、次は50人にしようっていう改善のサイクルが回っていくタイプの人なので、
【たま】まずは普通にごく一部にしか受けなかったとしても、それは出した方がいいんじゃないですか、みたいな話をされてて、
【たま】その考え方はすごいヘルシーだなって思いましたね。
確かに確かに。
やっぱり発信するっていうのはあると、読んでいただく時間を奪うからには何か価値あるものっていう、
その対価をみたいな感じの考え、なかなか染まってるけど、それを変えるきっかけとしてはすごくいい気づきというかね。
そうなんですよね。あと意外と私的にこれはバリューだと思うってものが、あんまり人にバリューとして刺さるかどうかっていうのは、
そうとは限らないというか、結構外れることも多いなっていうのは、特に文章に関しては結構思いますね。
よく読まれてる記事とか、よく買われてる記事とか、データで見れるじゃないですか、ノートって。
私も最近今回の占いで受けたアドバイスを踏まえて、私がAI全く使わないで、全部自力で書いてる。
AIハックとか一切話さない感じのメンバーシップを始めてみたんですよ。単体で有料でも買えるし、メンバーシップも入れるみたいにしてるんですけど、
前本当にAI学習用の、私的にはバリューだろうって思ったやつよりも、圧倒的にメンバーの数増えるの早いんですよ。売れるのも早いし。
やっぱり違うんだなって、私の読みは違うんだってすごい思いますよね。
確かにいろいろ出してみる中で、人のいいねだったりとか課金するって正直だから、その辺で人の何が求めてるかっていうのの図を見ていかないと。
意外と、ジャンルそのものが違うみたいなことも起こり得るということで。
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ヘルシオの話とか、ハックに行ってきた話とか、そういうのがすごい読まれてたりとかするので、ライフハックとかではないまたちょっと違う、人が読んでるのって全然違うなっていうのがありますね。
私の超いいなやつも占いの記事ばっかりですね。どんだけ占いってるんだとやってるんだって感じですけど。
確かに。気になりますよね。
気になりますよね。私も買っちゃうもんなって思って。
やっぱり人は便利ツールの話とかよりも生の人間の体験が聞きたいのかなっていうのは、何買ったのとか何考えてるのとかが気になるのかなっていうのはすごい発見でしたね。
ハック系は多分AIでも答えが出てくるし、ググっても出てくるから、生身のこの人がいいなと思ってる人がどう考えてるのかとか、何を選んでるのかっていうところこそが価値が上がってるっていう感じはありますよね。
すごいありますよね。
結構、AIのハック的なのとかそのまま使えるツールとかも一定のニーズはあると思うんですけど、受けるオーディエンスが違うのかもみたいなのを思ったりはしますね。
私自身も最近クロードフェイブルに飲み込ませる前提で、結構AIプロンプトとか買ったりするんですけど、スキルを買うみたいな感じですね。めちゃくちゃ作り込まれたやつ買うみたいなのはやるっちゃやるんですけど、それは文章を読みたいとかじゃなくて、AIに食べさせる肥料を買ってるみたいな感じなんですよね。
なので、ちょっと目的が違うんだろうなと思って。
確かに。
そう。
なるほどね。
なので、なんか、総合的に、ちょっと占いで他にも本当にいろんなアドバイスをもらって、超実りある50分だったんですけど。
すごい濃密ですよね。
濃密ですよね、本当にね。
私最後の方なんて、もうなんか全部相談したけどなぁみたいになっちゃって。
どうしようって感じですよね。
そう。
そんな感じでした。
あと10分どうしようみたいな、あと10分がみたいな、結構細かな質問とかをしたりして終わったんですけど。
そうですね、なんかね、もともと1時間半とかで予約しようかなと思ったんですけど、なんか全然そんな必要なかったっていう。
いい感じの時間ですよね、50分って。
いい感じのね、50分本当に絶妙にいい感じですよねっていうね。
そうそうそう。
なので、ご興味がある方は是非行ってみてくださいということで。
ありがとうございます。
じゃあ本日は以上にしたいと思います。ありがとうございました。
ありがとうございました。