花凛さんが繋いだ癒し系森人材🌳3人コラボ
2026-08-28 1:03:30

花凛さんが繋いだ癒し系森人材🌳3人コラボ

森林セラピーガイドのやすさん
ストリングスコーチのすぎひろさん
たまきの3人コラボライブです🌳

⏰TS⏰
作成中

---
stand.fmでは、この放送にいいね・コメント・レター送信ができます。
https://stand.fm/channels/66714007b3df4313866dad5a

感想

まだ感想はありません。最初の1件を書きましょう!

00:02
こんにちはー! 今日は、私と杉浦さんとヤスさんと
あ、ヤスさん早い!こんにちは!嬉しい!
3人で森人材コラボというのをしようと思っておりますので
ありがとうございます!杉浦さんももう来てくれたので、早速お呼びしたいと思います。
これをお呼びするのは、招待。 ヤスさんを招待しまして、杉浦さんを招待しました。
こんにちはー!こんにちはー! 聞こえてますか? ヤスです。
はい、聞こえてます。 杉浦さんも来てくれたので。
こんにちはー!杉浦です。 よろしくお願いします。
ヤスさん、お話しするのは初めましてですよね?
そうですね。たまきさん、杉浦さん、配信ではお声はお聞きはしてますが、
こうやってお話しするのは初めてです。 今日よろしくお願いします。
よろしくお願いします。
さくひなさんが来てくださいました。
そしたら、ありがとうございます。
初めましての方がいらっしゃると思うので、
続々と順番に自己紹介をしてみましょうか。
前提としては、この3人で森人材コラボというのをするんですけれども、
そもそも、かりんさんとヤスさんのコラボライブの最中に森人材認定をされた3人が集まって、
今日は森人材3人のお声にコラボライブ聞きたいという、
特にエリーさんのお声にお答えをしまして、開催することにいたしました。
そうしましたら、順番に自己紹介をしたいと思います。
まずヤスさんからよろしいでしょうか。
ヤスと申します。
初めての皆様、初めまして。
私は昨年秋に21年余り勤めていた厚生労働省を退職しまして、
それで今は、工地業、板倉工地、それから森の活動ということで森林セラピーガイドという資格を、
これも昨年秋取りまして、そんな活動をしているところでございます。
今日は玉木さんにお招きいただき、あと杉浦さんとご一緒に、
03:04
この癒し系森人材ということで、楽しくお話しできたらと思います。
どうぞよろしくお願いします。
よろしくお願いします。
では、引き続きまして杉浦さんお願いできますでしょうか。
杉浦です。よろしくお願いいたします。
私は本業がITコンサルタントをしていて、今年1月に起業して一人社長という形でやっております。
その他にも玉木さんと同じで、ギャラップに行ってストレンスコーチだったりとか、
あとは最近では投資コミュニティ、ゆる投資プラスというコミュニティもやっております。
皆さまよろしくお願いいたします。
よろしくお願いします。
そうしましたら、私のチャンネルですけれども、
私のことが初めてという方もいらっしゃると思うので、私も自己紹介をさせてください。
玉木と申します。杉浦さんと同じギャラップの認定ストレンスコーチです。
私は横浜から富士山の見える家に引っ越してきて、ちょうどもうすぐ4年になるところで、
自然が好きで森も好きというところで、すごく安さんにシンパシーを感じているので、
今日は安さんにいろいろお話を聞きたいなと思ってお声掛けをさせていただきました。
よろしくお願いします。
よろしくお願いします。
私はちょっと私のチャンネルでやってるんですけれども、
私そんなにコラボライブを開催してなくて、自分のチャンネルでっていうのは本当に慣れてないので、
ちょっとバタバタするかもしれませんけれども、今来ていただいている方をお名前を呼ばせていただきたいと思います。
さくひなさんはありがとうございます。
なおちゃん、りんさん、やすこはんは私初めてです。初めまして。
みやびはながしらさんも私初めてですね。よろしくお願いします。
こんな感じでお話を進めていきたいと思います。
今日はですね、もう3人で結論を出そうとかそういうことではなくて、
雑談をしながら主に安さんにインタビューするような感じでお話を進めていきたいと思っています。
ありがとうございます。
私は安さんのことはこの間のかみんさんとのコラボライブより少し前から存じ上げていて、
思い起こすとですね、私、自分が聞いている配信者の方で、安さんのコーチングを受けてるっていう方が何人かいらっしゃって、
お名前は前から知ってたかもしれない。
本当ですか。ありがとうございます。
06:00
コウホーさんと、あとさきみきさん?
その配信の中でお名前出てくる方だなっていうことにこの間気づいて、
人気のコーチの方ですよね。
お二人にもいろいろと配信で取り上げていただいたり、いろいろな形でお世話になっています。ありがとうございます。
そんな安さんが、なんで森林シラピーガイドになったのかっていうところが私すごく興味深くて、
森林シラピーガイドというのも知らなかったんですけれど、森に興味を持ったきっかけとか、そこらへんのお話を伺ってもよろしいでしょうか。
私は公務員に21年勤めてたんですが、後半の5年間くらい正直結構病んでいたというかですね、
メンタル的にちょっと1回5年くらい前に昇進した時に、もういよいよ無理っていう感じで、結構仕事もきつかったり、いろいろなことが重なって、
ちょっとメンタル落ちちゃって、しばらくお仕事ちょっとお休みしたみたいな時があったんですね。
そこから結構低空飛行な時代がありまして、なんとか1ヶ月半くらいで復職して仕事には行ってたんだけれども、なんか灰色な気分というか、
もうなんかこのまま公務員続けるの厳しいなみたいな、でもこの先どうしたらいいかな、何がやれるのかやりたいのかよくわからないみたいな感じで、
こう模索を続けていた数年間みたいなのがありました。そんな中で、いろいろなこのスタイフのつながりだとか、コミュニティのつながりなどの中で、
私が何か旅好きで、旅のイベントか何かをした時に、アンケートにですね、何か私へのメッセージみたいな、
何かこんなことをやったらいいんじゃないかみたいな、なんかあったらもう皆さんアイデアくださいみたいな感じで、そんなアンケートを入れておいた時に、
こちらのスタイフでもお仲間だった玉子さんとおっしゃる方がいらっしゃるんですけど、玉子さんがヤスさんを森林セラピーに連れて行きたいって書いてくれていて、
それでその時初めて森林セラピーっていう言葉を聞いて、これは一体何?と思ってネットで調べて、
これめっちゃいい感じと思ってですね、この森林セラピーっていうのは、特定非営利活動法人森林セラピーソサイエティっていう、
こうした団体が登録商標でやっている森林浴なんですけれども、
09:01
この森林浴を科学的に色々なエビデンスを実証したもので、呼吸数とか心拍がどの程度整っているかとか、そうしたことを実証して証拠に裏付けられた森林浴ができるところを森林セラピー基地ということで認定していて、
そこでやるセラピーっていうのを森林セラピーっていう風に歌っていると。
例えばその近くの公園とか森でやるのは、そういう意味では実際は森林浴とは歌えるんですが、森林セラピーって歌っちゃうとセラピー基地ではないので森林セラピーとは言えないみたいなのがあって、
そういうのは色々調べていく中で、そうなんだと。
でも端的に言うと、それで誘ってもらって行って、そしたら初回がちょうど2年ぐらい前なんですけど、まさに24年の8月なんですけど、
本当に西沢渓谷って山梨県の森林セラピー基地に最初連れて行っていただいて、その日が残念ながら非常にセラピー日和ではない日で、天気が荒れて台風近づいてて天候判断すごい難しい時で、
森林セラピーは森林セラピストっていう方、これが上位資格で、私が今撮ってるのは森林セラピーガイドっていう次の資格なんですけど、この森林セラピストのベテランの方が連れて行ってくださって、
で、午前中ぐらいまでは何とか雨とかも、小雨で歩ける感じだったんですが、帰りにもうびっちゃびちゃになる土砂降りになってですね、すさまじい雨に降られるっていう、リュックをひっくり返して水が滴り落ち、持っていたモバイルバイクテリーは水没して壊れるとかですね、
まあまあすごい体験で、もう3人でお邪魔したんですけど、人生でこんなに濡れたことはないみたいな、土砂降りのズブ濡れセラピーっていうのが一番最初の強烈な体験だったんですが、
でもそれに行って、私はなんかセラピーっていう感じでは、言ってみると狙ってる効果とは多分違うと思ったんですけど、なんかもうめちゃくちゃなんかそれが、こんなに人生濡れたこと、動物みたいな、原始人かそれからもう動物かみたいな感じの、原始人の時ってきっとこうやってホラーなどか見つけて雨をしのいでたんだろうなとか、
なんかこう野生動物みたいな、なんか不思議な感覚があったんですよね。でなんかその強烈なそのズブ濡れセラピーで、なんかもう嫌だとなるどころか、なんかこのあれすごい良いかもって、でまた誘ってもらって、今度こそリベンジだみたいな感じで誘っていただいて、
12:12
その時はさすがにズブ濡れじゃなかったけど、ゆるゆる、その時は完全に快晴とかじゃなかったけれども、でもそれは曇りぐらいな感じだったんですが、楽しんでみたい、でなんかそれを3回ぐらいお誘いいただいて連れて行ってもらううちに、これ私もやりたいって、提供者側になりたいって思って、勉強したいみたいに思って、
それでこの森林セラピーっていうものを資格を取ろうっていうことで勉強して、それで資格をいただいたのが昨年秋っていうそんな感じです。
でもなんか人によってはもう二度とやりたくない、行きたくないと思うような最悪な状況が、ヤスさんには良かったんですね。
そうですね、なんか今ナオちゃん先生がズブ濡れセラピーってコースがあるんですかって書いてて、コースは1ミリもないんですけど、なんか結果的にはそんなあるになりましてですね。
でも他にはないけれども、そうした人生の中で結構大人になってから、あんまりこうびしょびしょになるとかって少ないですか。
そんなこんなで、それで学び始めて今に至るみたいな感じでございます。
そうですね、そしてヤスさんとすごくつながりの大きいサラさん、バリキのサラさんも今来てくださって。
ありがとうございます。
ゆかさん、初めましてよろしくお願いします。
ちょっと私の方からも聞いていいですか。
もちろんです。
さっきの森林セラピー、最初ズブ濡れだったって話だったんですけど、
抜いてる気候っていうのは、さっきちょっとちらっと出てきましたけど、快晴とかの方が抜いてるんですか。
えっとですね、厳密に言うと快晴までいかなくても、あまり日差しが強すぎても眩しかったり、それからちょっと日差しが強すぎて気になったりするので、
お好みもあるかと思いますが、意外とこう日が少し陰ってるぐらいな感じでも、悪くないかなっていう。
でもなんか私は、自分は日の光が好きなので、自分は個人的にはやっぱり日差しがちょっと感じられる方が好きではありますが、
そのあたりは結構、日差しがない方が日焼け気にならなくてゆっくり歩けるっていう声も聞いたりします。
曇りぐらいの方がっていう方もいらっしゃいます。
場所にもよるかもしれませんね。ちょっとその緑の色の生え方とかですね。
あと気候的なところで言うと、今結構真夏で暑かったりとかするじゃないですか。
それで言うと、例えばやっぱり春、秋の過ごしやすい時期がいいとか、そういうのあったりとかするんですか。
15:03
そうですね。季節ごとの楽しみ方っていうのは確かにありまして、春は春で、お花とか桜とかそうしたことを楽しみながら、ゆっくり森を五感を使って味わうっていうのもありますし、
今ちょうど夏は夏で確かに熱中症の危険とかそうしたりもあるんですけど、今結構川がある地域とかは川で足を浸すとかそういうプログラムを入れたりとかしてですね、
そうした夏ならではの楽しみ方っていう。あまり灼熱の環境を避けて、結構森に入ると意外と木陰は涼しかったりとか。
まあ確かにそうですよね。
ただ行くまでが大変というのは、皆さんが現地に到着するまでに大汗をかいてしまって疲れてしまうっていう、そういう夏場はあれなんですが、その場所自体は意外と清々しい気分が、
夏は夏でとか、秋は紅葉とか、冬はちょっと寒くてピリッとしてるけれども、でも冬のまた静寂な感じみたいなのが良かったりみたいな。
季節はなので、それぞれ楽しみ方があるっていう、そんな感じかと思います。
なるほど。ありがとうございます。
今コメント見てると、宮城花柱さん、私も母と参加させていただきますか?
そうなんですよ。
屋敷屋さんも?
そうですね。私が森林浴体験ということで、これはセラピー基地ではないところなんですけれども、都内で開催した時に、すごく宮城さんのお母さんはとっても賢客でですね、私が心配していたんですが、全くそんなあれはなく、
天気もその日は雨で最初中止にしようかなんてことも言っていたんですけど、ぜひせっかく東京来たからということで、歩いていただいたなんてこともあります。
なおちゃん先生、ありがとうございます。ないんですねっていうのはズブ濡れセラピーのコースですね。
そうですね。リクエストしてもなかなか、なんかズブ濡れに当たらないというか、通常であれば多分あの天気だと結構キャンセルにすることが多いかと思うんですが、天候判断が結構難しいので、
いけるかなっていうあれだったんですけど、ちょっと予想が結構外れてしまったっていう回にはなってましたが、ただセラピストの方はね、あのセラピーは自分のセラピストとしてはベテランでもこういうことになるのかっていう結構反省だったみたいなぐらいなことを言ってくださったんですけど、
でもなんか何が幸いするか、私は結局あのズブ濡れセラピーで、なんか強烈体験で何かこうね、そこで目覚めるじゃないですか。
本当に意外ですよね。
18:01
そうですよね。何がこうね、だからいつもいつもベストコンディションがいいと思うので、なんかこうやってあのバッドコンディションでも大ハマりする人もいるっていう、あれかなと思います。
そして北中カナエさんこんにちは。
こんにちは。ありがとうございます。
ヤスさんはじめまして。
はーい、はじめまして。ありがとうございます。
あの北中カナエさんはそぎ寮さんと一緒に投資コミュニティを。
そうですね、はい。
一緒にしていただいて。
ありがとうございます。
ヤスさんは昔からそういう森とか、そういう自然が好きだったんですか?
自然は好きでしたね。
多分幼少期の体験として、父がよくアスレチックとかですね、なんか私は地元が神奈川なんですけど、高尾山っていうのが東京の郊外にありまして、あまり高くない山なんですけど、
でもこれに結構連れてってもらったりとか、そういう幼少期の体験でアスレチックでターザンみたいなビヨーンってロープで行くのとか大好きでしたし、
なんか自然環境の中でちょっと過ごすみたいなのは結構好き。
ただ、かといってガチの登山とか、そっちにはあまり行かなかったっていう感じではあり、この心理セラピーっていうのは登山とかそれよりもある意味ゆるいっていうか、森をゆるゆると歩いて楽しむ五感を使ってっていう感じなので、
なんかそのお散歩感がもともと多分私の体力的な感じとか、奥玉とかもこういう心理セラピーする前までとかも自分で結構お休みの日とかにふらふら歩いたりとかはしてたんですが、
なんでこうあの散策関係、散策する感じが好きみたいなのもあります。
なるほど、いやちょっと分かるな、バレキのサラさん、ターザン好きです。スレチックのターザンとか大得意だったんですよね。
あれね、なんかすごい楽しくないですか、私子供しかできないところとかでもなんとか大人でもやらせてもらえないかって思っちゃうぐらい今でも好きですね。
ちっちゃいから許してって思いたくなりますけど。
おっさんちっちゃいんですね。
ちっちゃいんです、私150ちょっとしかなくて身長が。
あ、そうなんだ、なんかほら分からないからね身長って。
そうなんですよね。
私大きいんですよ。
あ、そうなんですね。
だからリアルであると驚かれたりもするんですよ。
あれ?みたいな感じすると。
結構あのサイズ感がバグりますよね、Zoomとかね、オンラインのお付き合いとかね、お声のお付き合いだと。
あらこんなサイズなんだっていうね。
そうですね。
えーっと、なおちゃん、なんとヤスさんもたまきさんも元神奈川県民。
いやそう、私も横浜だったので。
そうですね、私も相模原なので実家が。
近い近い。
21:00
そうですね。
杉浦さんは現役ですね。
そうそう、私は現役神奈川県民。
神奈川県民さんです、はい。
そっかそっか、えーっと、なおちゃんも神奈川県民さん、さらさん、ターザンですね、ターザンですね。
私も元大きいかと思いました。
いや本当、なんでだろうな、158くらい、160くらいありそうな勝手なイメージで。
そして、なおちゃんもちっちゃいんですよ。
確かにそうです。
そうなんですね。
ちっちゃいんですよね。
そうなんですね。
そうすると、コーチングと森って、自分で体験でコーチングを始めるのとどっちが先なんですか?
コーチングが先ですね。
私が21年の4月に病んでですね、1月半くらいお休みいただいて、6月に復職したんですけれども、ちょうどコーチングを学び始めたのそのくらいなんですね。
復職するくらいのときに、何かをやり始めたい、このままだとこの仕事ちょっと続けていくのがまずそうだな、かといってコーチングで何か自分が実活しようともできるとも思ってなかったけど、
何か役立つかもしれないぐらいな感じと、あとは講座で定期的に人と会って話すっていう経験がきっと自分にはいい気がするっていう、そんな感じで確か決めた記憶があります。
そうなんですね。
今は森かけるコーチングっていうのは、初めてズブ濡れ体験をしに行ったときは、特に森かけるコーチングっていうのを考えていたわけではなくて、誘われて、ちょうど合うなっていう感じで、今森かけるコーチングも活動されている。
そうですね、コーチング自体も退職して、それで何か絶対コーチとして起業するぞ、みたいな感じで辞めたわけでもなく、どっちかというともういろいろ婚姻限界みたいな感じで、もうフェードアウト的に昨年の秋に早期退職することを決めて、
そこでせっかく学んできたコーチング、あと在職中にモニターとかで受けてくださってた方もいらしたりしたので、じゃあちょっと続けていこうかなということで、始めたのが昨年の退職後だったので、そんなことで最初オンラインのコーチングをやり、
森に関しては最初森林浴体験ということで、森散歩っていう小さな企画をやって、都内の森林環境を楽しめる場所で、森林浴体験ということで、今ここに来てくださっている宮城さんとかも、さっき体験いただいた話しましたけど、
24:04
本当に知り合いとかお友達とかに、こんなのをちょっと始めてみるんだけども、よかったらいかがですかみたいな感じで、モニターとして参加いただいて、それが結構皆さん冬場の時期だったんですが、お楽しみいただけて、
森散歩っていう森林浴体験で、どうやら皆さんにお楽しみいただけそうだなっていうことが手応えとして感じられ、森散歩コーチングっていうのは、また別に森林浴体験とコーチングを掛け合わせたらどんな感じだろうといって、
数ヶ月前からちょっとモニター実施をして、そしたらやはり森の環境の中だと、深い対話ができるっていう。
いや、わかる。
そういうものなんですかね。田巻さんもわかるって言ってたけど、そういうものなんですか。
いや、私はストレングスかけるリトリッドでやってる。
まさにそれ。
自然環境の中だと、やっぱり話しやすいとか、自分が普段考えてないところまで出てきたり、思いもかけない幼少期のことを思い出したりとか、
多分皆さんの中で、オンラインで画面の中で見るだけじゃない、何かが呼び覚まされるみたいな感覚があるみたいで、
すごいその時間を深い時間として味わっていただける実感があって、これはなかなかいいかもということで、
実際、あとアンケートのお声とかも、とても何か、私が思う以上にとても深く受け取ってくださったり、
それから何か、こちらがお願いしてないのに、あれから気づいたことがありますって言って、また追加でメッセージいただいたりとか、
何かこう、これはやっぱり森の中、自然環境の中の対話の意味っていうのは、どうやらありそうという、そんな感じでこれもやれたらいいなということで、
ちょっと最近、これもメニューに入れようということで、やり始めた感じです。
なるほど。
ちょっとコメント見ますね。
なおちゃん先生。
私は態度とコメントがうるさいので出てくるみたいです。
笑ってますよ。
いやいや、私そんなに、なおちゃん先生の前からうどんじあげてるあれじゃないですけどね。
いやいや、じゃあここは流します。
いつもいっぱいコメント入れてくださってありがとうございます。
みやぐはまごしらさん、潜在意識が目覚めますね。
いやほんと、そんな感じですよね。やっぱり非日常で自然の中に帰る感じで、潜在意識が目覚めるのは私もすごく感じております。
みやぐやすこさん、無意識の何かがくすぐられますよね。そうなんですよね。
27:04
ありがとうございます。
杉浩さんは、そもそも森って、森潜在ですか、森って言ってもらえますか?
そもそもで言うと、私、森潜在ですかって疑問なんですけど。
まずそこからカテゴリー。
そこから。
癒し枠っておっしゃってましたかね。
癒し枠、今日のサムネもあったじゃないですか、お二人とも緑が入ってるのに私だけ入ってないんですよね。
燃えてる感じ。
オレンジ燃えて燃えたぎって。
そうなんですよ。コミュニティの方でもそういう風にツッコミが入って、緑にしなきゃダメなんじゃないかっていう話がちょっとあったりとかはしたんですけれど。
いやいやいや、そもそも森潜在で名前が出たけど、癒し枠なんですよね。
そうそうそうです。
森は行ったことはありますか?
森はありますけど、お二人みたいにかなり頻繁ではないかなっていうところですよね。
でも玉木さんに関してはもう普段から森。
そうそうそう、森の頃から山に住んでるからね。
山に住んでるし。
ラスさんはちなみに住んでるところは?
わりわり都内のマンションとビルしか見えないところで。
だからこそすごく自然環境に憧れるというか求めてるというか。
なのでまさに玉木さんのプロフィール画像の富士山をバックにっていう憧れ環境って本当に素敵と思ってます。
でも都心固体に住んでるからより一層森に行ったときにすごく自分が解放されたり感じるものが大きいのかもしれないですね。
そうですね、だからこそってなりますよね。
逆に安さんは今後森の近くに住みたいとかそういうのはあったりするんですか?
あるんですよね、移住計画というか退職前にもいろいろ心が疲れてしまってたので、
実は結構お引越しを考えてあちこちに移住も考えて旅を兼ねてお出かけとかしてたんですが、
ただ結果一周回って、ここの都会の場所も便利は便利さで、
今ここにいてそれで森に都度都度行くみたいな形が現時点では意外とフィットしているっていう感じで、
ちょっとこの先もうちょっと拠点を変えていきたいとか、すごく余力ができれば2拠点とかやりたいなって思うんだけど、
今のところは、一時はね結構引越し本当に考えあちゃこちゃ、退職後とかは特に不動産物件とかも見てたんですけど、
30:07
結局今は戻ってきて森に遊びに行く感覚になっています。
たまきさんは思い切って移住を決められて、今ですもんねそちら。
そうですね、ちょっと移住先というか不動産とか見出しちゃったら、もうその流れに乗って、
決断が早いんですよね。なんか大きいことの方の決断が早くて、もうこれに決めちゃえみたいな感じ。
なんかスーパーの買い物とかどっちが安いかなとかちょっと迷うんですけど、なんか大きい決断は早い。
すごいなんかのプロフィールね、ノートの方とか拝見させていただきましたけど、まあまあすさまじい激動の、振れ幅激しいってなんか、
なんかね、かりんさんのライブの時に私もなんかあんまり喋ってなかった、なんかインドシセンコーダーなんだとか喋りましたけど、
なんかすごい聞けば聞くほどたまきさんを思い、呼び覚ますみたいなね、なんかおっしゃられてて、
あとでね、拝見して結構ほんとびっくりしました。激しいですよね。
いやでもやっさんのインドシセンコーからで、なんかインドも行ってっていうのなかなかだと思いますよ。
いやほんとほんと、なんかなかなか合わないですもんね、インドシ。
そうそうそうそう。
そうですよね、そう、なんかあの、そんなのね、あったりしたんですけど、
いやなんか、あれですね、なおちゃん先生がなんか笑うとかあってましたとか、
今はね、サガミールではないんですよ、実家がそちらで都内在住です。
そう、なおちゃん先生もなんと私学科仲間ってことで。
何師だったの?なんかまた変わってるし、歴史だったよね。
そう、なんかなおちゃん先生もめちゃめちゃマニアックなんですよ。
イランとかなんかそういうとこじゃなくて。
イスラム、イスラムとかやってました。インドシ、そうインドシセンコーのイスラムとかを確かやってました。
あ、そうなんだ、インド繋がりなんですね。
結構めちゃくちゃコアですよね。
ねー、あ、そっかそっかー、いやいやいや、あ、インドイスラムセンコー、いや珍しいよ。
知らなかったですね、今まで。
すごい、まさかの、まさかのインド。
なんか私学系なのは知ってましたけど。
マニアしかいませんで。
いや、あのこのなおちゃん先生のヤスさんは今もサガミールなのでしょうかっていうのを私、
いる?
いや、サガミ原住人って呼ぶのかと思って。
逆にサガミ犬っていう言葉を私初めて知りました。
そう、私も初めて聞いて、なんかこれは犬種なのかと思って。
そうそうそうそう、なおちゃん先生が犬の話かなって。
犬の話で、なんかこう知らない犬種なのかと。
はい、あのそうなんです、今はね、あの住人ではね、サガミールではないんですけど、実家がサガミールでありまして、はい、今は都内に住んでおります。
33:02
神奈川ワンヌさんなんですね。
そうすると、ヤスさんにとって今一番癒されるのは森っていうことになるんですか?
そうですね、癒されるのは森でございますって感じですね。
うそさんは?
え、私ですか?
一番癒されるのはどんな?
え、私、癒されないですあんまり。
癒してばっかり?
いやいや、癒してもいないと思いますけど。
そうなんだ、なんかこうリラックスしたい時に行く場所とか、疲れたなっていう時にはここ行きたいとかっていうところは?
疲れたら寝るだけなんで。
基本的にはあれですね、なんかもう基本動いてる方が好きな方なので。
あ、なるほどなるほど。
そうそう、だからそれもあって森人材みたいな感じだったんですけど。
なるほど、そっか、動いてる方が。
でもたまにそういった森に行くと、あーなんか癒されるなっていうのはありますね。
あ、そうなんですね。
それはあります、さすがに人なんで。
人なくてもやっぱり森に行くと、ちょっと癒されたりするもんなんですね。
あ、そうですね。
確かにそれはありますね、お酒飲むのは好きなんで。
今日のテーマは、一応タイトル的にカリンさんがつないだ癒し系森人材3人コラボっていうことで、森に入ると人はどうなるっていうテーマなんですけれども、森に入ると人はあんまり興味なくても癒される。
それは癒されると思いますよ。やっぱりなんか、すごい、なんですかね、ちょっと自然の空気をすごい感じるじゃないですか。
それでなんか、あーみたいな感じにはなりますけどね。
ただ、なんか今まで意識してあんまり行ったことはないかもしれないですね。
なるほどですね。
でもなんか今日の話を聞いて、なんかそういうのも意識していかなきゃいけないのかなっていうのもちょっとね、思いましたね。
やっさんなんかは森コーチングとかをやられていて、そうやって一緒に行くクライアントさんの様子とかを見ていて、森に入ることで人にどんな変化が起きてるなーみたいなのってありますか?
すごくですね、おそらく自分が思っていた以上に疲れていたんだとか、私はそういえばぼーっと空を見るのはものすごく久しぶりだったとか、
36:09
多分ですね、そんなにフラッと来て、それであって、なんかそういえばこういう時間あんまり取ってなかったかもみたいな、そうした思いとか結構あったりしますよね。
なので、あと森の、それこそ木を触るとか匂い嗅ぐとか、足踏みしめて音を聞いてみるとか、
そうしたすごく特別なことじゃないんですけど、あまりにも人間としての何か、普段のね、いろんなことで忙しく過ごしているので、
動物的な感覚を忘れていたり、あと子供の時のなんかこう葉っぱをわちゃーってこうね、なんかわーって巻いてるだけで楽しかったとか、
なんかガシャガシャ音を立てながら葉っぱを蹴りながら進んでるだけでなんかワクワクするとか、
なんかそうした感覚とかを元の昔に忘れていることとかを思い出したり、
あとなんかね、匂いを、実の匂いを嗅いだら何かすごい懐かしい香りがするとか、布団の匂いがするとか、
なんかそういうあの、こう普段結構忘れている感覚みたいなのを思い起こして、それですごくなんか深くリラックスできるとか、
いうお声は結構いただきますね。
ほんとほんと、まさにまさにそんな感じですよね、わかる。
なるほど、そういった意味ではあれですかね、ちょっと自分で歓声にぶってるなーって思ってる人はなんか是非森に行った方がいいって感じですかね。
まさに私そんなことを最近よく思ってるんですよ。歓声にぶってきてるなーみたいな。
いや特に都心で生活したり働いたりしてるとすっごくスピードが速いじゃない、人が歩くスピードとか、
あとなんて言うんだろうな、宅急便とかでもすごい時間指定の幅が2時間ごととかに決められていて、
あれちょっとでも遅れると怒る人とかっているじゃないですか。
ああいうのってこっちではないんですよね、やっぱりあんまりね。
みんなが急がなきゃならない人があんまりここらへんにはいないっていうのもあるんですけど、
たまにだから私移住した後に特急に行ったりすると、自分のペースで歩けなかったり、人を避けながら歩かなきゃならなかったり、
ちょっとぶつかるとチッみたいな感じの人がいたりすると、忙しすぎるんだよ都会はってやっぱり思いますね。
そうですよね、たぶん時間の流れ方がよく違うとか言いますけれども、
39:03
特に街中に住んだり、街中で仕事をしていると、本当に電車の時間も何分おきとか、
何分おきに来ててもそれに駆け込み乗車をしようとするぐらいが忙しく、
とにかく生産性とか、それからいかに効率よくとか、そういうあれですけど、
それももちろんそういうことに集中している時間も大切なんですけど、
ただどこかで緩めるみたいな、そういった時間を積極的に取ることでまたスイッチを切り替えて、
じゃあまた頑張るぞってことで、また日頃の仕事とか日常の活動にスイッチオンできるみたいな、
オンとオフのそんな感じかなというイメージですけど、
たなきさんとかご自分でサービスとかもされていらっしゃるから、
まさにあれじゃないですかね、そうしたあのことを日々お客様の感覚で。
やっぱり来てくださる方は、まず到着してというか、空気がおいしいって言う方が多いんですけど、
私なんか毎日いるからそのおいしさは、えっそうかって言われて気づくぐらいなんですけど、
そうやって空気がおいしいと思って深呼吸したりするっていうのもなかなかなかったりとか、
やっぱりこうそういう自然の中にいてリラックスすると、やっぱりいろんなところが緩むと思うんですよね。
体もそうか、筋肉もそうだろうし、やっぱり気持ちとかもこう緩まって、
その中で私はそのストレングスのセッションを短い時間組み込んでやるっていうのが、
すっごく合ってるっていうふうに思いました。自分にはね。
あ、さいこさん。
さいこさん。
さいこさん、なすさん、すぎるさんのコラボとなって。
意外なんですね。
意外なんですよね。
さいこさんもなすさんもお知り合いなんですね。
そうなんですよ、私はそうなんです。さいこさんはね、コーチングつながりとか、
あと旅好きお仲間つながりとか。
この間はさいこさんのシェアオフィスに泊まらせていただいたことも。
そうなんですか。
大阪に行った時に。
そうかそうか、大阪ね。さいこさんもどこにいるんだろうって。
そうかそうか、大阪ね。どうですか。
いや、意外な3人でコラボをしております。
宮城花頭さん。
山梨素敵、いいな。車中泊で、0泊3日でドライブ?
すごい。
そう、宮城さんそうなんですよ、すごい。なんか覚えてますよ、過去の配信でね。
富士山のなんか買ってきたとかって、富士山側のクッキーだかお菓子だか何かを買ったとかって言ってらっしゃいませんでした。
42:06
なんかすごい、0泊3日の車で本当に行かれたって話を聞きましたよ。
すごい。
すごいですよね。あ、富士山食パン。あ、そうだ、富士山食パン。
え、そんなのがあるんですね。
なんとなんと。
富士山、さいこさん知ってるお三方が、そうなんです。
そして、富士山は山梨のものですか。
えっとね、私は山梨側じゃなくて静岡側なんです。
山梨も近いけど、完全に静岡側から富士山の写真を撮って毎日アップしております。
さいこさん、こんにちは、宮城さん。
富士山食パンっていうのは、富士山の形をした食パンがあるっていうことなんですか。
なんかそんなような感じだったような記憶があるんですが、
なんと富士山のふもとに住んでいる玉城さんはご存知で、
あまり地元だと逆にそうした、あんまり見ることもないのかもしれない。
そうなんですね、そしてね、私ふもとではないんですよね。
富士山を見えるけど。
見えるけど、あ、ふもとではない。
富士山を見えるぐらいの山の中にして。
なるほど、なるほど、見えるぐらいの。
すごい、なんかこのお写真で、プロフィール画面のとこは本当にめちゃくちゃ綺麗に見えるあれですけど、
こういった風景を日々見て暮らされていらっしゃるっていう。
そうなんですよ、毎日朝起きると外の富士山チェックが。
富士山チェックすごい最高ですね。
なんかね、富士山の風景が好きすぎて、移住を決められてっていうお話を拝見しましたが。
そうなんですよ、だからね、なんでもあの富士山、富士山食パンなんてぜひ食べてみてもいいんですよ。
富士山モチーフのなんか何かに富士山が入っていればもう買うっていう感じがします。
そうですよね。
結構玉城さんいろんなそういうグッズ持ってきます。
ついつられちゃう感じです。
じゃあ富士山ね、この食パンも。
あれですかね、これ青いやつなのかな、富士山食パンもしかしてどうなんだろう。
なんかいろいろ今ネットでチラッと見ながら。
そうなんですね、赤富士食パンも。
赤富士食パン。
ちょっと後ほどチェックします。
ありがとうございます。
ありがとうございます。
そっかそっか、そしてちょっと私に確認したかったんですけど、そもそも私たち3人は自分で自分のことを癒し系だと思ってるんですよ。
杉広さんはなんかそこから最初から自分はこの枠なのかという議論を提出されてました。
ただなんか皆さんからは癒し系って言われるから、多分癒し系なんだろうなとは思ってはいるんですけれども、でも森じゃないかな。
45:08
いや、僕は森は違う。
違いますよね、そうですよね。
そうそう、森人材は私とやっさんですよね。
そうそう、ですよね。
不随した癒し枠。
変化球って確かどなたか安子さんにくれてましたけど、ちょっとだから森大きな意味での癒し枠の変化球の森人材みたいな。
私、チャットGPTに私は森人材ですかって聞いてみたんです。
聞いてみたんですかね。
そうそう。
そしたら私は川人材らしいです。
川人材。
よくわかんないけど、なんかいろいろと流れていくような感じみたいな。
なるほどね。
でもいいですよね、森とか川も神話性が高いから、森林環境の中で言えば川も流れていますみたいな、きっとですね。
素敵な清流が流れている。
そうそう、森があればというか山があれば川はあるから。
そうそう、あるかなっていう。
川は大好き。
なんかあれですね、サイカさんから大地っぽいかなとかね。
大地っぽいかな。
なんかすごい動きの大きい、大地。
大地。
だから癒し系って言われるけど、自分ではよくわからない感じですかね。
よくはわからないですが、かなりよく言われるから受け止めてはいます、ちゃんと。
なるほど、なるほど。
何に癒されているかがよくわからないです。
なんかあれですか、ご専門のストレングスから見て癒しっぽさがここかしらみたいなのってあったりするんですか。
自分に対してですか。
自分に対して、それで言うとあれですかね、個別化とか包含あたりとかが、たぶんちょっと皆さんを包み込む的な感じがあったりとか、
あとは皆さんのことを尊重したりすることがあるので、なんかそういうところなのかなみたいなところはあるかもしれないですね。
なるほど、なんかこうね、受け止めてくださる。
男性でこういう柔らかボイスでグイグイこなくて、それででもしっかりの授業とかもされて、お優しくてっていう、
なんかそこがやっぱり何かこう、癒し、何かこうね、抗議の森人材くくりに入ってこられるのかしらとなんとなくお聞きしてて思いましたけど。
48:01
そうかもしれないですね。
あの流れで、追加で杉広さんというふうにやっぱり名前が出るところが杉広さんだと思います。
そういうことですか。
私もね、なんかもう1回聞き直したんだけど、私森人材って言われてないような気がしたんですけど、気のせいですかね、なんかね。
森人材の流れの癒し枠だった。
そうですね、そんな感じでしたね。
森とははっきり言われたお話だけはなかったけれども、
でもなんかもう、ぐるっとそこは温かく包み込んでいただく感じの、なんかこう一緒に森のくくりにいてくださるっていうそんな感じ。
あれ、えりぃさん今日いないのかな。
えりぃさんが、たまきさんとやすさんと杉広さんの3人コラボが見たいってその時コメントしてたので、それを受けてね。
あの期待を折り切っちゃいけないと。
早速にすごい。
そうなんですよね。
たまきさんからこういう誘いを送るのがすごい珍しいなって。
珍しいっていうか初めてだよね。
初めて。
実はたまきさんとコラボライブもしたことないですもんね。
ない?
ないんでしょう。
あれ、そうかゆうかりさんとやった今の気が、あれ別々にやったのか。
別々じゃない。
そっかそっか3人でやってないって言ってたのよね。
やってない。
そうだそうだそうかもしれない。
高田とかはやってるけど。
そうかそうか初めまして。
今さら始めましたよね。
2人はね、長くからね、ご存知でっていうお話はあれだったので、
なんかもうてっきりそんなコラボなどなども色々されていらっしゃるのかと思って。
なんか私はあのコラボライブね、前回のかりんさんの終わって、
もうふぅと思って、ふぅ緊張したみたいな。
これで大丈夫だったのかなあれでとか色々思いながらね、
なんかこうぼーっと考えにふけていたらね、
結構すごい速さでデータを確か玉木さんからあっという間いただいて、
速報な感じでしたよね。
お聞きしていただいてってことでね、
あのライブも確かリアタイで来てくださってて、
コラボライブいかがですかって言って、えーって思って、
あっという間すごいなんかびっくりしました。
あのトレーニングで声かけなかったらもう声かけないって思うんですよ。
あー。
ちょっと時間が経っちゃったらもういいかなと思って。
そうそう、私はなんて言うんだろうな、
もちろんヤスさんとコラボライブしたいっていうかね、
あの親しくなりたいなっていうのももちろんあったんですけど、
なんかああいう流れでコラボライブ期待してる人がいるという。
期待には答えたいというか答えなきゃって。
そうですね。
そう思っちゃうんです。
リアタイしてなかったら、
51:00
あのライブ後から聞いて私の名前出てるなと思ったら、
もう声かけはしなかったかもしれないですけど。
なるほど、なるほど。
そこら辺、あの私のどういう資質から来てるんでしょうか、ソリヒヨさん。
そうですね、玉木さん。
あー、そうですか、えっと。
でも適用性は2位だからじゃないんですかね。
そうですね、そうかも。
そこじゃないですか、やっぱり。
そこね、あんまり。
マニュフルとかって。
それで言うと、私ヤスさんの、
ヤスさんって結構私の中でめっちゃ飛び込み力ある感はあるんですけど、
なんかいろんなことを結構やられると思うんですけど。
で、さっきちょうど1時間くらい前にヤスさんのストレングス送っていただきましたけど、
なんかどこから来てんだろうなっていうのが見てて結構不思議なんですよね。
最初のインドから始まりで、コカ・コミもある時に飛び込んでっていうところもあったし、
そこからのコーチングみたいなところもあって、
この辺はどこから来るんだろうなっていうのがすごい不思議に思ったんですね。
そうですね、なんなんでしょうね、これね。
まあまあ私、青色系のアートはよくあれで。
なんかこう、あんまり飛び込みっぽい感じはそんなに。
信念?
無名思考?どうなんですかね。
なんか自分では飛び込んでる感じはないんですかね。
あんまり、でもなんか時々思い切ったことはやる感じはいますかね、なんかね。
なんかそういう、そうですね、なんか思い切ったなって思うこともあるけれども、
でもなんかそんなのが普段から自分っていう感じはあるかもしれないですね。
その思い切ったことっていうのは、例えばどんな?
思い切ったことは、何かあれですかね、
例えばなんか、民間辞めて20代後半どん底だったときに、
例えばあれでしたね、なんかもう仕事を辞めて、
ここで年齢制限最後の公務員試験にチャレンジしようとか決めて、
それでなんかね、そこで一気に人生変えようみたいな感じでだったとか、
なんかあれですね、公務員辞めるのもそうだし、
あと旅先とかが私、公務員在職中は結構ちょっとなんかエキゾチック系の、
なんか今は行けないイランとか、モロッコとか行けますけど。
サイガスとか。
そうです。
そういうの好きです。
私にとって思い切ったことに移りました。
なんかそういう、ちょっとなんていうか、ここ行って大丈夫みたいなところに行くのは好きでした。
54:07
なんかその、イランとかに行って、その目の前のバスに乗ってみるとか、
そういうどこに行くかわからないバスに乗るみたいなのは好きでしたね。
怖いけど、なんか怖いけどこの先どうなっちゃうんだろうみたいな、
なんかそういう、行き先のわからないバスに乗るっていう、
結構怖いチャレンジを海外とかでは、
まあ流石になんかね、明るい時間とかですけどね、
明るい時間で何かあっても絶対戻ってこれるよねって思えば、
逆のバスに乗れば帰ってこれるはずだって思って、
でもなんかそういう、よくわからない行き先に行って、
なんとか団地行きみたいなのに乗って、団地みたいなところに着くとか、
そういうのが楽しいって思っちゃったりする。
運命思考もちょっと感じますけどね。
うん、そう、なんか私も運命思考感じましたね。
それは一人旅ですか?
一人旅で、ひたすら一人旅が好きで結構してました。
でもなんか不思議なことに公務員辞めたら、
この海外旅行が一気に、なんかだいぶ薄れたのがすごく不思議な感じではあります。
なんかやっぱ閉塞してたんだと思うんですけど、
結構思い切ったことを、なんか私はなんか違う人生があるはずみたいな感じで、
たぶん、なんかそこ行って大丈夫みたいなところに、
すごい行きたがってた感じはあります。
なるほど。
今の中にすごい運命思考感が出てきましたね。
運命思考感が出てきました。
これに乗ってどこへ行っても、それがご縁がある場所だったりとか、
何が起こっても受け入れられるような感じが。
そうか、すごい。
最近、カリンさんが言ってるきっかけエレメントがあるんですよね。
たぶん、安田さんの場合は運命思考なのかもしれないですね。
そうだね、行動の起点になっている。
なるほど、面白い。確かにそうかもですね。
でも今それが満たされている閉塞感がないから、
どんな海外旅行ネッツが今収まっているみたいな感じなんですかね。
そんな気がしてならないんですけどね。
行きたくなくなったわけではないんだけれども、
前みたいな突き動かされるように、早く海外に行きたいみたいな。
行かなきゃみたいな。
行かなきゃみたいな。行かないと行きがじゃないけれども、
何かそうした、あれはなくなりましたよね。
夏休みとかに、その旅をすることを生き甲斐に乗り切るぐらいな感じで。
だから面白いですよね。
私が何かに飛び込むとか反応するのは、やっぱり適応性なんで。
適応性すごいですよね。
プロフィール体験してね。
57:00
飛び込みのプロ、飛び込み力すごいなって、玉木さん。
いろんなチャレンジングな海外でいろんなこともされたり、
結構なディープな会計事務所さんのお仕事の触れ幅もすごいし、
めったにないような体験とかもいっぱいされてて。
でもそれでも何とかやっていけるっていうのが、確かに適応性すごいなと思って。
私だったら多分病んじゃうな、これだと思いながら。
森の癒しは足んないなって思いながら見てますけど。
いやいやいや、面白い。
杉尋さんはね、飛び込み力というか活発性が高いし。
もう活発性ですよね、私の場合は。
もう動いてるのに死んじゃうぐらいな感じ。
だからもうそれで満たされてるから、森いらないのかもしれないですよね、本当に。
でもあれですよ、本当に私、
今年さっき最初の紹介の時に、
今年1月に起業してって話してたじゃないですか。
3ヶ月ぐらいで飽きましたからね。
3ヶ月ぐらい経っても、
もう同じようなことやってるのつまんないとか思ったりとかしましたからね。
なるほど。
そっかそっか。
それでね、佳林さんが足りないということでまた。
そうそうそうそう。
あれがちょうど3ヶ月目ぐらいだったので。
1時間ぐらいになってまいりました。
今日本当初めて3人でお話をして、どうでしたか?お二人。
いや、楽しかったですね。
本当だね。
初めてだけどあまり初めて感がなく、
このすごく何か和やかな、
何かまさに森の癒やしな感じで、
森の木陰でこの何かね、
今日のサムネで、
てかバックの写真で作っていただいた、
何かこんな木陰でね、
何かおしゃべり3人でしてますみたいな、
そんな雰囲気で。
そうですね。
私は実際にはあれですね、
森だったりとかちょっと癒やされに行きたいなって、
お二人の話を聞いて思いましたね。
ぜひぜひ。
ぜひぜひ。
そうしましたら、ごめんなさい、
私今日レターくださいっていうの忘れてたんですけど、
何かお知らせがあれば、
安さん、もう口頭になってしまうんですけれども、
お知らせあればどうぞ。
そうですね、お知らせとしては、
私コーチングというのを提供しているので、
コーチングのサービスとか、
あとはコーチングを教える、
コーチング講座の体験会とかもやっていて、
1:00:01
9月は9月の7日の土曜日と、
違う、9月の5日の土曜日と、
17日の木曜日にやる予定だったりするので、
こちら、私のプロフィールとかのところに入ってたりしますので、
できれば、もしご興味あればと思います。
あと森さんぽコーチングとかもご案内しているので、
プロフィールのリクエストリンクから飛べますので、
いろいろご興味あれば、
つながっていただけたら嬉しいです。
ありがとうございます。
ありがとうございます。
では、杉尋さんお願いします。
はい、私ですね、
今どこでも杉尋というサービスを、
モニター募集をしています。
これもすごいなと思った。
これはですね、
レンタル何もしない人っていう方いらっしゃると思うんですけど、
それの客番で何でもする人みたいな形でさせていただいております。
今現在1名の方からはご依頼いただいてですね、
残り枠2名となっておりますので、
私の財布のピン留めのところにですね、
どこでも杉尋の説明の配信がありますので、
ぜひ聞いていただいて、興味があればですね、
申し込んでいただけると嬉しいかなというふうに思っております。
はい、ありがとうございます。
では最後、私からは、
私は今メインで、
ストレングス×リトリートということで、
リトリートというサービス提供しているんですけれども、
次に募集するのは、
9月末から予定しているんですけれども、
今、川沿いのね、
川を見ながらランチをして、
その後に今背景に映っている森の中の、
お茶を飲めるようなところでお茶飲みながら、
ストレングスを絡めたお話とかをする予定でございますので、
次はそれということで、
毎月少しずつ変えていくんですけれども、
興味のある方は、私もプロフィール欄に貼っておきますので、
見ていただけると嬉しいです。
ということで、ちょうど1時間を過ぎましたので、
今日はそろそろ終わりにしたいかなというふうに思います。
安さんも今日は突然のお声掛けではありましたけれども、
ありがとうございます。
杉浦さんもちょっと巻き込まれ系ではありますけども、
ご一緒していただいてありがとうございます。
はい、ありがとうございます。
スタイフとかその他のところでも、
いろいろ交流させていただけると嬉しいです。
遊びに来てくださった方もありがとうございます。
皆さんありがとうございました。
それでは今日はこれにて失礼いたします。
どうもありがとうございました。
ありがとうございました。
なおっちゃん、ありがとうございました。
あいかさんもありがとうございました。最後まで。
1:03:01
ありがとうございます。失礼いたします。
安子さんもありがとうございます。
杉浦さん、ありがとうございました。
01:03:30

コメント

スクロール