懺悔のきっかけ
MCで、日本メンター協会オフィシャルパートナーのたまここと今井陽子がお送りする毎日がちょっと楽しくなる3分フリートーク。
今日は懺悔配信です。何を謝るかというと、お種子さんごめんなさい。
私にね、スタイフの配信のコメントをくださってたんですよ。結構大事なことを、いい意見を書いてくれてたんですよ。
それなのに、私、お返事してなかった。だからですね、彼女はまた自分が失礼な余計な一言を言っちゃったんじゃないか。
私が気を悪くしてるんじゃないかと思って、年末年始とっても沈んだ気持ちで過ごしてくださったそうなんですよ。
いえいえいえいえ、そんなことはありません。単に私がそのコメントを見ようとしていただけなんです。
どうして見ようとしていたか。それは自分のチャンネルの配信に書いてくださったコメントではなく、
私がマダマアソコさんのチャンネルにお邪魔してミニチャクルライブをした時の配信にコメントしてくださったんですよ。
つまり、自分のチャンネルじゃないところにお邪魔して話したことについて、私にせっかくいいコメントをしてくださっても、私は全く気づかなかったと。そういうことなんですよ。
ですからね、皆さん、他の人のチャンネルにお邪魔して配信したものについても、時々チェックをして、皆様からコメントがないかっていうのは確認した方がいいですね。
私、そういう感覚が全く抜け落ちていました。本当に年末年始、嫌な思いをさせちゃってごめんなさい。
そしてね、何についてコメントしてくださったかというと、私の親との関係性を書いたキンドル本、これが文学不利まで全然売れなかったって話をその中でしてたんですよね。
そしたら、タムコさんのその本はね、とってもいい本で、私はタムコさんが頑張っていたのも知ってるから、絶対全部売れると思ってたって。
だけど、よく考えてみたら、文学不利まのようなね、にぎやかなところで、あ、これいい本だから買おうという類のものではないよねと。
やっぱり親との関係性、特に毒親みたいなことをテーマに書いているので、それってひっそりどっかでこれ読んでみようっていうことで選ぶような、そういう類の本じゃないのって言ってくれたんですよ。
あ、確かにね、と思いました。私はそういう発想がゼロだったので、めっちゃ貴重な意見ですよね。だからちょっとこの本の売り方は今後も考えていこうと思います。
ですから、文振りで売るっていうのはちょっと違うのかもなって気づかされました。もう本当にいいご意見でしょう。
それなのに、コメントがないから私が余計な一言言ったんじゃないかなんてね、そんなに末念し桃本と差し合って本当にごめんなさい、申し訳ありませんでした。
皆さんもこんなことがないようにお気を付けください。今陽子がお送りしました。それでは。