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一人語り_自分で盆踊りを主催しない理由とか
2026-03-12 13:13

一人語り_自分で盆踊りを主催しない理由とか

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サマリー

今回のエピソードでは、パーソナリティが盆踊りを主催しない理由について語っています。過去の経験から、イベント主催に伴う大変さや、チームメンバーへの負担を考慮し、自らゼロから企画・実行することには消極的になったと述べています。一方で、自身のポッドキャスト活動を通じて、他者の話を聞き、そのノウハウを共有することに意義を見出していると語っています。

久しぶりの一人語りと盆踊り主催への思い
どうも、ヒデドンです。
一人語りは、たぶん、1週間以上ぶりだと思います。
いやー、この1週間、10日、2週間近く、マジで大変でした。
怒涛のような日々で、
昨日、たまたま、それがたまたまというか、落ち着いて、
翌日で、久しぶりに、一人語りをします。
で、今一番話したいのは、盆踊りのうちはトークで、
前回、国貞さんと話して、その後のアフタートークというか、
お互い京都なんで、リアルで会って、
そうですね、久しぶりにリアルでやったなーっていう感じですよね。
基本、オンラインが遠方の人が多かったんで、
実際会って、話しするっていうこと自体が久しぶりだったなーっていうのと、
前編、ポッドキャスト収録するときと、
1時間ぐらい話して、その後にまたアフタートークで、
録音せずに話すときの方がやっぱり、いろいろと話せるというか、
収録で話したの裏側みたいなのも聞けたりするんで、
面白いんですけど、
国貞さんと話したときは、実際お互い京都で活動していて、
自分はなぜ今、
自分がリーダーとして、
リーダーとなった盆踊りを特に目指さなくなったのかなーっていうのを改めて話したんですよね。
国貞さんの話を聞いた後に。
主催を断念した理由:負担と過去の経験
なんでだろうってそんなに、
去年は別にそうしようと思っていなかったし、
一昨年に途中までやりかけて、
最後にやらないっていう決断をしたんですけど、
国貞さんと話してって思ったのは、
途中でその大変さがあまりにもリアルに自分の中でイメージできたんで、
これは自分一人だったら頑張れるんですけど、
自分一人じゃできないんで、他の人にも無理をさせると。
しかも一回やるとなったら、
一回走り出したらもう走り切らないとダメなんで、
その負荷を、つまり負荷をかけちゃうっていうことですよね。
それはちょっとできなかったなーっていう。
一昨年の9月の中旬に実際できそうだったんですけど、
その時はもしやるんだったら、
当日に設営して、運搬して、設営して、
運営して、撤収して搬出までしないといけないっていう条件というか場所だったんで、
今の9月って普通に35度とか36度とかなる中で、
日中にそれをやってっていうのはちょっと負荷が強すぎるなーっていう。
これは無理だろうっていうので。
そうですね、やっぱり見切り発車でもういいやって言って、
もうなるようになれっていうぐらいの弾力であったり強引さであったり、
無謀さですよね。
僕はすごく計算するタイプなんで。
それはいいのか悪いのか置いといて。
それはできなかったですね。
ちょうど30ぐらいの時に仕事で同じような経験があったというか、
何かなりゆきでリーダーみたいになって、最後は力技でやった経験があって、
その時にやっぱり圧力が生まれて、でも納期が迫ってたんで、
もうそんな圧力なんか気にしてられないというか、やり切らないと間に合わなかったんで、
もうそんな意見なんて聞いてられねえよっていう感じでやった経験があって、
多分仕事的にはうまくいったような気はするんですけど、
その分チームの状況は、その当時のチームの状況は終わった後には心離れたんで、
思ってた以上にそれは今でもちょっとダメージがあって、
他にやり方はなかったとは思うけれども、正しいかどうかはちょっと分かんないよなっていう経験もあって、
もうそういうのはあんまりやりたくないなっていう。
特にボンドリーだとボランティアにもなるんで、お金も発生しないんで、
それを無理時にしてもっていう意味で言うと、
僕はそこから一昨年から一回離れた、自分でやるっていうのは離れたし、
そうですね、別にもよっぽど条件が揃うっていうか、
たまたまそういう場所とマッチングしてやるタイミングがあったらやりますけど、
自分から人集め、場所を確保して、資金も何かしらで融通してっていう、
ゼロからゼロイチをやるのはちょっと今は考えてないなっていう感じですね。
ポッドキャスト活動の意義と今後の展望
国定さんも言ってたみたいに別にラジカセとか、今だったらBluetoothでスピーカーでつなげて、
スマホだったりタブレットでつなげてっていうのは別に僕は興味ないんで、自分がやるのには。
僕はサポートだったり、今関わっているところでできるだけその力を最大化できるようにできたらいいかなっていうので、
ポートキャストだったり、個人のチャンネルのは全く自己満の世界なんですけど、
話を聞くっていうのも、僕自身そういう人たちの話を聞いて、
自分の頭と身に染み込ませて、自分が関わるところに反映できたらいいなと思うし、
そのノウハウは別に僕一人で独占したいとは全く思ってないんで、
共有できるところは共有して、それをもし自分の関わるところで使ってもらえるんだったらどんどん使ってほしいなっていう風に感じて、
ポートキャストをやっているっていうのと、
一つね、自分のメディアを持っていると話を聞くきっかけにもなるし、声をかけやすくもなるし、
っていうのは改めて自分でやってみて思いますね。
それは自分の思想的な存在から教えてもらってはいたんですけど、
テキストだとね、そこはちょっと何か違うかなって、自分の中では違う。
何回かやったことはあるんですけど、そんなにしっくりこなかったなっていう意味で言うと、
ポートキャストはね、編集も楽だし、編集が楽っていうのが一番かな。
楽しいし、そこは自分が主役じゃないんで、脇役でいられるっていうのも大変なところもありますけど、気は楽ですよね。
そういう意味でやってて、
また来週は非常に面白い人たちに話を聞ける予定なんで、
非常に方向性が違うけど、尖ってるっていうか難しいですけど、個性的な人たちがいるんで、
僕自身が話を聞けるの楽しみだし、それを聞いてもし楽しんでもらえれば本もかなっていう感じですね。
12分か。意外と3つかかったな。あんまり溜まってなかったですね。
そんな感じで、ありがとうございました。
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