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ヒデドンです。
今日は、近所の鉄栓踊りの練習会に行ってきました。 そこで音途取りの練習をしてきたんですけど、
と、
まあ特に、 その感想は
今言うことはないかな、言えることがないかな、っていうので、 まあそこはちょっと置いといて、
昨日、京都盆踊り会場には行かずに、
行かなかったっていうのが、なんか逆に新鮮だなっていう。 まあハイシーズンではあるんで、どこかしらで、
まあ関西で言うと、 昨日、京都、
北見堂で、
まあ、大きい盆踊りがあったりして、
でも、 なぜか北見堂にはあんまり興味がなくて、
まあそれは置いといて、 まあとにかくハイシーズンに、
まあ行けるけれども行かないっていう選択が逆に、 なんか良かったのかもしれないな、新鮮だし、
何かしら会場があったら、 行きたい、行っておかないとちょっと損だよな、っていう気持ちも、
あって、行ったりはしてるんですけど、 まあ行かないっていう選択は、それではそれで、
えー、 まあいいのかなーっていうふうにも、
実感してます。 何がいいかはちょっとわかんないですけどね。
まあ別に行ってもいいし、行かなくてもいいし、 行かなければならないものでもないし、
行っちゃダメっていうものでもないっていう時に、 行かない選択っていうのも、まあアリなのかなーっていう、
うーん、 まあその分明日、
和歌山に、遠征に行くつもりです。 まあちょっと遠いんで、なかなか行けなくて、
ね、ちょっと youtube 動画とか、 まあ sns でもたまに見るんですけど、
やっぱりちょっと、
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和歌山独特の踊り方であったり、雰囲気であったり、
えー、揃い浴衣が結構あでやかな感じで、 しかも結構いろんな人たちがいろんな
浴衣を着ていると、揃い浴衣を。 これはどんな地域性があるんだろう、
特徴があるんだろうなっていうのは、 興味があって、でもまあ遠いんで、
京都からだったら奈良に行って、奈良からまた、
南南下して、 まあ大阪経由でも行けるんですけど、大阪経由はまたさらに
遠いというか、 まあ一昨年に
11月かな、 航路祭りっていう、
盆踊りっていうよりも、その民謡の大会、 大会ではないな、民謡の奉納の
お祭りに行ったことがあるんですけど、それはオール和歌山的な、 まあ和歌山前飛から民謡団体であったり、踊り好きの人が集まる
っていうものなので、 地域性が特に強いっていうよりかは、
和歌山全体のお祭りっていう形だったんで、 まあそれはそれで面白かったんですけど、
町場のその
小さな、 まあ小さなかはちょっとわかんないんですけど、
そのエリアの 盆踊りっていうものをぜひ一度体験してみたくて、
和歌山の盆踊り好きの方に
ちょっと連絡して教えてもらって、 明日
行けるかなと。 まあ片道2時間半ぐらいかな。
遠いようで、 近いようで遠いっていう。
なんでしょっちゅうは行けないんですけど、 2時間半だったら
千州エリア、 堺だったり、
貝塚だったり、 堺東だったりっていうのと、まああんまり変わらないっちゃ変わらないんで、
行けなくはないんですけど、やっぱ帰りがね早くなっちゃうんですよね。 あんまりね遅いと次の日に響くし、
より若い頃だったらあんまり気にせず行けたかとは思うんですけど、 もうちょっと次の日のことも考えつつ、
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なんで、
まあ明日は 和歌山に
行きたいなぁと思っています。 3、4日前に独り語りをして新鮮だったんで、
またやってみたんですけど、 そんなに言葉が出てこないなぁっていうのが、
ちょっともどかしいというか、 以前、半年ぐらい前かな、
独り語りを結構してきたときは、 言葉をつないでいくっていうのが
できたんですけど、
今は別にそこに繋げたいっていう要求があんまりないんかな。
っていう繋ぎをしてるんですけど、そうだよなぁ。
8月はこのまま ちょいちょい行って、
9月はもう 今決まってるやつ以外は、
まあ京都を基本にして、 もう遠征はやめようかなーって思ってるんで、
まあ平日あんまり行かないんですかね。
もう自分の中でハイシーズンは8月で終わって、 9月はまあ、
ボンドリ以外のことで、 もうちょっと
力を入れる。
時間を割きたいなぁと思ってるんで。
まあそんな感じですかね。
なんで今日が8月20日なのかな。 まああと10日ほど
ボンドリのハイシーズンを 楽しんで、
まあ一旦区切りにして、 まあ来年以降もね、そんなにもう
ハイシーズン、 8月ぐらいは行くんかな。
8月ぐらいは行って、7、9はもう そんなに行かないようになるかなーっていう。
まあその分、 自分の関わっているところで
しっかりと 向き合って
そこの会場で
しっかりと 太鼓を打ったり踊ったり、
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まあ他諸々 関わっていけたらなぁと。
まあちょうど来年復活 できるかもしれないっていう会場が一つあって
まあ今その仕込みをしてて、 ちょっとずつ、ちょっとずつ
もう無理かなと思ってたけれども、 少しずつ少しずつ
動いてきて、 まあそれは自分自身が
結構能動的に 動いた
っていうやりがいもあるし、と同時に自分とは全く関係のないところで意思決定がされてるっていう。
それが非常に面白いですよね。 自分一人の力じゃないし
自分一人の力と 自分とは全く関係のない
力が働いて初めて 実行されるっていうのが
とても面白いですよね。 それが僕にとってのボンドリーに携わる魅力かもしれないですね。
つまり 自分一人の力で全部できたら
多分面白くないんですよね。 まあそれの面白さはあると思うんですけど、
以前にボンドリー街の 活動で自分一人で企画して
運営したことあるんですけど、 それって自分の中の仮説の答え合わせに過ぎなくて
結構すぐ飽きちゃうというか
自分一人で結構コントロールできちゃう分、
なんか
その面白さはあるんですけど面白くない差もある。
反面ボンドリーだと 周囲の状況に
とても影響される。 その中で
力を抜かないとというか
もう委ねるしかない。 自分ではどうしようもできない。
話し合って相手と折り合いをつけるっていう状況でもないんですよね。
僕はもう直接その話し合いに加わる。
僕は直接加わらない状況にあるんで、
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まあ別に
そこに
そこの会議に加わりたいと思わないというか、それはもうその土地の人の意思決定なんで、
そこに僕が介入することはないと。
介入するべきでもないと思ってるんで。
ただ実際にやるってなった時に、できるだけ自分のできることは
手伝えたらいいかなと思ってる。それだけなんで。
そこのバランスが、 まあ最初は歯が良かったですけど
まあ今は それが
逆に面白いというか。
もうどうなるかというか、自分の力の及ばないところで動くっていうのを楽しめるようになったなっていうのが
まあ今の心境ですかね。
そうだなぁ。
仕事ではないんで、自分で資金作って資金調達して、周りを巻き込んでお金と人を
動かしてっていうのは 仕事でやるんだったらいいんだけど
それは盆踊りでは別にやりたいと思わないかなぁ。
やるんだったら仕事かな、そこの部分だったら。
盆踊りは仕事じゃないんで、自分の楽しみとして
関わるっていうんだったら今のやり方で
結構
ここ2年、3年くらい関わってきて
自分なりの楽しみ方が分かったっていうのが
今月かな
いろいろやった上で、 じゃあこの関わり合い方だったら自分が無理せず
ちょっと無理してきた部分もあるんですけど、その分無理もしない部分も分かってきたんで
そこはいい塩梅で 楽しめたらいいのかなぁっていうふうに
思ってます。そんな感じです。 おやすみなさい。