議会がちょっと短いなる、坂井市議会裏話ラジオ 拓心会がお届けします。おはようございます。
拓心会の後藤敏和です。 今日は、え?なんで高倉さんじゃねえの?って思う人いっぱいあると思いますが、
皆さん、高倉ファンの皆さん、安心してください。 隣にいますんで、おはようございます。
おはようございます。私にファンなんかいませんよ、後藤さん。
いっぱいいる。本当にいてくれるんだとしたら、すごくありがたいです。
ということで、先週のお約束を守っていただきまして、 今日のスタートは後藤さんから始めさせていただきました。
今日は佐藤議員と岡部議員も、一緒に話をしていきたいと思います。
はい。皆さん、こんにちは。 おはようございます。
おはようございます。
それでは、今日はですね、これ、配信日は来週の月曜日、10月26日ということですが、
これを今、録音しているのは10月19日。長かった定例会最終日ということで、
本日は決算認定の採決と、そして豪雨による補正予算がたくさん出まして、
我々拓新会としましても、いろいろ会派で皆さんでいろいろ意見を出し合って、
市長にも要望を持っていかせてもらって、そういったのがいろんなのが反映されている補正予算かなと思っています。
まず一つ、一番大きいのは、県の方でも今回の大雨災害による被害を受けた世帯の支援のということで、
床上浸水10万円、床下浸水2万円、これが福井県の方で出ていますが、
今回の補正予算で坂井市の方からも、この床上浸水に関しましては10万円、
そして床下浸水は2万円というのが、被災証明書を取った被災を受けた世帯へ支援をさせていただくと、
今日採決の方も、もちろん我々賛成という立場で採決を取りましたので、
こちら早い時期から被災証明を持っている方は、県と同様に市の方も申請していただければ、
床上に関しましては県から10万円、市から10万円、
床下に関しましては県から2万円、市からも2万円ということで補助の方、支援の方が入りますので、
皆さん、この情報でしっかりと被災証明を持っている方は、申請の方を進めていっていただきたいなと思います。
その他、一般廃棄物であったりとかも、今日説明あったんですけれど、
災害のごみ等、こちら10月31日まで笹岡の方でごみは受け付けていますが、
10月31日以降、11月1日からはもう受け取ってもらえないのという方はいると思うんですけれど、
そういった方は環境推進官に届けていただければ、その都度対応していくということです。
はい、ということでどうでしょうか。
農業関係はどうですか。
農業関係。
僕一人で喋っているみたいなので、農業関係はやっぱり。
佐藤さん、農業関係どうぞ。
農業関係もいろいろと今回発生を組みました。
まずは、豪雨災害によって被害を受けた農業者の支援ということで、
施設関係、農機具を傷んだりとか、そういう施設が傷んだものに対しての補助とか、
そして災害して一番大きい被害はやはり水道と蕎麦だったかなと思いますね。
蕎麦はほとんど、私の地域も全滅ということで、
これも蕎麦王国福井というそういう事業の中で出荷数に応じて、
ちょっと企画少ないですけど、1キロあたり95円の補助をしましょうということで、
それにしても全体で約1350万の補助を組みましたので、
これも大変農業者にとってはありがたいかなと思います。
そういった中で、これからも農業を続けていくような意欲を持ってもらうために、
今回、堺市も力いっぱい応援していますので、
国と市と力を合わせながら農業者を守っていきたいという気持ちでおります。
蕎麦の方も少しでも出荷できる方がいたら、
全滅って出てるけど、少しでも出荷していただける方に支援をちゃんとやっていくということで、
すごい大事かなと思いますね。
今回3億5千万だったっけ?
そうですね、今回は5千万。
ほとんどが大雨関係の被害の補助なんで、
そういったところで地域の住民のために、市民のために我々も頑張っていきたいということですね。
中小企業関係も出てますね。
中小企業関係も出てますし、細かいところいろいろ出てるんですけど、
中小企業に関しましては経営の安定の支障を期待しているという事業所の対象ですけど、
やはり理財署名等は必要になってくると思いますが、
資金の借り入れに係る返済負担を軽減するということで、
しっかりと補助の方を出させていただいております。
県3分の2、市3分の1の補償金の補助ということで、
補正予算としてもらったやつを、我々の説明を受けて採択させていただきました。
また、繊維事業者、今回丸岡が多かったということで、
繊維事業者に対する振興支援事業ということでも出てますし、
また、こちらの方、都市計画課の方でも出てるのが、災害救助法、
これは国の基準で決定するんですけど、
半壊以上、純半壊というところで住宅の住み家の援助の方も出ると。
ただ、これは個人的な話ですけど、国の基準の決定でのやつなので、
半壊、純半壊ってなかなかハードルが高いんじゃないかなというふうに思っているんですね。
もうちょっと、これからまた12月に向けて、
いろいろ皆さんの意見を聞きながら、何かこうやっていきたいなと思ってますけどね。
佐藤さんなんかもいろいろ話を聞いてやってますからね。
でもSNSっていうのは聞きたいんだけど、僕は12年やってるから結構あるんだけど、
SNS出すときって考えたりしない?議員の仕事として。
もし議員になる前にプライベートのこと出したりするかと思うけど。
私、私のプライベートなんて誰も知りたくないだろうと思ってあんまり発信しない人でした。
今後だからSNSをしっかりやっていきましょうってなるじゃないですか。
この自分の顔を出すとか思いを書くとか、すごい最初抵抗がありました。
誰が見たいのかなみたいな。
僕らの場合は県外の友達がいっぱいいてさ、
生きてるよとか頑張ってるよぐらいの情報交換みたいな感じでやってましたね。
私も始めたのは県外の友達というか何十年も会ってこないような友達が
お前か?って反応してくれて、そこからいろいろ大学の友達が広がっていったのがすごく嬉しかったね。
俺が音楽関係の友達で、その友達の子がいるんだけど、
その子から僕がタクシン会のことをパンと出したら、通信出したときからメッセージきて、
僕、佐藤正義さんの教え子なんです。
それめちゃめちゃ言われますよ。
覚えてるか聞いてもらえます?って覚えててくれたら嬉しいなって。
めっちゃ言われます、佐藤さん。
聞いたら、もちろん覚えてるよって言ってね、すっごい喜んでたよ。
そう、山崎とも。
それ名前言っちゃった。
聞いてもらわないと。
佐藤さんのことはすっごい言われます。
佐藤先生と一緒なの?って言われます。
そうなの、私大好きなのって返します。
怪しいの買ってくんの?
ちょっと待って、僕怪しい奴になってるじゃないですか。
今、岡部さんがこっそりインスタをやってる画面を、
インスタ講習会になってます。
怪しくない。
これはどういう意味?
フォローバッグはフォローしてくれてる人のフォローを返しますかっていう。
岡部さん本名でやってるので、
あ、岡部さんだと思ってみんなフォローする人がいるんです。
俺を知ってる人なの?
知ってるんですか、岡部さん?
知ってるけど、フォローはじゃあ誰?
フォローは何ですかね、
フォローは知り合いでしょって出てきてるだけだと思います。
フォローバッグはこの人が、僕出てるから、僕が岡部さんフォローをしてるんですよ。
でも岡部さん、してますって。
アカウントがあるっていうのがインスタしてるっていう感じですね。
で、投稿してなくても、知ってる人がいたらフォローします。
知ってる人がいて、で、後藤さんがいたら?
フォローバッグすれば、僕があげると上がってきやすくなるっていう感じです。
別にフォローしてもフォローバッグしてもいいと思います。
見れるのは見れます。
でもよく新しいストーリーですとか出てくるじゃん。
それは岡部さんが私を間違ってフォローボタンを押したことで、
岡部さんいるやんって発覚したんですよ。
いらない、いろんな変な人のものが出てくるやん。
それは上にですか?
知らない人のリールとかいっぱい出てくるやろ?
それは多分行動傾向とか年齢だとか、
いろんな閲覧履歴とかから、こういうのが好きなんじゃないかって判断されて出てくるんですよ。
類似のやつとかが出てきたりするんです。
全然知らない人も出てくるよ。
私も出てきます。
僕も出てくる。
どうしようよ。
何もしなくていいです。
ふーんって。
なんか検索講習会になってる。
友達かもっていうのは、
なんで出てくるの?あるいは電話番号が出てくるの?
共通の友達がいるとか。
フォローって押すと、
俺の情報が出てくる。
情報というか、岡部清則さんからフォローされたっていうのが相手が分かるって。
そしたらポンと来る。
ポンと来ますね。フォローされましたって私で言うと出ます。
私は設定がいろいろあって、
誰でもフォローされるようになってるか、
フォローするのに承認が必要かとか設定でいろいろできるんです。
こうやって喋ってますけど、私そんな得意じゃないんです。
なんかインスタ講習会になってる。