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自己犠牲的な仕事はもうやめよう
2026-05-19 16:02

自己犠牲的な仕事はもうやめよう

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00:04
はい、こんにちは、たけしです。 このラジオでは、ブログで月収1000万円稼いだ後に、人生に迷って3年間停滞したところから、人生を再起させていく過程を発信していきます。
というわけで、今回はですね、これで11本目っていうところで、11日前って言ったら、9日とかですかね、
だいぶ11本動画を、ビデオポドキャストを撮っていくって、数字にしたら大したことない感じはしますけど、
実際に毎日やってみると、結構なんか遠くまで来たなっていう感覚があるんですよね。 やっと11本目かとも感じるんですけど、でもまだ11本目か、
なんかもっとやった気がする、みたいな感覚もあってですね。 前に積み重ねるってこんなに効果的というかね、
自分の肥やしというか、習慣になるんだっていうのを感じているっていうところですね。 はい、というわけで、
雑談はさておきですね、今回のテーマに入っていこうと思います。 今回は、自己犠牲の仕事はもうやめようというテーマでお話ししていきます。
でまぁ、自己犠牲って大きく、なんていうんですかね、自分が抱え込みすぎちゃう人っているじゃないですか。
その振られた仕事を、もうやりまくっちゃう、みたいな。で、それがものすごくね、なんて言うんでしょうね、
お互いにとって良くないというか、一番はね、自分のパフォーマンスが低下するので、やめた方がいいよねっていうところがありますと。
もうちょっと具体的な話を言うとですね、僕自身が結構やっぱり、実は自己犠牲的な仕事をしているなっていうことに、
もうほんとつい最近なんですけど、気づいたんですよ。 やっぱりこう行動していく、今ビデオポッドキャストも11本目ですし、
インスタのリールも今日10本目だし、YouTubeもやってたり、ブレインの販売のために準備をしていたり、次の仕込みをやっていたりっていう風に行動がですね、
行動をたくさんしていくとですね、自分の仕事に対する姿勢だったりとか、自分の仕事の仕方とかですね、自分の課題っていうのがどんどん浮き彫りになってきてるんですよね。
当たり前なんですけど、行動すればね、やっぱり自分のここ足りないなとか、ここ課題だなみたいなところがやっぱりね、どうしても浮き彫りになってきていて、
その中でなんか自分って、なんかよくうまく回らないなみたいな、なんかやってることが空回りするし、なんかあんまり楽にならないなみたいな風に感じていたんですよね。
いろんな要因はあると思うんですけども、その一番の要因っていうのが、自己犠牲的な仕事をしているからじゃないかというふうにも思っていますと、
つまり自分のことを安売りしてですね、相手の期待に応えようと頑張りすぎちゃう、なんかモリモリにしちゃうみたいな、サービスとかもモリモリにしちゃうみたいなね、そんな感じ。
03:11
もちろんね、なんていうんですか、程度問題ではあるんですけども、これね、やっちゃダメだなっていうのは本当に感じていてですね、
なんでかっていうと、安い価格でですね、サービスモリモリにしちゃうと疲弊するんですよね、自分がね。
で、お金も対価をきちんと受け取っていないので、結局サービスをモリモリにしてるんだけど、サービスの質が下がっちゃうんですよ。
なぜなら、次の収益を作りに行かなきゃいけないので、どんどんですね、そっちにリソースを割かなきゃいけないってなってくると、結局お金もらってるんだけども、サービスの質が下がっていくみたいな。
これってやっぱりお互いにとって良くないじゃないですか。で、これね、サラリーマンとかでもよく起きていることだと思うんですよね。
振られた仕事をどんどん悲していって、どんどん残業が増えていって、疲弊して、仕事の質とか周りが遅くなるみたいな、これですね。
これがあるんじゃないかなっていうところがありますと。
なので、自己犠牲の仕事は本当にね、もうやめた方がいいですね。
今すぐにでも、やめられるものなら、やめていった方がいいです。
そうしないと、もうダメだなっていう風になり思います。
で、なんかもっとね、自己犠牲の仕事をやめるとですね、自分の可能性もっと開けるんですよね。
もちろんお金もちゃんと受け取れるし、その代わりにお客さんにちゃんと接することができる。
だから、なんかね、結構自己犠牲をしちゃう人って他人の目を気にしてたり、比較からの劣等感を感じてたり、焦ってたり、不安が強かったりするんですよね。
なんでわかるかっていうと、僕自身がそうだからなんですよ。
これが本当に良くない。
なので、今の、広げすぎずに、今の自分の置かれている環境で最善を尽くすっていうのが、本当にね、中長期的に、短期的にも見てですね、成果が出やすいんじゃないかなっていうのが最近考えていることですと。
なので、広げるのをやめる。拡大させるのをやめる。
というか、やめるというか、フェーズにきちんと合った、身の丈に合った成長の仕方をしていく。
なんかこう、資本主義社会って、こう成長しようとする人多いじゃないですか。
こう、なんていうんですか、こう、ギュイーンみたいなV字ですみたいな。
もうなんか、鋭角ですみたいなね。
あの、なんか本当、なんか柔道ですみたいな感じでね。
あの、回復しようとする人いる。
する人いると思うんですけど、それが良くなくて、なんかやっぱりね、なんかもう階段をこう、踊り場、長い踊り場でちょっとずつこう階段を登っていくような感じで成長していくっていうのが、
かなり良いんじゃないかなって、自分にとっても、お客さんにとっても、あと社会にとっても、そっちの方が良いんじゃないかなっていうのが、体感として感じていることですね。
06:06
何でかっていうと、V字、ギュイーンって急成長を追いかけると、疲弊するんですよ。
当たり前なんですけど。
自分が疲弊すると、結局サービスの質も下がるし、サービスの停滞になっていくじゃないですか。
っていうことは、やっぱりなんかね、弾いてみると、もうほぼ横ばいみたいな。
でも、ちょっとズームアップしてよく見てみると、ちょっとなんか右肩上がりで上がってるみたいな。
だから、それぐらいの成長が良いんじゃないかなって思うんですよね。
で、急に来ると思うんですよね。
こう、ブレイクするのタイミングって急に来ると思うんですけど、その急に来たタイミングで疲弊しないように、何て言うんですかね、こう、刈り取っていくというか、収益を収穫していくみたいな。
そんな感じが良いんじゃないかなと思います。
で、まずこの自己犠牲の仕事は、もう辞めようって話なんですけど、結局は他人の目が気になってたり、自己評価が低かったり、自信がなかったりするがゆえの、自己犠牲的な仕事になってると思うんですよね。
なので、改めて言うとですね、自己犠牲の仕事は本当にね、みんなにとって良くないし、一番自分にとって自分の可能性を本当に潰すので、もうね、辞めた方がいいですね。
辞めましょうっていうところがありますと。
なぜなら、自己犠牲的な仕事をしてしまうと、結局、何て言うんでしょうね、自分が満たされていないのにも関わらず、たくさん提供しなくちゃいけなくなって、
結局、自分がちゃんと受け取ってないから、違う誰かに受け取りに行こうと頑張るがゆえに、ずっとずっと無理な歯車がずっと回ってるって感じですね。
なので、本当はサービス提供しなきゃいけないんだけど、でもお金がないから、違う誰かにアプローチしなきゃいけない。
だから両方とも全速力で回さなきゃいけないみたいな。
そうすると結局、全体的に下がっていくんです。
サービスの質も下がるし、新しい集客も下がっていくところがあるので、やっぱりもう大事なのは、ちゃんと受け取って、ちゃんとフォーカスするって感じ。
だから、簡単に言ってしまえば、もうやらなくていいことをそぎ落としていく。
一極集中ってことですね。一極集中で削っていく、削っていく、削っていく。
ミニマリストですよね。事業のミニマリストじゃないですけど、とにかく削って削って削って、自分のフォーカスを集中を一点に絞って、そこに全集中していく。
そこで全力の成果を出していく。
それが本当に大切だと思います。
そこに全集中、ちゃんと体感を受け取る、自己犠牲しない、安売りしないっていうところが、まじで大切だなっていうのが改めて感じていることですね。
09:05
なので、マインドセット的な話なんですけれども、他人からどう思われるかとか、比較競争で勝つかじゃなくて、もうお客さん第一というか、お客さんに価値提供しまくるぞっていうところにフォーカスしてください。
お客さんに価値提供しまくるためには、当たり前なんですけど、一定の対価を受け取らないとダメじゃないですか。
なぜならば、一定の対価を受け取らないと、そのお客さんに集中できなくなるからですね。
他のお客さんを探しに行かなきゃいけない労力がめっちゃ出るので、一人のお客さんに全集中して、そのお客さんを幸せにする。
もう何としてでも結果を出すためには、全集中しなきゃいけないじゃないですか。
ということは、やっぱりそこでちゃんときちんと対価をいただく、安売りしない、その代わりちゃんと成果出しますよっていうところ。
この心構えが本当に大切なんですよね。
貧乏マインドというか、世の中でセールだの安売りだのしてるじゃないですか。
家電とか今だけ半額ですみたいなね。安くしておきますよみたいなあれあるじゃないですか。
あれを自分たちはやっちゃダメって感じですね。
ちゃんと対価をいただきます。その代わりお値段以上の成果を出しますよ。
ちゃんとそれを含めて価格を決めるっていうことですね。
安いから買ってくださいじゃないんですよ。
ちゃんと成果が出るから買ってくださいなんですよね。
ちゃんと成果を出すから、そのために全力を尽くすから、他のことに浮気しないからお金ちょうだいなんですよね。
だから自分が稼ぐためじゃないんですよ。結局、相手にとってもお金を出すことがいいことになるんですよね。
なぜなら、僕が他の人に浮気しないからですね。
つまり、他の人を探す、お金のために他の人を探そうという努力が減るじゃないですか。
ちゃんとお金を受け取ったら減るので、焦りもなくなるんで落ち着いた状態でサポートができますよね。
今ちょっとSNSビジネスというかSNSの講座ビジネスみたいな念頭において喋ってましたけど、そういうことなんですよ。
攻めましょうと。逃げるなと。責任とかプレッシャーとか他人の目の恐れとか不安から逃げるなと。
立ち向かっていこうぜっていうのがものすごい大切なことになってきますね。
なんかね、ちょっと他、喋ろうと思ってた内容を失念しちゃいましたね。
今喋ってて。商品を安売りせずに攻めましょうっていう話。
安売りはやめて、一極集中していきましょうっていう話。
ドアセしましたね。何だっけ。何かを喋ろうと思ってたんですけどね。完全に忘れちゃいました。
12:03
こういう時って不思議ですよね。さっきまでこれ用ってめっちゃ明確に覚えてるのに忘れるっていうね。
何だっけ。言おうと思ってたんですよ。何だっけ。完全に忘れましたね。
きちんと対価を受け取る。自己犠牲の仕事はもう辞める。
思い出せないですね。全然思い出せないですね。
めっちゃ伝えたいことというか、僕も自分のアウトプットから自分の頭に定着させたいと思ってたことなんですけども、完全に忘れちゃいましたね。
自己犠牲をやめましょうっていうことですね。
自己犠牲の仕事をやめて対価を得る。きちんと対価をいただく。
その分ですね、お客さんに喜ばれることに全力を尽くすっていうことが本当に大切ですね。
なので、安売りせずに自分がこれぐらい価値提供するから、その分に見合ったお金をくださいっていうふうにちゃんと言う。
そこでも折れない。安売りしない。怖いじゃないですか。なんか安い方が買ってくれると思うじゃないですか。
でもお客さんからしても、じゃあどっちの商品が。
思い出しました。どっちの方がいいかっていうとですよ。
例えばどっちの方がいいかっていう話なんですよ。
ちょっと待ってくださいね。
どっちの方がいいかっていう話でですね。少々お待ちください。
安いけどサービス提供者が疲れていて質の低いサービス。
何でもいいですよ。塾でも、ビジネスでも何でもいいんですけど。
じゃあ10万円、15万円でいいや。15万円で買えるんだけどサービス提供者が疲弊していて質の低いサービスになっちゃってるサービスと
確かに価格は高い。60万とかするみたいな。
でもその分しっかりサービスしてくれて理想の未来に連れてってくれるサービス。
どっちの方が欲しいですかっていう。絶対コートじゃないですか。
例えばじゃあ15万円払ったけど結局自分で努力して時間かけて10万円しか稼げませんでしたっていうサービスと
確かに100万とかでもいいですよ。100万払ったけど3ヶ月ぐらいで月収1000万円超えましたみたいな口座。
どっちの方がいいですかって話なんですよね。それは当然後者ですよね。
だから価格じゃなくて価値で見た方がいい。
15:00
これは消費者のマインドの話なんですけど価格じゃなくて価値で見た方がいいんですね。
取り分いくらかっていう。15万円払ったけど10万円しか稼げなかったら取り分マイナス5ですよね。
100万円払ったけど月収300万円しかもそれが毎月続いてるってなったら取り分何億ですよ。
なのでこれで見ましょうっていうことですね。
だから安売りしない。これが大事なんです。
ちゃんと売る。ちゃんと適正価格で売る。
なんなら自分が疲弊しない、ちゃんと自分が満たされる価格で売る。
それに見合ったサービスを提供全力でする。
結果を出させるっていうのが本当に最強のループなのでこれから僕自身もそういう風にやっていこうと思います。
というわけで今回の放送は以上になります。
それではまた次回の放送でお会いしましょう。
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