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2026-02-24 16:01

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はい、おはようございます。たけしです。このラジオでは、ブログSNS的5年で累計6千万以上稼ぎ、そこから心理学を3年以上学んで、心理学講座リライフ大学を運営している僕が、自由に自律的に自分らしく生きるためのヒントを一日一つお伝えしていきます。
はい、というわけで、昨日まで三連休だったんですね。天皇誕生日でしたっけ?詳しくはわからないんですけども、祝日だったみたいでですね、なんか人をやたらと多いなと思っていたところなんですけれども、
今回はですね、幸せとは徹底的に自分自身であることというテーマでお話ししていきたいと思います。 まず、幸せとは徹底的に自分自身であることというテーマでお話ししていきたいと思っております。
幸福論ですね、幸せになるための研究っていうのはもうたくさんあって、僕が知っているところで言えば、例えばね、幸せとお金の関係、大体年収1000万円前後ぐらいになるまでは幸福度は上がっていくけども、それからは微増するか、もしくはほとんど上がらない変わらないっていう研究があったりとか、
あとハーバード大学の研究ですね、これは。さっきのダニエルカーネマンっていう行動経済学者の研究なんですけれども、あともう一つがハーバード大学の研究で、幸せとは良質な人間関係であるという研究もあります。
まあまあどれも確かにそうだと僕も思いますね。確かにお金がないよりはあるに越したことはないし、それでできることの幅が増えて、例えば子供の習い事ができるだとか、いろいろ家族で旅行ができるだとか、なんかちょっといい暮らしができるとか物質的にね、なので本当にその通りだなと。
なので僕自身もね、お金は大事だと思っているし、お金はたくさん欲しいと思っておりますと。で、一方で良質な人間関係も本当にその通りで、もうなんか人間ってやっぱり群れる、本当はね、群れる多分生き方をするんですよ。でもそんな中で、こうなんて言うんでしょうね、
群れるんですけれども、なので良質な人間関係、人と腹を当て話せるとかね、そういうところは本当に大切だなと思います。で、あとね、もう一つが名前忘れちゃったんですけど、マーチ・セリグマンでしたっけね、そういう方がこう話していることで、
そのパーマの法則っていうね、考え方があるんですよ、パーマなので、PE、PRMAですね、PRMAのそれぞれ英単語の頭文字を取っているんですけども、Pっていうのがポジティブですね、ポジティブ感情、つまりできるだけ長い時間そのポジティブでいられるっていうこと。
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Eっていうのがエンゲージメントですね、意義とかやりがいを感じている状態、Rはリレーションですね、これがさっきほど出てきた人間関係。
で、パーマなので、R、パーマ、Mか、M、エンゲージメントがやる気か、で、あれですね、で、パーマなので、すいません、Mがですね、Mがミーニングって言って、意義を感じて、人生に意義とか意味を感じられている状態で、
Aっていうのが、達成ですね、アコンプリッシュメントですね、Aが達成ですね、このPE、PRMAの5つが揃っていると幸福度が高まるっていうことを提唱している方もいますが、それぞれ本当にそうだと思うんですよね、本当に幸せになるたびに必要なことだと思いますね、
人間関係も達成することも、ポジティブな感情を持っておくこともですね、意義とか意味を感じることとか、やる気がある状態とかね、本当にその通りだと思います。あとはね、幸せとは健康であるとかね、そういうことを言う人もいますが、僕的にはね、それら本当に本当にその通りだと思うんですけれども、僕的に一つだけ、ただこれだけはそれ以外のことがなくなったとしても、これだけがあれば幸せになれるんじゃないかっていうのがあって、
それがもう今回のね、タイトル、テーマである、徹底的に自分自身であることなんですよ。そう、徹底的に自分自身であること、誰が何と言おうと人がどんなに自分と比べてすごく見えたりしても、よく見えたりしても、自分は自分であるっていうことを貫くこと、これが僕はもう人間の幸せなんじゃないかなと思っております。
お金とかね、正直ね、関係ないんですよ、自分の幸せに。人間関係もそうですね、ぶっちゃけもう関係ない。というか、徹底的に自分自身であることっていうのを貫くことができれば、全然、それがもう、それすなわち良質な人間関係とかお金とかに繋がってくるんですね。
徹底的に自分自身であることができれば、自分自身であるために必要なお金を作り出すことができるし、自分自身であるための人間関係も作ることができるし、徹底的に自分自身であるっていうことは自己需要感、自己肯定感が高くて、逆に言えば自己否定感が緩和されていて、自己評価が高まっている状態なんですね。
なので、であれば必然的にポジティブ感情を得ることができるし、他の人生に対する意義、意味も感じることができるし、いろんなことを達成していくことができるというのが、僕が心理学を3年勉強してきた結論ですね。
で、実はこのね、徹底して自分自身であることっていうのは僕が提唱していることではなくて、これね、あの、あれですね、エイリヒフロムっていう、愛するということとか、生きるということとか、自由からの闘争とかで、まああと正規の社会とかでね、有名なエイリヒフロムが提唱している考えで、もう僕は本当にね、その通りだなと思いますと。
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アドラン心理学とかもね、もうほとんど同じ概念ですね。もう自分自身であること、自分を愛するというか、自分を受け入れること、自己需要っていうところが本当にね、大事になってきますと。
で、あと、これもちょっと名前忘れちゃったんですけどね、アメリカの心理学…あ、そう、思い出しすぎて思い出せない。えっとね、ウィーズリーじゃなくて、ウィーズリーはあれですね、ハリーポッターの親友ですね。ちょっと忘れちゃったんですけど。
えー、忘れましたね。アメリカの心理学者がアメリカ中を放浪して歩いて回って、幸せそうな人と幸せそうじゃない人に、いろんな人にインタビューをしてみたそうなんですよ。で、幸福度が低い人っていうのは、ある一言が言えなかったと、インタビューしている中で。
で、その一言っていうのが何かっていうと、私はそのような人ではありませんっていうことを言えなかったと。あ、で、この話を紹介しているのはあれですね、心理学者の加藤大蔵先生ですね、早稲田大学の加藤大蔵先生がYouTubeで紹介しているエピソードなんですけども、ウェインバーグとか多分そういう名前だった気がするんですけどね。
はい、その心理学者ね、加藤が言っていることですと。なので、私はそういう人ではありませんと、私はこういう人間ですというふうに言えなかった。だから、誰かを見て私はそうあらねばならないとか、私はこうあらねばならないみたいなのを植え付けられている人っていうのが基本的にはその不幸な人生を歩みますよっていうのがその話ですね。
なので、やっぱり自分自身であること、自己自由をする、自己肯定すること、自分を受け入れることっていうのが本当に大切なんですよ。で、なんかこういう話をするとですね、え、でも自分を受け入れちゃったらもうなんか努力できなくなってダメな自分になりそうですみたいなふうな話があるんですね。
で、その人っていうのは多分自己肯定、僕もそうだったんですけどね、自己肯定ができている状態っていうのが多分世界観としてわかんないんですよ。理解ができない。だってずっと自己否定からの努力をしてきたからです。で、おそらく、おそらくですけど、ナチスドイツのヒトラーっていう人がいたじゃないですか。
ユダヤ人を大量虐殺したような、それを支持して実行させたような人ではあるんですけれども、彼におそらく愛のある世界を語ってもあんまりわかんないと思うんですよね。多分、多分ですけどね。そう、そんなのと似てますね。
だから、同じ世界、現実、今この地球上っていう意味では同じ世界を生きてるんだけど、見えてる世界が全然違うっていう感じですね。なので、自己否定から努力をし続けてきた人、もう僕もね、8歳ぐらいからですよ。8歳ぐらいからなんか苦悶式とか通ってですね、なんか頭を良くしなきゃいけないとか、なんかすごい自分にならなきゃいけないみたいな、これ自己否定ですよ。
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ありのままの自分を否定して努力してきました。だからこそ確かにね、今ここがあると思う。確かに言えるんですけれども、同時にですね、自分の本来の可能性というか、自分の好奇心とか、自分の純粋な思いやりとかですね、人を大切にする心みたいなものは結構ね、ことあるごとに殺してきたなと。
自分が本当にやりたいことよりも人から認められそうなこととか、その時流行っていることとか、その時すごい自分になれそうなものみたいなものを選んできたんですよね。なので、やっぱりね、今この瞬間に、これもう脳なんですよね。正直心でもあるんですけど、心って脳ですからね。脳の癖なんですね。
だからずっと自分の足りないところばっかり見ちゃったりとか、ずっと誰かと比較しちゃったりとか、ずっと誰かの評価を気にしてたりとか、そういうね、自己否定的な生き方、今の自分を満たすことができないみたいな生き方をですね、ずっとしてきたんですよ。なので、自分の今この瞬間の自分を満たしてあげるような生き方っていうのは発想の転換ができないんですね。もう心の癖として。
だって僕だって23年以上ですよ。25年以上そんな風に生きてきたんですよ。なんか無理くないですか。25年以上、自己否定から今を犠牲にして、すごい自分になるための努力を続けてきたんですよ、僕は。そこからですね、いきなりですね、なんか自分らしく生きろとか言われてもね、土台ね納得できないというか、本当その反論はね、本当にその通りだと思います。
ただ見えてる世界が違うんだよっていうところで、ダメな自分を否定し続ける努力がもうやらなくて良くなります。だから無意味な努力がなくなるんですね。
その代わりに何が立ち現れてくるかっていうと、自分がワクワクすることとか、自分がこれ面白いなとか、自分これ楽しいやって楽しいなとか、これちょっとあの人に教えてあげたら喜んでくれるんじゃないか、それが自分の喜びでもあるなみたいなその嬉しいとか楽しいとか面白いとか好奇心とか思いやりとかですね、なんか興奮とかねそういうワクワク感とか、
そういうポジティブな感情から行動ができるようになっていきます。で、あの安心感が少しずつ芽生えていきます。自分て自分でいいんだみたいな、自分は自分でその世界から受け入れられているんだっていうね、安心感を持ちながら人生を歩み始めることができるんですよ。
いきなりじゃないですよ。徐々に徐々になんですよね。徐々に徐々に。でもね、でもね少しずつね、分かってきます。あ、俺は俺でいいんだって。別にすごくなくていいんだって。特別じゃなくてもいいし普通でいいんだって。俺は俺でいいんだっていうね、その感覚を養っていくことができるので、
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もしかしたらね、ちょっとね、ここらへんね、僕の言語化があんまり上手じゃないというかね、多分聞いてる人のね、僕のコンテンツを見てくれてる人のまだ共感性とかをね、まだこう、ちゃんとね、持つことができてないなっていう、これはね、反省ですね。反省点があるんですけれども、自分が今この瞬間に出せるものを出していく。
それで評価してくれたり、参考になる人もいれば、なかなかそういうふうに感じ取ってくれない人がいるっていうのはもうどこまで言ってもそうなのでね、自己否定はやめて、自分が今できること、届けたい思いをですね、相手が受け取りやすい形にできるだけ工夫して寄り添ってね、届けていくっていうのがもう今の僕の仕事なので、ちょっとそういうことをね、やっていきたいと思います。はい。
全然違います。エネルギーが違うって感じ。使うエネルギーが違いますよっていう感じですね。なので、例えばね、ボルデモートとかね、ボルデモートとか、誰だっけな、ボルデモートとかに愛ある、愛からのエネルギーとか言われてもわかんないじゃないですか。だからボルデモートは復讐とかね、そういうもののために戦ってるって感じ。
で、ハリーポッターを守ったリリーポッターっていうね、ハリーのお母さんがいるんですけれども、彼はですね、彼女はですね、愛から守ろうとしたんですよね、自分の息子を。そう、なのでこのエネルギーが違うんですよね。
ハリーポッターの、リリーポッターとボルデモートの戦いなんですよ。それが自分の中にいるんですね。僕の中にもボルデモートみたいな自分もいるし、リリーポッターみたいな人を思いやって慈しんで愛するという気持ちがあるんですよ。両方あるんですね。この両方を受け入れてあげるっていうのが自己需要ですね。
そうそう、で、ボルデモートにリリーポッターの見ている世界を伝え立てて、なんじゃそれ、破壊するぞ、みたいになるわけなんですよ。何それ、ヘドが出るわ、みたいな。俺様を見ろ、みたいなね。そんな感じで。どうせ伝わらないんですよね。
今、僕の話がよくわかんないその、なんて言うんでしょうね、自己否定をやめちゃったら、対談の自分になっちゃいそう、誰からも認められなさそう、みたいなのは極端な例ではあるんですけども、ボルデモートの世界を見てるんですね。
ボルデモートの世界を見ている。その方にですね、リリーポッターの世界を伝えても、ん?よくわかんないってなるのは当然だと思うんですね。だって、そうそうそうでしょ。
だって、ボルデモートに愛を説教したとしても、あばたけたぶらーっつって、多分一瞬で殺されるだけですからね。何言ってんだお前、みたいな。破壊するぞって感じなんで。そんなことより俺を見ろってね、言われるだけなので、もうこれはね、ちょっとずつちょっとずつ自分の心の中で育てていくしかないし、僕は、今ここに至るまでは3年ぐらいかかってますが、
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何ならもっと先の世界があるなっていうことを実感しているところですね。ちょっとずつちょっとずつその先の世界が見えてきた。僕の人生の目的っていうのは別に善人になることではないですと。ただ自分のあり方として幸せなあり方ができればいいし、
全然ね、僕も物欲があるというか、物質的な豊かさも同時に欲しいと思っているんで、全然そう。なので、幸せっていうのは徹底的に自分自身であることだというのは僕の結論ではあるんですけども、それだけでいいのかって言われると別にそういうわけではなくてですね、自分が欲しいものとかやりたいことをどんどんやっていくっていうのが本当にいいんじゃないかなというふうに思っております。というわけで、今回は以上になります。
いってらっしゃい。
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