1. 関西人たけのむのコンセプトなき思考
  2. 100年経っても結局営業、サブ..
100年経っても結局営業、サブスタック
2026-05-18 11:51

100年経っても結局営業、サブスタック

感想

まだ感想はありません。最初の1件を書きましょう!

00:06
おはようございます、たけのむです。 今日もですね、保育園から学童までの道のりをですね、つらつらとスタイフで話そうと思うんですけども、
なんか暑いんですよね、真夏みたいで。 昨日ね、学童の運動会にね、行ってきたんですけど、もう真夏みたいなね、暑さで。
いやー、30度は超えてたと思いますね。 体感的にはね、もう30度は全然余裕で、さらに超えてたっていう感じだったんですけども、
学童の運動会ね、私たちちょっと予定があって、午後から行ったんですけど、 午前中から行ってた人はね、朝の9時ぐらいから
昼の2時半ぐらいまでやってたらしくて、5時間半、 休憩、昼休憩ありますけどね。
テントも設営されてるんですけど、全員が全員その陰の下に入ることはね、なかなか難しそうだったんで、
いやー、みんなね、お疲れ様でしたって感じですね。 土曜日、日曜日がね、この子供関連ですべて消化されていくというね、
子供がいるとどうしてもそうなっちゃうんですけども、 うちの場合、昨日はね、長男のイベントだったんですよね。
そう考えるとこれから長男、次男、長女とイベントが段階的に発生するということで、
まあそう考えるとね、恐ろしいというか、いたしかたないというか、そういうもんですかね。
その時はね、大変だなとか思ってても、後々はね、いい思い出に変わるんだろうという感じで。
確かに子供のイベントがなければね、土日マジで何してたんかなっていう感じで。
仮に独身だったらね、何してたんだろうと。
そこはもう想像の域を出ないんですけれども。
今日はね、話をしようかなというところなんですけれども、
これ私自身が配信してるわけでもないので大した知識ないんですけれども、
最近ね、ちょっと前からかな、結構話題というかなってるサブスタですね。
サブスタックかな。
そういうサービス。
SNSとは違って、まだちゃんと機能の概要詳細を把握してないので、はっきりあれなんですけど、
昔でいうメルマガサービスに近いですかね。
メルマガの延長線上というか、メルマガプラスSNSみたいなことができるのはそういうサービスなんですけども。
メルマガってね、いつぐらいからあったのかな。
03:02
たぶんiモードとかの時代ですかね。
あれぐらいからメルマガってあると思うんですけれども。
ここへ来てね、なんでメルマガじみたものに回帰してきてるのかという背景からいくと、
SNSね、ここのところというか、ここ最近はずっとSNSが大統前世紀だったわけなんですけども。
SNSってね、そうですよね。
インスタントな快楽というか、あんまりエンゲージメントが上がりづらいんですよね。
例えば一つの投稿をしてね、すごいバズって10万100万バズりますというところで、
その後、マーケやってる人だと商品とかをね、紹介して物を売ったりするわけなんですけども。
ここのね、エンゲージメントが低いと正直ね、物は売れないんですよね。
なので、フォロワー数も大事なんですけども、
フォロワー数×エンゲージメント率みたいなね、数式、計算が使えると思うんですけども。
で、Xでフォロワーが10万200万人いてもですね、
Xのエンゲージメント率って、うまくやってる人はね、ある程度高いのかもしれないんですけども、
エンゲージメント率はそんなに高くならないんですよね。
かなり上限というか、上が決まってると。
それはなぜかっていうと、Xっていうプラットフォーム自体がね、
長しみというかタイムラインを追って楽しむようなサービスだからでしょうね。
なので、やっぱりエンゲージメント率があんまり上がらないので、
フォロワー数がガッと集まったり、バズってそこで売るってなっても、
正直あまり物は売りづらいし、物を売ったところでその後継続していかないっていうところがあるんですよね。
対して、サブスターのメルマガなんかで物を売っていくっていうのは、
サブスターなんかでメルマガを取るっていうこと自体が、
かなり入り込んでいかないとそこまで行きつかないんですよね。
そこまで入り込むためにはなぜかというと、
その発信している人のパーソナリティとか魅力ですかね。
そこに何かね、惹かれるものがないと、まずそこまで行きつかないと。
この時点でですね、Xの100人とサブスターの100人って全然価値が違うんですよね。
06:05
エンゲージメント率でいうと0.1と0.6とか0.7とか。
その時点で、その後ですね。
物を売るには集客リードを取って、その後商談化して、
その後具体的な案件化してっていう流れがあるんですけれども、
エンゲージメント率が低いとどんどん手が落ちていっちゃうので、
そういう意味だとサブスターはある程度最初から
エンゲージメント率の高いユーザーを集めることができるので、
物を売りやすかったり、あるいはそのエンゲージメント率の高いファンを集めるということができるっていうことですよね。
音声配信もこれに近いですね、どっちかっていうと。
割とエンゲージメント率が高いユーザーが集まるし、
音声ってね、タイムライン的にインスタントに楽しむことができないですよね。
ある程度聴いて、その人のパーソナリティに惹かれて、
ファンになったりだとか、物を買ったりだとかっていうところでいくので、
そういう意味でも音声配信もエンゲージメント率を上げやすいプラットフォームなんだろうなっていうところですね。
結局ですね、SNSみたいな新しいサービスとかそういうものが出てきても、
そういうエンゲージメント率を上げるっていう、
結局営業が大事になってくるというところで、
政治なんかでもね、投票率というか得票を上げるには独立選挙なんていう言い方しますけどもね、
結局歩きに歩き回って握手した数で票を稼ぐという考え方も一義あるなというか、
結局スタートは人と人なんでね。
だから商品力で売るのか、特にこういうサブスタなんかで売るのは情報商材系が多いでしょうから、
そういう商材は口コミで広がるっていうことはなかなかないので、やっぱり基本営業なんでしょうね。
サブスタね、今一番人気なのはどうなんでしょう。海外ですごい流行ってるらしいんですよね。
なので、どういうのが流行っててみたいなところを追っていきたいなと思うんですけども、
この後ね、流行っていくのかどうなのかっていうのはちょっとわかんないですね。
一時期はね、ビデオポッドキャストなんかも流行るんじゃないかって言われてたけど、
今のところね、そこまで大きなムーブメントが起きてる様子もないですね。
ビデオポッドキャストは撮るの大変だと思いますね。
カメラ設置して、あんまり見栄えを気にしない人はそのまま撮ってたしでいいんでしょうけど、
09:05
気にする人は多少編集なりしてやるでしょうし、
サブスタは基本テキストですからね。
なのでテキストだけ撮る分には、そういうのが得意な人はやりやすいサービスなんじゃないかなと。
サブスタでフォロワー数を増やすためには動線を考えないといけないので、
集客はまずはXからってなるんですかね。
そういう意味だとXはリードを広げるという意味だとやりやすいというか、
効果的なサービスなんだろうなというふうに思います。
今日はサブスタの話をしてみたんですけど、周りにもサブスタっていうキーワードを言ってる人は誰もいないですし、
まだまだちょっとね、流行り始めというか、まだまだ始まったばっかりみたいな感じですかね。
感度の高い人はやっぱりやってますよね。ネット界の人たちもね。
なので私はネット系が好きなので、もともとそっち系を見てるので、今回サブスタっていうところを知った感じなんですけども、
興味があったら配信してみようかなとも思うんですけど、
そもそもテキストを書くっていうことがね、めんどくさいので音声配信やったっていうところもあるので、
サブスタやってもね、たぶん続かないんですよね。
継続率っていう意味ではね、音声配信は正直何の話してもいいし、
別に何ていうのかな、何も対価を求めてないというか、
独り言みたいな、独り言の延長線みたいなもんですからね。
さすがに独り言をずっとつぶやいてるのはあれなので、音声配信でね、放送して、
多少何とも聞いてもらったりもしてるので、そこでね、
昇華?ネタがあるわけじゃないけどね。
日々の話を昇華しているみたいな感じですかね。
そういうところでね、サブスタね、またちょっとウォッチしていきたいと思うので、
今日はそんな話をしてみました。
今週またね、今日月曜日なのでスタートということで、
皆さんお体にはご自愛くださいというところで放送終わりたいと思います。ありがとうございました。
11:51

コメント

スクロール