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この放送は、サウナによるサウナのためのサウナコミュニティ、サウナダオの提供でお送りいたします。
はい、みなさんおはようございます。サウナダオファウンダーのたかばーすです。
今日はですね、いくつになっても成長って楽しいなっていったところをお話ししたいなと思います。
これはですね、昨日、センスサウナさん、名古屋にあるセンスサウナさんといったところで、
トルネード慶山さんというね、人気のネッパ氏の方が、アウフグース講習会っていうのをしていただいたんですね。
で、実は先月もこのアウフグース講習会っていうのがありまして、僕ね、先月も参加させてもらって、今回も参加させていただきました。
この講習会、実際にね、僕受けるまでは、別にね、アウフグーサーとかネッパ氏っていったところに対して、受けるのはね、大好きですね。
結構ね、やっぱりいろんな方のエンターテイメントとかね、ネッパのアウフグースの技術なんかもそうですし、
そういう演出なんかも結構ね、特徴あったりとかして楽しいなって思ってるので、受ける方はね、全然好きなんですけど、自分がやるって言ったところは、もう全く本当に興味なかったんですよ。
ただ、そのセンスサウナさんって言ったところとご縁があって、いろいろとね、お話ししていく中でこういうイベントありますよって言ったところを、
たまたまね、センスサウナさんの方と僕が喋っているときに、トルネード慶山さんも、たまたまご一緒するところが2回ぐらい続けてあったんで、
じゃあちょっとね、ご縁があるのかなと思って、僕も参加させてもらったんですけど、1回目はね、本当にね、要はタオルの振り方ですよ。
ここから、座学もあるんですけど、タオルの振り方なんかも教えてもらったりとかするんですけど、なかなかうまくできないんですよね。
実際、今回、この講習会の一番すごいところは、座学があって、その後ね、タオルの振り方を教えてもらって練習するわけですよ。
その練習終わった後に、実際にそのセンスサウナさんに来ているお客さんに、熱波を送る、そういうアウフグース体験っていうのができるんですよ。
で、今回、前回もね、僕それで2回、2セット目、2セットですね、2セットさせてもらったんですけど、その時がね、なかなかうまくできなくて、ちょっと悔しかったんですよね。
で、今回もちょっとやっぱりね、悔しさ、まあリベンジじゃないんですけれども、その気持ちもあって参加したんですけれども、そしたらね、前回できなかったことができるようになったんですよ。
もちろん技術的にタオルの振り方、前回はね、なかなかうまくいかなかったのが、今回はちょっとね、前よりはできるようになったりとか、実際にお客さんにね、タオル振るところでも、いわゆる向上というかね、お客さんに対して、
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まあね、こういうキャオは浪流で、例えばこのアロモを使いますとかね、お客さんに対して、今回のこのセンスサウナの浪流アフトグースイベントに来ていただきましてありがとうございましたみたいな、そういうね、そういうお礼の言葉なんかも、なかなかね、最初はやっぱり言えないんですよね。
どうしてもタオル振る方に気持ちが行っちゃって、お客さんのところまで気を回らないんですけども、今回はね、少し余裕が出てきたのか、お客さんにもね、ちょっと会話というか、そういうね、お声掛けすることもできたりとか。
前回よりも、やっぱり自分でも手応えはあるんですよ。まだできないこともいっぱいあって、できないことの方が多いんですけども、なんかね、ちょっとやっぱり以前よりもできることが増えてきた。
これはね、本当に何かこう、いくつになっても、今年僕50になったんですけど、いくつになってもね、なんかこう、自分が成長しているその実感っていうのは、すごく楽しいなっていうふうに思って、来月もあるんですけど、来月がね、若干ちょっとね、スケジュール厳しそうなんですけども、まあ何とかね、スケジュール空けたらね、もう一回行ってね、3回目、今日よりもね、昨日よりもね、うまくできるようになって。
これね、うまく続けていくとね、本当にね、アフグースとして、アフギーサーとしてね、センスサウナさんでデビューっていうかね、実際にお客さんにタオル振る、そういうね、道もあるっていうことなので、なんかね、少し目指してもいいかなと。
今ね、ちょっと受けたばっかりっていうかね、その講習受けたばっかりなので、熱持ってるのでね、そういう熱があるのかもしれないんですけども、なんかね、少し興味が湧いてきましたね。
はい、ということで、まあやっぱりね、なんかサウナずっとやっててよかったし、サウナからね、広まっていったこの人脈っていったところで、なんか新しい楽しみというか、なんかこうね、自分自身が成長していくようなことの実感なんかもすごく楽しいなと思ったので、今日はお話しさせていただきました。
最後まで聞いていただきましてありがとうございました。それでは今日も整ってまいりましょう。