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みなさんおはようございまーす。
おはようございまーす。
今日はですね、私はちょっと休みをもらって、採血をしなきゃいけないんですよ。
あ、ふよこさんおはようございます。先生ということで、ふよこ先生おはようございまーす。
今日はですね、実はね、休みを取って今内科に来てるんですよ。
8時半スタートなんですけれども、受付は8時ぐらいからやってて、受付だけ行ってきたんですけど、もうすでに23人待ちなんですよね。
22人待ちか、23番目に名前書いたんで。
というのもですね、ふよこさん最近知り合えたからわからないと思うんですけど、
僕実は去年の6月に脳内の腫瘍を取る検査をしたんですよ。
これ聞くと大げさに聞こえるかもしれませんけど、ちょっと目の見え方が悪くて眼科通ってたんですけど、眼科じゃなくて結局脳外科に最終的に案内をされまして、
ふよこさんおはようございまーす。
8時スタートなのに駐車場も結構車がいっぱいいて止めれるかなっていうぐらいでした。
本当に最新の方が多いのかな、わかりませんけど。
去年の6月に目の奥のところに下垂体というところがあって、そこの腫瘍を取る手術をしまして、その経過観察として3月にまたMRIと、
お医者さんの診察があるんですけど、そのMRIを取るときに造影剤を注射して入れるんですけども、それをするために血液検査をしておいてくださいって言われてたんです。
それを去年言われてたんですけど、ずっと先延ばしにしてたんですが、ちょっとそろそろね、やっとかないと忘れるなっていうところで、
最近ね、ちょっと仕事現場ない日とかを見計らって今日休みを取って内科に来ております。
まさかの23時に来ました。
皆さんもおはようございます。
結構多分、家の近所だと有名な内科のお医者さんがいるらしく。
ミチカさんもおはようございます。
ありがとうございます。
8時半受診スタートなんですけど、20人ぐらいいるんでね。
どれぐらい待つのかっていうところで、早めに出たつもりではあるんですけどね。
やっぱりご高齢者の方が多かったなっていうところで、
あとね、やっぱり内科って結構AIにとって変わられる確率が高い職業の一つと言われてるみたいなんでね。
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AIが発達してたら、人数以上に待ち時間が減るんじゃないかなと勝手に思っておりますけれども。
ということで、来月の下旬ですね、年度末にはなるんですけども、
そこにもう一回病院に行ってMRIと担当医の診察があるというところでございます。
かすみんもおはようございます。
皆さん朝のこの時間、珍しくライブしてみたら思いのほかたくさん来てくださってめちゃくちゃ嬉しいですね。
23人待ちっていうだけの、あれでライブ始めてみましたけどね。
みねさんも僕の行く美容室も9時オープンなのになぜか8時半ぐらいからおばあちゃんいっぱいいます。
ドライング、やっぱり何か集まりたいんですかね。
早く行ったらみんないるからそこでね、ちょっとくっちゃべったりなんだりとか感じですかね。
ふゆこさん、うちの MRI 入れない。怖いみたいです。
結構ね、僕も初めて入ったときびっくりしました。
多分狭いところ苦手な人は結構しんどいらしいですね、MRI。
弊所恐怖症というか。
ちなみにね、僕は高いところもあんまり得意じゃないんですけど、
僕の恐怖症第一はね、先端恐怖症なんですよ、僕。
先端がとにかく怖いんです。
これなんかスタイフでしゃべりたいなと思ってたんですけど、今初めて言いましたね。
僕先端恐怖症です。
なので指さされるのとかも結構怖いし、
なんかね、尖ったものを見るとちょっとうってなります。
あ、ふゆこさん本県葬儀行ってきますということで。
はい、いってらっしゃい。お気をつけて。
あ、ふゆこさんの旦那さんも先端恐怖症。
なんかね、たぶん過去に何かのトラウマがあって先端が怖いってなってると思うんですけど、
ちょっとそこがね、何なんだろうなって感じですね。
あ、みねさんも先端嫌ですよね。
ふゆこさん聞きたい。
ハサミとか開いておいてあるの怖い。
指さされるだけで怖い。
いやそうなんすよ。
指さされるのは距離感はちょっとあるかな。
遠くで刺されてもいいんですけど。
かすみんさん、ソフモヒは怖いですか?
ソフモヒはそうでもない。
僕の中では鉛筆とかボールペンとか刺しても抜かなければ大丈夫。
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どうなんでしょう。
何かね、僕の中であるんでしょうね。
うってなるものが。
あとは何でしょうね。
恐怖症シリーズ。
まあ高所恐怖症もありますけど、
高所はですね、僕仕事でね、結構足場の上に登ってっていうのがあって、
そういうのやってると割と慣れてはきましたね。
まだやっぱ怖い時は怖いですけど、
多少は慣れてきてますけど、先端は怖い。
だから現場でね、鉄筋とかあるじゃないですか。
鉄筋が一本ビョーンと立ち上がっているところとかあるんですけど、
ああいうところが怖い。
あれもちょっと見てうってなりますね。
ちゃんと刺さらないようにカバーみたいなのはするんですけど、
なんか想像しちゃうともう目も開けてられないくらい怖いですね。
三石子さんですね。
高所恐怖症、下見るとザワッとする。
高いところ怖いです、僕も。
前の会社で結構マンションとかの仕事をしてて、
マンションの屋上に硬化水槽という水を貯める水槽があるんですけど、
水槽方式だとマンションの屋上に水槽があって、
重力で水を供給してるんですよね。
っていうふち話なんですけど、
その硬化水槽、もうほんとてっぺんなんですよ。
周りが囲まれてればいいんですけど、
マンションだけ一棟ポツンと立っていると、
ほんとに一番上の方にあるんで、硬化水槽。
重力使ってるんで、できるだけ高低差を取るために、
ほんとに一番高いところにあるんですけど、
その硬化水槽の上に登ってっていう時が、
周りに何も遮るものがないと足すくんじゃいますよね。
っていうのを思い出しました。
意外と屋上、手すりとかああいうのがないんで、
屋上から落ちるっていう事故、結構あるんですよね。
屋上は絶対に行かないようにしてくださいね。
お子さんも行かないように。
ふゆこさん、私は水が怖い。
なんかプールとかって感じですかね。
でも確かに水はですね、
結構やっぱり震災があったと思うんですけど、
海沿いに住んでた人はきっと多分水怖、恐怖症とか
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なってる人いるんじゃないですかね。
あ、ふゆこさん、泳げるし海でも遊ぶんだけど水ですね。
あれ何だっけ、俺何か言おうとしたの忘れた。
水に関する何かを喋ろうと思って忘れてた。
でもね、僕は水を扱う仕事を前の会社でしてたんですけど、
僕も水怖いんですよ。
というのも、工事してる時に間違って出した水が止まらないみたいなことになると
下の階まで浸水しちゃうんですよね。
区体のどっかの貫通部から。
要は部屋内で漏水しちゃうと下の階に水が回ってしまって
天井が濡れてとかっていうのがあるんですけども、
そう、被害拡大系がね、怖いんですよ。
なのでね、本当水ってね、怖いんですよね。
怖いの意味違いますけど。
船とか、青函トンネル、これ怖いですよね。
青函トンネルとかって何かあったらもうあれですよね。
終わりですもんね。
確かにそういう怖さありますね。
なんだろうな。
密閉された空間で、もしドアが開かなかったら
もう閉じ込められて自分一人じゃどうしようもなくなるみたいな
そういう空間?
なんか前ありましたよね。
サウナに閉じ込められて死亡事故が起きましたけど
あれとかマジで怖いですよね。
だってサウナに閉じ込められたら
基本もう無理じゃないですか。
ただでさえ部屋の中は高温多湿で
なんでめっちゃ怖いなと思って
そんな中ね、昨日サウナに行ってきましたけども
サウナの中に非常スイッチとか非常ボタンみたいなの付けないと
まずいですよね。
まだ簡易的な開き戸なんでよかったんですけど
結構あそこの実験あったところは
ノブ式かな?
だから外側、内側でドアノブが取れたら
もう出れなくなっちゃうっていう
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暑いからね、もう多分絶対てんぱりますよね。
やっぱり何か起きた時に冷静な判断ができるかできないかっていうのは
一つ生命線ですよね。
だと思います。
ちょっと咳しますね、すいません。
判断力、それで言うと
雪国運転してる人は分かると思うんですけど
車運転してるとブレーキ踏んでも滑って止まらない時ってあるんですよ。
いくらスタッドレスとかを履いていても
その時に冷静になれるかなれないから
その後の状況が変わってきたりするんですけど
ブレーキを踏んで踏んでるのに止まらないとてんぱって
またブレーキを踏み込んでしまう人と
そこで冷静になってブレーキを外してエンジンブレーキを使う人と
あると思うんですけど
やっぱりそこで冷静になってエンジンブレーキで減速できるかどうかっていうのもあるし
お尻を振った時にどうしようどうしようみたいな感じで
ひたすらハンドルを回し続けると大変なことになるし
そこでお尻を振った方にそのまま行くというね
それも一つ判断のあれかなと思うんですけど
この咄嗟の判断ってマジで難しいですよね
それは仕事においてもそうだし
あと子育てしてると咄嗟の判断やっぱり必要になってくるってありますよね
なので判断力っていうのがあったほうがいいし
判断力を磨くっていうのはやっぱり経験を積み重ねて
データを入れとくっていうのが一つ必要なんでしょうかね
常に最悪を考えておくということ
マジで怖かったです
いや怖いですよね
あとやっぱり車もね
四駆なのか二駆なのかでもまた変わってきますし
ツルツルの道路マジで怖いです本当に
髪が折りますよね
だから常にやっぱり最悪のことを考えて
もしこうなった時にはこうした方がいいっていう
頭に入れておきながら
それが冷静に判断できるかどうかっていうところ
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難しいですね
生きる力みたいな
一回転した時あれはもうどうしようもないと思います
多分そんなに飛ばしてもない時でも滑るのは滑りますから
20キロぐらいで減速してブレーキ踏んでも滑る時は滑るし
やっぱり周りが気をつける
抗わないのも一つ手かもしれないですよね
下手に抗うとちょっと
余計ひどくなる時もあるし
あとはもう日頃の行ないですかね
神頼みというか
自分ができることは全部やり尽くした上でね
そうなってしまったらもう神頼みです僕は
ふゆ子さん争わないのが一番
生きがいが最初身を任せる時も必要ですよね
確かにそうですね車間距離をとりスピードを出さない
やっぱりこう
もしかしたら前の車が滑るかもしれないっていう
ちょっと距離を置くっていうのも
抗わないってこう書いて
抗わないって読むんだ
違う感じを想像してました
かもしれない運転
やっぱりね
車と距離を置いて運転するって結構大事なんですよね
そうやってるとね
急に割り込んでくる車があって
さらに車間距離が詰まってチッてなる時もありますけど
うさぎが出てくるかもしれないし
本当にね子供が出てくるかもしれないが一番怖いんですよね
住宅街とかあと学校の通学路
小学校とか中学校とか
中学生はねまだいいんですけど
小学生がね
めちゃくちゃ怖いんですよね
横になって普天にしたくなるかもしれない
ふゆ子さんここは自分の判断ともなってきそうなんですけど
どうなんでしょうか
お腹が痛くなるかもしれないまではまだ分かるんですけど
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嫌になって普天にしたくなるかもしれない
ちょっとそこは自分でコントロールできる部分じゃないのかなと思ったんですけど
農家学的にはどうなんでしょうか
自分は他人みたいな
過去の自分は他人っていう
過去の自分は他人っていう言葉はありますけれども
あるんですか
本当にね最近仕事してて思うんですけど
この間これこうって言ってたやんってことが結構あるんですよ
先日これ聞いてこうこう進めてて
ちょっとあれこれどうなんだっけと思ってねそれを聞いたら
そんなこと言ったっけみたいなことね
最近よく言われるんですよね
昨日のこの人赤の他人なんだなっていう
ことをねなんか思いますよね
きっとねいろいろその人も忙しい人だからさ
いろんな案件がごっちゃになって
たのかもしれないんですけど
営業担当と実際に現場担当
変わるときに引き継ぎとかいろいろあると思うんですけど
そういうことがあるとね
いろんな案件抱えてる人がね下に降ったときに
やっぱり勘違いとか
似たような現場がいっぱいあるんで
頭なんかごちゃごちゃになるだろうな
なんで
果たして効率化効率化みたいなことを
かけてる会社なんですけど
それって果たして
効率的になっているのかしらという感じです
伊藤彦さんもおはようございます
今内科ね今待ってるんですけど
8時確か受付なんですけど
8時15分ぐらいに受付に行ったらもうすでに22人
待ってるというような状況でした
はい
やっぱり8時ぐらいから皆さん並ばれてるんでしょうかね
駐車場も結構広いんですけどね
もうすでに満車ですね
ふゆかさん効率化は何のために目指されているんですか会社は
そうですよね
ちょっとそこで聞いてみたいなと思います
多分残業が多いから効率的に残業を減らしましょうとか
いろいろやってるし
もともと1日の就業時間が7時間40分で割と短めなんですよね
そういうところがあるのかな
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確かに残業させないためもあるし
結構ペーパーレス化が進んでてそこは別にいいんですけど
やっぱり会話するのがはばかれる空気になっていて
その結果僕としてはすごくやりづらいというか
仕事聞くには聞くんですけど
雑談して人との距離縮めたいときってあるじゃないですか
そのタイミングが非常に難しい
結構チャット文化なんですよ
人によってはチャットとかメールで仕事をすぐ近くにいるのに
する人がいるんで
そういうのもあるからね
どうなんだろうと思いながらも
僕はそこを気にしないことにして
づけづけ行こうかなと思いました
そこを気にしてて自分が潰れたら元も来ない
ある意味チャットとかメールの方が効率的かと言われると
そうでもないんじゃないかなと
電話は時間泥棒だみたいなこと言うんですけど
電話は相手の時間を奪うんですけど
メールとかチャットって自分の時間を自分で奪ってるんですよ
ミシコさんチャットだと難しいんですよテキストコミュニケーションが
ミシコさんチャット文化の会社
本当にね温度感がわかんないんですよね
見ててねやっぱ冷たいなっていう文面感じたりとかあるんですよ
本当に近くにいるのにチャットっていうのはすごく拒否られてる感があって
それも結局ね自分の受け方次第なんですけど
受け方を無意識に探ってしまう自分がいるんですよ
自分で自分の時間を奪うのがメールとかチャット
相手の時間を奪うのが電話
要件によっては電話の方が効率的な時もあるじゃないですか対面とか
その人の集中力を奪うっていうのはあるかもしれないけど
それしないと自分の仕事進まないし
僕は他人に気を遣いすぎてたから
もうちょっと自分のために他人の時間を奪ってやろうかなっていう気になってしまい
これも行動実験でございます
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ミシコさん目を見て話して大事ですよね
これはわかります
このチャット文化とか
このご時世の中で目を見て
言葉に温度を持たせるってすごく大事なんじゃないかなと思うんですよね
結構
転送メールも本題何もなしで
転送メールよく来るんですけど
これで送った人は何を感じ取ってほしいのかなとか
機械的に多分その人はやってるんでしょうけど
その本質って何なんだろうなとか
転送された人のメールを見て
自分でよく考えてくださいなのか
ただ単に目を通しておいてくださいなのか
対応してくださいなのか
誰にどう対応してくださいなのか
そこら辺が書いてないところがあるので
ある意味それも非効率ですよね
ふよこさんね
メールの送り方についてずっと引っかかってます
メールって難しいんですよね
誰にどうアクションしてほしいのかっていうのが
わかんないんです
僕が多分今の会社浅いから
そう思ってるだけかもしれないんですけど
それがもし社外の人とかの人に送るメールとかだと
いよいよそのメールを見て
私は何すればいいのってなるのに
すごい非効率じゃないですか
ふよこさんチャット文化の人
パート先にもいるけど
人間じゃなくてAIなんだって
確かにそうですよね
メールもAIに整理してもらって送ったりもします
本当に自分が作ったメール伝わりづらいなとか
思った時はAIに投げて整理してもらったりはしますけど
ふよこさんたかしさんの格だと思います
ありがとうございます
最近そういうことに目が行くというか
気になってしまうんですよね
同僚の独り言だったりとか
この人は何でこうイライラしてるんだろうとか
同僚同士のコミュニケーションを見たり聞いたりしていて
こういう言い方ってどうなんだろうなとか
逆にこの人はこういうことを伝えたくて
こうしてるんだろうなとか
聞いて思ったりしております
僕の仕事をしてる上で
そういうところが気になるんでしょうね
よくふよこさんが言っております
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この水平の学びっていうのは
正直現場に行けば身につくし
嫌でもやらなきゃいけないんですけど
垂直の学び
資座の高さっていうのは
その人が気づかないと絶対に得られないと思っていて
やっぱ資座の高さっていうのは
うちの会社の同僚にも意識してほしいなということがありますね
あとは年間の目標管理シートみたいなので
自己啓発どうのこうのっていう欄があるんですけど
自己啓発って聞くとやっぱり僕としては
資座の高さ垂直の成長っていうイメージがあったんですけど
うちの会社はバカみたいに資格
結局見える化するに資格情報になるんですけど
自己啓発イコール資格とかになるんで
それもちょっとアホらしいなっていうのも感じております
ということでそろそろ一回建屋に行って受付
どうなんだかちょっとやってみようかなと思います
今日はどうもありがとうございます
ゲリラのライブになりましたけれども
聞いていただいてありがたいです
今日は採血だけということで
頑張って切り抜かれていきます
倒れないように気をつけます
では皆さん今日も一日いい日にしましょう
ではではありがとうございます
行ってきます