1. たかし|不満だらけの毎日からの脱却
  2. いつまでも従順だと思うなよ。
いつまでも従順だと思うなよ。
2026-10-29 07:43

いつまでも従順だと思うなよ。

片道1時間かけて通勤。
会社は私の家族にどういう顔して何を言うんだろうか?
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サマリー

車で片道1時間ほど通勤し、朝6時半に家を出て夜7時前に帰る生活によって、家事や育児に関われる時間が以前より減っていると話します。妻のあっこさんが会社員を辞めてフリーで働いているから成り立っているものの、共働きなら妻の仕事や家庭に大きな負担がかかり、家庭崩壊にもつながりかねないと考えています。会社は従業員のパートナーや家庭への影響を当然視せず、働き方を見直し、現場に通い続ける努力も評価してほしいというもやもやを語ります。通勤中は読書やノートを書くことができず、耳でのインプットや音声配信の収録に時間を使っている現状にも触れます。

長時間通勤と家庭への負担
はいどうも、しいたかことわばばたかしです。 ちょっと久しぶりの配信となった気がします。
帰りの途中でちょっとお話をしていきます。 車の音で聞こえづらかったらごめんなさい。
ということで、今日はですね、ちょっと会社に対してこう思うことの一つとしてね、お話をしていこうかなと思うんですが、
ちょっとまとまりのない感じで終わってしまうかもしれませんが、ちょっと喋りながら整理していこうかなと思います。
会社は僕のパートナーに対して何て言うんだろうなっていうタイトルでございます。
会社は僕のパートナー、ま、八甲さんですね。 ついて、どう、会ったらどういうふうに言葉、気持ちを伝えるのかなっていうのを、なんかちょっと考えてたのです。
というのもですね、最近、男女平等、三角社会、共働きが当たり前のご時世になってきておりますし、私の同僚も共働きです。
パートナーの働き方は、正社員の方もいるし、パートという方もおりますね。
今言っているチームに対しても、共働きなんですよね。
僕が会社に行きたいのはですね、今僕、車で1時間半かけて朝の6時半に出て、8時の朝礼に出て、帰りも5時半定時で、そこから1時間かけてお家に帰るというところで、
家事、育児、全くではないけど、以前より全然できないような状況になっているんですね。
正直なところ、今、妻の八甲さんが会社員を辞めて、フリーで働いているからこそ成り立っているわけであって、
会社は家庭への影響を考えているのか
これがもしね、企業勤めだったら、これは間違いなく破綻しているんじゃないかなと思うんですね。
これをね、もし僕の家で家庭崩壊が起きそうな時に、それを伝えたら会社は僕に何て言うんだろうなっていう、そういう疑問があるんですよね。
全然ね、まだまだ家庭崩壊する兆しはないと思ってはいるんですけど、
それでもね、会社としては僕のパートナーのことを考えて、今こういう仕事、この現場にいてくれって言ってるのかどうかっていうのをね、ちょっと聞きたいなっていうのがあったんですよね。
これはなんかちょっと一昔前に、ボイシーパーソナリティのワーママハルさん、ボイシーハルさんも何か言ってた気がするんだよな、このフリーライド問題というか、
パートナーの会社の福利厚生にフリーライドしてるよっていうね、そういう問題があったよみたいな話、だいぶ1、2年前くらいかな、あった気がするんですけど、
それの延長線上というか、それといえばそれなんですけど、
もし共働きだったら、うちの妻は間違いなくうちの会社の上司なり社長なりに切れるんじゃないかなと思いますし、僕が逆の立場だったら間違いなく切れるでしょうねという感じですね。
なんなら所属してる会社がそのパートナー側の会社に異議申し立てをしてもおかしくないんじゃないかなぐらいのイメージなんです。
ちょっと何言ってるかわかんないですよね。
要は僕が、あっこさんがまだ式行勤めだとしてたら、僕がこの会社で、所属してる会社で朝6時半に出て帰りがね、残業なくても帰りが4時ぐらいっていう状況にしているせいで、
妻のあっこさんが所属している会社は妻のあっこさんが時短勤務でなおかつ育児、子どもの葬芸とかね家事とかも負担する割合が多くなって仕事のパフォーマンスが下がってるじゃないか。
たかしさんの会社の役員お前らたかしさんを何とかしてくれよみたいなことになるんじゃないかなっていうお話です。
伝わってますかね。
会社に求める評価と通勤時間の使い方
もし僕がね、ママの立場だと夫が朝早く出てって帰りも遅くて、子育て世代の一番大変な時間帯朝と夜必要な時にいてくれない。
そして自分がね日中職場で働いて時間的な制約を受けてるとなった時にね、切れますよね。切れるというか。
ちょっとね、なんで私ばっかりってなっちゃうと思うんです。
これもね、社会的な構造として何とかしてほしいなっていうところと、
僕はね、今あこさんフリーで働いてるからこそ成り立っているこの生活がね、会社としてはですね、当たり前だと思ってほしくないなと思うわけです。
そうですね、僕が言いたかったのは、今会社のために朝6時半に家を出て、夜もね早くても7時前ぐらいに帰ってくるこんな生活が当たり前にできてるのは当たり前だと思うなよっていうのを会社に言ってやりたいな
っていうもやもやがありましたということが分かりました。
まどろっこしいな。そんな感じですよね。
通勤時間も、本当にね、車を運転しながらだとね、やっぱりできることないんですね。
本当はね、本読みたいんですよ。読書が好きで、小説も読みたいし、ビジネス書も読みたいんですけど、本当の往復の各1時間、合計2時間ぐらい、耳かつはしてますけどね。
でも本当にやりたいことはね、読書だったり、あとはちょっとね、ノートを書くとかなんですけどね。
それができないから、こうやってスタイフ収録したりとか、耳でね、小石なりスタイフなりインプットしてるというような状況でございます。
それもね、不本意ながらも、ちゃんと毎日現場に行ってやってるんだから、会社はもうちょっと俺のこと評価しろよっていうことをね、機会があったら言いたいなと思います。
07:43

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