お盆休みの振り返りと適量の大切さ
どうも、しーたかことワーパパたかしです。 今日もお盆休み最終日ということでね。
予約一人時間をもらって、ノートを書いて、 すっきりできたので、お話をしていこうかなと思います。
いやー長かったですね、お盆休み。
飽きたの規制もあったりとかですね。 実家に帰ったりして、正直しんどかったなぁと
いう日々でございましたけど。 予約は明日から日曜が戻るということでね。
ちょっと嬉しい部分もありますね。 こう考えるとね、やっぱり休みが多いっていうことは、本当に幸せなのかどうかっていうのもね、
考えさせられますよね。 休みはもちろんね嬉しいんですけど、長すぎても
ダメだし、少なすぎてもダメだし。 やっぱり適量のね、
休みというのは必要だなと思います。
なんでね、長すぎたらダメだったかというとね、 ギリっちっか。
一緒に過ごす時間というのは大事なんですけど、 長すぎてもダラダラしちゃってね、
大事に思えないなぁと思ったりとか。
だんだん自分に余裕がなくなってくるということ。 僕の場合は一人でね、
あれこれ考えたり、ノートを書き殴ったりっていう時間っていうのは、 やっぱり必要なんだなっていうのが分かりましたね。
なのでやっぱ、今後はね、時間も良いよりしつだなと思いました。
時間がたくさんあるからこそ、いつでもできるとか思ったりすることはありませんでしょうかね。
それと一緒で、やっぱり休みもね、 多すぎてもダメだし少なすぎてもダメなんだなという、
そんなことを思いました。
仕事観と人生の目的
ちょっとノートを書きくってね、 いろいろと見えてきたものがあった。
今ちょっと本業もね、なかなか軌道に乗れてないような状況で、 どうしようかなと思っていたんですけど、
所詮ね、サラリーマンはね、人生の手段というところで、
もうその会社に入ってこれだけ稼いでっていうのが目的じゃないんだなっていうことを、 今日再認識をしました。
自分のね、目的っていうのは何だろうなと考えたときに、
楽しい時間を増やしたいとかね、 人間関係をもうちょっと良いものを作りたいなと。
これを聞きのSNSの友達さんと遊んでね、 有益な時間を過ごしたいなと思うのです。
そういう目的を達成するために、 サラリーマンをやっているわけで、
サラリーマンの手段だと思います。
会社に全てを捧げる気もさらさらないですし、
会社に入ってね、どう生き抜くかっていうスキルを身につけて、
それを自分の生活に落とし込んでいくっていうのが大事なのかなと思ってね。
会社嫌いだとか、いろいろ散々言ってきましたけれども、
それもね、考え方一つなんでしょうね。
しばらくね、仕事から離れてるから、そういう俯瞰していろいろと、
物事を見たり考えたりできているんですけどね。
また明日から仕事が始まって、 またいろいろ思うことが出てくるかもしれませんけどね。
その度にね、仕事は仕事。
自分は自分と切り分けて考えて、 ちょっとポジティブに考えていかないといけないなと思いました。
子育てと自己受容
子育てもね、そうですね。
うちの子供、息子も娘もね、ちょっと面倒くさい時あるんですけど、
まあそれもね、長い目で見ると、 人生の中の一瞬なんだろうしなとかね。
あの年代でね、親の機嫌とってね、
親があまり手をかけなくてもちゃんとやるような子供だったらと思うとね、
それもそれでちょっと怖いような気もしますよね。
なんか手がかかるなとか、妻とも喋りますけどもね。
まあ手がかかるうちが花なんでしょうね、きっとね。
と思って、息子もやっぱり子育て大変っていうメガネを外さないと、
どうやったってしんどいよなとか思ったりします。
なのでね、今後はどうやって子供の好きなことと、
自分の好きなことをどう重ねていくかっていうのが、
キマになりそうですね。
パズルとかが好きで、息子もパズル好きなんで、
そういうのを一緒にやる時間とかを増やしていければいいのかなと思いますし、
娘は音楽好きなんで、行けばやるんじゃないかなとかも言いました。
この期間中は本当に視野が狭くなってきて、
自分のことばっかりになって、人にも優しくできないし、
そもそも自分にも優しくできないし、主にも冷たくなるし、
親にもそっけない態度をとって、っていう悪循環になってきましたけれども、
人間関係と信頼
やっぱり一人時間って大事ですね。
自分を俯瞰してみて、自分が満たされないと、
やっぱり人にも優しくできないなっていうのが分かりました。
お願いをして、一人時間を取るっていうのは大事なところかなと思います。
とはいえさ、今はすっきりしてますけど、
また明日以降生活に戻った時に、日常に戻った時にまたどうなるのかなっていう、
俯瞰してみれればいいのかなと思います。
長かったな、もっとスイカ食べたかったな、なんて思ってはいますけど、
たわいもない話でちょっと終わろうかなと思います。
なので、戻りますね。
あと、僕の中では人をもうちょっと信用する、信頼するっていうことを頑張りたいなと思います。
それは身近なところで言うと、子どもたちですよね。
自分の中で何が一番しんどいかっていうと、
子どもたちが僕のいないところでイヤイヤをして、
そしてそれに疲れ果ててる妻を想像して自分の心が痛むというところがあるんで、
そこらへんを直していきたいなと思います。
ということで、出先から家にちょうど着きましたので、
今日はこのあたりで終わろうかなと思います。
お疲れ様でした。
お疲れ様でした。
お疲れ様でした。