皆さんこんばんは、しーたかことわーぱぱたかしです。 今日は第2回わーぱぱ会議ということで、ワークとライフ、どう付き合うかというお話を、まのびさんと聞いていきたいなと思います。
ワークライフバランスという言葉、昔出ましたけどね。
果たしてワークライフバランスでいいのかどうかというところでね、話していきたいなと思います。まのびさんこんばんは。
ゆいさんもこんばんは。楽しみにしておりましたということで、ありがとうございます。
さあ、こんばんは。おさようになりまーす。
まのびさん、今回もありがとうございます。
こちらこそありがとうございます。
前回すごく好評で。
びっくりしましたね。
まのびさんの走り力。
たかしさんの人間的な面白さあってのだと思います。
今日も楽しくおしゃべりしていきたいなと思います。
大丈夫ですか?お盆休み明けてちょっと疲れてる雰囲気でしたけど。
連休明けの一週目って長いですよね。
長い。長いですよね、それ。
ちょっとヒーヒー言いながら。
そっか、そうですよね。だから僕も今週疲れたんだな。
なんか、新しい環境での一週目って結構長く感じるじゃないですか。
それと同じってことですね。
長期休み明けの一週目とか。
やばいですよ、9月連休があるんですよね、またね。
またあるんですよね。
ここで一回抜けちゃうと、また仕事をオンにするのが結構大変ですよね。
てるさんもちわーす、ということでありがとうございます。
ということで、今回のテーマ。
ワークとライフ関係性ってどうなんだろうなっていうね。
関係性っていうところが一つ、ミソになってくる感じですかね。
そうですね。
ちなみになんですけど、ちょうど2年前ぐらい、僕転職活動をしてたんですね。
その時は何の疑いもなく、ワーク・ライフ・バランスを掲げていろいろやってたんですけど。
当時は良かったかもしれないですけど、今振り返ったときに、
仕事と生活をバランスとるのむずくない?っていう。
いや、ほんとそうなんですよ。
ちなみにその時と、2年前と今とワーク・ライフ・バランスっていう点で考えるなら、
どっちが自己評価の点数高いですか?
今のワーク・ライフ・バランスが何点、100点満点中何点で、2年前は何点でとか聞いてみたいですけど。
でも、2年前よりかは上がっているような気はしますけど。
上がってる感じなんですね。
上がってはいますね。
何点くらい?
何点かな。80点はあるかなって思ってますね。今のところなんですけどね。
大学の授業で言ったら、Uとかがつく感じの。
そうですね。80点って言ったら優秀なほうが古いだと思うんですけど。
かなり優秀だなと思って。僕65点くらいなんで。
そうなんですか?
65点くらいかな。
なんか切り口が欲しいなと思って、高橋さんに聞いてみようと思ってたんですよ、最初。
足りない20点って逆に何ですか?
多分、ライフとワークをバランスとってたら、天秤を想像してほしいんですけど。
僕も同じこと考えてた。
ですよね。天秤が釣り合うっていうことは、家庭もそこそこ、仕事もそこそこなんですけど、
どっちにおいても大きな成長が見込めないっていうところですね。
どっちかに100振っちゃって、どっちか投げ出しちゃったほうが成長できるよねみたいな。
安全な橋を渡ってる感じ。それなりのことしかできてないような気がして。
僕もそれありますよ。
ベルさんは95点ということで、素晴らしいですね。
ほんとだ、すごいな。95点ってもう完璧じゃないですか。
完璧ですね。
見習いたいなと思うんですけど、天秤っていうのを考えたときに、これってゼロサムゲームって言葉ってあるじゃないですか。
かけごととか、トランプのゲームとかわかりやすいですかね。
どっちかが勝っていれば、どっちかが60%で勝っていれば、こっちは40%みたいになるみたいな。
だからワークライフバランスって考えたときに、僕は65点なのは、家庭のほうに天秤が傾いていて、仕事のほうでもう少しなんとかしたいんだよねっていうやきもき感があるから65点だなって今思ってるんですよね。
釣り合っている状態が正しいというか、100点というわけでもないじゃないですか。
釣り合っていても、もうちょっと仕事で成果を出したいっていう人もいるかもしれないですね。
僕はそれですね。
バランスっていうのはなかなか難しいなと。
バランスってなっちゃうと難しいなと思ってて。
高橋さん、この間の投稿1ヶ月前のとき、ワークライフハーモニーって言ってたじゃないですか。
そうですね。
コシカワシンジさんという元マイクロソフトの方で、今は中級3日制のお茶を癒さそうと頑張られている方がいらっしゃるんですけど。
その方のボイシーっていう音声配信プラットフォームが、僕はよくコシカワさんのボイシーを聞いてるんですけど。
そこでね、ワークライフハーモニーってよくおっしゃってて。
生活の中に仕事があるっていう感じ。
調和をするっていうのがすごくしっくりくるなと。
仕事に軸足を置いてもいいし。
家庭と両立というか、バランスがなくて、どっちもいけるみたいな。
仕事も家庭も、どっちも100%に向き合えるみたいなイメージですね。
ハーモニー、調和。
イメージ的には、バランスっていうと天秤のイメージだったけど、それがハーモニーっていうイメージになると、和音とかもハーモニーですよね。
そうですね。
ドの音とソの音が同時になっていて、そこにドとソの共鳴音みたいな、ちょっとドでもソでもない音が出て。
すごくそれが心地いいみたいな感じのイメージなのかなと思って。
それがたぶん仕事と家庭とみたいな感じなんでしょうか。
仕事で得た経験が家庭も豊かにするし、家庭で家族を持っている子どもがいる、子育てをしているっていうのが仕事にも生きるみたいな相互作用みたいな。
そういうのがあるのがハーモニーって感じなんですかね。
そうですね。
縁を描いたときに、ワーク・ライフ・バランスだと縁が2個ある。仕事の縁と家庭の縁と。
だけど、ワーク・ライフ・ハーモニーだと縁は1つで、その中に仕事と家庭と。そんな感じかなと思う。
この独立した縁間の構造じゃなくて、それが2つ合わさってうまく回っていくようなイメージ?
1つの縁で、その中の比率は時と場合によって変わったりするかもしれないですけど。
時と場合によって変わるって結構あるような気がするんですよね。
ただ、仕事もいつも一定な感じじゃないじゃないですか。忙しいときもあるし、余裕があるときもあるし。
そこでバランスを取るというよりかは、その1つの縁の中で忙しいときは仕事に専念させてもらって。
余裕ができたら家のほうも頑張ってみたいな。そういう働き方になっていくんじゃないかな。
僕は個人事業主で、仕事以外、非仕事の部分の境目がすごく希薄なので、その感覚はすごくわかりますよね。
時間が取れるなら、夏休みで学道に行っているので、子どもたちを迎えに行ってよみたいな感じで。
奥さんからお互いの仕事の隙間でどっちが行くみたいなのがあるので、
必ずしも仕事をしている時間だからといって、完全に仕事というふうには割り振らなくて済むんですよね。
だからこそ子どもたちとの関係も比較的良好でっていうところではあるんですけど、
でもそうすると、時間空いてるから仕事ができればなおいいんだよねって思うときとかもあって。
意外とその辺が65点ですかね。
割とワークとライフを考えたときに、このワーク側に自分のやりたいことがある場合もあるじゃないですか。
特に個人事業主なんて会社で勤めてないのは、やっぱり自分がやりたいことがあるからっていう部分もあるので、
そうなったときに意外とライフの方に自分のやりたいことがあるんじゃなくて、
ワークの方に自分の自己実現とかがあったりするんで、その辺も難しいなと思うんですよね。
必ずしもワーク、仕事なのか非仕事なのか、仕事以外はプライベートで自由なのかみたいなところを考えたときに、
そのワークと非ワークみたいなところを二交代率で分けちゃうと、ちょっと収まりきらない何かが出てきちゃうんですよね。
これがどう伝えていくか難しいんですけど。
確かにね。これは会社員と言えば味わわない。
かもしれないんですよね。
個人事業主ならではの難易度。
それちょっとあると思うんですよね。
ワークライフバランスって考えたときに、そもそもどこが出発地点ってなったときに、やっぱり労使関係みたいなところから始まってる部分もかなり大きいじゃないですか。
いわゆる会社と個人で、個人が自分の労働力を、多くは時間っていうリソース単位で切り出して提供することで報酬をもらうみたいなところが、現代の社会ではあると思うんですよね。
それって、いわゆる産業家によって起こったことで、大勢の人が会社っていうところに行って、同期しながら仕事をするっていう部分じゃないですか。
そういう構造じゃない僕なんかは、割とワークライフバランスっていう言葉がそんなにピンときてないところも正直あるんですよね。
確かにそれはそうですよね。
労使関係っていうレイヤーで結構語られている部分があって、8時間は仕事の時間で、それ以外は仕事をしなくていい時間っていう感じになってる構造で生きていない。
境界が曖昧なのかもしれないですね。
なるほどね。
ちょっとそんな個人的な話になっちゃったんですけど。
いやいや、これは僕みたいなサラリーマンと、実際に個人事業にしてやられている方とでは、ちょっと考え方も変わってくるところだと思う。
ね、意外とそこら辺って対照的かもしれないですよね。
サラリーマンは会社に対してとか、あるじゃないですか、拘束時間もあるし。
会社から言われたことをクリアしながら、通勤とかいろいろあるじゃないですか。
そうですよね。それはそれですごい僕は合わないと思ってるんで。
これ個人的な話していいですか?
ぜひしてください。
いや、僕そもそもあれなんですよ。実家が自動車の整備工場をやっていて。
車検とかのあれですか?
そうですそうです。
子供の頃からそんな環境で育ってて。敷地内に工場があるわけですよ。
そうですよね。
で、父親はそこで働いているんで。自宅、敷地内に父親は仕事をしているんですよね。
で、結局そこ時間がちょっと空けば、僕が夕方帰ってくるっていうと、野球やってたんで。
キャッチボールしてやるよみたいなのとか、トスバッティングボール投げてやるよみたいな感じで。
ちょっと夕方一緒に父親と過ごす時間とかがあって。
家族の構造だったんで。今考えてみれば、今回の企画テーマに合わせて思い起こしてみたら、
そんな僕が会社で働くのが馴染めるわけないよなって思ったんですよね。
その話を聞いて、僕もちょっと近い境遇で。
僕が小学校の頃、野球をやってたっていうのもあるし。
一応個人授業についてやったんですよ、親が。
なので、個人授業についても野球の監督だったんですよね、父親が。
めっちゃのめり込んでますね。
そう考えると、小学校授業が終わってから練習があるじゃないですか。
そこで、選手監督の関係性でもありながら、父親との時間っていうのはそこがあったなって思い出しましたね。
なんかワーパパじゃないですか、高橋さんって。
子供との時間みたいなところって、親と自分とのモデルの中で構築していくところが大きいかなと思うから。
わりと仕事と家庭とみたいなことを考えたときに、モデルにあるのは自分が育った環境だったりするんですかね。
そうですね。今思い返せばそうだったなみたいな、ちょっと忘れかけてたけど。
そう、僕も振り返ってみてちょっと思ったんですよ。
ちょっとコメントをちょっと。
そうですね。
ペルさん、私のあと5点は、今は時期じゃないなと思って。
ああ、なるほど。
ライブ会場に今は多かったけど、今はシャロー氏の勉強をしたら、ありがたみがめっちゃ感じてありがたいなと思いながら働いています。
すごい、そこを自分で気づけるのはやっぱり素晴らしいですよね。
しいたかさんも自家、自衛だったのか。
そう、自衛なんですけど。
あきねさん、こんばんは。
こんばんは、ありがとうございます。
確かにシャロー氏さんとしての勉強をしたら、会社がめっちゃ大変ってわかりますよね。
社会保険料とかめっちゃ高いですからね。
そうですよね。人を一人雇うってすごいことですよね。
そう考えると、サラリーマンってなんていい身分なんだって思う時もありますけどね。
僕、このワークライフバランスってことで話をするってなったあたりで、ちょうど三羽昭宏さんが亡くなったタイミングだったんですよ。
そういうタイミングでしたっけ。
そう、それで結構三羽さんがどんなことを整然おっしゃっていたかみたいなのが、結構切り抜かれて流れたのがあったんですけど。
これ三羽さんがお話しされたのを切り抜かれたから、どんな文脈で言ったかはちょっとわかんないですけど、
お給料っていうのは我慢料なんだよって言ってたのが結構切り抜かれて、繰り返し流れてて。
昭和の人だなって思うはめ、今でもその要素はあるよなって思ったっていう話なんですけど。
そうですね。拘束してる時間もありますしね。
そう考えた時にですよ、結構その仕事、非仕事みたいなレイヤーでの話以外に、
その考え方だけだとワークライフバランスってちょっと語りきれないなって思ってるのもあるんですよ。
これちょっと僕持ってきた話題なんですけど、いいですか。
ぜひ。
これ、高橋さんこの間、日本休み終わるあたりの投稿で、
家族との時間とれてよかったんだけど、なんか一人の時間も欲しいなって言ってたじゃないですか。
一人の時間も欲しいですね。
あれね、僕めっちゃわかるんですよ。
やっぱりわかりますよね。
わかります。連休で家族とどっか出かけたりして丸々過ごすじゃないですか。
連休の最後の日に家族が寝る時間になって、僕仕事場に来て一人で仕事したい時あるんですよ。
自分の仕事をちょっとやりたいと思って。
連休の最後に仕事場に来て仕事をこないだもしたんですけど。
ワークライフバランスで、ワークじゃない非仕事の部分って全部プライベートではなくないですか。
そうなんですよ。
家族サービスもしながら、自分の心のメンテナンスじゃないけど、そういう時間もやっぱり必要だなって思いますよね。
家族サービスっていう形になっちゃうけど、これ割と構造を見ると家庭内での役割をこなしているって形になるじゃないですか。
それはパパもママも一緒で。
それを離れた時間みたいなのも欲しいっていうのがワークライフバランスの中にちょっと僕は入ってくるんですよね。
確かに。それでも必要だと思います。
ペルさんもお盆休み一人出かけさせてもらいましたということで。
いいですね。
そういう時間がないとね、練り張りというか、一人が好きな人は一人時間に充電するんですよ。
だからパパもママもそういう時間必要かなっていうふうに思う時がありますよね。
家族以外のプライベートな時間。ここもやっぱり取れた方がいいなと思いますよね。
まだ5歳、2歳でしたっけ?
うち今6歳、3歳ですね。
6歳、3歳なんですね。うち5年生、2年生なんですよ。
割と大きいんですよね。
6歳、3歳だった時を考えるとまだ全然手が離れなかったなと思うんで。
そうなんですよ。
5年生、2年生になってくるとちょっと手が離れてくるんで、お互い少し自分の時間を取ろうかみたいなのもできてはくるんですよね。
そうなんですね。
自分一人の時間があるってなった時に、僕何したいかって仕事したいんですよ。
だからその辺でも割とワークライフバランスで、ライフが重い方がいいよねともちょっと言い切れない部分があります。
そうですね。仕事好きな人にしてみればね。
コメントも面白いですね。
全部規制に当てるとしんどそう。我が家は規制という概念がない方もいらっしゃいますね。
それは良いことだと思います。
規制も規制でね。お互いの実家とどういう距離感を取るかみたいなのもね。
そうなんですよね。
好かれる要因になると思うんで。
事前に連絡しなきゃいけないし。
遠隔地になるとね、泊まるも起こってくるでしょ?
そうなんですよ。だから、いつ泊まるのとか、ご飯は家で食べるの、外に行くのとか。
そこもね、気使うしね。意外とONFに仕えちゃう説ありますよね。
ライフの中でもそういう中では起きますからね。
そうなんだよ。そこもね、後々話があるんですよ。
秀吉さんは、ワーク以外が全てプライベートとは限らないと。
そうなんですよね。
小学生になると、もう行かないって言われるから、今のうちだなとは思うけれども。
いや、本当にその通り。
そうなんですか。小学生になると。
うん。だいぶ手が離れますよ。自分の世界ができるんで。
そこはね、尊重してあげたいですよね。
そうそう。その代わりお金がかかるようになるんで。
そう。もうちょっと稼がなきゃってなってくるから。
ってなった時に、じゃあ何するってなると、
俺もうちょっと稼げるようになりたいみたいな感じにはなってくるかな。
規制なしでもいいんじゃない?説はどうです?椎中さんとのことで。
まあ、でもね、さすがにやっぱり親も気になるというか。
この先親と過ごす時間がどれだけあるかというと、実はそんなにないんじゃないかなと。
えらい。そういうふうに考えられるんですね。
いや、というのも僕は長男だから、他の後取り問題が出てくるわけですよ。
たかしさん、僕の話それなんですよ。
ワークライフバランスってなった時に、ライフ側に家族の関係ってあるじゃないですか。
自分と奥さんと子供の関係だけじゃなくて、これ両親が介護とかになっているフェーズの人とかを見ると、
そこもワークライフバランスの中で結構重要になってくると思うんですよ。
あとやっぱり介護が終わりましたっていう時も、実家の片付けどうするのとかの。
そこの家と土地みたいな、家にはいっぱいものがあるじゃないですか。
いや、本当に。
そこも今後起こってくる可能性があるなって思うと、
じゃあワークとライフだけのバランスとかハーモニーっていう、
粗い解像度では話せないよねっていうところがちょっとあって。
子育てが終わったら今度親の介護が始まるとか。
そうなんですよね。僕らまだそのフェーズじゃないから、まだ見えない部分あると思うんですけど。
いずれ来る問題ではあるんですからね。
そうなんですよね。絶対来るんで。
だからそこも必ずしもワークライフだけでは語りきれない。
これってすごく細かく描き込まれた絵だと思うんですよ。ライフって。
その中で家族っていうレイヤーがあって、
そのレイヤーの中にも奥さんとの関係、子供との関係、お互いの両親との関係みたいなものがあるから、
意外と一枚の絵に見えてるものがレイヤーたくさんのもので結構描き込まれてるんだなっていうふうに最近は感じるんですよね。
あーそうね。
今そのCADの図面とかを描いてて、レイヤーの話がすごくわかるみたいな。
僕も多分CAD描いてるから伝わるかなと思って。
描いてるんだ。
レイヤーね、なんかすごくわかる。
全部映すともうね、いろんなことを考えなきゃいけないんだなって思わされますよね。
いや本当にそうなんですよ。
親を呼ぶかって言われるとね、それもやっぱり難しいところもね。
え、そうなの?今僕いい案だと思ったけど。
日本の法律が変わってくれて、その人が所有してる土地を簡単に手放せますよとかっていう感じであれば全然アリなんですけど。
やっぱり田舎の一軒家問題みたいな。
寄生の話じゃなくて、親を呼び寄せて一緒に暮らす話のレベルでね。
そうか、でもどうなんだろうな。
やっぱりね、義理のご両親はだいぶ星が行っちゃってて、高齢者の年代なんで、来るのが大変。
確かにね。
来てくれる分には全然いいんですよ。
我々としてもおもてなしもするし、寝る分もちゃんとあるし。
来てくれるんであれば嬉しいんですけど。
結構ね、やっぱ最近年を取ったせいか大変だという話を。
あるよね。うちもね、まだ後期高齢にはなってないけど時期になるのかな。
そうするとね、僕群馬なんですけど、旅行にしても関東近県より遠くは行かない問題がちょっと出てきましたね。
イルミさんは、我々は年2回かっつり夫の実家に寄生でございます。全然家ではないけどお互い寄生を使いますよね。
寄生は使うよ。
いますよね。
他人ですもの。
ほんとほんと。
またね、やたらに懐の中にすごく深く入りすぎちゃってもね。
まあそうですよね。僕の場合は向こうのご両親に関しては全然あんまり気を使わずに喋れるかなってたんです。
僕もそんなに優しくしてもらってて気は使わないけど、そうだね。確かに気使ってないな。すいません。
僕も今はちょうどいい距離感ではあるかなって感じですよね。
いや、いい関係だと思いますね。
そうか、寄生をうちが行くんじゃなくて来てもらう。まあちょっとそれもあれですね。
うん。
たまには来てみたらなんていう提案もいいのかなと思いますよね。
うん。そうね、絶対にホテル泊。
濡れた布巾。来たら来たでこっちのルールに従ってもらうだけなんで。
いやでも家泊まってもらうって結構難しい気がするんですよね。現代の住宅事情的に。
じゃあ部屋がもう一室あるかとか、お布団のセットがもう二セットあるかとか。
うちはね、結構大丈夫なんですよ。
え、すげえ。
田舎の一軒家なので。
いやうちも田舎の一軒家ですけど、そんなスペースはないなみたいな感じ。
全然、それこそスタトモさんとかが一家族プラス二人ぐらい泊まりに来てもギリギリ行けるみたいな。
すげえ。皆さん聞きましたか?スタトモの皆さん。高橋さんちは一家族プラス二人ぐらい泊まれるらしいので。
ぜひですね、年末にはよろしくお願いいたします。
別に泊まりに来てもらうハードルはないので。
あ、すごいなあ。
豪邸ではないけど。
クラッカー鳴らしちゃってる人いますからね。
ベルさん、うちの母親は睡眠に関するこだわりが強いから食洗機の音で寝られないから止めてあげられない。
そういう方がね、そういう場合はホテルに泊まってもらった方がお互いにいいですよね。
モデルハウスとは言いながらも普通の1.4LDKぐらいの。
4LDKは大きいし、モデルハウスはちょっと大きく作ってるもんね。
そうなんですか?
確かメーカーさんがある程度よく見せるためにちょっと大きくは作ってる。
やっぱりそこは住宅関係だから。住宅関係ではないのか。
大きいですよ。モデルハウスはやっぱりそうなんだ。
モデルハウスって抽選ですよね?
うちは早いもの勝ちでした。
えーすごい。
だから一周ずれてたら多分買えなかったかもしれないですね。
すごいもんね、これで。
そう多分ね、キッチンとかも幅広いしお得ですよ。
すごい、瞬発力。そう瞬発力で。
瞬発力あるって大事ですね。
そういうのも多分この家を決めるまでに本当に30軒ぐらい見てたんですよ。
はい。
なので多分それが瞬発力につながったのかなとは思う。
なるほど。見て結構ね、下地があるとできますもんね。
過去の30軒でね、いろいろともやもやしたり、うん、ここがこうだったらいいのにみたいなね。
見に行きたいな、東北遠いよって言ってますね。
いいですよ、ベルさんも。全然遊びに来てください、東北。
家族っていうレイヤー、あと家っていうことでね、僕このワークライフバランスっていうことを一応考えてたんですよ。
元はといえば仕事と会社と働く人っていう関係の中で、
仕事の時間を何時間までとって、あとはプライベートにするかみたいな問題もあると思うんだけど、
必ずしもそういう話だけじゃないと思ってて、
2007年に検証が政府が出してるんですよね、ワークライフバランスに関して。
やりがいとか仕事の充実感、子育て、介護、
あと実行啓発とか、実現みたいなことも含めて多様な生き方を選択できるようにとか、
実現できるようにっていうことを視野に入れた内容になってるから、
そうなった時に、必ず仕事非仕事だけじゃなくて、
非仕事の部分に結構家族とか家庭みたいなことがワーパパとしてはあるなと思っていて、
これ1970年代のドラマで岸辺のアルバムっていうのが、知ってます?もしかして。
わかんないです。初めて聞いたんですよ。
僕もリアルタイムではもちろん見てないですよ。
見たこともないんだけど、この間他の人のポッドキャストで話してて、
ドラマの内容としては、玉川沿いに一軒家を買って住み始めた家族の話なんですよ。
なんだけど夫はもうとにかく一日中仕事に明け暮れ、夜も帰ってこない。
土日はゴルフで付き合いがあって家にいない。
その中で奥さんは家庭の中でも社会の中でも孤立を深めていく。
子供たちは親に反発して一家がバラバラになっていくんだけど、
最後に玉川が氾濫して家が流されるっていうドラマで。
物理的にもう亡くなっちゃう。
亡くなっちゃうっていう話。そこから再生していくっていう話なんですけど、
これ1970年代とかでこれ諸長的なのかなと思ってて、
それまで多分60年代とか50年代ってもう経済成長期で、
むしゃらに全身全霊で働くみたいなところから。
今とは絶対違いますもんね。
そこから経済成長が一段落ついてみて、
家族の在り方ってどういうふうになるべきなの?
みたいなことが考え始められて出てきたドラマだと思うんですよね。
そこからちょうど50年ぐらい経ってみて、
どうなんでしょうね。
僕らとしては家庭、家族みたいなところに重きを、
そっちの方に軸足を置いて、
仕事っていうのは家族を養うための家庭なんだよね、
みたいなところで考えていくのか。
僕は子供が下の女の子が、
ちょっともう思春期とかでパパいいよとかになってきたら、
バリバリ仕事をしてやりたい気持ちでいるんですよね。
その辺ってどっちに軸足があります?
僕は多分ね、ワーク・ライフ・バランスを意識したのは、
若い友働きだったんですよね。
妻からの一言で、残業できていいなって。
どっちもやっぱり正社員で働いてたんで、
やっぱりママだからっていう理由で時短取ってもらってたし、
僕も極力あまり残業しないで帰るようにしてましたけど、
そこで男女間の差っていうのがすごく気になっちゃって。
男女平等三角社会と言いながらも、
やっぱりまだ男女間の平等な部分があるんだなっていうのを。
そうなんだよね。
そこからやっぱり意識して、
お互いに平等に働けるようにやろうよみたいな感じが、
ワーク・ライフ・バランスに繋がって。
向こうは向こうで仕事が忙しかったら、
仕事にその日は頑張っていいよみたいなのを理想として生きてたんですね、当時は。
いや、それ大事だと思う。
ワーク・ライフ・バランスの中にジェンダー問題って入ってくるでしょ。
そうね、いろいろ話しちゃうとね。
そうなんだよ。そこもちょっとあるなと思ってたんで。
実はうちもそうなんだよね。
奥さんが正社員で働いてるんで、
奥さんのキャリア形成とかっていうところを考えたときに、
僕が個人事業主で向かい行く時間があるとか、朝は学堂を送っていけるとかであれば、
僕の方で持てる部分を持っていく方がいいし、
僕自身も自分自身が自営で子供の頃親に可愛がってもらったのもあるから、
子供に対しても可愛いうちはできるだけ深く接したいしと思うのもあって、
できるだけ自分で持てる部分を持とうと思ってるんだよね。
なんだけど、そうすると仕事にもうちょっと軸足乗せたいなっていう時があるかな。
軸足乗せたい時もあるし、アクセル踏みたい時もね。
アクセル踏みたいんだけど踏めない時がちょっとある。
そこのもどかしさっていうのはすごいわかる気がする。
それがある?もしかして。
僕はあったんですけど、あんまり大きい声で言えないんですけど。
仕事持ち帰って、子供が寝てからパソコンでカチャカチャやったりっていうのは。
たかしさん、僕も最近同じことを始めたよ。
マックブックを買いましたよ。
素晴らしい。
子供寝てからカタカタやりたい時ありますよね。
やっぱりなんだろう。子供の世話をしなきゃいけないゴールデンタイムってあるじゃないですか。
あるある。お風呂とかね。
晩御飯食べてからのお風呂とかさ。
平日とも働きなのにそれを一人でやらせるっていう罪悪感。
そうだよね。そこあるよね。悪いなって。
そこは自分もいなきゃいけないよなっていう勝手な使命感もある。
わかる。勝手な使命感なのかもしれないんだけどね。でもそう思うよね。
そう。っていうのがあるから。
ここでね、やっぱりライフとワークのバランスを取ってたら自分が苦しくなるんですよね。
それあるよね。だから僕65点なの。
そうね。
バランスっていうか板挟みになっちゃってるのかな。特に家族と仕事っていうレイヤーにおいてかな。
結局会社と自分の話のレイヤーじゃないんだよね。
そうなんですよね。家庭を持つということはレイヤーが増えるということよね。
お互いのキャリア形成っていうところに対して難しさが生じたり。
だから子供を持たないとか結婚しないっていう選択肢も僕は結構わかるような気がするんだよね。
そうですよね。
そういうオプションも含めてワークライフバランスなのかなと思う。
ユインさんがコメントでおっしゃってますけど、子供の年齢や性調によってその時々軸足が変わるっていうのはね。
これはね、すごいそうなんですよ。
うちもそうだけどね。
アマノミさんは、お子さんが大きくなれば大きくなったらまたいろんな問題とか悩み事が増えてくるかもしれないし。
そうだよね。
悩みは尽きないと思います。
そう。ワークライフバランスってそういうものだよね。
だから今はうまくいっていて、ステージによってフェーズが変わるとまたバランスが変わる。
そうそうそう。
保育園から小学生になっただけでもまたいろいろ変わりますからね。
そこ壁あるよ。
あれ、もうなった?
うちは来年ですね。
来年ね。そう。
結局幼稚園保育園と早預かりがうちのほうがあるんで、送ってから出勤するので間に合うんだけど。
小学校になった途端、通学班の集合時間がうちなんか学校近いんでゆっくりなんで、あれもう出なきゃだけど子供がまだ家出ない時間なんだよなみたいな。
そうですよね。
この時間じゃどうする?今、子供が出るのを待ってるだけの時間みたいなのあって。
小一の壁という。
小一の壁問題ね。親側の小一の壁問題結構ある。
うちはそうです。妻のほうが去年からフリーランスで個人事業主になったので、まだ子供にもあれこれをやってもらえてるんで、すごく助かってはおりますけど。
そうなんだよね。フリーランスという働き方があるから、それ以前とはちょっと違うよね。
昔とかあんまりフリーランスって言っても、え?何それ?みたいな。
ほんとほんと。
何してんの?みたいなイメージはありましたけど。
あとリモートワークね。
そうですね。リモート。
ってなってくるとまた仕事と家庭の境界が分からなくなって、分かりにくくなってくるっていうかね。
そうですね。家で仕事してるとやっぱり人と会わないじゃないですか。
会わない。
そこをどうなのかなって。
それね、どうなのかなって何に対して。
僕は今サラリーマンだから、仕事に行けば同僚がいるしお客さんがいるし、人と接する機会というのはあるんですけど、個人事業主の方ってお客さんと会うのはあるかもしれないですけど、
サラリーマンに比べて人と会う機会って少なくないですか。
少ないです。
それ言っていい?
いいですよ。ぜひ。
お客さんと接するってなるとまた同僚と気楽に喋るのとちょっと違うでしょ。
違う違う。
お客さん少ないときなんか一人の時間とかもあって、俺言葉発してなかったみたいな。あれ?俺声出るかなって確かめるときとかあるんだけど。
だからね、それね精神衛生上よくないのはちょっとあるかな。
だから…
何ですか?
すみません、続けてください。
なんか寂しい人みたいになっちゃった。
でもね、だから結構ね、割と外には出るようにしてて。
幼稚園でも本部役員みたいなのやって、外には出るようにしてたし。
なるほど、あえて自分でそういう場を作って。
そうそう。で、この間も諸国会の青年部入ってるんで、お祭りで一緒の青年部の人たちとテントを建てたり、一日お祭りの運営したりしてて。
なんかそういう地域のコミュニティっていうのもこれライフワークバランス?ワークライフバランスの一つだなとは思う。
なるほど、そうやって人と関わる機会を作ってるって感じですね。
それもまた僕の中で一つの要素なんで、ライフの中に何があるって言ったら、仕事があり家族があり、地域の中でのコミュニティみたいなものもあるんだなと思ってて。
そうか、コミュニティとかあれですね、最近だとサードプレイスとかあるじゃないですか。
あるね。
それもライフの中にありますもんね。
これがまさにそうだよね。
そうですね、まのびさんとのあれもそうだし、スタンドFMの人との交流もそうだし。
これ積極的に作ってるって部分が僕もあるってことですよね。
確かに。
居場所を作ってるって感じですかね。
そうですね。
これをどういう風にリソースを割り振るかみたいなところですよね。
ライフワーク、ハーモニーとか、インテグレーションとかっていう話になった時に。
リソースにはやっぱり限りがあるから。
そうですね、本当に。時間なのかあれなのかは別として。
そう、時間と体と、あと脳の認知的な負荷とね。
そうですね。
だから意外とバランスじゃなくて、これガバナンスの問題なのかなみたいなのはちょっと。
確かに。
でしょ?
ライフって分けずに、仕事も正直生活の一部じゃないですか。
そう、そうなんだよ。
結局、自分の人生をどう生きるかっていう手段でもあるじゃないですか。
ね、その通り。糧でもあるしね。
そうそう。だから、もうライフバランスがとかっていうよりかは、もうあなたがどう生きたいのかみたいな。
そういうことになってくるよね。
あなたがどう生きたくて、じゃあその手段としてどういう仕事を選んでやるのかみたいな。
うん。
やっぱりなってくるんじゃないかなと。
デザインとか設計するみたいな感じですかね。
そうですね。
そうか。ガバナンスでもなくデザインなのかもしれないですね。
まあ、設計。デザインも割としっくりくる言葉であるかな。
ライフデザインみたいな。
ライフデザイン。
なんか固定じゃないっていうのもありますよね。
うん。
今と10年前は違うし、10年後はもっと違うだろうなっていう。
これから本当にどういう働き方になるのか。
本当そうなんだよ。どうやって働くって思ってるよ。
もしかしたら会社員のフリーランス時代が来るかもしれない。
今、会社員として働いてる人が?
働いてる人がね。
嫌だね、それ。
いや、やっぱり今の企業にみんなが勤めているっていう社会の方が僕は今いいかもしれないってちょっと思ったんだけど、え、どう?
そう思わせる。
そうなってほしい?
どう生きたいか。
サラリーマンは手段と思って、それで自分のやりたい仕事を選ぶっていうのが大事かなと思って。
今後のキャリアっていうところで僕ら自身のっていうのもあるじゃないですか。
僕だって何ならちょっと会社で働きたいなっていう時やっぱりありますもん。
本当ですか?
比較的その氷河期世代でもあるんで。
あーそうか。その世代か。
ブラックロードみたいな世代なんで。
当時と違う環境じゃないですか、今。
いや今全然変わりましたよね。
そうなの?
だって僕が新卒で入ったくらいはまだ全然デスクでタバコ吸えた時代だったし。
それもまたすごいね。
ギリギリね、たぶんその世代です、僕は。
僕だから働いてた時は朝職場に行ってみんなで同じくらいの時間に来て掃除をします。
朝礼でみんなでシャゼみたいなのを読みます。
さあお仕事スタートですって言ってタイムカードを押すみたいな。
タイムカード切った後にみんなで勉強とか技術の練習をしましょうみたいな。
今どうなってるのかな。
同じような職種で美容師さんっていうのが結構近い職種だと思うんですけど。
美容師さんいませんかね、今こん中。
確かに今どうなってるんでしょうね。
仕事終わった後カットとかパーマの練習してるイメージがあるけど、あれもうできないでしょ。
でもね、やらないとね、技術も伸びないし。
そうなの?
美容師業界どうなんでしょうね。
ちょっと疑問に思いました。
知ってる方がいらっしゃいましたらコメント欄でアーカイブで聞いてる方でもいいので教えてください。
ワークライフバランスのフリーランスの件でもう一個話したいネタあったんですけどいいですか。
いいですよ。
例えばイラストレーターさんとか、あとDTMerって分かります?
初めて聞いた。
音楽を作ってる、パソコンで音楽を作る人。
DTMerって言うんですけど。
デスクトップミュージック?
イラストの方が分かりやすいかもしれないですけど、イラストって売れるじゃないですか。
そうですね。
これ趣味っちゃ趣味じゃないですか。
そこか。
ライブとワークの境目が。
そういうことなんですよ。
どんどんあやふやになっていくなっていう。
何でお金を得られるかっていうところが多様化しているんで。
自分が勝手に好きでやったことがお金をもらえるみたいな。
僕としては理想はそこですね。
僕も理想はそこです。
そこですよね。
収入の柱って一本じゃなくていい気がするんで。
おっしゃる通りだね。
復業とかもワークライフバランスのところも関連項目になってくるなと思ってて。
そうですか。
ワークの方は65歳では一旦引退じゃないですか。
そうですね。
90歳くらいまでは行きますよね。
80、90くらいまで生きるでしょうね。
僕ら子供の頃から栄養状態よく育っているから
昔の今の70代、80代よりは長生きする可能性が高いですよね。
そうですね。
65歳でワークが終わった後のワークライフバランスみたいなところもあって。
そこからまた再雇用みたいな感じで働きに出ればいいんだと思うんですけど。
再雇用も再雇用で大変だと思いますよ。
やっぱり?
人によるとは思うんですけど。
本当に老後の暇つぶしみたいな感じで。
母系予防みたいなね。
ちょっと行って仕事してっていうのが合う人だったらいいと思うんですけど。
そうね。
それが疲れちゃう人とかね。
仕事はごめんなっていう人にしてみたらちょっと大変かもしれない。
やっぱりそこそうならないように今のうちから何かしらを育てていかないといけないのかなと。
そうなんですよ。
何かもう一個くらいお金になる変わるものを監禁できるものがないかなと思って今探しているような状態なんですよね。
ドローンとかもそうだし。
そうですね。前回おっしゃってたドローン。
何かできることをちょっと増やした方がいいのかなっていう風に。
昔とは社会構造が変わってくると思うんで。
そこもワークライフバランスっていうところではあるのかなっていう風には思うんですよね。
サラリーマンの人だと出世がどうのこうのって出世したくない人いるし。
その会社で自分のキャリアをどう考えていくのか。
会社の定年を迎えた時に自分がどういう状況になるのかっていうのを。
どうなりたいですか?例えば部長みたいな感じで。
僕はあんまりそこまで望んでなくて。
ひたすら今の技術的なところで定年でもいいかな。
ただ私で言うなら割と人材育成系に興味があるんですよ。
人材育成系。
社員のソフトスキルを伸ばすための会社のね。
こういうのやりませんかとか。
っていうのを任されたらそれはもう没頭してやるんでしょうか。
そこ任されるようになりたいですね。
今の技術的な部分だけをやらされるとなると平社員でいいんだよね。
上になってくると節省的なこととか、人をどうするかとか、上との板挟みみたいなのも起こってきそうですね。
そうなんですね。
人材育成スキルっていうのはいいスキルかもしれないですね。
1時間ちょっと話してみましたけど。
すいません、話がまとまらなくて。
いいえ。このワークライフバランスっていうのはなかなか人それぞれ問題だし。
100人から100人なんかいろんな考え方があるものなんだよね。
人くくりにはできないってところっすね。
ただ言いたいのはバランスはとってる場合じゃないなとか。
なるほどね。
縁は一つの中に生活と仕事、自分のプライベート。
うん。でも最初に出たそれがそうなのかもしれないね。
一つの縁の中でうまくやりくりしていくのがいいのかなと思いましたけど。
いろんな要素がある中でそれがうまく円環構造として相互に良い方向に働きながら回っていくようにしたいねっていうところに帰ってきましたね。
そうですね。30代40代っていうのは本当にこの先のキャリア考える人多いから。
そう考えると行き詰まっちゃって、そこがクライシスなのかなって思うところもちょっとあって。
その話せる機会があって本当にありがたいです。
ありがとうございます。
ありがとうございます。
永遠の課題にはなるかもしれません。何かの参考になればいいなと思いながら。
今度はミドルエイジクライシスについて何がクライシスなのかっていうところを掘ってもらいたいな。
じゃあ次のテーマはそうします?
ミドルエイジクライシスって何がクライシスなん?みたいな。
どんな要因がそれを助長しているのかみたいな。
ちょっとそこを掘ってみたいですよね。
確かに。調べてみよう。
僕も今早速調べたくなってきました。
じゃあ次回のトークテーマ決まったということで。
ミドルエイジクライシスって何やねんっていう。
そうですね。
社会構造で何がネックになっているのかっていう。
そこ大事ですよ。
みなさん何に悩んでいるのかっていうのをまた来月お話しできればなと。
そうですね。アーカイブ聞いてくださっている方でこれがクライシスだよみたいなのがあったら先にもらえるとね。
確かに。
人それぞれありますからね。
そうですね。
家庭の問題かもしれないし、環境の問題かもしれないし、そもそも所属している会社の問題かもしれないし。
そうですね。掘ったらありそう。
ぜひ次も楽しくお話ししていきましょう。
よろしくお願いします。
ユイさん、面白いお話でした。次回も楽しみにしています。本当にありがとうございます。
ありがとうございます。
それでは。
私、クライシスの一番の要因は老眼の間延びでした。どうもありがとうございました。
ありがとうございました。
ということで、第2回ワーパパ会議終わりましたけれども、次回はミドルエイジクライシスということで、
また3,40代のサラリーマンに向けて、またまろみさんと楽しくお話ししていきたいなと思います。
最後まで聞いてくださったみなさん、ユイさん、アキネさん、ペルさん、アキネさん、ありがとうございます。
まろみ様どうもありがとうございます。また来月お話ししましょう。
ということで、土曜日の夜、ありがとうございました。
ではみなさん、ゆっくり寝ましょう。
おやすみなさい。
ありがとうございました。まろみさん、ユイさん、アキネさん、ありがとうございます。