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どうも、しーたかことワーパパたかしです。 今日はですね、ちょっと真面目なお話なんですけれども、
やっぱりね、僕は会社の評価軸で動こうとすると、 ちょっと心がしんどいなぁということをね、体験した話、体感した話をしようかなと思います。
手短に。
先日ですね、月始めは、OJTの報告書とかでね、いろいろと前月の反省、振り返りみたいなのを書かされるわけなんですけれども、
そこにね、もちろん書いたらフィードバックがあって、
例えばね、先月6月はこうこうこういうことをしました。 こうこうこうを学びました。
ここがちょっともう足りないので、また継続して学んでいきますみたいなね。
そんな感じなんですけれども、それのフィードバックが毎月毎月返ってくるわけなんですけれども、
やっぱりね、できてないところをベラベラ書かれるわけですよ。
向こうはね、そういう指摘のつもりはないかもしれませんけれどもね。
これはまた別の話。こっちの解釈の方法。
こっちが事実として認識するのか、解釈として受け入れるのかみたいな。
そこは別としてね。
そこを見るとね、やっぱり心が苦しくなるんですよね。
それはもちろん僕自身、まだまだできることが少ないということと知識が足りないっていうのを分かっているからこそ、
心が痛いというか嫌だなと思ってしまうこと。
そして何よりもそこがね、やっぱり会社軸に沿って働くということを意識せざるを得ない状況なんですよね。
僕以前の放送でね、会社の評価軸にはこだわらずにもう働きたい。
自分がこう思ったらここを伸ばすんだみたいなお話をしたんですけれども、
やっぱりね、そういうフィードバックが来て、
自分がまだまだだなって思い知らされたりとか、会社としてはもっとこういうふうに成長してほしいみたいなね、
僕の望んでいる方向と違う方向のことを提示されたら、やっぱり僕はね、
シュンとなるというか嫌だなという気持ちになるんですよね。
それがね、今回OJTの報告書を通じて分かりましたよというだけのお話でございます。
なのでね、そういうところにもね、やっぱりひるんでしまう自分がやっぱりまだいるんだなというところと、
ひるむことは別に悪いことじゃないし、
なんでこのフィードバックが返ってきたのに心がざわついたり嫌だなと思ったりするんだろうなというときにちょっと振り返ると、
やっぱり僕のなりたい姿と会社が望んでいる姿の差異。
そこがね、やっぱり違うので。
自分はこっちこうしたい、でも会社の評価軸はこっちみたいな。
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いうふうなそのズレによってね、やっぱり自分の中でそのズレを事実として解釈できればいいんですけど、
やっぱりこっちの方に過方修正しなきゃいけないのかなみたいな勝手なね、
思い込みというか、自然とちゃんと会社軸に沿っていかなきゃいけないんじゃないのかなって思わされる、
自分がちょっと辛いのかななんて思ったりしてます。
とはいえ僕はちゃんと自分がね、思った通りの会社の評価軸にたらわれない成長方向を目指してこれからも頑張っていきたいなと思います。