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【お散歩雑談LIVE】Geminiと自己分析壁打ちしまくってる話
2026-05-24 33:44

【お散歩雑談LIVE】Geminiと自己分析壁打ちしまくってる話

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00:02
はい、どうもこんにちは、たからんです。
今日はちょっと今時間ができたので、夕方4時半ぐらいなんですけど、
ちょっとお散歩に出てきました。
運動不足なんでね、歩けてよく揺られてるんですけど。
今日は結構なんだろう、心地よい、風も強くなくてそよ風な感じで、いい感じですね。
近所の川が流れてる土手みたいなところが出てるんですけど、
結構菜の花が咲いてて、紋章鳥が飛べたような、なんかのどかな感じで。
いい感じです。
普通に雑談なんで、普通にしゃべろうかなと思ってる中で。
最近あれ、Gemini。
Googleの先生AI、先生AIっていうのがチャットのGeminiってありますよね。
あれ結構ね、壁打ちみたいなことを、この1ヶ月間ぐらいで結構、
ちまちまちまちまやってまして。
ちょっときっかけは、サブスタッフっていうSNSかな。
いろいろあちこちで話題になって、あちこちでなのかわからないけど、
ペンに入ったんで、なんだろうなって初めて見たら。
記事を書くっていうのがベースになってるSNSみたいで。
ちょうどノートとか文字書きたいなと思って文字書き始めると、
なかなか手が進まないんですけど。
やりたいなと思ったところに文字書くっていうのがベースになってるSNSってことで。
興味持って始めたんですよね。
ただ、記事として何かを書くっていうのにあたって、
ノートもやってて、そんなにビジネスに続いてなくて、
今更何をしようかなって思ってたんですけど。
自分の趣向性に何か使おうかなって思ってるんですよね。
どっちかというと専門性というか、自分の持ってる話を。
メールマガみたいになってるんで、メールマガで届くので。
そういう使い方を押されてる人も多いんですけど。
メールマガで届いちゃうのもなんですけども、
自分の趣向性に使いたいなって思ってやってます。
趣向整理を勝手にやってるのが好きな人が見てくれればいいかなぐらいな感じでやってまして。
03:00
でもそれにあたって、自分の考えたいことを読みにくいといけないんですよ。
ちょっとわかってきたかな。
私のスタイフとかでよくしゃべってることとか、いろいろあって、
最近ジェンダー関係の話が多いんですけど、男女格差というか、
包括的性教育の話とか、わりと多めに出ることが多いんですけど。
初っ端はそういうのがやっぱり気になって、SNSとかでも情報を見ててっていうのが始まったんで。
そこには問題意識あるんだけど、それが目的そのものじゃないんですよね。
それをやって何をしたいの?みたいな。
ジェンダー解消して何をしたいの?みたいなところが自分の中でありましてですね。
というところで、石川さんこんにちは。
どうもどうも。
こんにちは。珍しくライブをやっております。
お買い物を運転中に言って耳立ちへ参加です。ありがとうございます。
雑談ですのでゆるりと聞いていただければと思います。
事故分析とかタイトルちょっと物々しく書きましたけども、
ジェミンと喋ってるという話をちょこっとしてるだけです。
私もお散歩中なんで、ダラダラーと喋っておこうと思います。
自分のたまに習得的で来るんですよ。
自分の発信軸って何?みたいな。
何かこう来るんだけど、あんまりこだわっているからしょうがないんですけどね。
自分の中に一個に絞るっていうのを、割と絶対したくないみたいなのがあって。
たぶん、兵器教育の発信などが兵器教育だし、
みんなの発信などが兵器教育だし、
子育ての発信などが子育てだし、
いろいろITの発信などがITだし。
やっぱりジャンルなりテーマなりは絞って、
それをどういう人に伝えるっていうのを、
ちゃんとターゲットというか、
届ける人をちゃんと1回イメージして届けなきゃ。
誰に何を伝えるの?っていうのが大事だよって話がどこに行っても必ず言われてることで、
本当にその通りだと思うんですけど。
それをやってないっていうのは伝える気がないのかもしれないんですけど、
とっても伝える気がないんですね、きっとね。
06:02
本当に伝えるってなったら絞ってちゃんと届けて。
自分の中では、いろんな話題がつながってると思ってるんですね。
だから個別個別に話すのではなくて、何かひとつにつながる気持ちがあるんですけど、
何がどうにつながるかっていうのが自分の中であんまり確定されてないんですよ。
そこがずっと自分に対してもやもやしてるとこなんですよね。
聞いてる人も何か固まってなくてもやもやしてます。
こんなふうに思うと思うんですけど。
昨日の配信は他人の感情を出されてましたね。
何だっけ。
派生責任ですね。
性行為ですね。
派生責任なんですけど、派生する側に責任があるって話が出てるんですよ。
そういう捉え方があるんですよっていう話が出てるという話題を見つけて、
そういう捉え方があるっていうか、そりゃそうなんじゃないの。
というような気持ちが自分の中にあっちゃってると。
それがない、それがないって言いながら喋っちゃうんですよね。
この辺の話題が、私の人生に振り向いてるかなんかにスイッチが入っちゃうんですよ。
最初の頃に、本当にあそこに書いてあったとおりで、
隣に住んでる人を見落としちゃって、
なんでやねんって言われてるんですよ。
福井ちゃん、男女の社会的な扱いの差があんまりない方ですね。
片方犯罪で、もう片方なんでもないっていうのがずっとあるんですけど、
それがおかしくないって言ったとしたら、おかしい。
そういうのじゃないですね。
でもやっぱりこうやって確かに考えるとおかしいよねっていう、
その同情というか、そういう考え方自体を、
09:01
誰かの妄想ってないのはあったらいいなって。
いやー、そういう考えなんてない。しょうがなくしたくないけどしょうがないですよね。
だからしょうがないししょうもないから、
これはどうしたらいいのかなみたいなところがずっとゴニゴニとあると。
こんな話で、ちょっと怒りの配信というか、感情を吐き出してみましたけど、
もうちょっとちゃんと話し合えるというか、
こういうのが欲しいなと思ってますね。
生徒がジェンダーで話してる話もあるんだけども、
でもジェミン君と話してるとですね、
割とこう、最初は個人個人のパフォーマンスをちゃんと出せる社会にしたいな、
という気持ちがあるみたいなことを書いたんですよ。
感情拡散はそうなんだけど、
男だから女だからっていうような設定があったりとか、
言葉ですると仕事ができないなという機会とか、
障害を持ってるから普通には行動できないなみたいな、
そういうのがあっちゃうと、
それは今の社会がそうじゃないふうに、男性だけが働きやすいように作っちゃったから、
もう一点同意ではないわけじゃないと思うんですよ。
だからここから出せるような社会づくりをすれば出せるはずだという気持ちで、
そこを目指したいなと書いたんです。
それは確かにそこに持ってる。
それをジェミン君がそれを考慮してくれながら、
ちょっと突っ込んだことをあえて言ってるんだけど。
それをしたら、どうなってことを望んでるの?みたいなことを言われたんですよ。
個々のパフォーマンスを出すというシステマティックな社会づくりは確かにそうなんだけど、
それがなったらどう嬉しいわけ?みたいな。
感情的に。君はどう嬉しいんだ?みたいなことを聞かれて、
ちゃんと突っ込んでくれってプロンプテに書いてあるんですよ。
心地よい肯定だけするんじゃなくて、
対等の立場として、変なところで突っ込んでくれって言ってるんですけど、
そこなんですよね。
12:01
私は、そうなったら何が嬉しいと思ってるのか?ということを考えて、
やっぱり自分の、それなんだろうなって思うのには、
自分の体験というか考えて思ってきたことみたいな。
そこに何か理由があるんじゃないかなと思って。
答えになるかわかんないけど、とりあえずこんなことがあった。
こんなときに気持ちが動いたみたいな。
そういうのをばんばん書き込んでいってみて。
こういうところに共通点があるみたい。
という感じですね。
思ったことを思っている、頭の中にあることを、
ばんばん正々堅いに動き込ませて、
その中の自分の考え方の癖みたいなのを抽出してもらうっていうのは、
やっぱり助かりますね。
得意なとこだと思うんで。
何かしらのバイアスが入ってるかもしれないけど。
でも自分だけだとなかなかまとめるっていうのはできないから、
そういうのが使えるかなと思って。
ちょっとだけ見えてきた気がするんだよな。
ちょっとだけ見えてきた気が。
ちょっとだけ見えてきたけどやっぱりありきたりな感じなんですけどね。
一つワードを持っているのが、
デコボコな輪のある、
デコボコな輪が作れるような関係性を人と、自分の人とで、
そういうふうな関係性がないといけないのがやっぱり強いかなって思いました。
デコボコって、自分の構成というか、
自分のその状態を出して、
私は何々物です、何々物ですって肩書きとかするんじゃない。
それが私の一つの一面として、
いろんな画面的な部分を出して、
こういう人は何?っていうのがお互いがわかった上での関係性。
っていうのが結構、
そういう関係性で人とつかえたいなみたいな。
そんなイメージが自分の中にあって。
村社会っていうんですかね。
昔の村社会っていうのはちょっと小さなイメージなんですけど、
15:04
自分の利益とかそういうのはあんまり考えない。
なんか大変だ、困ってるみたいな。
ああ、いいよいいよっていう感じで。
竹屋レールみたいな。
そんな感じの他人行儀的なところが結構気になるんですよね。
大丈夫かなってふーって。
そのまま通り過ぎじゃないですか。
大丈夫?みたいな感じで普通に声かけられるような、そんなイメージですね。
古くて田舎の良さみたいな感じのがいいかなと思うんですけど、
最近だと近所の子供に声かけると腹心者扱いされたりするじゃないですか。
そういうところですね。
それも今までの同調というか、
みんな同じ価値観を持ってるよねっていう中での和っていうんじゃなくて、
なんかちょっと違うねっていうのは、
お互いに違うねっていうのを感じながら、
違うけど違うから、
私はこう違うんだよっていうのが、
自分でも自分のことがなるべくわかるようになって、
自分がわかるというか、一生わかんないんですけど、
いろいろ自分というのを見ていくと、
自分はこういう特徴なんだよね。
自分はこういう特徴の人なんだよね。
そういう関係性で、
じゃあ僕たちは今回はこんな感じでやっていこうかみたいな。
そういう和の作り方。和って和む和ですね。
日本の和っていう感覚って結構重要だと思ってて、
和っていう共同体って理解関係があまりなくまとまってる仲間感みたいな。
そんなイメージあるんですよ。
和って共同体ですとか頂点結んでますとか、
それじゃなくて和じゃないですかって。
その和が、みんなバラバラなんだけど、
バラバラってことを前提に、でも和だよっていう形になると、
今までとは違う和みたいになるから。
個人個人の。
自分の対戦してるときに個人の考えはそれぞれ違う。
18:03
個人だけをちょっと違和だとしてる。
ちょっと違和したくて。
個人に違和だとするけど、
でもそこは和でしょっていうところにいくと、
日本人らしい、いい感じの共同体になるんじゃないかなみたいな。
そういうふうにしたい。
これもだから、自分の感情が乗ってないんですよ。
乗ってないというか、今わざわざ喋ってないんですけど。
せいれい、たかだんこんにちは。
どうもこんにちは。お久しぶりです。
今ちょっと散歩してます。夕方の。
散歩しながらですね。
自己分析。
食べ打ちをしていた話をちょっとしますね。
そうだそうだ。
せいれい来たんで思い出しました。
いいね。ありがとうございます。
これどうやってやるんだっけ。
私あれなんです。
無理だ。
サブスタック始めてせいれいも。
私デザイン選んだんです。
これ貼っとこうかなと思ったんだけど、
自分にレターを送れないんだ。
どうするんですか。
自分のデザインが自分で。
ちょっとこんなにしたいと思います。
赤い部分は残しておこうかな。
赤い部分にはリンク貼っとこうかなと思いますが。
せいれいフォローありがとう。ありがとうございます。
なんかね、サブスタックやってますけど、
あんまりやってないんですけど。
毎日見てるんだけどあんまり書いてないんだけど。
なんかこう、これ面白いですね。
ゆるーくフォローってやつで、
SNSとして、
Twitterみたいに、
ポンポンって投稿しながら反応し合うっていう。
ゆるさ加減と。
あと、記事を書くっていう。
記事を読むっていうのと、
別々に扱えるところが私は結構、
繋がり加減の距離感がちょうどいいなと思います。
この人の記事はTwitterになるから、
ぜひ来てほしいなと。
やって広篤しておくのと、
ちょっとフォローですかね、
つぶやきだけ見たいんですけど。
そんな感じでやるのがまたいいなと思いますね。
あ、せいれい。
ノートとスレッドのミックスみたいな感じ。
そうですよね。そうなんですよ。
ノートを書いて、
ノートを書きましたって、
ミックスとかスレッドとか、
貼るっていうのって、
なんかこう、
またいてるじゃないですか。
またいちゃってて、
21:01
ノートでスタイフで繋がってる、
スタイフで繋がってる、
スタイフで繋がってると、
非常に感覚が違うし、
情報がすごい分散するんだよね。
なんかこう、
スタブスターの方で、
この記事書きましたってポンって書けば、
スタブスターの中で見れるっていうのって、
自然な流れがあっていいなと、
そんな感じがしてますね。
でもノートはノートで、
多分私の中ではもっと、
やっぱりね、
いざるな記事が書けるかなっていう、
感じがしてます。
そもそもあんまり記事書いてないんだけど、
ノートはやっぱりみんなに見せるっていうのかな。
ポンって出して誰でも、
誰もが見れる。
もちろん有料とかあるんだと思うんですけど、
そうじゃなくて無料でポンって出して、
誰でも見れるっていう感じ。
スタブスターは無料でやってますけど、
だけど一応登録みたいな感じになるから、
読みたいっていう人が読みに来てるっていう、
なんかそこの辺の、
意外というか使い分けというか、
同じ記事入れることもあるだろうけど、
それぞれの特徴があっていいなと思います。
スレツはやってる?
スレツはインスタのやつですよね。
やってるんですよ。
やってるけど、
あんまり使ってないです。
あんまり意識的に使ってないです。
なんか荒れてるのがめんどくさいから。
ツイッターはXは、
Xになってアルゴリズム変わってから、
コミュニケーション取りづらくなったというか、
使いづらくなっちゃったんで、
あんまりやってなくて。
スレツはどうしようかな。
文字がいっぱい書けるのがスタブスターもそうですけど、
結構いいんですけど。
だからあんまり、
私の印象だと治安が良くないんで、
治安が良くないというか。
ツイッターと同じぐらいに、
ワイワイワチャワチャって言われるので。
ちょっとめんどくさいなって思ってますね。
そうなのね。
台風もそうなんですけど、
ちょっと知ってる近い人たちが聞いてくれてるという、
安心感というのかな。
というのがちょっとあります。
去年ぐらいからYouTubeにもポトキャストで流すようにしてて、
いるんですけど、
別に全然登録者はいらっしゃらないんで、
あんまりなもので聞かれてないんだけど。
でもYouTube、
これもね、たぶんYouTubeにアカウントが来れば、
24:01
続く流れるんですよね。
最初はYouTubeに載せると、
YouTubeのアドレスをノートブックAMAとかに読み込ませると、
音声認識して文字起こしして、
記事作ってくれるっていうのがあったんで、
それで記事作りやすいなと思って、
YouTubeに投げて記事作って、
ノートで書きたいなって思ったんですよ。
でもやっぱりそれやるとね、
記事が自分の言葉じゃないんでね。
AIの言葉なんで、
なんか気持ち悪いんですよね。
気持ち悪い自分の言葉じゃないなみたいな感じがあって、
AIに任せた記事やっぱり、
載せられないなーって感じになってましたね。
まあそれなんで。
でもね、AIに書かせたほうが、
万人が読みやすいのになんでわざわざ書かせてたんですよ。
だから、万人に読ませたいなと思ってないですね。
きっとね、私はね。
なんですけどね。
そうですね。
YouTubeにも流してはいるんですけども。
ある程度、そんなに拡散力のないスタイルっていう空間っていうのが、
これは面白い、すごく面白いなと思ってるんですよね。
サブスタも、今はまだそんなに人口が多くないというか、
そんなイメージがあるんで。
荒れてるようなところがあるとは思ってないんで。
自分が全然見えてはいないんですけど。
その記事もね、誰でも見えるけど、
でもすごく届くのは、一応気に入って読んでくれて、
登録してくれた人っていうふうになってるから、
心理的な安全性というか、
水分がちょっといいなっていうふうに思ってますね。
使い分けかなっていう。
やっぱりそこでね、私が記事を書くのを込めてるのは、
自分が分かんないからなんですよね。
だから自分が分かんない地味にとね、やり合ってることを書こうとは思ってます。
結構何億もして、結構自分の解像度がすこっと上がってきたんですよね。
過去もずっと何年か同じようなことを頭の中で考えたりとかしてるんですよ。
なんだけど、こういうのって人でもAIでもいいけど、
会話しないとダメですね。
やっぱり会話というか対話というか、
外の目線の指摘っていうのをもらわないと、
自分のことなんか分かんないなって。
27:00
そんな感じですね。
それをAIさんにでも言うと何か返してくれるから、
それは助かるかなっていう感じかな。
ただ文字を書くってやっぱり努力と時間がかかりますね。
文字を書いてるブログとかワノートをサブスクリプションするんだけど、
こまめに書いて出してる人ってすごく多いなって思ってて。
AIに構成とか使わせて書くことだってやっぱりそれらの手間があるし、
丸投げでポンって出すわけにはいかないですよ。
どうなっちゃうか分かんないから。
見て直すわけですからね。
そういうのも含めてコチコチとやるって人は多いなって。
でも文字で残したい欲求もあるんで、
何か残していきたいな、書いていきたいな、そんな気がしますね。
しゃべって、整理して、書いて、やっぱり整理してくださいって感じかな。
サブスタの方はそんなもんかな。
サブスタで繋がってる人で全然話が遠いんですけど、
ゲージさんっていうメタバースのことをやってる方が
私は初めて知ったんですけど、
なんで知らなかったかちょっと分かんないですけど。
VPだったか分かんないですけど。
私メタバースは結構好きで、
クラスターっていうメタバースのやつがあるんですけど、
それを使ったドラマを作ってきた方なんですよね。
初めて知ったんですけど。
YouTubeでやってるのを見て見に行ったんですけど、
あれは面白いなと思いましたね。
私メタバースがいいなって思うのが、
アバターが自分で動くっていうのが、
自分で動かしてるっていうのが、
相手も自分で動かしてるんですね。
反応を示したりとかリアクションを示したりとかっていうのがあって、
その人がそう思って今そういう感じを表したっていうのが見えてるわけだから。
ゲームみたいなのが面白いなんですけど、
そこに人がいるっていう感じがすごくするんですよ。
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裏に人がいるっていう。
それを時間と空間を超えて、
同じ場所に集まってるっていう。
そこがね、リアルではないけど、
ちょっとリアルな関係性みたいなのがあるんじゃないかなと思って。
それをそのまま世界観の状態で、
ドラマを作ってて、
役者さんっていうのかな、アバターさんが動いてやってるんですけど、
すごいクオリティが高いかって言われたら、
パッと見ただけでは多分、
アニメとかリアルな俳優さんがやってるのと比べれば、
それ全然カクカクするような感じになるし、
ご本人も書いてたけど、ちょっとチープな感じに見えるというふうに思うんですけど、
動作で動きすぎっていうことだけでもかなり表現は限られるんですよね。
手を動かすとか、反応するとか、表情変えるとか、
限られたものをうまく使って、
すごい頑張って操作してるっていうことをあまり感じさせないぐらいの流れ。
流れるような感じでドラマは進んでるんですけど。
あれすごいなって思ってて。
なんかね、やったことある人って感じなんだけど、
特にクラスターって、ゲームのフォートナイトとか、
アクションフォートナイトとか全然やったことないし、
いわゆるコントローラーで動かすような感じでやるよりは、
すごく言うことも少ないんですけど、
それを人が動いているように結構割と見える。
実際にその人が動かしてるんですよね。
プログラムでアニメが動いてるんじゃなくて、
その人が今その場で動かして、
反応して、演技をしてるっていう感じなんです。
それを見て面白いと思って。
なんかちょっと新しいつながりというか、
自分のちょっとした興味っていうのに。
ところで、今まで知っている人たちのつながりもできてるし、
ちょっと新しい人とつながりというのもできてるしっていうのが、
やっぱりあるのがオンラインの魅力かなって思います。
33:05
今日はこのぐらいにしとこうかな。
お散歩もだんだん。
でも日が止めてきて、まだまだ暗くも寒くもないんですけど、
体も温まってきたので、
すぐ出かえるかなと思います。
では次にしていただいた皆さんありがとうございました。
私の一人に新しい実績を教えてくれるあなたの存在に感謝します。
皆さんにも素敵な実績のある毎日となりますように。
だからでした。
それではまた会いましょう。
セイリンどうもありがとうございました。
ではまた。
33:44

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