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音楽を楽しみ、音楽で楽しませ、音楽に想いをのせる
2026-07-02 14:19

音楽を楽しみ、音楽で楽しませ、音楽に想いをのせる

#たからんと音楽
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サマリー

このエピソードでは、パーソナリティのたからんさんが、自身が歌配信を行う理由や、stand.fmの音楽企画に参加する楽しさについて語ります。著作権の問題から弾き語りを中心に行っていること、特にウクレレでの弾き語りに魅力を感じていることを明かします。また、子供の頃の原体験や、音楽を通じて人々が集まり楽しむ空間への憧れを語り、自身の感情に寄り添う選曲の重要性についても触れています。今後も歌の企画に参加し、音楽を通じて様々な表現をしていきたいという意欲を示しています。

歌配信を行う理由とプラットフォームについて
はい、どうもこんにちは、たからんです。 今日はですね、私の歌配信の話、歌配信なんでしてるのっていうところの話をしたいかなと、ちょっと思っています。
こちらの配信はですね、スタンドFMをベースにしてこちらに撮ってまして、 スタイフで撮ったやつをね、RSSのポッドキャストでYouTubeには流したりしてるんですけども、
YouTubeには出してるんだけど、スポーツファイとかね、やろうと思えば設定すれば流せるはずなんですけども、やってないのはたまに歌を歌うからなんですね。
歌の著作権というか、申請の仕方っていうのが、スタイフは楽曲申請という仕組みでね、自分でこう調べて、ジャスラックとかネクストーンで調べた
作品コートとかをですね、登録してスタイフの仕組みで送ると、それで申請すれば大丈夫ですよっていうふうに、そこまで仕組み作りしてくれてますし、
YouTubeの方は歌上げでも、YouTube側でジャスラックとかに提携してるのもあって、歌自動で検出して、大丈夫だったら大丈夫ってしてくれるんですよね。
ダメだったら止められちゃうんですけども、なので音源とかね、CD音源とかそういうの使っちゃダメで、カラオケ音源とかも使っちゃダメで、
自作されたものとか使っていいですよって言われるBGMとかなら良かったりとか、自分で弾くって言うんだったらいいんですけど、
私はその辺がね、かなり難しいと思っているので、大丈夫な仕組みを持っているスタイフとかYouTubeとかで、
なるべく弾き語りと言いますか、弾き語りじゃないと決まりません。自分で演奏した伴奏で歌うっていうことをよくやってます。
で、ウクレレですね。ウクレレをやるようになったので、本当にジャカジャカやるストロークで弾くだけなんですけども、それで歌う歌っていうのをよくやってるんですよね。
stand.fmの音楽企画「弾き語る」と「MSD」
で、この前もですね、弾き語るっていうスタンドFの歌の企画に参加させていただきました。
佐藤優さんっていうピアノとか音楽活動されてる方が企画してくださってまして、
佐藤さんはもう一個MSDっていう歌のスタイフのもう一つの企画も主催してくださってますよね。
こちらの方は本当に歌、何でも音源は良くて、アカペラでも良くて、歌歌いたい人は歌おうっていう、そういう歌のやつなんですけど、
弾き語るの方は本当に弾き語り、そのまんまその場で楽器を弾いて、その場で歌うっていうのを撮ってくださいと。
一発撮りというかね、重ね撮りしないってことですね。私もMSDの時は伴奏だけ弾いて、歌だけ撮って、
それを音楽のアプリで重ねてっていうのをよくやるんですけれども、
あとは二回ハモリの歌とか撮ってね、ゆずとか思ったりとかそういうのをやったりしてますけど、
そういうのじゃなくて、本当に一発その場で弾くっていうんで、私はだいたいウクレレと歌と、
あとちょっと口笛で何とか、伴奏のやつみたいなやつをちょっとやったりとか、そういうのでやったりしています。
企画の魅力と参加のしやすさ
で、これね、この歌の企画をしてくださってて、まずMSDですよね、MSDの方で、どんな人でも歌を歌いましょうっていう、
この感じがすごくありがたくてですね、なんかこうYouTubeとかでよく歌とかもいろいろあるじゃないですか。
で、一般の方が配信してるのもあるけど、正直めちゃくちゃ上手い人ですよね。
めちゃくちゃ上手い人が歌っているのを聞いて、検索しても多分それが人気があるから出てくるんだと思うんですけど、
出てきてっていうのがあって、その人気ない人の、人気ないというか別に再生回数とかいいねとかフォロワーとかそんなに多くなくても、
すごいいい歌というかのやつを出してたりする人もたくさんいるんですけど、参考にさせてもらったりしてますけど、
なんかYouTubeってね、YouTubeって言われるわけじゃないんだけど、すごくないと目立たないみたいなとこあるじゃないですか。
でもこのスタイフの企画はですね、本当に上手いとかそういうんじゃなくて、歌好きなんだよね、だから歌いましょうよねっていう、
そういう感じでみんなで歌ってみんなで聞いて、ああいいねっていう感じになるんで、参加する方も別に気を負わないんですよね。
本当に練習中だったりとか、ポッとただ歌うとかね、それでも全然いいし、
いろんな人が普通に歌が好きでみんな歌っているんでいいな、この曲知ってるとかっていう、そういうのがすごいいい企画だなって思ってます。
弾き語りへの憧れと楽器の経験
でその弾き語るですね、この前の弾き語るっていうのもあって、
私ね、この弾きながら歌うっていうのをやりたかったんですよ、ずっといろいろと。
別に音楽活動したりというわけじゃないんですけど、
私昔子供の時バイオリン習ってまして、バイオリンは今ちょっとだいぶ上で腕落ちたけど、弾けるは弾けるんですよね。
だけどバイオリンって歌えないじゃないですか。
バイオリンってどっちかっていうと単音なんで、クラシックっていうかね、バイオリン曲をクラシックで弾くのはいいけど、
伴奏がないと単独だとなかなかって感じがするし、
J-POPをやろうってなった時にバイオリンが伴奏にはならなくて、どっちかっていうとピアノとかギターとかのバースに合わせて主旋律のメロディ弾くみたいなことが多いですよね。
結局メロディーから歌にもならないしって感じで、
一人で完結できないのがすごくもどかしかったんですよ。
ギターも持っているんですけど、ギターはちょっと難しくて手がちっちゃいんで、ちゃんと抑えられなくて、
かなり難しくてですね、なかなか弾き語りというわけにもいらないなって感じだったんだけど、
でもウクレレは簡単に弾きまして、それですごく続いてますね。
歌企画とかもさせていただいているので、歌も続いてます。
音楽の原体験と家族の影響
やっぱり私、歌とか音楽をみんなでやるとか、自分でもこうやって弾くっていうのがすごく結構好きで、
それは2つほど原点みたいな、原体験みたいなのがあるんですけど、
私が子供の頃に、父は音楽ができないんだけど、
音楽があるとすごい人が集まって、輪になって、
やっぱり輪になる、盛り上がるというよりはみんなで演奏するとかっていう空間が、
音楽で楽しむ、音を楽しむっていう音楽っていうのができるっていうことをすごく感じる人だったみたいで、
母は幼稚園の先生だったのでピアノが弾けるんですけど、
あとマンドリンとかも高校の時やってたらしくて、大学科弾けるんですけども、
そのようなのもあって、私、子供にね、私にはバイオリンを習わせて、
妹2人いるけど妹たちにはピアノを習わせてとか、そんなことをやって、
それだけじゃなくてね、リコーダーから始まっていろんな音楽っていうのは、
割といろんな形で触れてきて楽しんでたんですよね。
親戚のおじいちゃん家にね、家族で正月とかに集まったりすると、
いとこたちもそういう笛とか、小さい鈴とかね、鈴とか持ってるとかで、
何でもいいから楽器持って合奏したりとか、歌一緒に歌ったりとかっていうのがあって、
音楽でみんなで楽しい場を作るっていうのを何度か経験してて、すごくいいなって思ったんですよ。
で、割と憧れてるのが、バイオリンやってたときはカントリーミュージックですね。
4人ぐらいでバンジョーとかそういうのと一緒にバイオリンも混ざって、
チャカチャカチャカチャーってじゃないけど、その場で即興で弾くとか、
ああいう感じでやってる人たちかっこいいなって楽しいなって思ってて、
ああいう感じが結構好きだったりして。
音楽で場を作る経験と憧れ
あとは、保育園とか、いろんな施設とか、音楽カフェの場とかに、
ちょっと来るおじさんみたいな、ちょっと来て演奏して歌ってくれるおじさんとか、
パフォーマーの人とかっていうのが来たときに、やっぱり子供から大人までいろんな人たちが
その場で楽しい空間作ってるっていうのはすごくいいなって思ってて、
ああいうのをやりたいなっていうのはすごくあったんですよね。
感情と結びつく選曲の重要性
そんなのもあって、ちょっと楽器1個あれば歌っているっていうのが、
ライブとかそういうのをするわけじゃないんですけど、私なんかは。
だけど、どっかでそういうのができるようになってくと、
ちょっと披露して歌ってあげるよって感じでできたりするのがいいなって思ったりしてますね。
それもあって、今回この弾き語るっていうのも、
やっぱり楽器と歌を一緒に弾く、やっぱりいろいろ難しいんで大変なんですけど、
でもそれをちょっと練習したりしたりとか、
あとは披露する場を用意してもらえているっていうのがすごく嬉しいですね。
で、やっぱりね、今月この歌を歌おうとなった時にどの歌にしようかなってなると、
やっぱりその時の気持ちに近いものを歌いたくなるんですよね。
今週はね、先週はちょっと子どもたちの部活とかのことで、
ちょっといろいろ大変でして、息子が怪我したんじゃないかっていう疑いで、
もしかしたら披露骨折なんじゃないかなっていう感じで、
慌てて脊骨院行ったりとか、脊髄外科行ったりとか、
してMRI取ったりとかっていうのを一日じゃ取れないんで、
一回行って診察して、MRI取って診察してっていうんで調べたりして、
一応それは大丈夫だったんですよ。
大丈夫で、大事な大会があったんです、週末に。
で、それは出たんですけども、
でもね、ちょっとメンタル的なところっていうのかな、
頑張ったんだけど、
自分のいいベストパフォーマンスは出せなくて、
でも結構周りの子とかはいい感じだったので、
すごいね、悔しかったんですよね。
結構大事な大会があったんだけど、目指してたところだったんだけど、
それが結果出せなくて、もう泣いちゃっててって感じで、
親としてもやっぱり辛いところなんですよね。
で、そんな時にちょっと歌おうっていう感じだったんで、
何かいくつか練習してるのはあるんですけども、
やっぱその時の気分っていうので歌いましたね。
あの、今回歌ったのは雨のち晴れるやんですね。
これ別に練習してなかったんだけどな。
歌、ちょっとこういう歌がいいなってその時思って、
2、3日練習してちょっとその場でって感じでやったんですけども、
うん、でも毎月とか各月でこういう企画をしていただいて、
やっぱりその時の思ったのに近かったり、季節柄に合わせたりっていうのを考えて、
歌うっていうのを出してるっていうのも、
あの、遡ってみるとですね、この時期にこんな歌を歌いたかったんだとか、
あってですね、ちょっと面白いなって、自分でも面白いなって思うし、
あの、やっぱり歌って結構ね、その、
同じ歌でもいろんな心情に合わせて感じる、人によってもいろんなのを感じるだろうし、
それに合わせて歌うなって思ってるんで、
他の人たちの聞いてても、メッセージとか見ててもね、
そういう思いで選曲したんだなっていうのがあったりすると、
すごくいいなって思ったりするんでね、
今後もいろいろ歌の企画には参加させていただこうと思ってます。
今後の活動とリスナーへのメッセージ
はい、で、また来週ですね、11日、またMSEがありますので、
そこはね、そこね、今回でも息子がすごい悔しい思いをしたんだけど、
もう一個、すごいメインじゃないんだけども、
ちょっとした試合と言いますか、練習中みたいなものなんだけど、あるので、
そこはこうリベンジっていうかね、したいなって思ってて、
息子にも元気出して、そこはちょっと頑張ってほしいなと思うのもあったりして、
いろいろできることは親としてもサポートしたいなと思っててですね、
ちょっとそれに向かう歌を、そんな歌を歌いたいって思ったら、
ちょっと探しちゃったですね、探しちゃったらちょっと新しい歌を見つけちゃったんで、
それを今練習してますんで、そんな歌を披露していきたいなと思ったりしてます。
はい、またちょっとそれはお楽しみにということで、
よかったらまた、そうそう、タカランと音楽、タカラン、タカラン、あれ?
タカランの音楽、ちょっとハッシュタグつけときますけども、
ハッシュタグつけるとですね、タカランが歌ってるんだったら、
あと一応歌いますんで、興味ある方は聞いていただけるといいかなと思います。
また歌が好きな方はですね、いろんな歌企画で一緒に楽しみたいなと思ってますので、
よろしくお願いします。
ということで今日も最後まで聞いていただいてありがとうございました。
エンディング
友達の知らない新しい世界を教えてくれるあなたの存在に感謝します。
皆さんにも素敵な息づきのある毎日とありますように。
タカランでした。それではまた会いましょう。
14:19

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