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はい、どうもこんにちは、たからんです。 今日はですね、家事大綱の話なんですけど、
最近ちょっと家事の話、いくつかね、上げてたんですけれども、 家事大綱を推奨していくっていうのに、
政府とかがね、推奨とかして言ってますよね、最近ね。 それに、
ちょっとなんか、うーん、そういうことかっていう思い、 ちょっと反対気味な気持ちっていうのがあるっていうのを、
ちょっとその違和感のところを話していきたいかなと思っています。 ここで最近ですね、ノートの
家事の見方っていうキャンペーンがあったということで、それに対して家事の話をしようと言うんで、 スタイフでも何回か話してきてます。
それを記事になかなかできてなくて、 全部記事にできるかわかんないんですけども、
ちょっとずつ変えてはいるんですけども。 なんですけど、その中で、私も家事というか、私の場合は食事ですね、食事の
サポートってことで、食材をね、宅配してもらうサービスとか、 そういうのを利用してきましたっていうのは、ご紹介した通りで。
で、あともう一つ別の視点で、 家事を全部外向きにしたらするのもいいけど、
家庭でね、子どもたちと家族と一緒にやっていくってことで、 家事を覚えるっていうところの家庭的な家庭教育というか、
そういう面もあるよねってことで、 何でもロボットとか、
外に代中するっていうだけじゃないかなっていう話をしたことがあります。
で、ちょっと今日の話は、その 2番目のやつとはちょっとまた経路が違うんですけど、
政府がトモバタレキス隊とかの負担軽減と離職防止のために、 ベビーシッターや家事代行の利用に対する税制優遇、
社道庫工場などの新設とか、 あとはサービスの質を保証するための国家資格の創設っていうのを
検討を進めているという話があるということですよね。
で、
なんかね、 全然悪くない気がするんですけれども、
引っかかっているのはですね、
何て言うのかな、何前提のシッターとか、 ベビーシッターとか家事代行を推進すると言っているのかなんですよね。
そこがちょっといまいち見えてこない。 ちょっと私が見れてないだけなのかもしれないですけど。
なのでちょっと私が調査不足だったら申し訳ないんですけど、 すごいインスピレーションで言っています。
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で、私にとってこれは、
何て言うんだろうな、どっちか、 言い方を逆にしようかな。
私は短絡的に言うと、
夫が家事すれば何とかなるじゃんって思っているんですよ。
っていうところが、例えば一解決方法ではありますけど、
夫がやればできるじゃん、うちはそれでできています、 って言いたいんですよね。
別に私の言い方が正解だとは言わないけども、 ただちょっと考えてないというか考えているのかわからないというところが、
職場の仕事のやり方、仕事の回し方とか、
離職するとか負担が上がるというのは、 仕事のあり方が変わってないから家事をやるのが負担になっているわけですよね。
友がたがきになってくると。 家での時間がないから。
例えば旦那さんが家事をしない。
何枚も違いますよね、今調査すると。 家での家事の時間、夫と妻というので。
それは男として会社なり職場なりで、 一回会社員だとしちゃいますけど、
会社の面で家事があるから帰ります。
保育園を迎えられるから帰りますが、 言いづらいっていうのがきっとありますよね。
お母さんだったら言いやすい。 言いやすいというかしょうがないというふうに思われる。
お父さんだったらしょうがないね、そりゃそうだねというふうに思われる。
まだ思われてないことが多いかなという感じはしますかね。
だんだんその空気がなくなってきたし、 そんなことを面と向かって言おうもんなら、
パワハラというかね、言われてもしょうがないというか、 空気はありますけれども、
でもそういうのが当たり前という雰囲気でも まだなってないですよね。
という状況を見たときに、
この共働き世帯の負担の軽減と離職防止というのって、
今の働き方の形を変えないまんま家が回るようにするためには、
外注すりゃいいじゃんというふうに、 外注できるようにどんどんすりゃいいじゃん、
というふうに若干短絡的に見えちゃうんですよ、 私にはというところなんです。
もっと社会とか会社とか職場とかの、
例えばじゃあ私は、 今ねだいたい8時ぐらいから8時前後から
5時前後まで働くというのが、1日8時間前後というのが、
日本の会社員の標準の定時の働き方かなというふうに思うんですけど、
じゃあ例えば3時で上がれるようにしたらどうするの?
全員基本的には3時までですね、 6時間労働ですね、というふうになったとしたら、
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ベビーシッターとかカジダ以降がなくても 家で回せますよねとかね、
極端なこと言ってますよ、わざと。
というふうな考え方を検討したりとか、 そういうことはないのとか、
そもそもだから旦那さんが帰れる、 帰ってもできるというような形にできないのか、
できないのかというか、できるんですよ。
できるのにやってないところが多いので、 もちろん仕事職種によってはできないというものもあるだろうけども、
当たり前のようにできないから、 当たり前のようにお母さんがベビーシッター、
家事、育児やるから、それが女性が働けなくなるから ベビーシッターやカジダ以降、それはいいじゃん、
ではないと思っている。
もちろんちゃんと今頑張っている人たちがすごく大変で、 そのために今必要というかすごく分かるから、
今必要なのは分かるから、 今信じつつとてもいいことだと思っています。
なんだけど、その先の将来の社会像というのを考えたときに、
じゃあベビーシッターをどんどん増やしましょう。 同じ働き方をする男女を増やしましょう。
それでフルで全員働いているけれども、
家のことは全部ベビーシッターとかカジダ以降すればいい、 という世界に向かおうとしているんですか。
そこがちょっと見えないんだよね。
そんなこと言ってないのかな。
もちろん私が言っていることが間違っていて、
いやそんなこと言ってないじゃんというのが、 ここを目指しているんですというのがあるのは、
ちょっと私が見えていないだけかもしれないので、
指摘があったら教えていただきたいんですけれども、
でもどうだろうな。
どうだろうなと思いますね。
その代案というか、保育園も同じなんですね。
保育園も長く預けられるといいとか、
保育園を増やすことがいいというふうに、 待機児童を増やすのがいいと言っているのは、
あれも仕事をすることが大優先というか大前提で、
仕事ができるようにするために保育、 子どもを預けられるようにしましょうという発想ですよね。
最近群馬の学校でもちょっとあったのが、
朝7時から学校開門しますというふうなところがありまして、
普通は8時なのでね。
学校の先生からは7時から開けて子どもが来るようになって、
職員もいないのに、先生もいないのに、
安全程度が確保できないじゃないかという、 大多数の反対が出たんですけれども、
やった市の市長さんの意見としては、
お母さんから朝仕事に出るときに、
子どもが8時からだと一人で行かなきゃいけない、
一人でずっと待ってなきゃいけないとか、
そういうことになっちゃうから困るんだというところに、
その困りごとに答えたという話。
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それ自体は困っているのはいいかもしれないけど、
だけどそれやっぱり、
仕事をするためのことを大優先として、
子どもを預けられるようにする施策を打ったということですよね。
全部そのパターンじゃん。
本当にそっち?というのはすごく思うんですよね。
男が仕事をして女が家庭にいてというときは、
ギリギリ男がずっと仕事をするというパターンでも、
家にずっと母親がいるということができて、
子どももその家庭の中に入れてということが保たれた、
なんかギリ保たれた、極端に役割分業していたから、
というところなんですけど、
それを男女ともに教育デビューも同じにしたし、
就業の雇用条件も同じにしたし、
同じように社会に出て働けるようにするよね、
同じように家庭の保護をするよね、というふうにするんですが、
この全体バランスを取るとか最適化なんじゃないかな、
という考えはないのかな、というところがめちゃくちゃ疑問があります。
正直疑問があります。
なので、反対したくなっちゃってます、私は。
お仕事をしている方もいるし、
家事とかそういうのを助けている人たちがいて、
その人たちのことは、本当に今困っている人たちを助けようという気持ちだから、
とてもいいことだと思っているし、
やめろというわけではないし、なんだけど、
なんかでも、その先の社会像というのが、
それをやりつつも、
どこに最適化するというか目指しているんですかというのが、
ものすごく心配。
それが良いバランスの方にいっていると、
私にはちょっと思えないなというのがありますね。
というところがちょっと気になっています。
なんかね、インスタ見てたリールで、
保育士さん、元保育士さんなのか分からないんだけど、
これからベビーシッター、国家資格もなるし、
お仕事できますよ、みたいな感じの話があって、
別に悪くないんだよな、
保育士さんの職業というか、
稼ぎどころという点でも悪くないと思うんですけど、
仕事ができるということもね。
なんだけど、そこはいいんだけど、
やっぱり目的を、仕事がこの世で一番大事だから、
子供を預けられたり、家事をゼロにしたり、
ああ、わかんないな、家事がゼロだったら、
子供と一緒にいる時間が増えるという話も、
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わかんなくもないんですけども、
でもちょっと違うイメージと、
なんか私がイメージしている、
なんかいい形というのとちょっと違う、
そんなイメージがあるんですという、
ちょっとぐやぐや、ぐやぐや、むやむやしたということを、
ちょっとお話として残していきます。
はい。
わかんない。
これがいいのかもしれないなんですけど、
もやってますねというところですね。
はい。ということで、
ちょっと家事話の中で、
最近ちょっとこれ気になっちゃったので、
話しておこうかなと思いました。
これがノートになるかどうかは、
もう時間がないので書けないかもしれないけど、
財布には残しておこうかなと思います。
はい。ということで、
今日も最後まで聞いていただいてありがとうございました。
私の知らない新しい世界を教えてくれる、
あなたの存在に感謝します。
皆さんにも素敵な気づきのある毎日となりますように。
ダカランでした。
それではまた会いましょう。