3月第3週の予定と、久慈市を散歩してきたときの感想を話しました。 #コミュニティ #声日記 #ちえラジ今週の予定
- Android Bazaar and Conference Diverse 2026 おでんせ Iwate 特設サイト https://sites.google.com/android-group.jp/abcd2026s/
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サマリー
今回のエピソードでは、3月第3週の予定として、盛岡で開催される「Android Bazaar & Conference Diverse 2026」への関わりと、岩手との今後の繋がりについて語られました。また、久慈市での落とし物受け取りの経験から、街のスケールや平坦な地形、交通機関、道の駅の配置など、横浜や普代村との違いを詳細に比較。これらの体験を通じて、街の構造が景観や災害時の影響に与える影響について深く考察しています。
今週の予定と岩手への関わり
ちえラジChatは月曜日始まりました。今回はですね、今週1週間の予定ということでお話をしていこうと思います。
まずは、今週は土曜日ですね、21日、Android Bazaar and Conference Diverse 2026 おでんせ岩手というイベントが開催されます。
こちらは日本Androidの会という会が時々開催しているイベントで、
Android Bazaar and Conferenceというね、Androidに関する取り組みをやっているところや、
様々な活動をやっている個人とかがね、こういうことをやってますよということを紹介するバザールイベントとか、
あとはカンファレンス、その技術系のお話をするようなものが結構東京等で行われているんですが、
それの地域版と言いますかね、そんな感じのイベントでございます。
今回開催されるのは盛岡、盛岡駅前のキオクシアアイーナという場所での開催でございます。
一応自分が運営委員会の運営委員長ということになってたりしているので、
うまく盛り上げられればいいなということで、だいたいね、スピーチも枠も決まってきていくつか情報が公開されています。
詳しくはサイトの方にもございますし、connpassが別にございますので、
そちらもconnpassもサイトの方からアクセスできます。そちらの方から見ていただければいいなというふうに思います。
こんな感じで、自分自身はね、本当に岩手からは今週で去ってしまう、
厳密に言うと一応来週の頭ぐらいまでありますが、来週に去ってしまうわけではありますが、
こうやってね、なんらかの形で岩手にはアクセスをしていければいいなというふうに思います。
まあそもそも岩手広いですしね、インターネットでの取り組みとか、インターネットでアクセスする手段とかもいくつかあると思いますし、
そもそも物産店などで岩手の方々と会う機会もあると思いますので、今後もね、こんな感じで岩手には関わっていければいいなというふうに思っています。
はい、今週一週間はだいたいこのぐらいの予定でございます。
久慈市での体験と街のスケール
まだちょっと日付はね、まだ決めてないんですが、23日か24日あたりに一応横浜に帰る予定でございます。
その際はね、お家の引っ越しということにもなりますので、いろいろ引き揚げていく感じになると思います。
はい、近況の報告いたしましょう。
街のスケールというお話。
ちょっとね、自分ね、この間電車で落とし物をしてしまって、それの受け取りにということで、
久慈警察署という久慈市にある場所の警察署に行ってきました。
まあ、この辺はね、本当バス多くないんでね、帯電の場合は歩きになっちゃいます。
一応ルート検索してみたらね、なんか40分後に20分ぐらいかかるバスが出ますって言ったら、
うん、それ歩いた方が早いってやつですよねっていう感じになってたので、
まあ、周辺の見物も兼ねてね、あちこち歩き回ってきました。
本当にね、この辺りはすごい平地なんですよね、だからあんまり歩くのも苦にならないと言いますか、
横浜なんかだとすごい起伏の激しいところなので、思った以上に体力使うって、
20分しか歩いてないはずなのになっていう時って結構あるんですけども、
ここは全然そんなことなかったです。
でね、車社会車社会って言われているけど、意外と人も歩いていたなって感じがしました。
なんでしょうね、なんか普代村なんてね、そんなに、
特に中心地なんかだと歩き回りで十分に解決することいくらでもあるのに、
なぜ普代村では道行く人とすれ違わなくて、久慈ではすれ違うのかっていうのがよくわからなかったりしました。
久慈市の交通と施設の特徴
まあ、いろいろでね、横浜と違うところも多かったです。
バスの時刻表も、横浜なんかだと路線ごとにそれぞれ別のシートが貼ってあるんですが、
こちらだと全ての路線が一つのシートに収まっていて、
何時何分こっちの方行きますよ、あっちの方行きますよっていう風に書いてあったりします。
まあ、これもまたこれで面白いなって思いました。
スペース的にもかなり節約はできますし、
まあ、行き先がわかってないとちょっと混乱しますけどね.
その他、あとはそうですね、道の駅っていうのがちょっと奥まったところにあるっていうのもびっくりしました。
道の駅ってこう、国道沿いについてるもんじゃないの?っていう風に思ってたりしてました。
普代駅の道の駅は鉄道駅と一緒になってますし、
なんか道の駅というものの常識がすごい崩された感じがします。
まあ、他にもね、本当にすごく先ほどの通り平坦な街だなっていう風に思ったんですよ。
駅からかなり警察署って離れてて、徒歩で20分ぐらい、
まあ、途中川挟むのでぐるっと回るんですが、
結構遠くまで行ったなんですけども、坂道がほとんどないんですよね。
まあ、多少起伏があるかなっていう、
もうすぐ山に入るなってところで盛り上がってきてるかなっていうような感じはあるんですけども、
それ以外がほとんどなくて、
まあ、横浜なんかだとね、起伏が激しいっていうのが当たり前なので、
あれ?っていうような感じで違和感を感じたりしていました。
街の構造と災害への考察
まあ、街の感じはね、本当に横浜の郊外とそれほど変わんないんですが、
見てみると風景はだいぶ違います。
横浜は山の上に街を作っているので、すごく立体的なんですよ。
なんかね、かなり遠くの家が普通に肉眼で見えてしまう。
まあ、それっていうのは本当に立体的なので、
前の家はどんどん底の方に底の方に行って沈んでいっているように見えたりして、
すごい立体的。
だからね、あそこが好きなところの一つでもあるんですが、
本当にこうやって見ると、街のスケールとか見た目とか、
そういうのってすごい変わってくるんだろうなっていうふうに思いました。
まあ、その他にもね、本当に災害があった時に、
どういうところまで被害が及ぶかみたいなのもね、
本当に街ごとに本当に違うんだなっていうふうに思いました。
同じ街の規模だからこのぐらいまで被害を受けるんだろうっていうのは、
全然多分通用しないんだろうなっていうふうに思います。
なんかその辺も含めてね、本当に今回のこの岩手での活動、
普代村での活動は、周りの地域も含めてすごい勉強になったなというふうに感じます。
まとめと次回の予告
まあ、この勉強になったなをどこで活かせるかっていうところは、
すごい気になるポイントではありますが、
はい、というところで今日のお話、
これぐらいで終わりにしていきたいと思います。
明日は火曜日プログラミングについてということでお話ができればと思います。
ではでは。
06:35
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