Project R.E.D 第二弾として、角醒ハンターオメガホーンがはじまりましたので、その話をしました。 #アニメ特撮 #声日記 #ちえラジアニメ話
- 角醒ハンター オメガホーン | エンタテインメント | 東映株式会社 https://www.toei.co.jp/entertainment/tv/OmegaHorn/detail/index.html
- #1611 オメガホーンは巨大版ポケモン?特撮の新時代を感じた話 - ピョン吉の航星日誌 - LISTEN https://listen.style/p/pyonkichi_f/dckhefva
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サマリー
「角醒ハンターオメガホーン」がプロジェクトR.E.Dの第2弾として始まり、その独特な世界観とバトルシステムについて語られます。異なる次元の地球を舞台に、角獣を召喚・憑依させて戦う「ハンターバトル」は、ポケモンやゲームのような新感覚の特撮体験を提供。ギャバンとの繋がりや今後のシリーズ展開、俳優のスケジュール問題など、多角的な視点からその魅力と課題が考察されています。
「角醒ハンターオメガホーン」始動
ちえラジChat金曜日始まりました。今回はですね、週替りテーマアニメについてということで
角醒ハンターオメガホーン始まりましたねということでその話をしていきたいと思います。 いわゆるニチアサプロジェクトR.E.Dの第2弾ということで
ギャバンインフィニティに続いてプロジェクトR.E.Dの第2弾 角醒ハンターオメガホーンを始まりました。
オメガホーンの世界観と次元設定
今回はなんていうかギャバンとおそらく同じ世界観の話になるんだとは思うんですが
違う次元のお話、違う次元の地球のお話って感じになるんですかね。 まあ過去の話なのか未来の話なのかそれとも同じ時間軸の話なのか
ってのは今のところわかりませんが違う地球の話になるのかなっていうふうに思います。
そんなこと言ったってなんか宇宙船遺跡みたいになってんじゃん遠い未来の話なんじゃないのみたいなのはねXでも上がってたような気がしますが
その辺はねなんかどっかのSFでやってたのか、まあどこだったか忘れたんですがなんか現地の人に宇宙船を見つけられないように見つかっても大したものだと思われないように
遺跡化の迷彩を施してから現場を立ち去るみたいなねそういうような展開があるSFもありましたから
だからなんかすごい石化してるイコール不時着してから長い時間が経ったとか言うとそうでもないような気がするんですよね
だからその辺はまだわかんないっていう感じになるのかなっていうふうに思います。 これもねここ最近自分は結構収録前倒しでやってるんでね
翌週実はバレましたとかいう話になってるのかもしれません。 基本的にはまだわからないという感じになると思います。
ハンターバトルとゲーム的な魅力
でお話の内容の方はというとねなんかすごいポケモンバトルみたいなものが当たり前にある世界観なのかなみたいなねことを言っていらっしゃる方はいたし
自分もねポケモンバトルみたいだなというふうにすごく思ったんですがなんか角獣というまあ昔いた恐竜みたいな生き物を召喚して戦わせたりとか
あとは憑依して戦わせたりということもできるみたいなんですけどもそういうようなことをやったりする
別にこれは具体的に名前決まってるわけじゃないですがハンターバトル(仮称)みたいな名前がついていてそういうような勝負が行われていて
っていうような世界観なんかでも思った以上に結構いろいろ混ざってるんですよね まあ角獣は召喚して戦うこともできるし自分に憑依させることもできるし
あとは戦闘中にそれを切り替えることもできるっていうような話が描写がありましたね 結構いろんなパターンがあるんだなというふうに思います
この辺はすごくゲームっぽいっていう感じがしましたね このゲームっぽいっていう感じってねなんか戦隊とかも含めるとまあまあ珍しいかなーっていうような例だと思うんですよ
なぜなら自分があこれすごいゲームっぽいなーってゲームでできそうだなーっていうふうに感じたのって
以前だとねキングオージャーぐらいだったと思うんでそれ以降はねやっぱりゲームとかそういうのとは
全然違う番組だなシリーズ構成だなというふうに思ってたんで まあそこの辺はすごいちょっと独特だなっていうふうに思いました
独特な舞台設定と特撮ならではの不思議感
個人的にはまああのシリーズってギャバンという存在があるという多次元宇宙のどこかの 地球の話なのだと思っています
だからまあ多分まあ次元を超える時のいろいろな効果とかそういうような理由で多少の 時間のズレはあるのかもしれないんですけれども
基本的には同じ世界観の話というかでも地球が違うので当然だから文化とかそういうのは 結構違う
でも共通している部分は意外と共通してるんだよっていうような感じで舞台風景も なんか現代人ぽい人がいるし
かと思ったら割と古い古そうな建物だったり西部劇風な建物だったりがあるし なんかその中で売られているものは普通にそこらで売ってる牛丼だったりするし
なんかちぐはぐだなっていうのは感じはありますがなんかそういう世界設定の テーマパークの食堂みたいなそんな感じが自分はちょっとしました
だからなんかそういう面でもすごくちょっと身近な場所でありつつも遠くの場所ってやりつつ もっていうのはそんな不思議な感じがする場所ではあります
まあこういうようなちょっと不思議感が残るっていうのも本当に特撮ならではですかね まあアニメだとそういうのはなかなかできないし意識してないと消えちゃいますからね
プロジェクトR.E.Dとギャバンの今後
だからそういうようななんか不思議な番組だなっていうふうにすごく思いました まあ今後のギャバンはどうなるんでしょうかね一応世界観としては
多分全部のプロジェクトR.E.Dと全部共通していると仮定しても本当にいろんな人たちが ずっと絡んでいくっていうそういうような物語になっていくのかな
どんどんどんどん主人公が増えていくっていうような感じになっていくのかなというふうに思いきや 一説によるとねギャバンたちの俳優のスケジュールって1年間ぐらいしか抑えてられないらしいというふうに聞きますので
そうなるとわかんないんですよねなんか半年後ギャバンたちが出なくなってしまうのか それともなんかまたそのまた1年後ぐらいに全く別の方向でまた出てくるのか
一作品前の人だけが出てくるってその前の人たちは基本的にあまり出なくなるっていうのは そういう方向性でいくのか
まあどういうのなんなんのか正直わかんないですかねでも結構ねいろんな面白い挑戦がなされている シリーズっていうようなことになっているのかなというふうに思います
まあ戦隊からぐるっとね方向性変えるって言ったっていうだけはあるなぁというふうに思います 今後もだからこんな感じでこのプロジェクトR.E.D
オープニングとエンディング、そしてまとめ
楽しみに見ていきたいなぁというふうに感じました
あーちなみにでもオープニングないのはちょっと違和感ですよねというかエンディングがオープニングっぽすぎる
曲だったのでそれもあってすごい違和感はありましたかねっていうところでした はいというところで今日の話からこのぐらいで終わりにしていきたいと思います
明日土曜日お休みです週明け月曜日いつも通り今週週間の予定お話ができればと思います ではでは
06:12
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