岩手では継続して行われているオンラインイベントの貴重さと、オフラインのままならなさについて話しました。 #オンラインイベント #声日記 #ちえラジ近況のハナシ
- いわてSDGsカフェ Vol.85(会場・オンライン開催) | Facebook https://www.facebook.com/events/4156019231356004
- Rakuten AI Optimism | 楽天グループ株式会社 https://optimism.rakuten.co.jp/
- もっと×2交流ステーション – 港南台タウンカフェ https://town-cafe.jp/kounandai/motto2/
- LISTENオフ会@雑談 2026夏 - LISTEN https://listen.style/event/73
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サマリー
このエピソードでは、オンラインイベントの希少性と、特に「いわてSDGsカフェ」のような気取らないオンラインイベントの重要性について語られています。オフラインイベントは直接的な交流や商談のメリットがある一方で、終電や終バス、翌日への影響といった参加負荷が大きいことが指摘されます。そのため、参加者の状況に応じてオンラインとオフラインのどちらでも同質の体験ができるような場作りが非常に重要であると結論付けています。
いわてSDGsカフェとオンラインイベントの価値
ちえラジChat月曜日始まりました。 今回はですね、近況のハナシしていきたいと思います。
今週はね、予定がございます。 いわてSDGsカフェというものですね。
こちら毎月の第3水曜日、3つ目の水曜日に開催されているイベントでございます。
今回もリアルの会場、盛岡の会場と一戸のサテライト会場、
あとはオンラインのいずれかの方法で参加できるというような感じでございます。
18時から20時頃までの開催でございます。 もしくはご興味おありの方は是非どうぞ。
やっぱりね、いわてに長くいる必要じゃないとダメなのかなと思いきや、
やっぱりいわてってそもそも広いんでね。 例えば自分に盛岡の話されたってわからないんですよ。
だって盛岡行くことないんだもん。 だからそんな感じなので、
結構やっぱり何らかのことでいわてに関わりがあるとか興味があるとか、
そんな感じだったら気軽に参加できるのかなというふうに思っています。
ご興味おありの方は是非ご参加ください。
今回はそんなところからオンラインのイベントについての話ということでしていきたいと思っています。
オンラインイベントってね、もう本当に今の時期少なくなりました。
だからこそやっぱりこういうイベントってすごく貴重だなというふうに思いますし、
何よりこのいわてSDGsカフェみたいに気取らない感じのイベントっていうのが
特にオンラインにあることっていうのはすごく大事だなというふうに思っているんです。
オフラインイベントの参加負荷
やっぱりオフラインのイベント、リアルな場所でのイベントって
なんたかんだ言って結構やっぱり参加の負荷があるんだよねっていうふうに思うんです。
先日楽天のAIのイベント、楽天AIオプティミズムというイベントがあったんで、
そちらの方でパシフィコ横浜で開催されたんでね、フラッと行ってみたんですけれども、
やっぱり帰ってくるとそれなりに寝る時間も帰る時間も遅くはなっちゃうんですよね。
やっぱりそれなりに、大体いつも寝るより2時間は遅くなっちゃうかなみたいな感じ。
特に金曜日はね、やっぱりもっと×2交流ステーションっていう
港南台タウンカフェのイベントなんかもあったので、かなり遅くなりました。
もう3、4時間ぐらい遅くなっちゃって。
で、その結果が翌日に響いてしまう。朝起きるのが遅くなるみたいな感じでね。
本当に悪循環に陥ってしまいがちだったりします。
まあね、でもこれ勤務してる人、週5で働いてる人なんかどうしてんだろうねって思うんですけどね。
そういう人もやっぱり帰る時間が遅くなって、
その期間寝る時間も遅くなってっていうような状況は変わらないはずだし、
それでも翌日普通に出社できてるっていうのはすごいなあなんていうふうに思ってしまいます。
自分本当どうやって当時生活してたんだろうなあっていうね。
当時もね、自分も確か平日の夜間に東京で行われるイベントに行くとか、
そういうことやってましたからね。
本当に今思うとどうやって生活できてたんだろうなあっていう感じすらします。
それはそれとして。
終電・終バスと翌日への影響
で、オフラインでやっぱり直接会えた方が楽しいよね。
直接会った方が伝えられることは多いよねとか、商談に結びつく可能性も高いよねとか。
やっぱり実利的なものも含めて、やっぱりこういうふうなのをやった方がいいよね、
メリットあるよねっていうふうに思うところは多いんだろうとは思うんですが、
まあでもね、言うてやっぱりリアルにイベントの会場に行くっていうのは、
終電もやっぱり終バスもあったりするので、特に自分の場合なんかね、平日の夜東京なんか行ったら、
まあ終バスはまずないかなっていう感じになってしまうので、
帰宅時間がね、だいたい12時超えるのは当たり前になってしまうんですよ。
自分もね、もうちょっと前にLISTENのオフ会に行った時なんかもそうですね。
LISTENのオフ会なんかは東京の東中野で行われていたイベントだったので、
帰り着いたのが、まあだいたい0時半過ぎ、寝る時間はまあ当然4時ぐらいになっちゃいますというような状況なので、
やっぱりね、ものすごくやっぱり翌日以降に響くんですよ。
だからやっぱりそういうようなことを、毎回毎回当たり前にこなしているのって、
良くないよねっていうふうに思ったりはします。
オンラインとオフラインの柔軟な選択
だからこういう時に、やっぱりオンラインでもオフラインでも、
どっちでも会おうと思えば会えるよっていう関係性、
あとは仕組み、そういうものを作っていくっていうのが、すごく大事だよねっていうふうに思うんですよ。
今回は前後に予定空いてるから、まあちょっと夜更かしちゃっても大丈夫だからっていうことで、
リアルに行くぞっていうような選択も取れるし、今回はちょっと翌日に差し障りがあるとまずいから、じゃあオンラインで行くよとか、
あとは直接困ることはないんだけども、なんとなくね、やっぱり今ちょっと夜更かししたくないからオンラインで行くよとかね、
そういうようなオンラインでもオフラインでも、割と同質の体験ができるっていうね、
そういうような場作りっていうのが必要なんだよねっていうふうには思っています。
地域との繋がりと今後の展望
まあ自分にとってはね、いわてSDGsカフェなんかも、
本当にオンラインのみのイベントっていう感じになっちゃうんですけども、
ただ実際にイベントのお話を聞いていて、この間盛岡でこのセンターで会いましたよね、みたいな話をしてる様子を見ると、いいなーっていうふうに思いますし、
やっぱりそういうような両方の繋がりが取れる場っていうのは、本当にいいなと思います。
自分もね、今後、また盛岡とか行ければいいなーっていうふうに思っていますし、
その時はね、何かお話ができればいいなーって思います。
普代村に関係するっていう方もいらっしゃいましたしね、
そういうところに行ってみるとか、そういう時に行くための繋がり作りっていうことで、
オンラインが使える、そんな環境が当たり前になってくれるといいなーっていうふうにとても思います。
というところで、今回のお話はおしまい。
明日は火曜日、プログラミングについてお話ができればと思います。
ではでは。
06:01
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