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どうも、たかきです。 この番組は、
生きづらさから解放されるための コツやノウハウ、それを実践していく姿をお届けするラジオです。
今回お話しする内容は、 勤怠管理アプリのテスト1日目、
という内容で話していきたいと思います。 これを撮っているのは、金曜日の朝になります。
昨日ですね、木曜日なんですけど、 勤怠管理アプリを導入して1日目が終わりました。
結果から申しますと、 8人勤怠管理アプリを入れたんですよ。
そのうちの7人の方が、 しっかり勤怠を記録してくれていました。
これは素晴らしいですね。
僕はですね、正直なところ、 1人か2人ぐらいしか、
このアプリ、ちゃんと打刻しないだろうな、 というふうに思ってました。
それがどっこい。
ちゃんとですね、みんなやってくれてるんですよ。 非常にありがたい。
もうめちゃくちゃありがたかったですね。
ただですね、もう1人の方はですね、 この勤怠管理アプリ、
全然出勤も退勤もやってくれてなかったので、 ここに手を打たないといけません。
というかですね、僕は打ってたんですよ。
打ってたのですが、通知を送るという機能ですね。
入れてたつもりだったんですけど、 しっかりと反映がされてなくて、
通知が飛んでませんでした。
ということで、この通知を飛ばすのを きちんと実装しました。
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そして、勤怠管理、しっかりですね、 出社と退勤をしてくれてるのを
ボックスプッシュで確認をしたのですが、 ここでもまたミスが発覚。
7時間半と5時間の場合の人って、 8時から8時30分までの間、早出残業ができるんですよね。
その早出残業がしっかりと早出残業として カウントされてないことを確認しました。
なのでこちらもすかさず調整を行いました。
これで多分、早出残業というのも入るようになると思います。
一応はですね、初日で分かった改善点というのは、 その2つぐらいです。
それ両方ともですね、ちゃんとアプリの方に 対応させるようにしたので、
今日、今この放送を聞いてくださっている方の中では 昨日になるんですが、
今、通知が飛ぶようになってるし、早出残業っていうのも ちゃんとカウントされるようになっているはず。
そうなっていてくれというふうに僕は祈っております。
こうやってですね、テストをしてみないと 分からないことってやっぱりありますね。
まだですね、多分これから出てくると思うので、
その度に修正を加えていきたいなと思っている次第です。
あとですね、この勤怠管理アプリの中に もろもろの機能を今盛り込もうとしています。
まずは、修正した履歴を残す機能、 これをですね、実装しました。
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最終的に多分間違ったり、 そもそも打刻を忘れたりということが起こると思うので、
それを後から修正する管理者の人がですね、 修正はできるんですけど、
修正した履歴っていうのが残らないので、 その履歴がきちんと見えるようにしました。
やっぱりこの勤怠はですね、 勝手に変えたらやっぱりいけないですよね。
なので、そこのところをですね、 誰がいつどんなふうに勤怠を変えたかっていうのも残るようにしました。
AIさんにですね、勤怠管理アプリとして、 本当に小規模じゃなくて使えるようにするには、
どんなことをやってたらいいっていうのを聞いたら、 まず第一にこれが必要だというふうに言われたので、
これを盛り込んだ形になります。
まだまだですね、そのAIさんからは、 これも必要、あれも必要と言われている状況なので、
ちょっとですね、追加というのが 多くなってきそうな感じでございます。
これめんどくさいように聞こえるかもしれないんですが、
簡単なんですよね、バイブコーディングなんで、 こんなふうにしてください、あんなふうにしてくださいなんていうことを言ってたら、
勝手にやってくれるんですよ。
時々こちらのやることが出てきたりするんですけど、
それもわからなかったら、スクショを取って、 これどうやったらいいって言ったら、
これはこういうふうにやって進めてください、 みたいなのが出てくるので、
簡単です。その案内に従うだけで実装できるという感じでございます。
これね、ちょっと早く本当、 全社で投入できるようにしたいのですが、
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もう少しですね、ちょっとコネコネして、 いろいろとやっていきたいと思っています。
あと気になっている部分があってですね、 この間社長が会社の方に来て、
僕が仕事している現場に来てですね、 Xサーバー用の会社のメールアドレスと、
パスワードを教えてくれたんですよね。 これって管理しろってことなんですかね。
これで入れるかなって言って、 渡して帰ったんですよ。
これどうしようかなと思ってて、 使えるなら使うんですけど、
メールなんか使っていいよと言ってたんで、 やってみようかな。
あと5時間と7.5時間と8時間の、 3つの勤務区分があるっていう風に初め聞いてたんですよ。
一応そのリストももらってたんですよね。 この人はこの時間です。
社員番号はこれですっていうのもらってたんですけど、 僕それ反映させてたんですよ。
勤務管理アプリ、スプシの方に。
そしたらですね、社長がごめん間違ってた。 つってまた新しい用紙くれたんですよ。
社員番号と名前が一致してないし、 前のやつとね。
一致してないし、
7.5時間8時間って言ってたのに、 7時間の人いるんですよね。
ちょっと待てよと思って、 7時間なんて聞いてないぞって。
これただの7.5時間の打ち間違いかなと思ったんですが、 7時間の人何人かいるんですよね。
なのでここもですね、ちょっと社長に確認して、 どうにかしないといけないなと思ってるところです。
ということでですね、
まだまだやることが山積みでございます。
はっきり言って、
なんか、
めちゃくちゃ上手くいっているという感じは全くしません。
まだまだやらないといけないことが多くて、 どうしようといったような感じです。
まあまあ、これ僕今なんだかんだいろいろと言ってますが、
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まあね、やること自体は見えてるんで、
楽しいっちゃ楽しいですよね。
改善できるんで見えてるし。
ということで、
今取り組むべきことは、
その社長からもらったいろんな改善のことをですね、
改善のことをちょっとやっていきたいなと思っております。
多分またですね、
今日、この放送を聞いている方は昨日なのですが、
この勤怠管理アプリみんな使ってもらった上で何か問題が起こると思います。
なのでそれをまた改善していく感じになるかな。
それもですね、僕のポンコツっぷり、ミスしまくりっていうのも、
全部公開していきたいと思うので、ぜひ今後も楽しみにしておいてください。
で、メルマ側の方もやっております。
今ちょっと忙しくて止まってますが、
僕が作ったAIツールなんかも配る予定です。
音声配信をですね、他のプラットフォームで横展開するようなソフトを作っていますので、
それを配りたいと思っています。
もちろん無料で配りますし、メルマ側もいつでも解約できるので、
とりあえず登録だけして待っておいてもらえると嬉しいです。
よろしくお願いいたします。
今回も最後まで聞いていただきありがとうございました。
あなたにとって幸せな一日になりますように。
それではまた。
ではでは。