作業記録アプリ開発における課題
どうもー、たかきです。 この番組は、生きづらさから解放されるためのコツやノウハウ、それを実践していく姿をお届けするラジオです。
今回お話しする内容は、毎日回収が必要です。
という内容で話していきたいと思います。
今、僕が作っているアプリなのですが、特に作業記録アプリ。
こちらの方なのですが、確実に月に1回は予定を入れる期間を入れてやらないといけない。
そして、月の途中で製品番号がいくつか変わったりするんですよね。
それの書き換えなんかも行わないといけません。
今は蛇骨漏れなんかもあったりして、それをできているかどうか教えてほしいと言われたり、
間違って多く入力してしまったからどうやって直したらいいとか、いろんなことを聞かれるわけですよ。
これが結構大変でして、
自分が思っているようにこうすれば簡単にこうできるというのは相手に伝わりません。
僕の場合は自分で作ったアプリなので、だいたいここをこうすればこうなるというのはわかっています。
ただ、使ったことない人からしたら何のこっちゃってなりますよね。
仮に僕が逆の立場だったら、たぶん全然わからない。何これっていう風になっていると思います。
会社にいるときはそんなに時間がかからないんですけど、家帰ってから時間をどうしても取られますね。
けど、アプリに関する質問が出てくるということは正直、面倒くさいことでもあるのですが、嬉しいことでもあるんですよ。
なぜかというと、アプリの質問が出るということは、みんなちゃんとアプリを使おうとしているということなんですよね。
だから、個人的には面倒いんだけど、ありがたい、嬉しいという感覚になっています。
たぶん、そろそろこの放送を撮っているのは火曜日の朝ですが、予定を入力するという作業が発生します。
本当はスマホからポチッとすぐにできたらいいんですけど、予定をパソコンで入力してやるのが今のところ一番だよってAIさんに言われているので、やっぱり僕が家帰ってからじゃないとできないんですよね。
なので、この辺はもうちょっと改修が必要なのかなと思っています。
なかなかですね、全部が全部うまいことはいきません。けどですね、少しずつうまくいっているような感じはしていて嬉しいです。
アプリ普及への営業戦略と実績作り
今思っているのは、やっぱりですね、今は自社で導入していますが、他のところにも業務改善みたいなのは同時並行して進めるのではないかな、みたいに思っています。
簡単なところで言うと、勤務管理アプリですね。出待金をスマホでできるようになるっていうやつです。
これなんかだったらですね、いつも手入力してるっていうところが他にもあったら、すぐ導入できるんじゃないかななんて思ってるんですよ。
ただですね、僕はそれを広める、営業するという方法を知りません。
なのでですね、そこをどうしようっていうふうに考えている途中でございます。
なんとかしてですね、実績が欲しいんですよね。そうじゃないと、まだちょっと自社でのテストを終わって、本番実装するには時間がかかるので、
もうちょっと早くですね、実績を作れないかなというふうに模索をしています。
何か言いてないですかね。そんな上手い話ないか。もしこんなのあるよなんて知ってる人いたら教えていただきたいです。
AI活用による多忙と体調管理の葛藤
ただね、いろいろやっぱりAI触りだしてですね、寝る直前までパソコンがカタカタしているので眠いんですよ、毎日。
朝起きて疲れが取れてない。これは前からなんですけど、もっと早く寝なきゃなっていうのもあります。
やっぱり体調第一ですからね。体調崩してしまったら、今やっていることも結局続かなくなってしまうので、体調管理してやっていくっていうのは必要なのかなとも思っています。
ただこの早く早く実績を残したいという気持ちが先走ってしまってですね、どうしても止められることができません。
これどうしたもんかっていうところですね。その辺ですね、うまく折り合いつけながらしっかり今後の活動をやっていきたいと思っています。
現在の3つの葛藤と今後の展望
今はとにかくですね、アプリが定着してきたっていう喜びと、もっと早く結果を出したいっていう焦り、この両方を抱えつつ、そして眠いっていうのを解消させないといけないっていう3つですね、ここが今キーとなっています。
今後ですね、高木がどうなっていくのか、行く末を楽しみにしていただけますと幸いです。
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今回も最後まで聞いていただきありがとうございました。あなたにとって幸せな一日になりますように。
それではまた。ではでは。