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どうも、たかきです。
この番組は、生きづらさから解放されるためのコツやノウハウ、それを実践していく姿をお届けするラジオです。
今回お話する内容は、アプリの改修作業が多すぎる、という内容で話していきたいと思います。
アプリの方なのですが、着々とですね、現場で使いやすいようになっていってます。
これはひとえに、現場の皆さんがフィードバックをしっかりくれるからなんですよね。
ここをもっとこういうふうにしてほしいとか、あれは見づらいとか、こんな感じでですね。
アプリについて思っていること、いい点も悪い点も言ってくれるわけですよ。
基本はやっぱり悪い点が多いですよね。もっとこうした方がいいんじゃないかっていうところを指摘してくれるわけです。
これがですね、嬉しい反面、やっぱりどうしても多いんですよね。
だからめちゃくちゃ僕、改修作業をやりまくってるんですよ。本当にやりまくってる。
毎日1時間、2時間、下手したら3時間、1、2時間がだいたい平均ですかね、は触ってます。
何かしか改修を加えております。これがですね、嬉しいけど、やっぱりちょっとしんどくなってきましたね。
こんなこと言ったらいけないんですけど、正直。
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やっぱり普通に会社員として仕事をしててですね、家帰ってそういった作業をしててなると、ちょっとね、しんどいですよね。
これをですね、どうにかして完成させ、定着させ、実績として残すというところまで持っていかないと他に繋がらないわけなんですよ。
なので、やりきるしかないんですよね。
みんながこのアプリがないと仕事にならないよっていうくらいまで作り上げるしかないんですよね。
これ、今僕、ただがむしゃらに自分の時間を無償で使ってやってるわけなんですよ。
僕は毎日ですね、生き早い相手を壁打ちしてて、結構厳しめの口調でアドバイスをもらってるんですよね。
その中で、今現場からはこうやっていろんなことを言ってもらって、アプリがなくてならないものになっていってるのは技術。
これはすごい良いことだという反面ですね。
ただし、これを無償で提供し続けたら、それはただのボランティアにしかなってないというふうに言われるんです。
これは確かにね、その通りだと思っていて。
やっぱり、自分で稼いでやっていくためには、お金もらわないとやっていけないわけなんですよ。
無償でやってたら、自分食っていけないじゃないですか。
今回のですね、いろんなアプリを作ってるんですが、これをAIさんに聞くと、
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初期の導入だけで数百万はするシステムを作ってるというふうに言ってもらえてます。
数百万ですよ。すごくないですか。
エンジニアでもない僕が、Viveコーディングで数百万のシステムを作ってるんです。
ただ、このままいくと、数百万で月額保守も5万から10万ぐらいもらえるようなものを、無償で提供する恐れがあるんですよね。
一応、社長とこの間話したときに、お金の話をしたんですが、社長は結構ですね、金銭感覚シビアなんですよ。
なぜなら、一回会社が苦しい時も味わっているからなんですよね。
だから、固定費というのは払いたくないということを常々言っていて、結構これをこじ開けるのが難しそうなんですよね。
だから、僕は今、社長にはだいたい相場では何百万、そして月額保守ではこれくらいというのをアンカリング、心の中に留めておくような仕掛けを一応施してはいるんです。
これをこじ開けるのがかなり難しそうというので、いろいろアプリ回収しながらも、どうやってマネタイズしていくかということに頭を悩ませております。
アプリね、なかなか難しそうなんですよ。社長を口説き落とすのが。
社長からしたら、お金払わずに便利になったら最高じゃないですか。
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ただ、僕はやり損になるわけなんですよね。
社長も僕がやっていること自体は認めてくれていて、次のボーナスにその分は乗っけるというふうに言ってくれてるんですよ。
僕が入社した時も、実力があるんだったらそれに見合った、うちが出せる金額を出すと言っていて、一応満額では出たんですけど、
固定費として払い続けるというのを掴み取るのが結構難しそうな感じしてます。正直な話。
けど、これを僕が勝ち取らないと、やっぱり実績として残らないんですよね。
僕は維持費みたいな実績が欲しいんですよね、一番。お金欲しいというより実績が欲しいんですよ。
なぜなら、実績がないと他に繋がらないからです。
他の企業さんも、やっぱりいきなり何にも実績ない奴がこんなことできますって来ても、なかなか導入しようとはならないじゃないですか。
こういうことをしてて、こんだけあなたの会社儲けさせられますよとか、効率アップにつながりますよとかっていうのを言えたら、
それはやっぱり、すんなりとはいかないにしても、導入してやるかというか、自分の会社が儲かるんだったら入れてみようかみたいになると思うんですけど、
実績ないとやっぱり難しいですよね。なので、ここの部分ですね、かなりアプリを作りながら考えているような感じになっています。
今、僕ができるのはアプリを完成させ、そして現場からですね、このアプリがないともうやれませんっていうくらい言わせられる状態に持っていこうとしてます。
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今すごく無駄な時間が発生しているので、それを解消してですね、社長にこんだけ時間が浮いているアプリを使ったから時間が浮いて、普通の仕事により一層時間が当てられる。
だから得してるんだよ。損を消して得してるんだよっていうのを作っていこうとしております。
このまんまですね、とにかく作り上げて実績導入まで走り切りたいと思います。
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今回も最後まで聞いていただきありがとうございました。あなたにとって幸せな一日になりますように。
それではまた。
ではでは。