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どうも、たかきです。 この番組は、生きづらさから解放されるためのコツやノウハウ、それを実践していく姿をお届けするラジオです。
今回お話する内容は、選挙の日について思うことについて話してみたいと思います。
つい先日、衆議院議員の解散総選挙がありましたよね。 高市総理の任期もあって、自民党が対象したというような選挙になりました。
ここのところは、今回の話に全く関係ありません。そういうことを言うつもりはないです。
選挙の日でいつも思ってたことがあったんですよね。それは何かと言いますと、テレビです。
選挙がある日って、テレビ局どこを見ても、選挙に関する放送しかしてないじゃないですか。
あれ何でなんだろうってずっと思ってたんですよね。 選挙の時に、誰々投革しましたとかって言っても、
そんなんばっか見てても、面白くないじゃないですか。
なので、どこか一局だけでもいいので、普通にドラマやったり、
バラエティーだけやったり、そういうのやったら、
なんか視聴率とかめちゃくちゃ上がるんじゃないの?っていう疑問があったんですよ。
これ、僕だけじゃなくて、他の人も同じような疑問を持ってたりするんじゃないでしょうか。
そこでですね、AIさんに聞いてみたんですよ。
そしたら、これには理由がありました。
放送法というのが絡んでくるわけなんですよね。
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この日本の放送法というものには、政治的に公平であることというのが規定されているそうです。
なので、ある局が選挙の番組をせずに、
バラエティーを流したりっていうのもすると、
この放送法違反になる。
違反とまではいかないにしても、ちょっと違うんじゃないの?っていうふうになるみたいで、
ここもですね、各局ちゃんと守っていて、
この選挙の日は、ちゃんと選挙の放送をするというふうになっているみたいです。
いやー知らなかったですね。ちゃんとそういった法律、法があってですね、
その法を守るためにやってたみたいです。
バラエティーとかめちゃくちゃ面白い番組をやったらいいじゃんって思ってたんですけど、
そもそもですね、それがダメみたいでした。
僕の考えの浅はかさよ。
全然わかってなかったですね。 そもそもがダメみたいです。
そりゃあね、やっぱり全部政治の選挙の話やってるのにいきなり、
もう本当めちゃくちゃ面白い番組。 M-1とかいきなりやってたりしたらそっち見ますよね、みんな。
そういうのを防ぐため、そして政治的な公平性をちゃんと保つために、
ゲストも、政治のどこかの党首、一人だけをずっと閉域して呼び続けるとかもやっぱダメみたいですし、
そういうふうに配慮されてるっぽいです。 ということで、選挙の日についての疑問が、
今回ですね、AIさんによって解消されました。 というお話でした。
今回も最後まで聞いていただき、 ありがとうございました。
あなたにとって幸せな一日になりますように。 それではまた。
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ではでは。