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パワフル母ちゃんあや先生の子育て
2026-02-18 06:30

パワフル母ちゃんあや先生の子育て

おそらく最初に赤ちゃんのお世話に関わったのは小5の時。子育てが日常だったあや先生の子供のころ。そして、わが子たちは自立している!とよく言われる。
1歳2歳から始める自立への道(笑)

#子育て #自分のことは自分で #布おむつ
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皆さん、こんにちは。専業主婦歴12年、5児の母、起業家、あや先生です。 この放送では、パワフル母ちゃんと言われるあや先生の頭の中をお話ししていけたらなと思っています。
さて、今日は子育てについて、ちょっとお話をしていこうかなと思います。 私が一番最初に子育てというか、赤ちゃんに関わったのは中学3年生。
もうちょっと考えると、小学5年生かなという感じなんですが、私自身、6人兄弟なんです。 その一番上、長女なんですけど、小学5年生の時に5番目の妹が生まれていて、ミルクを作ったりっていうのをちょっとお手伝いをしていました。
6番目の弟なんですけれども、生まれたのが中学3年生の1月かな。 その時におむつ買いだったり、ミルクは作ったかどうかはちょっと覚えてないんですが、抱っこしたりおんぶしたり、みたいなことはやっていました。
うちの母は、おむつは布おむつで、夜とか出かける時だけ紙おむつを使っているっていう人だったんですけれども、私が子供が生まれて、まんまそのまま布おむつと、夜出かける時だけ紙おむつという感じで育児をしていました。
なので、私自身5人子供いますが、みんな布おむつです。で、夜出かける時だけ紙おむつ。なので、紙おむつもそんなにたくさん買うこともなく、でもその月に1回か2回買う紙おむつも、ああ、もったいないっていう感じで買っていました。
で、ミルクは、私ほんと買ったことなくて、完全母乳ですね。母乳あげてると、一番いいのは体重がどんどん減っていくということですね。まあ体質にもよるかもしれないんですけど、私、産後だいたい痩せるんですよ。母乳ガンガンあげて。結構食べるのも食べてると思うんですけれど、出産前よりも体重が減るという、ちょっと変わった人なのかなっていうふうにも思いますが、完全母乳でした。
で、子供を育てていくっていうことを私は中学生の頃から知っているので、高校生の時もそれを当たり前のように目にしていたんですよね。弟を世話する母親とか、私自身も一緒にあの抱っこしたりとかなんだりとかしていたので、自分の子供が生まれて、その子育てとかお世話について悩むことってそんなになかったんですよね。
こうやってたなあ、それ真似してやろうかなみたいな感じで。なので、うちの長女も5番目の子が生まれた時に中2かな。なので、おそらく赤ちゃんのお世話の仕方とかはっきり覚えてはいないかもしれないんですけど、なんとなくこんなしてたなあっていうのがわかるんじゃないかなと思います。
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抱っこする仕方とか、赤ちゃんも片手に乗せられますよね。そういうのとかもおそらく長女、長男はわかるんじゃないかなと思います。そういう経験をできた上の2人は良かったなと思うんですが、本人ですよね、一番下の抱っこされてた人、あの人にちょっとそういう経験をさせてあげられないのは困ったなと思うんですが、まあしょうがないですね。
誰かに協力いただくしか、ちょっと方法がないなと思っているところです。赤ちゃんのうちはまあ可愛いですよね。何をしても可愛いという感じなんですけど、私はその赤ちゃん、誕生日が来て1歳になったら、もう男乳ですね、とトイレトレーニングをスタートさせます。
そこからもう大変ですけどね、何度も何度も失敗をするんですけど、そりゃ怒りもしますよ、トイレトレーニング、そこじゃないよっていう、怒ったりもするけど、怒るなって言われますけど、怒りますよねそりゃ、同じこと何回もされるとそれはこっちも辛いっていうのもあるので、感情は爆発はしないにしろ、ちょっと表には私は出すタイプです。
そうこうしながら、やっぱりちゃんと自分でここはダメだったなとかいうのが子供ながらにしっかり分かっているので、それはそれでいいのかなと私は思っています。
1歳、2歳ぐらいからはもうしっかり自分のことは自分でできるように、できることからもちろん、自分がしたいことはさせる、ご飯食べた後の片付けとか、私たちがやっているのを見るとやっぱりやりたくなるんですよね、子供ってね。
それを止めずに、気をつけて持ってってよーとかこぼさないでよーとか、そういうのを声掛けして、できることからさせていく。やりたがることはやめさせない。
危ないことはちょっと考えますね、ちょっと包丁を取っちゃったりとか、そういうのはもう危険なので取り上げたりはしますけど、基本的に自分のことは自分でっていうのは私はもう1歳、2歳ぐらいからもスタートします。
それがそのまま生活の一部となって大きくなっていった時にはそれが当たり前なので、例えば中学生になって、自分のことを自分でしなさいって言っても、おそらく無理ですよね、子供がなんで今からみたいな感じになるような気がするだけなんですけど、
私はもうそれが当たり前という感じでずっと育児というか生活をしてきているので、そんなに苦労したことはない。逆に自分のこと自分でやってない時にはめっちゃ怒りますし、それ自分のせいだよねっていう感じで子供に接しています。
なので子供たちもそれをわかっているっていうのが我が家の子供たちです。周りからはよく自立してるねって言われるんですが、そういうのが良かったのかなーっていう感じで私はいつも感じています。本当に周りの方からのお声はありがたい限りです。
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という感じで皆さん子育ていろいろあるかなと思います。もしなんかこんなのどう?っていう聞きたいことなどあればコメント欄書いていただけると嬉しいです。ではでは
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