00:04
【田尻敏明】
【田尻敏明】
【田尻敏明】
聞いているあなたがこれから海外に行った時 知らぬ間に違反行為をしてしまう可能性があるのでどうぞ参考までに聞いていただき
たいと思いますちなみに今回ご紹介する法律もしかしたら変更になっているかもしれ ませんが一応確認の上
行かれてみてくださいはい最初 シンガポール
さえちゃん行ったことあるはい 中院がん
持ち込み 国内で食べることも禁止されているとはい
あご存知もうゴミをポイって捨てちゃ絶対にダメっていう国ですからね このに
国内で持ち込むことはダメなんだって旅行とかでなんとかさ ほらチュインガム持って旅に出かけることってあるじゃないですか
しかしシンガポールに入国する時には空港で検査が行われていてチュインガムが 初心品に含まれていた場合は入国できないと
それほど あの
お掃除というかゴミを捨てないっていうことにすごくこう敏感な 国って有名じゃないですかシュガポールね
でそれを私も知識を得て行ったんですよ でガム持って行っちゃいけないとかも思ってたんだけど行きましたよ
確かに大通りゴミ落ちてない綺麗ですよ あとはもうさせてほしいですけど改めて日本で綺麗やなぁと思いましたよ
03:01
ああ そんな感じだった
大通りから一歩入ったらっていう感じでしたよ当時はもう10年以上前の話ですから じゃあちょっと今は違うかもしれませんけどいや綺麗よ本当に綺麗
どこに行っても確かに綺麗なんですけれども いかに日本人が掃除好きというか綺麗好きかっていうのを帰ってきた時に痛感しました
そうなんだ ちなみにねあのシンガポール製造も販売もされていない他に国内で食べることも許されてい
ないと あと国内に持ち込んだ場合罰金刑もあると
なぜなぜねチュインガムに対してこんなに厳しい罰則があるのかと 実は1980年代の初めにはシンガポールの国内でチュインガムによる問題があったんです
それはチュインガムをポイ捨てすることで床などが汚れてそれを取り除くのに莫大な 費用がかかると
その後シンガポール政府によって国内でチュインガムの広告をしないように対策したものの状況は悪化してしまったと
で最後には踊りたんだけど僕鉄道のドア 列車のドアねチュインガムで
開かなくなったんだって 鉄道のドアがよ
穴がシャって開く奴が 交通機関が混乱してしまったそうなんですそこで厳しい罰則が設けられたとどれだけチュインガム
くっつけたんだ本当ねー ある意味粘り強くがもうくっつけたんじゃないかともうそこまで行けばああとかも知れんけれども
危ないからね ねシンガポールに行くときは内容をよく咀嚼して紙砕いて言っていただきたいと思っております
ただね一つよろしいですかそのポイポイって捨てるの シンガポールでは禁止されてますけど法律でもシンガポールにある
ラッフルズというあの有名なホテルがあるんです もう一人一人にこうバトラーさんがついてみたいだね
もう白羽美しいホテル歴史もあるところそのバーがあってそこにバーがあるんですよ そのバーでえっと
ロングバーっていう名前だったかなそこでシンガポールスリングっていうお酒が生まれたんです けど
そのバー素敵でね暗いんですけど入ったら床がバレバレって言うんですよ 歩くためにバレバレなんだと思ったらピーナッツがテーブルに書くテーブルに置かれてるんです
けど殻付きのそこでピーナッツを殻をカットとって中の豆食べたら 殻を床にポンって捨てるのがそこのこう
マナーというかもうみんなそうするようになっていてそれが一つのそこのルールなんですよ だから床には
いっぱいピーナッツの殻が散らばっているの それはそれで汚いとかじゃないのおしゃれというかそれを楽しみに皆さん来るみたいな
いいねお店の中はいっぱいあの ピーナッツの殻ありますけど外に行ったらゴミはポイはダメだし落ちてないっていう
06:04
そこでストレス発散みたいなのをするかもしれないね バリバリバリって
日本というか福岡にもなかったそういうのをできるお店ってあったというような気がする クリスマスをテーマにした
お店でもう1年中クリスマスの曲がかかっているところでここでピーナッツの殻をね バンバン捨てるんですよ
歩くとなんていうかなパリパリっていうかねなんか 雪を食うようなというかそういう感覚
すごくいいお店がねあったんですよ今もあるのかしらどうなんですかね 言ってないけどああでもそういうところがあるんだなるほど勉強になりました
ありがとうございますさあ今度ねー これですよ
ドイツでははいイムも税金を払う
a 税金のない国でがあれば思いも寄らないものに税金がかかる国っていうのもあります
よねドイツでは犬の税金犬税がかかるんです もちろん飼い主が払います
当たり前ですよそれ当たり前でしょこの税金 愛犬1頭あたりに年間1万円以上を支払うんです1万以上ですよ
ん 犬にお前税金いくら貼ってんだわーって言ってね
1万の言ってるかもしれませんそう この税金の使い道としては犬のフンで汚れてしまった
街の清掃費用などに当てられるということなんです これすごくいい取り組みと思うはねそうでしょその掃除もなんですけども
やっぱり犬を迎えるっていうことはそれだけ命に責任を持つということはありますよね だからこそ気軽にこのリレットがいうのって絶対ダメと思うんですよ
そういう人が減ると思わないそれねまさにおっしゃる通りでこれね 犬の税金を設けることで人間が無責任に犬を買わないようにすることとか
犬の等数数ですね間接的に制限するといった目的があると 山さんおっしゃる通りでいや本当にそのね抑制にもなるっていうか
それはいいなぁという僕もそう思いますこの法律 でこれ同一だけじゃなくて犬税を採用している国っていうのはいくつかあって
オーストラリアオランダチェコスイスフィンランドなどがあるんだって へーいっぱいあるんだでね今へそうなんだと思ったでしょ
海外のユニークな税だと思うでしょ意外にも日本でも昔あったんですこれ へ
1982年昭和57年までは犬税が実在していたんですって 知らなかったも知らなかったですね意外と近く近いよね本当だまた相当昔じゃないよね
その後徐々に廃止されていったと いうことなんですって
09:02
いやーこういう税ってのあるんだなぁって改めて思いましたね勉強になった クリしましたさあこれねえっと最後になるんですけども
こんなのあるのって僕思ったんだけど フランスでは
ブドウ園で ufo を利着陸させたりすることは禁止
これ本当ですよフランス それはなぜブドウ園がやっぱり
ブドウ大事だからそう要はそういうことなんですワイン作るためにそうそうそう フランスといえばね
ブドウ畑がたくさんあってワインで有名な国 でそんな大事なブドウ畑の上に ufo 浮遊させたり着陸させると罰せられると
これ本気で本気の法律ですよこれいつかはねー なんかこう急に出くわして困ったってならないように先手を打ってってことなんでしょうけど
バレーワレはとか言って出てくるんですよって ufo を浮遊させたりてしたくてもできるよね できないよねこっちの力じゃどうぞ
そっちが難しいんじゃないかっていうねこの法律 フランス南東部のある地域で1954年に定めたものなんです結構古い古いんです
当時そこの市長が ufo が飛来して ufo から悪影響なる物質が出されそれがブドウの出来不力に影響すると
心配したそうなんですよ もしもフランスで ufo を見かけた時には
ブドウ畑以外の場所に誘導してあげましょう皆さん ちゃんと
いやだいぶ心配症の方だったのかな 今日かもしれませんのリーダーが
でその市長ワイン畑にミステリーサークルを作って 宇宙からの人々のためにウェルカムパーティーをしたら
平和も保ちつつ宣伝にもなるんじゃないですかと言っていたそうです ちなみにこの情報
未確認ではないですそうですかこれ本当にそういうのがあったと 最近じゃないのがまたすごい1954年だから
だからもういろんなところでねそうなんですよ 話題作りでもあったのかしら一つはこの法律を作ることで
もしくはこの放送を聞いている 未確認飛行部隊に乗っているあなた
ここの場所に行かないようにフランスにあった捕まっちゃうよ 本当にあんども余談を許さんけ本当やねこれ
気をつけていただきたいとはい思いますさて今回のいかがでしょうか いかがでしょうか勉強になりましたねーただ
未確認飛行部隊に乗ってらっしゃる方 この言語通じるんでしょうか
我々は 地球人だ
お前何人なんだというまた来週 地下鉄祇園駅から徒歩2分
rkb スタービル博多祇園スタジオは podcast などの音声コンテンツの収録から動画のライブ配信まで
12:04
様々なニーズにお答えできるレンタルスタジオです お問い合わせご予約はスタービル博多祇園のホームページからどうぞ