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第15回「音楽を続ける理由~ヤマダヒロミチの生き様~」
2026-08-09 24:39

第15回「音楽を続ける理由~ヤマダヒロミチの生き様~」

spotify youtube

彼は今も音楽を続けています。

度し難い部分もあるのですが、その熱意だけは本物です。

サーカス船のプッケ、皆も聞こう!

https://www.youtube.com/@Official-sw6pe



タイパやコスパという言葉に辟易するあなたへ送る、新感覚脱力系ポッドキャスト!


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サマリー

このポッドキャストでは、ミュージシャンのヤマダヒロミチ氏が、タイパやコスパといった現代の価値観とは真逆の、音楽活動を21年間も続ける理由について語っています。幼少期から様々な習い事を経験するも、どれも長続きしなかった彼が、高校の文化祭でバンド活動に目覚めたのは、異性との交流の機会を求めたという意外な動機からでした。しかし、バンド活動の魅力は、歌唱力や演奏技術といった表面的なスキルだけでなく、たとえ不器用でもステージ上で輝ける可能性にあると彼は語ります。音楽制作は、彼にとって感情を表現する「排泄」行為であり、それを止めると「便秘」になってしまうと表現するほど、切っても切り離せない関係であることを強調しています。コロナ禍でバンド活動が困難になった際には廃業も考えましたが、メンバーの支えもあり、現在の「サーカス船のプッケ」として活動を続けています。彼は自身の活動が社会不適合であると自覚しつつも、音楽を続けることが自身の生き様であり、それによって人生を豊かにしていると語っています。

オープニングとテーマ紹介
みなさん、こんにちは、こんばんは。 タイパ・コスパ脱出ラジオへようこそ。
パーソナリティは私、潔癖症関西人松雪と
草の音、土手編ミュージシャン、ヤマダヒロミチでございます。
はい、どうぞよろしくお願いします。
何本録りかしてるじゃないですか。
そうですね。
もう、ちょっと酔っ払ってきてます。
そんな気がしてた?
リモートで、リモートでよ。
俺は、自宅の防音ブースの中でよ、孤独に。
防音ブースの中、暑いからさ、
タイムを下げるのはさ、酒なのよ。
やべー、脱水症状で酒突っ込んでます。
脱水症状ってほとんどではないのよ。
防音ブースも別に、楽器鳴らせるわけじゃないから、
扉は開けてるし、扇風機でエアコンの風を送り込んでるから、
別に、そんな超暑いわけじゃないんだけど、
まあ、ちょっと酔っ払ってきてるよね。
伝わるかい?伝わるかい?俺のこの感じ。
別の収録で、ちょっと回ってきてんやろなっていうのを
うすうす感じてました。
ちょっとそんな多層のために、
もってこいのテーマ、もってこさしました。
もってこさしなんじゃなんだ。
今日のテーマ。
音楽を続ける理由。
めちゃくちゃ俺やね。
私からの、本当に名指しの質問みたいな感じですね。
はいはいはい。
山田博道が音楽を続ける理由っていうのは、
ちょっと聞いておきたいなって思って。
音楽活動を続ける理由:タイパ・コスパとの対比
なるほどね。言うたら、
このタイパーコスパ脱出ラジオの中で、
俺はそのタイパーコスパと真逆の存在にいますと
ずっと言っているけれども、
じゃあ、その真逆の存在ってのは要するに
ずっとバンドやってるからだろうっていうことなわけよね。
そういうわけじゃないですけどね。
でも俺はそう思う。
タイパーコスパにそぐわない生活をしているのって、
俺がバンド活動をしていて、
そのバンド活動っていうのは、
人にもよるよりは人にもよるけど、
俺がやってるバンド活動っていうのは、
非常にタイパーもコスパも悪い。
そして、その末に世間的には身にもなってねえと。
そんな活動をなぜ続けるのかということは、
多分、リスナーのみんなもちょっと思ってると思うんだ。
タイパーコスパのラジオ、
ダッキングラジオでお前がいるのもあれだけど、
本当にお前のタイパーコスパはどうなってんだと。
壊れてんじゃねえかってね。
ぶっ壊れてんのよ。
タイムとコストはあるけど、
パが戻ってきてねえんだからこっちには。
確かにパフォーマンスが素晴らしい。
それはちょっとわかんないですけど、
単純にタイパーコスパが悪いということは当然に理解している上で、
21年っていう人生の半分以上を癒せるっていう原動力が何なのか知りたいんですよね。
原動力ね。
大元として、
いろんな習い事とか、いろんなことをしてきたんだよね。
子供の頃から。
水泳もやった。
英会話もやった。
ピアノもやった。
あとなんだっけ。
習字は一瞬言っただけでやってない。
空手もやった。サッカーもやった。
いろんなことをやってて、
苦文も習ってたし、
何も身にならなかった。
なんとなく勉強はできるようにさせられて、
習い事をたくさんしたから、
中学受験をし、私立の学校に入り、
私立の学校に入ってからソフトテニス部に入り、卓球部に入り、柔道部に入りみたいな。
いろんなことをやったけど、別に何も身にならなかった。
ハマらなかったの。
音楽との出会いとバンドの魅力
山田博光少年に、
松幸と一緒にやってた大学の演劇サークル。
俺は他大学でインカレでそこに行った。
それもそうよ。役者としてはやっぱり向いてないな。
でも仲間たちと一緒に武術でスマブラやってるの楽しいなって。
だいたいそういうテンションで全てのことを生きてきたの。
で、高校の文化祭で初めてバンドをやろうと。
友達に誘われて。
私、ゴリゴリの男子校の中で、
唯一その思春期に女性とちょっとでも触れ合える機会というのが、
年に1回の文化祭しかないんですよ。
年に1回の文化祭が、でまたその文化祭シーズンをちょっと外した時期にやると、
ゴールデンウィークの前にやるんですよ。
うちの学校だけ。
そうすると近隣の女子校の子たちが、
みんなうちの文化祭に来るの。
めちゃくちゃ来るの。
とにかくそこ、どうしてでもそこでステージの上に立ちたかった。
いいですね。
本当にそれだけの理由でバンドをやった。
でもいいじゃないですか。
めっちゃ横島やけど。
そう、めちゃくちゃ横島よ。
でも、なんか楽しかったね、それが。
いいですね。
楽しかったし、
なんかショーに合ってたのもあるんだよね。
バンドって、ギターが一番上手いやつが評価されるんだったら、
ブルーハーツは絶対に評価されないわけよ。
歌が上手い、もう歌がめちゃくちゃ上手い人が評価されるんだったら、
ブルーハーツは最低のバンドだと思うの。
でも、コウモトヒロトとマーシーのコンビは、
ブルーハーツというバンドは最高にかっこいいのよ。
それは別に歌は、コウモトヒロトは知ってるでしょ。
コウモトヒロト、今はクロマニオンズ。
めちゃくちゃ恥ずかしいんですけど、私も今の話ギリギリですよ、ついていくの。
コウモトヒロトさんは知ってるぐらいで。
ブルーハーツ、ハイローズ、クロマニオンズ。
ギリギリ。
ごめんごめん。
俺も今、自分の音楽ラジオのように話してしまった。
でも、ブルーハーツはディンダリンダとかわかる?
わかるわかる。
トレイントレインとか。
中日のチャンステマなんで。
野球見る人は知ってるで。
でも、そのさ、ディンダリンダっていうさ。
ヤマトでね。
狙い撃ちとか違いしたらごめんなさい、失礼します。
ディンダリンダとか、トレイントレイン走ってる系を。
わかるわかる。
なんで歌が上手いんだこの人は?って聞いてる人はいないわけよ。
まあまあ、そうかも。
それはね、そうなの。
ブルーハーツファンから言っても、コウモトヒロノってなんで歌が上手いんだって思って聞いてる人はいない。
コウモトヒロノが最高にかっこいいと思って聞いてる人がいても、
みんなそうだと思うけど、その声だったりパフォーマンスだったり、
おっしゃる通り生き様だったりっていうわけで、
なんつーんだろうな、
一番足が速いやつでも、一番背が高いやつでも、一番ジャンプ力が高いやつでも、
ないやつのかっこよさっていうのがある世界。
はいはいはいはい。
だってね、陸上でさ、一番速くないやつのかっこよさって何よ?って思うじゃない。
そうっすね、そうっすね。
はいはいはいはい。
俺はずっとそう思ってたんだけど、
バンドにはそれぞれの良さというか、そこの面白さがあるなって思って。
あーなるほどな。
必ずしも歌が上手いければ最強じゃないっていうね。
あーそうですね。
そこがいろんなものに恵まれてない、俺にとってすごく魅力的だったんだよね。
あんまり俺手先も器用じゃないから楽器がめっちゃ上手いわけでもないし、
歌だって得意ではあったけど別に誰よりも上手いとかじゃないんだよ。
ライブパフォーマンスなんて、ディスナーのみんなは俺の姿を見たことないかもしれないけど、
俺はなかなかにずんぐりむっくりな体型をしておりまして、なかなかステージ映えするタイプじゃないのよ。
でもそんな奴らがステージに上がってバーンって鳴らした時にスターになれるんだよね。
その時間だけスターになれるんだよ。
いい表現ですね、確かに。それはそうかもしれない。
そこに魅せられたことはありますかね。
なるほどね。
もう中毒ですね、それは。
中毒だよ。だからそれが初めてのめり込んだきっかけではあるんだけど、
音楽制作は「排泄」行為
じゃあなんでやめないかっていうところになってくるんだよね。
それはさっきおっしゃってたバーンっていうのが日々しいからってわけじゃないんですね。
もちろんそれもあるし、言うたら周りの奴らってみんなそうだし、
だと思うんだけど、
これがちゃんとこのバンドだけでしっかり儲かってウハウハっすわってなってたらさ、
でも苦しい土底編活動をしながらもそれをやってるわけじゃない。
でもそれを選んでるわけじゃない。
そこになると、俺の中では曲を作ってそれを人前で歌ってっていうのは、
拝雪と一緒になってるんだよね。
こう。
拝雪人が誤魔化しとったのにもう。
高校生の文化祭に出る時とかは人のコピー、有名なバンドのコピーバンドをやってるとかさ、
そういう時はまだまだし、そこからじゃあ自分の曲を作って、
自分だけのバンドをやって、
それがライブハウスで出て、少なからずお客さんからのチケット代とかでお金をもらってってなった時に、
なんかもうとにかく自分が感じたことを曲にすることが拝雪なんですよ。
食べたら出るじゃん。
めっちゃいい言葉出てきそうやったのに言うてるセリフがたっぷりやもんなー。
食べたら出るじゃん。
例えば失恋をしました、こんな美しいものを見ました、こんな悲しい映画を見ました、
こんなムカつくことがありましたみたいなことを食べたら出るじゃん。
もう出さずにはいられない体に21年になっちゃったから。
出すっていうのってどういう状態が出すなんですか?
曲が完成して出すなのか、それともギター触った瞬間にもうちょっと身が出始めてるのかっていうとどんな感じなんですか?
もちろん曲作るのが一番の出すだな。
日常の拝雪だと思ってる。
俺もう毎日本当にこんなに続く趣味ないんだよね。
毎日曲を作ってるの。
隙間空いた時間に。
えーすげー。
曲を作る。
スマホに歌詞書いたりとか、鼻歌を録音したりとか。
録音しなくても頭の中でこんなのあるかとか。
それをもうずーっと20年やってるし。
すげー。
好きなんだよねそれが。
もちろんそのライブで人前でそれを披露する。
なんてもう一番の発散だよね。
だから拝雪だよね。
めちゃくちゃ腹壊してるやつやん。
すごいな。我慢に我慢重ねてってやつですね。
すげー。
だからもうそう出さなきゃダメな体になってるから出してるだけ。
だからもう続けてるだけだと思うよ。
サラリーマンもいい年にしたんだから
サラリーマンで週末だけ月に1回ライブすればいいじゃないですかと言われることだってあるよ。
それは本当にその通り。
そこに対しての反論だね。
それはもしラジオを聴いてる音楽志望の青年がいたら
そうした方が人生としては非常にふさわしいと思う。
だけど俺はしたいときに○○○○がしてーと。
やばすぎやろ。
公衆トイレでもいいし○○○○でもええ。
おむつ履いてたいっていうのが私の生き様でございます。
例えとしてふさわしいかどうかともかく言いたいことは分かりましたね。
分かっていただいた?
そうなんです。
だって出ちゃうからしょうがなくないっていう。
出ちゃうっていうかずっと考えてるから
ずっと考えてそれを出したいと思って生きてるから
それをやるよ。ずっとやり続ける。
これをやめたら俺出す場所なくなっちゃうじゃん。
便秘になっちゃうもんね。
便秘になっちゃうってか便秘になっちゃうってか
ケツはコンクリに塗られるようなものだから破裂するでしょ。
死しかなくなっちゃいますよね。
死しかなくなる。そういうことです。
そういう感じで生きております。
社会不適合と音楽活動の継続
分かる部分はあって趣味の話あったじゃないですか。
私も何か勝手に急に始めてる人間なんですけど
ちょっと似通ってる部分としては
始めたいと思った時に始められないとものすごいストレス溜まるんですよね。
同じとは言わないんですけど感覚的に近しいのかなとか思ったり
それが多分頻度が半端ないってなると
そりゃおむついるよなみたいな。
そうね。おむつ。わがままなだけなのよ。
でもいいんじゃないですかね。
だってさ、どこでもおむつみたいなんて
頭おかしいじゃん。そんなやつ。
自覚あったんか?
頭の自覚はあるよ。
本当にそこは誤解してほしくないんだけど
自分がおかしいっていう自覚はあるよ。
おかしなことをしている。
そのことをこの社会においてっていう自覚はめっちゃあるよ。
全然ある。
すっごいある。
社会には全然不適合だと思ってる。
適合してるかどうかって言うとだいぶ怪しいですもんね。
全然不適合でしょ。
罪犯してないだけいいんじゃないですかね。
そうね。罪はギリギリ犯してないかな。
スレスレな。スレスレ犯してない。
真っ黒じゃなければOKなんで。
別にグレーなことをしてるとかじゃなくて
失うものがなさすぎていつでも何でもやれるからなみたいなテンションではいるよね。
無敵の人やん。やめてくれ。
無敵の人よこんな。
何だってやるんだよ。こっち捉えよ。
ポジティブな意味だと思って捉えておきます?
そうしてください。
別にそれで何かを起こすような思想もないので。
その思想があるくらいだったら1日でも長くし続けたいと思ってる。
そうですね。
コロナ禍でのバンド解散と再起
今のところ音楽活動をやめたいと思ったことはあります?
やめたいと思ったことはないけど
やめなきゃいけないなって思ったことは死ぬほどたくさんあったよ。
そうなんすか。
死ぬほどたくさんあったよ。
マジか。
いろいろ範囲でやめなきゃいけないなって思った場面ってどこ?
一番はコロナ禍で前のランチキラットっていう13年続けたバンドが解散しちゃった時かな。
その時まだ俺31歳とかだったから。
コロナがいつまで続くかもわからなかったわけじゃん。
ずっとこのままライブとか全部できない可能性もあって。
その時はもしかしたら自称バンドマンみたいな生き方じゃ無理なのかなと思って。
一番やめそうだったのはあの時だな。
やめそうな度合いで言ったらもう本当に廃業考えた感じですか?
もちろんもちろん。
趣味とかではなくもうきっぱりさよならしようって?
趣味というかその音楽その排泄を続けるか否かっていうところはあんまり考えてなかったかも。
でもまあとにかくこの今のままの生き方は可能なんだろうなーって思って。
いろいろ実際考えてたこともあるけど。
そんな中で元ランチキラットの最後のメンバーで解散が決まって。
言ったらドラムの子が抜けると。
じゃあもう続けらんないなと。
解散なった時にベースの子に
ベースの子はまだ入ったばっかりだったんだよ。半年とかで。
社会の状況もこんなだし。
まあ俺もちょっと心が折れてしまったと。
もう続けることができないんだ。
本当に申し訳ないと。
半年前に入ってくれたのに本当に申し訳ないと。
その子に平謝りをしたんですよ。
俺はもう音楽を辞めるかもしれないし。
でも君はまだ若いし。
じゃあ俺の友達でそのベースを募集しているバンドとかもいるから紹介するよと。
言ったところその子はもう怒って。
何を勝手なことを言ってるんだと。
私はあんたと音楽をやりたくてこのバンドに入ったのに
何を他のバンドを紹介するとかふざけたことを言ってるんだ。
あんたが心がくじけたんだったらこのバンドが終わるのはしょうがないのかもしれない。
じゃあ私と一緒に1からバンドを始めませんかと言ってくれたのが田中くるみだったわけですよ。
いやーもうそんなん恋やん。
バンドメンバーって恋に近いところはありますよ。
田中くるみとそんな関係はないですけど。
漫画とかやったら絶対にどっちか顔真っ赤っかですよ。
ちなみにその時田中くるみの弁を借りれば俺はコンクリートみたいな顔色をしていたんですよ。
顔色悪いな。
病人に対して声かけへんかったらアカン思ってる奴やん。
でもすごいですね。田中さんの弾力たるや縁やですね。
最後に1回私と1からバンドやりませんかって言ってくれたから
それが今のサーカス戦のプッケでございます。
お前やな。
それあれいいですね。漫画のフレーズとかやったらめちゃくちゃ流行ってますよ。
最後に1回私とホニャホニャみたいなね。
お前今エロ漫画のテンションで言ってただろ。
違う違う違う違う違う。
一発堂々みたいな話しちゃうんだよ。
なんでそれぐらいの方向を持ってくんだよ。
ここに始まっても。
今後の活動とエンディング
続けていく理由っていう部分に関してはね、出ちゃうからっていうところですし
今続けている理由はやっぱりプロデューサーのポジションって相当でかいんやなっていうのが。
そうだね。そうだし、タイパーコスパに対局なことをやってるのは出ちゃうし
待ってる人もいてくれるし
俺自身がチャランポランなんでタイパーコスパくそ食らえって思っております。
これからもちょっとそういう部分をご指導ご便達いただきながら
このポッドキャストを続けていきたいなと思うところで
こんなのご指導ご便達しちゃダメよ。
そんなやつが一人増えるたびに日本がダメになってきた。
人生に悪影響を及ぼしていくポッドキャストとしてお送りしていきたいところですが
それではまだちょっとお話聞きたいところですが
お時間きましたので本日は以上とさせていただきたいと思います。
お相手は松雪と山田博之でございました。
今やっている人生の無駄な行動について
ぜひスポティファイのコメント欄やメールをもらえると嬉しいです。
すべて読ませていただきます。
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次回の配信もお待ちください。
お聞きいただきありがとうございました。
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