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みなさん、こんにちは、こんばんは。タイパ・コスパ脱出ラジオの松雪です。
今日はですね、動画編集についてちょっと話そうかなと思ってます。
この間、YouTubeを開設して、最初はポッドキャストの切り抜きだけ上げてたんですけど、
ちょうどナンバーの方に行く用事があったんで、せっかくやったらナンバー歩いた様子とかを
Vlog形式でアップできたらいいなとか思って始めたのがきっかけでしたね。
そもそも一番最初に動画編集に携わったのが、昔々のニコニコ動画。
今もね、ニコ動は元気なんですけど、まだもうちょっとね、今より元気あった頃ですね。
その時にちょっと動画上げたりしてました。それが一番最初でしたね。
その時に使ってた編集ソフトは、フリーのAVIユーティルっていう、誰でも使えるような無料の編集ソフトだったんですけど、
あれもね、色んなことできる代わりに使いこなすのもすごい大変で、当時ね、薬気になって勉強してたのを覚えてますね。
ただ、お察しの通り大して伸びなかったんで、それで何となくやめてしまったんですけど、
今思い返すとね、あの時続けておけばよかったなとか思うんですよね。
何がきっかけで伸びるかわかんないし、何がきっかけで新しい面白いもの見つけられるかわかんないので、
あの時切っちゃったのは若干もったいなかったかなと。
編集のスキルも伸びてきてて、やれる幅も広がってたのに、あそこに一回捨てちゃったのはね、もったいなかったかなと。
今思い返すと思いますね。
今はそういうわけでね、ポッドキャストのついでにせっかくYouTube開設したから、動画の編集とかやってみようかなと思ってやり始めたのがきっかけですね。
前回はね、一人ぼっちっていう方、あれなんですけど、
まだ独身の頃とかに家でちまちまやってたのと比較すると、
今回はね、家族が私が作った動画面白いって言ってくれたりするので、それがちょっと励みになってるかなと思ってます。
家族がね、第一のファンになってくれるのは嬉しい話かなというとこですね。
皆さんもあれですかね、動画の投稿とか編集とか、
今ね、TikTokとかね、インスタとかでショート動画とかだったら別にやってるよみたいな方とかも増えてるとは思うんですね。
ダンスを上げられてる方とかね、歌を上げてたり、
ちょっとね、それはどうなんみたいなのだとテレビの切り抜きとか上がってたりするんですけれども、
結構やってはるんかなっていう印象ですね。
ちょっと当たるだけで小遣い稼ぎになったりもするみたいなんで、
なんかそういうので参入していこうかみたいな方もいるんだろうなっていう印象ですね。
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やっぱり昔、ニッコードとかがまだ前世紀の頃と比較すると、
動画をアップしたり編集したりするっていうののハードルが下がってるなっていう感じですね。
編集ソフトとかもね、だいぶええのがありますしね。
スマホの方のアプリとかでも簡単に編集できるみたいですし、
だいぶ誰でもできるようになったなっていう感じですね。
それにプラスしてね、今生成AIもあったりするんで、
動画編集のいいサポートしてくれる存在になってるんじゃないかなっていう感じですね。
動画の編集の参入障壁が下がってきたことでも動画がだいぶ増えてきて、
YouTubeもね、今もまだまだ元気ですし、
それとね、ついづいするようにTikTokとかも元気ですし、
ああいうのを見てるとこの先、あと数年先もどんだけ元気なんかなとか、
次出てくるコンテンツなんなんかなとかって思うんですよね。
動画が一般的になったのがニコ動が確か2006年かなんかに開設されて、
そっからもうかれこれ20年ぐらい経つんですね。
20年ぐらい経ってもまだ元気で続いてるのがこの動画文化。
まあないし、画像文化もそうなのかなみたいな感じなんですけど、
続いててショートが出始めたのがちょっといつだったかは記憶ないんですけれども、
ちょっと短い動画が流行りだしたりしてると、
この次来るのは何やねんみたいな感じですよね。
皆さん予想つきますかね。
私も全然予想つかなくて正直。
動画、まあなんかそのホログラムみたいなのが出てきたとしても、
まあ動画の延長なんじゃないかなって思うんで、
テレビがなくなってへんのとか見ると、
まあその視覚に訴えかけたり聴覚に訴えかけるコンテンツも、
このポッドキャストなんかねまさに聴覚オンリーみたいな感じですけど、
とかが残ってるとこ見ると全くなくなることはないやろうなっていうのと、
じゃあこれから石鹸するのは何なんかなっていうのはね、
わかりかねるなって思うんですが、
もしこの辺のこと専門の方とかいらっしゃったら、
次に来るのはこれやでみたいな話をもししてもらえると大変嬉しいです。
てなわけで、本日は以上とさせていただきます。
お相手は松雪でした。
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