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映画『Michael/マイケル』を観てきた!率直レビュー(ネタバレあり)
2026-07-19 28:53

映画『Michael/マイケル』を観てきた!率直レビュー(ネタバレあり)

話題の映画、『Michael/マイケル』を観てきたので、2人で率直な感想を語りました!印象に残ったシーンから我々の好きな曲ベスト3まで、想定以上に盛り上がっております。皆さんの好きなマイケル曲はなんですか?

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感想

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00:04
皆さんごきげんよう。 外資系OLの退勤後ラジオは、小学校から同級生で、 今は外資系企業で働く私たちが、退勤後に好きなことを語り合いながら、 人生のアーカイブとして配信している音声番組です。
ホストの森です。 田中です。よろしくお願いします。 ということでね、今回は最近話題だった映画『マイケル』を2人とも観たっていうことで、 感想回やっていこうかなと思って。
はいはいはいはいはい。めちゃくちゃ言いたいことあるんだね、これは。 いやー、めっちゃね、そもそもね、本当にいい映画だったし、
マイケルかっこよすぎるし、曲もね、名曲多いから、本当、ストーリーだけじゃなくて、 曲だけでもめっちゃ楽しめる映画だったなと思って。
映画館で絶対見たほうがいい。 音響がやっぱ、映画館で見たほうがめちゃくちゃいいし、
森はマイケル、そもそも結構ファンというか、好きな人の人。 普通にララメ以上ぐらいには好きかも。
だから、多分結構思うことがあったかなと思うので、 とりあえず、どうしようかな、あのですね、めちゃくちゃよかった。
まず、先言っていい? どうぞ。
あのね、俳優さんはめちゃくちゃすごくて、 どんだけ練習したんだろうってぐらい、本当すごくて、再現度とか、
まあ多分、ガチのMJの超絶ファンみたいな人からすると、 きっと細かいダンスのとこが違うとか、いろいろあんなかもしれないけど、
一応、私ぐらいの普通に好きぐらいの人が見たら、 めちゃくちゃキリもすごいし、
声の喋り方とかも結構似せてて、 幼少期から、ガラス越しに出てくるときに、「おーっ!」って。
ちょっとネタバレとかは、 めっちゃあります、ネタバレめっちゃあります。
周り見聞かせていただきたいけど、 ガラスに映るマイケルで青年になるじゃないですか。
パキター青年って、声のちょっと高い感じとか似てて、 すっごかったよ、びっくりした。
で、制作人が、ボヘミアンラプソディー作ってる人たちと同じというか、 結構そのスタッフが作ってる、チームがみたいなとこが前情報で聞いてて、
私、ボヘミアンラプソディーめちゃくちゃ好きで、 私も大好き。
映画館死ぬほど行って何回も見てみたいな感じでやったんですけど、
やっぱ前半というか、子供の頃のシーンの映し方とかが、 結構ボヘミアンラプソディーと似てるところとかもあって、
フレディの子供の頃の家の雰囲気とか、 みんなでご飯食べてるシーンが、マイケルでもさ、みんなでご飯食べてるシーン。
ちゃんと最初のパッケージ。
あそこのシーンがめっちゃデジョブで、 フレディが親戚一同とご飯食べてるシーンみたいなのかな?
03:03
違う、あれかな? 何回もご飯食べるシーンがあるんだけど、それすごい似てたっていう。
めっちゃどうでもいいんだけど。
で、すごい同じスタッフが作ってるんだなっていう、 何年どこどこっていうのの出し方とか見てたし。
あと最初に、バットのコンサートする前のとこから始まって、 過去に戻るやん。
そこも、ウェブラブシティのライブエイドのシーンから始まって、 過去に戻ってってっていうところと似てたから。
バリアーそうだったね。
そうそう、結構王道のこの8パターンで作ってるなっていうのもあって、 すごいね、そういう意味でも見てて面白かったし。
で、これさ、先に良かったことを全部ワーって言ってから、 シナリオでここってこうしなかったのかなって思ったところがちょっとあったから、
その話を後ほどしたいっていう感じなんですけど、 まあでもね、まず再現度とかも良かったし。
で、結構その話の筋としては、父親との角質というか、 そこから解放されるみたいなところが1本筋みたいなのがなってて、
子供の頃のトラウマとかから大人になって解放されるというか。
トップアイドルになっていくような。
そうね、っていうところで1本通ってたから、 すごい分かりやすかったし、良かったかなという。
すみません、めっちゃ喋っちゃった。どうですか?
なんか本当に曲が大好きだから、 そこの点でもすごい楽しめたし、
そのまた一方でストーリーで、 マイケルの人柄とかも結構いろいろと書かれてたじゃん。
で、なんかさ、自分が火傷しちゃったのに、 病院のいろんな患者さんにお話ししてもらったりとか、
ちょっとまだ幼少期の趣味みたいなところが、 青年になっても残っているところとか、
やっぱりトップに駆け上がる人って、いろいろと、 なんていうんだろうな、
やっぱりスキルだけじゃなくて、内面の部分も本当に素晴らしかったというか、
これがもう神から与えられた全てがギフトなんだろうなって思う。
ピュアだね、めっちゃね。
すごいピュアな面が。
そう、寄付したりとかさ。
そうそうそうそう。
あれだよね、弁護士の人がミッキーの持ってくるとこ、 ちょっと萌えたよね。
あとで、おもちゃ屋さんでめちゃくちゃ大量におもちゃ買ったりとかもしたの。
そこもね。
ずっと寄り添ってくれてるお付きの人とかじゃん、
あの人も隣りにいながら支えつつも、
半分マイケルの孤独とかを一緒に抱えながら 切磋琢磨してたのかなと思うと、
本当に若くして亡くなっちゃったのも、いろいろとストレスあったりとか。
06:04
あの話のマイケルを見てると、 実在にいる人だからいろんな意見があると思うんだけど、
あの映画のマイケルを見てると、やっぱなんかちょっとピュアすぎて、
結構芸能界辞める部下だから、結構消費されちゃったというか、
そういうのもあったのかなっていう感じはするよね。
なんかこっから先の話っていうところで。
いやでもね、あそこのね、ロサンゼルスのさ、
展望台の方、坂あがっててさ、山のさ、
であそこで、2人で車のさ、とこで喋るシーンがあるじゃん。
あそこいいよね。
めっちゃよかったね。
あそこよかったね。
あそこはめちゃくちゃよかったね。
めちゃくちゃよかった。
かっこいい。
きっとマイケルはさ、もう決意したんだろうな。
そうね、そうね。
もう一人で、
やっていくっていう。
お父さんからは、なんとか離れて頑張っていこうっていうのを思ったんだろうし、
それでまた私がちょっと本筋とは別のところで、
ちょっと引っかかっちゃったの。
引っかかったというか、印象に残っちゃったのがあって、
それが幼少期マイケルの時のお話なんだけど、
結構お父さんがスパルタだったじゃん、マイケル。
やばいね、虐待やん。
そうそう、半分虐待ぐらいのレベルで、
結構大罰もしてたし、結構言葉でもきつく言ってて、
で、その言葉のチョイスで、
なんかデカだなっていうさ、
なんかもうそれがさ、
きっとマイケルのさ、
結構成形をしていくところの
フックになったのかなって思うと、
そういうふうに書いてたよね、あれだとね。
そう、すごい私がそこが何故か引っかかっちゃって、
やっぱその、我が子に書ける言葉一つ一つ、
そうだね。
こう大人としてはね、
特に何も意味がないように言ってたかもしれないけど、
やっぱ子供には深くトラウマでね、気が付いちゃって、
ちょっとした一言も人生を大きく変えるような、
なんか決断に迫らせちゃうこともあるんだなって思っちゃって、
なんかそこがね、
なんかほんと最初の方のシーンなんだけど、
幼少期マイケルの。
でもそこはすごい印象的に、
たぶん私の印象にもすごい残ってるし、
なんか、
そういう印象的に描こうとしてる感じもあったなと思ってて、
で、あとなんかその花の成形してさ、
帰ってきてさ、父親と会うとこあるじゃん。
なんかその父親の反応がなんか結構リアルだなって思ってて、
なんかそのなんか、
え?わら?みたいなちょっと感じちゃったじゃん。
そのなんか、
え?マジで成形したの?みたいなさ感じで、
なんかその、
ほんと自分の言ったことの深刻さっていうか、
をあんまり理解してない感じで、
え?そんな?みたいな感じたじゃん父親が。
あれが結構なんかリアルだなと思って。
どれだけ幼少期マイケルはさ、
そこで傷ついて青年になるまでさ、
引きずっちゃってさ、
顔にメスを入れるとこまでっていうのをさ、
親も分かってないところの、
なんか飲んでるの極めみたいな感じが。
09:00
そうね。
なんかあそこもさ、やっぱ苦しくなっちゃってさ、
ねえ、なんかそこがね、なぜかすごい、
その曲とかももちろんよかったんだけど、
なぜかそこが私的には刺さってしまって、
なんか飲んでるよくない、
まあ飲んでる普通によくないんだけど。
飲んでるがいいわけはない。
飲んでるがいいわけはないんだけど、
まあなんかね、人に対する言葉って、
自分ではそんなに何も思ってなかったとしても、
刺さってる場合があるからさ、
気をつけて発言しないといけないね、やっぱね。
特に子供とかはさ、
そっから先の人生まで根深く刺さっちゃうケースもあるんだなと思って。
確かに。
こうね、そういう視点で年齢もさ、
幼少期マイケルなんてさ、かわいすぎてさ、
お母さんみたいな気持ちで見るとさ、
わかるわかる。
おい、お前なに?
それはそう。
なに?
もうなんかもう、ちょっとやめて。
かわいい子に。
なに?みたいなベルトで叩くみたいな。
ありえないから。
バネを持ったり、そういうのがね、
私的にはちょっと印象に残ってしまったのもあったんで。
田中さんのその、
気になったとこ?
いや、なんかね、すごく綺麗な話として、
なんかまとまってたのはまとまってたんだけど、
なんかさ、やっぱマイケル、
まあもう今亡くなってるから、
やっぱりある程度そのなんかさ、
彼の人生をさ、みんな知ってるわけじゃん?
でさ、なんかその、
え、あれ多分続くよね?
続くと思う。
そうだよね。
なんかその、
含みあったよね。
続くっていうのを知らないで普通に見てたから、
私もそう思う。
そう、だからなんかその、
普通にその、ボヘム&ラムソティのね、
あの記憶もあったから、
最初があのバットのめっちゃジャラジャラのかっこいい服で出てきて、
っていうとこで始まってて、
あの時間が過去にいって、
最終、最後の方であそこに追いついたじゃん?
そうだね。
だからさ、バットのさシーンにさ、なったじゃん?
だから、え、終わるって思ったわけ?
でもさ、なんかさ、
あの、そのマイケルの人生的にはさ、
まあまあ半ばやっちゃう。
そう、そうなの。
で、
え、え、え、ってなったの?
なんか、
え、え、で時計はさないからさ、
え、ごめん、今何時間経った?何時間経った?と思って、
まだあるよね。
この間4時間くらいあると思って。
しゃくしゃくしちゃった。
なんかここで1回、
なんかあの、
RRRとかバーフがあるみたいにインターバルってなって、
だから、あれ?ってなって、
なんかそこが、まあ言ったら気になったとこなんだけど、
その、
なんかさ、後半でやっぱりさ、
そのネバーランドを作ってから、
なんかさ、いろいろこうさ、
あの、裁判あったりとかさ、
なんかその、
自動虐待したしない?みたいな、
まあ、全部無罪だから、
あれだけど、
なんかそういう話とかも出てくるんじゃない?
で、
なんかやっぱその辺をやるのかなって勝手に思ってた。
そう、私もちょっと思ったけど。
でさ、なんかさ、
話のさ、前半で結構さ、
その絵本見てさ、
なんかそのピーター・パンのさ、
あのネバーランドに、
あのっていうすごいさ、
憧れを持ってるっていうさ、
なんかこうフラグっつうかさ、
すごい取ってたじゃない?
だから後半でネバーランド絶対作るんだろうなって思ったら、
そこまで行かずに、
バットジャラジャラで出てきたから、
え、ちょっとちょっと待って待ってって思って、
で、そのまま終わったから、
終わったーって思って、
12:00
全く同じ。
でもバットの、
あの、
ステージはすげーみたいな、
でも終わったーってなったのね。
だから、
え、そうなんすか?
え、だからあの曲のまだだし、
あの曲のまだだし、
まだかなーってなったら、
私はずっとさ、
スマスクみたいなのが、
ずっと思ってたわけ。
絶対、あれ?みたいな、
スマスク、あれ?みたいなのが、
曲ないけど、
いつ?みたいな、
そうそうそうそう。
終わってもうたーってなって、
なったわけよ。
分かるの。
そう、だからそれがちょっと気になって、
だから、
で、なんか、
後でその調べたら、
なんかやっぱりその、
自動虐待のところっていうのを、
あの、
出す、
もともとは、
なんか、
シナリオ的にはそこも触れる予定だったみたいなのね。
なんだけど、
その裁判したときに、
その、もともとその、
マイケルを訴えた側の人、
ごめん、ちょっとこの辺うる覚えだから、
ちょっと、あの、
本当に言ったらしいかどうかっていうのは、
すいません、あの、
調べてたらすいません、
なんですけど、
なんかその、
えっと、
訴えてる側の、
元被害を受けたっていう風に言ってる側の人との、
そのなんか、
結局、
えっと、
時段になってお金とかをマイケルが、
払ったわけよ。
で、その時の、
なんか、
あの、
締結した内容みたいなところで、
このことについて、
今後触れないみたいな、
そのそうそうそう、
っていう、
なんか、
あったらしくて、
それが後からは、
分かったというか、
その、
作っちゃってたんだって、
もう、
そこの、
そういうシーンというか、
ネバーランドの話とかも、
作っちゃってたんだけど、
それをなんか、
出せないっていう風に結局なっちゃった後で、
だから、
カットしないといけなくなって、
で、
今のところになったらしいので、
で、
なんか本当は、
そのなんか、
冒頭ネバーランドのとこから始まる、
想定だったらしいっていうのを聞いて、
だからそうするとさ、
なんかすごいさ、
マイケルのあのピュアな感じ、
っていうのがきっと、
なんか、
あの映画は絶対さ、
なんかマイケルをその、
悪くは描かないと思うから、
あのすごい、
彼がすごいピュアだったから、
後半でその、
良かれと思って、
その、
で、
ほら子供時代を、
なんか失ってたじゃない、
すごい、
で、
だから、
その子供時代を取り戻したくて、
みたいなのって、
その、
普通にネバーランドを悪気なく作ったんだけど、
多分、
他の人にその、
お金を取りたいとか、
そういうちょっと悪意っていうのがあって、
そういう裁判とかになっちゃって、
みたいな話、
もしかしたら、
ごめん、
これ完全に私の想像だけど、
したかったんだけど、
そういう風にできないから、
話の筋変えなきゃってなって、
で、
父親との角質っていうところに、
もっとフォーカスを当てたのかなって思ったのね、
見てた時に、
なんか、
だから、
なんかその、
試行錯誤というか、
多分作った側の人、
めっちゃ大変だったんだろうなって思ったのもそうじゃん、
だから、
もう半分伏線がさ、
そのまま残されたまま、
ネバーランドの部分とか描かれてて、
ネバー最後、
そこはカットしなきゃいけなかったから、
理解できなかった。
そう。
だから最後、
でも、
映画的にはやっぱさ、
なんか、
見た人に最後カタルセスというかさ、
なんかこう、
これで終わりだっていう感を出さないといけないから、
それやっぱ父親から解放されて、
これからは一人でやっていくっていうところを、
終わりにしたのかなっていう風に勝手に思ったのね、
だから、
なんかそこが、
なんだろう、
あの、
惜しいみたいな、
惜しいっていうか、
なんか、
フルバージョン見せてくれっていう気持ち?
15:02
これさ、続いちゃうだろうって思ったからさ、
これ続けるとしたらどうするのって思って、
次にさ、田中さんの話聞いてさ、
そこのネバーランド問題のところがさ、
使えないとなるとさ、
そうなのよ。
だいぶムズいけどって、
ちょっと思っちゃったから、
次回もね、
まあ、やったらもちろん見に行くし、
まあね、
そう、だからどういう風に描くんだろうなって。
ね、そこもだからすごい気になる。
なんか本当はきっと、
ね、どうなんだろうね、
だから、
多分続けるつもりなかったのかもしれないけど、
最初の予定だとさ、
一作で終わらせつもりだったかもしれんけど、
でもなんか途中、
結構まあまあ撮った後にそれが発覚したから、
もう予算もまあまあ使ってて、
みたいな、
で、撮り直しとかも発生してみたいな、
余計予算かかってみたいな、
大変だったらしいのだから、
だからやむを得ず、
多分一旦ここでっていうふうにした。
バットで終えます。
かもわかんないけど、
そうなのよね、
だからなんか、
もっと多分、
制作人的には最初こういう、
なんかこういうシナリオでやったんぞっていうのがあったのに、
なんかそれがうまいこといかなかったっていうのが、
すごいなんか、
うわーそれ見せてくれよっていう、
すごい悔しさ。
制作人が多分一番悔しいんだけど、
なんか私も見ててなんか、
欲しいみたいな、
そうね、
なんか一人の人間の一生をさ、
一本で見たいっていうのがあるよね。
あって、
えーっていうのが、
なんか良かった分、
クオリティが高かった分、
あーなんか最後まで見たかったみたいな。
もう終わり?
そうそうそうそう、
ほんと時間、
時間ってなったもん。
みたいな。
私結構好きな曲を待ってたんですけど、
来なかったって。
そうですよね、そうですよね。
また楽しそうだと思うんだけど、
そこがね、ちょっと寂しい。
あの映画館の、
フルサウンドで聞きたかった。
聞きたかったよね、
思った。
そうなんだね。
私Human Natureはめっちゃ好きなんだけど、
Human Natureはまさかフルフルでやってくれるとは思わなかったから、
これもフルフルでやるんだって思った。
いやーだからね、
ちょっとね他の曲もね、
ギュッギュッと入れて欲しかった。
そうなんだよね、
入れて欲しかったよね。
あとなんか、
もうちょっと勝手なイメージで、
なんかいろいろこう普通にステージじゃない、
あのマイケルの普通の人生パートでも、
もっとマイケルの曲がいっぱい流れるのかと、
勝手に思ってたから、
そこはなんか予想と違った。
確かにそうね、
それ言われてみれば、
本当にステージ上のところでガッツリ。
そうそうそうそう。
あとレコーディングの部分とかも。
そうね、そうね。
で歌ってたけど。
なんかもうちょっと、
だからそこは帰ってきて、
なんかその、
すいませんボヘミンラプソディーの話しちゃって申し訳ないんですけど、
でもボヘミンラプソディーだと、
もうちょっとなんかシーンごとにいろいろ、
ライブのシーンじゃないけど流れるみたいなところがあって、
だからそれはそれですごい良かったんだけど、
確かにファンとしてはね、
それはね、それで良い。
なんかね、一番最初のシーンでこうね、
フレディがね、
自分ちにいっぱい猫がいるんだけど、
なんかそのいっぱいの猫の間をこうね、
18:00
練り歩きながらね、
サンバディトゥラブが流れるっていうのが、
めっちゃ良くて、
そこすごい良かったし、
可愛いな、レコーディング。
あれめちゃめちゃ良かったのよ。
あそことか、
あとなんか、
中盤のクライマックスに結構近いところで、
あのめちゃめちゃほら悪い男と付き合ってたよなって、
それ分かれるというか、
なんかもう一回ここと決別した時に、
雨めっちゃ降ってる。
そうだね、
アンダープレッシャーのところが、
イントロが流れ始めて激アツみたいなのがあったりとか、
なるほどな。
そうそうそう、
っていうのもね、あって、
まあまあ、
いいんすけど、
ボヘミア・ラブソンにならしたらいいんすけど。
もう一回ボヘミア・ラブソンって見たくなっちゃったな。
見てください。
ちょっと見ようかな。
見て見て見て。
見たらもう一回感想を返して。
名作の感想を返して。
名作なんでね、
いいんすよ。
あれはやばいわ、始まっちゃった。
やばい、ベルリンすごかったよなとかさ、
あの寝ながらピアノ弾くシーンとか。
あー、分かる分かる分かる。
あそこね、いいよね。
やばい分かる。
別の話が。
あそこロマンチックよね、分かる。
もうさ、よく弾け。
めっちゃ俳優さん練習したんだろうね。
いやー、もう、
でも、俳優さんめっちゃ練習したんだろうなっていうのが、
今回のがすごかったね。
今回もめっちゃすごかったね。
ほんとすごかった。
ダンスもほんとに上手だったし、歌もね、
すごかったし、
ちょっとボヘミラウスってまた別の回に撮ろう。
じゃあちょっと最後に一応我々の好きな曲ベスト3って言っておこうか。
はい、言っとこう。
さっきね、1位スムースクリミナルって言ってた。
そう、それはね、そうなんですよ。
でもね、なんかベスト3って3つ上げるのむずい、
なんだろう、順位を決めるのがむずいんだけど。
ダントツのスムースクリミナルって。
スムースクリミナルはめちゃくちゃかっこいいよね。
あの、たぶん全員それはそうってなってると、
あのマジで誰もがそう思う。
あれはマジでかっこいいよね。
あれはマジでかっこいいね。
ほんとに、たぶん時期によって普通に1位とかなるね。
いや、なる、なる、なる。
自分のコンディション。
今日はスムースクリミナル1位やな。
いや、なるね。
なんかたまに急にPV見たくなるときもあるもんね。
普通にたぶん人生を生きてて、
スムースクリミナルのPV見たってときに、
そうそうそう。
急に見たくなるときあるから、
あのなんかよくわかんない薄暗いバーみたいなとこに。
かっこいいんだ、あれ。
あれかっこいい、なんかやっぱ。
ちなみに、マイケルジャクソンに人生で初めて触れたタイミングっていうのは、
覚えてますか?
覚えてないけど、完全に親から入院してるから覚えてるんだ。
そうだよね。
小学校の時か。
そうだよね。
私も小学校か中学校ぐらい?
中1とか。
そうそうそうそう。
それぐらい?
ね。
なんか自分の洋楽史の中で、
結構中1はいろんなアーティストにどっくりハマってた記憶はあって、
英語の授業とかもさ、がっつり始まる中学生だから、
なんかそこで、やっぱ洋楽のかっこよさにまたさらに気づける。
はいはい。
21:00
そんな感じがわかる。
そう。
スムーズクリエーターのマジで衝撃だった。
中1で初めて親にめっちゃかっこいいよみたいな感じでPV見せられて、
めちゃくちゃかっこよくて、何これってなって。
衝撃走る。
いやーあれはね、本当にずっとめちゃくちゃかっこいいしか言ってないんだけど、
なんかさ衣装もかっこいいじゃん。
ね。
なんかスタイルがさ、てか真っ白さめちゃくちゃいいじゃん。
いやマジその、あのさ、すっごいスラッとしててさ。
顔ちっちゃくて、でなんか毛がでかい。
でなんかバランスがすごい、ダンスに合いするっていうかすごい。
腰の位置高いんだよね。
高い。足めっちゃ長い。
足めっちゃ長いんだよ。
足めっちゃ長い。
なんかさ、結構パリッとスーツみたいな着てさ踊ってるじゃん。
結構お上品なスタイル多いから。
多いね。
かっこいい。
あのジャケットさばきはかっこいいんだよね。
そうよ。
なんだあの謎の動き。めっちゃかっこいいんだよね。
そう。
いやースムーズクリエーターマジでかっこいいし、かっこよかったねー。
ほんとにね。
あのバットのなんかね、改札をなんか無人で越えてくるところすごいかっこいいんだよね、あそこね。
一時期ずっと改札見るたびに思ってたもんな。
バットしないで。
良い子は真似しないで。
いやーめちゃくちゃそう、よくってずっと話しとれたけど。
まあでも、あの私はそう、だからスムーズクリエーターやると、
あのそうですね、ヒューマンネイチャーは、
ヒューマンネイチャーはなんかね、声がもうすごい、まあマイケルはいつもずっと声いいけど、
でもなんかすごい、なんか、
多分ヒューマンネイチャーは補正入ってて、
その私が割と序盤に聴いたマイケルの曲だったんで、子供の頃に。
で、声が素敵っていう印象がずっとなんかすごいさ、もうなんか、
柔らかい。
ヒーリング力が半端ない。
そうそうそう。
ヒーリング曲ではあります。
そうそうそう。
で、すごい良いなっていうのと、
で、あとはなんか私は、あのー、まあ今のベスト3になっちゃうんですけど、
デンジャラスかな?
待って、私もワクワクしてる、デンジャラス。
え、来た来た来た。
デンジャラス2位にランキングさせていただいてて、
ちょっと発表してくださいよ、1位は。
1位は、ごめんなさい、BBGちゃうから。
みんな大好き。
みんな大好き。
もうね、あれ、なんかその歌詞さ、読んじゃうとさ、もう思って、
みんなドンビキンみたいな。
うん、まあええね。
そう、まあええね。
あれをね、なんか洋楽だとバチバチカッコよくなっちゃうんだよね。
カッコイイ、カッコイイ。
そのエスコは俺の子じゃないよって、サビなんやけど。
焦るけどね。
やっぱあれカッコイイんだよね。
なんなんだろうね、いつ聴いてもカッコイイよね、あれは。
それがね、ちょっと私は不動の1位かもしれない。
で、やっぱ2位がデンジャラスなんだけど、
あれもさ、動画見たことある?
グンブしてるさ。
あのグンブのさ、マイケルが真ん中にいて、
後ろにバックダンサーめっちゃいっぱいいて、
スーツ姿でグンブしてる、デンジャラスあるじゃない。
とんでもないカッコイイ。
いや、デンジャラスはマジで映像好きだね。
映像見てほしい。
ほんまにカッコイイね。
24:01
そうなの?
あれヤバいよ。
ヤバい、あれヤバい。
いや、なんかさ、あの、
あとさ、MTVのさ、15分ぐらいの、
えっとね、ごめん年代が1995年だと思うんだけど、
ごめん間違えてたらごめん。
でもなんかその辺でやったMTVのショーがあって、
見たことある?
で、上からさ、なんか人降ってくるみたいな、
積み下げられてくるみたいな。
多分ね、デンジャラスのシーンばっか見てるからあれ。
あれもそう、降りてきて、ババババババってなって、
で、あの、倒れ方がすごい上手いっていう。
そうそう、火花がさ、バックダンサーから散って、
赤い手袋つけて倒れて、
で、マイケルが歌いだして、
始まるやつみたいな。
あれめっちゃカッコイイ。
とんでもないよね。
あれのね、デンジャラスがマジでカッコイイ。
ほんとにそう、ほんとにみんなで見ると、
あれマジでカッコイイよね。
あれマジでカッコイイ。
あれのね、あの、マジでね、
あの、ダンスがカッコよすぎるっていうのと、
周りもね、みんなすっげー上手いしカッコイイんだけど。
あれのさ、だってマイケルと一緒に踊れる人だから、
どう考えてもさ、トップエリートダンサーっていう感じじゃん。
そうそう。
でもなんかマイケルが一番上手く見えんだよね。
そうなんだ、あれザンだもんね。
すごい、なんか。
まあ実際上手いのもあんだけど、
多分自分の見せ方がすごい、
なんかプロデュースがすごい上手いっていうのも多分あるし、
なんかちょっと衣装がさ、やっぱ他と違ったりするじゃん。
だから、あれマジでビビるよね。
え、そう。
あれすごいよね。
マジでそう。
周りのさ、後ろの人も結構体格いいしさ、
他人の人もいるし、
なんか多分いろんな人種の人いるんだと思うけど、
体感もみんなさ、すごいし、
カッコイイのになんかマイケルはさらに一つ上を行く、
カッコよさなんだよね。
この帽子をちょっとまぶかにさ、かぶって。
そうなの、そうなの。
そう、帽子まぶかにさ、あのハッタかぶってるやつマジでカッコイイよね。
カッコイイね。
どうやってなんだ、なんかカッコよさとカリスマさと、
なんかちょっといろけみたいなのもあるじゃん。
そうなの。
まったくさ、肌も露出してあるのにいろけが出てる。
あるの。
その下ろけ、ほんとに。
あれはすごいね。
マイケルすごすぎるんだよね。
あれマジで、あれでなんかもうDangerousはね、
ランキングせざるを得ない、せざるを得ないってなってしまった。
いやわかる、もうめちゃくちゃわかるんですよね。
時々見る。
時々見る。
なんかさ、Dangerous聞きながら歩いてる自分カッコよくなってる。
すごいカッコイイから、マジで。
そうなんだよね。
途中でさ、あのなんか、
はっはっつたったつたって、
何やるって感じだ。
あそこマジカッコイイ。
聞いてる人何?って感じだからすごい。
一回メンバーとも聞いてほしい。
マジでカッコイイ。
なんかあれでめっちゃ交通が多い場所とか歩いてると、
ちょっとDangerous感もありながら、
いいんだよね。
こんなにDangerousで盛り上がるってことはなかった。
あれカッコイイ。
おまけでサインをしたい曲と、
27:00
PYTって曲が好きで、
マイケルが作ってない作詞作曲、
別の人の曲なんだけど、
結構何だろうな、
結構甘ったるい曲ではあるんだけど、
なんかそれ結構ポップに爽やかに歌ってて、
カッコイイんだよね。
で、あとさ、私あまり知らないんだけど、
グリーってアメリカのドラマ?
結構あの歌歌ったりしてるんだけど、
そこでもカバーされてたぽくて、
あー、あれか?
なんかマイケルの会?
ちょっとごめん見るな。
バレンタインに送りたい曲としてPYTを、
セレクトしてたみたいで、
グリーの男の子が歌ってたんだけど、
それも常にすごい爽やかで素敵で、
結構好きだなと見ますと、
PYTを入れさせてもらったんだけど、
あれもやっぱ、
ちょっとこの3つ以上にもね、
いっぱい好きな曲があるし、
カッコイイすぎるんだけど、
ちょっとまたね、
洋楽会も撮りたいよね。
マイケル以外にもさ、
そうですね。
いっぱいあるんで。
いっぱいあるよね。
それで行くとマジで、
なんかオアシス会とかもやばいことになる。
田中さんの方がいっぱい好きだと思うから、
なんかもうアーティスト別で撮ってもらってもいいし、
全然別でいっぱい喋りたい。
私も好きなのがあるので、
ちょっとまたね、撮りたいなと。
そうね。
ちょっとかなりね、
想像以上に盛り上がっちゃったので、
今日はこのくらいに。
そうしましょうか。
じゃあマイケル続きあるのかどうか、
ちょっと待ちたいなという感じですね。
次作もまたね、ちゃんと見に行きたいなと思いますので。
今日はこの辺で。
番組の感想やこんなテーマで話してほしいというリクエストがあれば、
概要欄のGoogleフォームからぜひ投稿いただけると嬉しいです。
待ってます。
ありがとうございました。
28:53

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