えー、わかりました。
じゃあそっかそっか、ちょっとそんなことをね、お話を聞いてるとこで、
一旦ちょっとここで宣伝というかですね、
今ちょっと聞きに来てくださった、今日初めての方もいらっしゃるかもしれないんですけれども、
ガヤダオっていうですね、音声のマーケティングというか、
そういうこのスペース中にガヤガヤできるダオを作ってます。
上のピン止めのところから入れますので、
よかったら遊びに来ていただけると嬉しいです。
そこの今ね、ガヤ部屋っていうところで、
ハクさんとかライトさんがコメントいただけたりとかしてるので、
よかったら参加してみてください。
というね、宣伝をさせていただきました。
じゃあ後半戦というかですね、
そこからじゃあ、今日のテーマは農業×NF…テーマは雑談なんですけど、
今後のクールガールでやってる、正式名称はクールガールファームなんですか?
ファームですね、はい。クールガールファーム。
なんか展望とかっていうのはあるんですか?ロードマップ的な?
2月22日にとりあえず最初のオークションやってみようかなってことなんですけど、
その後の展開とかってこととかももう考えられてるんですか?
そうですね、今のところ提携してくださる農家さんをちょっと増やしていくっていうところで、
あとリアルイベントをちょっと開催したいなっていうふうに思っていて、
一応埼玉県の農協組合の副会長さんとちょっとお知り合いになれて、
その方も農家さんなんですけど、実際に現在もリアルイベントを開催したりとかもしてるみたいなので、
収穫祭みたいなそういうやつですね。
埼玉?
そうですね、埼玉の鞘山市っていうところでやってるらしいんですけど、
その方と一緒に提携してリアルイベントを開催したり、
あとはそれこそ本当これは夢のような感じなんですけど、
専用農業、専用農家とかを作ってクールガールファームのリアルクールガールファームを作れたりとか。
なるほど、でもできなくはないですよね。
クールガールがそういうサポートしたりとかして。
そうですね。
サポート、でもそっかそっか。
本当にリアルクールガールファームを作るってことですね。
そうです、本当に夢なんですけどね、それは。
あとメタバースとかそういうところで売ったりとかそういうところも、
ゆくゆくはできれば面白いなっていうところですかね。
そうか、メタバース内のクールガールファームで野菜購入したら、
埼玉県かどうかわかんないけど、
その辺で新しく作ったクールガールファームから郵送されるってことですよね、その野菜が。
そうそうそう、そんなこともできたらちょっとゆくゆくは、
ちょっとここら辺になるともう本当授業みたいな感じになってくるんで、
ちょっと気合い入れなきゃなって感じなんですけど。
ちょっと話飛躍しますけど、
鹿島さんはゆくゆくそういうふうに授業を起こしたりとか、
特にいう脱サラというか、起業とかってことは視野に入れてるんですか。
そうですね、本当脱サラできればいいなと思ってるんですけど、
やっぱりですね、今の段階でちょっと脱サラしてコミットするのは、
ちょっと僕は厳しいかなっていうのがあって。
昨日もちょっとお話、田瀬さんされてましたけど、
やっぱり会社員やりながら、ある程度ベース的なところでっていうのが。
僕もすぐ意見は変わるんですけど、
今の僕の所感だと、
本業やりながらNFTやってるのが、やっぱりメンタルは健やかなと思います。
やっぱり結構、ここ僕今ちょっと考えてる、もやもやしてる時期なんで、
もやもやというか、すごい悩んでて考えてるのは、
やっぱりお金、このNFTにフルコミットした時って、
NFTで何とかしなきゃっていうメンタルがめちゃくちゃ働いて、
楽しめなくなる時なんですよね。
勝ちに行かなきゃいけないシーンが出てきたりとかして、
ってなった時に、僕が一番最初にWEB3っていう文脈に触れた時と、
違う感情が生まれて、勝ちに行く。
そこが僕的には結構加わってるんですよ、今、メンタルを。
僕の性格的にはちょっと、なんかちょっと違うなみたいな、
欲みたいなのが出てきてると思って。
全然必要なんですけど。
だから、それもなんかね、ちょっと今これまだ言語化してなくて、
明日か、今日の夕方か、明日とかに話そうかと思ってるんですけど、
他人軸と自分軸の話っていうのをテーマは、
今なんかもやもやしてる人は多分他人軸で生きてる人達だと思って、
っていうのは、自分の評価とか自分の判断で生きてなくて、
他人からどう見えるかとか、
そういうことで、ね、もやもや。
多分僕が今そうなんですけど、
だからなんか例えばちょっと話が飛躍しますけど、
LLACの座禅とかで我慢できないとかっていう話が出たときに、
多分それ自分のテンション、我慢できないっていうのは、
なんかその自分の価値観で語ってない気がして、
なんか周りの目を気にしてる。
だから、なんかその、
他人から見てどの行為が正しい選択なんだろうっていうことがわからなくなって、
今ちょっとね、ごめんなさい、話を突っ込んじゃったんですけど。
いやいや、僕こういう話結構好きで。
あー、そうなんですね。
だから柏町さんがまだちょっと今会社員の状態でNFTに触っていくっていうのとかも、
めっちゃ良いなと思ってて、
自分全部フルコミットしちゃうと、
なんかやっぱりお金のためにやらないといけないっていうシーンが出てきたりとか、
もちろんNFTを何のために今触ってるのかっていうこととかも明確に、
だからフリッパーっていうかペパハン的に稼ぐために触ってるんだったら、
それはもういいんですよ、その人はそれで。
もう全然OKだし。
でもそういうのが決まってないと、ペパハンしたとかって言われたら嫌だなとか。
そういうので迷っちゃう。だから疲れちゃうんじゃないかな。
でもやっぱお金は欲しいし、みたいな。
なんかやっぱね、それが面白いなと思ってて。
だから僕は何のために今NFTをやってるんだろうっていうことを、
もう一回ちょっと立ち止まって考えないといけないなってことを考えてて、
だからそのNFTに振り込みすると、そこがなんか楽しめなくなる。
価値に行かないといけないとか、それで生活しないといけないってなると、
自分の人生の大切にしてるものとそれはずれてくるんじゃないかなっていうのは人によって。
ここまですね、今僕が今考えてるのは。
この先がじゃあどうなんだってことは考えてないんですけど。
そう、なんか今朝考えてたんですよ。
ごめんなさい、めっちゃ今思いついて。
いやいやいや。
そうそうそう、そういうことがあったの。
一回ちょっとコメントを読み上げてもいいですか。
はい。
皆さん今今日聞いてくださってる方もこんな感じです。
だいたい雑談なので、急にこういうテンションになったりもするんですけど、
ちょっとコメント読んでいきますね。
埼玉県の農協の方とだから、今ね、
これ葉山って言うんでしたっけ、さやまですか。
さやまですかね。
狭い山って書いてさやまですね。
狭い、狭いでしたっけ、これ漢字。
狭いだと思います。
そうですね、さやま市とかですね。
事業化していきたいですねって話したと、
ハクさんですね。
メンタルは健やかがいいです。
そう、メンタルはね本当に健やかがいいですよ。
なんかその、ライトさん。
会社員で言うと評価を気にして仕事してる感じですね。
そう、そうかもしれないですね。
会社員で言うとそう、どうしたらこの上司に気になれるかとか、
そのね、提携先の人にこう、クライアントの人にとか、
そういう自分の正義よりも正解を求めてしまったときに、
それが自分の心と合ってたらいいんですけど、
合ってなかったときに結構疲れちゃうのかなっていう、
まあ僕は思ってて、
まあハクさんがね、丸々すべきっていうのは他人事行く。
あ、だからこれそういうことなんだ。
丸々すべきっていうのは他人事行く。
この丸々すべきだって言ってる人は他人事行くで生きてるっていうことですね。
自分は何をしたいか、事行は大事。
企業の案件で言ったらやっぱり、
企業がそういうコミマネを例えば僕たちみたいな人に頼むって時は、
多分コミュニティのことがわからないとかってことが多いと思うんですよ。
だからそのコミュニティのことを任せるみたいな感じのことが多分多いと思うので、
なんかその、だからまあ盛り上げる、盛り上げる、なんていうかな、
企業が掲げてるNTTプロジェクトの理念を元に、
本当になんか本当に盛り上げれるように、僕、活性化するようにとか。
難しいですね。
ちょっとあの、どこかの個人と、
妹さんとせんさんみたいなクールガールで組んだ時とかちょっと違うと思うんですよね。
それはさっき柏さんがおっしゃったシナジーというか感覚があるとか、
なんかそういうことだと思うんですけど、
ちょっと言語化難しいな。
なんかその、プロとして仕事をもっとしたほうがいいのかなっていうのは思います。
職人としてその、ちゃんと出されたタスクとか成果っていうことを、
相手が望む、クライアントさんが望んでること以上に叩き出したりとか。
難しいな。
助けを求めようか、助けを求めよう。
ライトさんがファウンダーの思想を具現化するとか、
まあそうですね、デザインするとか、そういうことはそうかもしれない。
こういうことをしてほしいって言ったことを多分やり方がわからないっていうのをデザインして。
答えになってるかな、なんかこう刺さってない、
なんかこう捉えられてないような気がする。
質問何でしたっけ、その企業さんとかからいただいたときのコミマネの動きとかですよね。
そうですね、はい。
そうですね、まあまあでもやっぱりそのコミュニティ、
すごい結果だけで言えばそうやっぱコミュニティが盛り上がってる状態を作るっていうことなんし、
でもそこのねやっぱりそのコミュニティ、企業さんとかが何を求めてるかによっても違うんですよね。
なんかその極端な話、内容はどうでもいいというか、
そのコミュニティの盛り上げ、コミュニティが何で盛り上がってるかじゃなくて、
ちゃんと人が集まっててNFTが売れればいいっていうパターンもあるかもしれないじゃないですか。
はいはいはい。
そうしたらなんか別にスタンプがたくさん押されてたらGMGMとかでもいいと思うんですよ。
結果その発売のNFTが売れて、
例えばそうやってNFT売って稼ぎたいとかっていう、もし企業さん案件だったら売れるのが正解だと思うんで。
はいはいはい。
俗に言う毎日コミュニティを強くするとかっていうことよりも、
もしかしたらその結果が出るコミュニティを作ればいいのかもしれないとも思うんですよ。
あーはいはいはい。
で、その時のメンタルとして大事にしないといけないことっていうのはやっぱりその相手が言ってることを自分の、
僕はこう思いますけどねっていうそういう意味で、
でも、エデュさんが正解じゃないコミュニティも絶対あるんで、
だからそこを自分の考えで。
絶対に人それぞれコミマネの形もあると思うし、
この前エデュさんと先週の金曜日か対談したときも、エデュさんは1から100をするのが得意なタイプって言ってましたけど、
僕はどっちかっていうと0から1が得意なタイプなんですよ。
こういうことやったら面白いんじゃないですかとか。
今のこういうことって、ここのコミュニティってこうなってるんで、
今トレンドがこうだから、こういうやつだと面白いんじゃないですかってことが僕は得意なんですよ、どっちかっていうと。
だからどっちかっていうと、僕はできるできないとか能力は置いといて、
性格的にはマーケターとか、そういうアイディアマンとか、そっちのほうが向いてる気がして、
エデュさんとかはそうやって出た意見とかを冷静に見て、
なんかそれをシートで数値化したりとか言語化して、
もうちょっとわかりやすくマイルドに人に伝えるってことが得意かもしれないので、
そういうことで言うと、僕とエデュさんの中でもそこで合ってるところが、
コミマネとかモデレーターっていうのは3人ぐらいで、仲いい3人。
仲がいいかどうかを置いといて、タイプが違ったりとかする3人ぐらいで一緒に入るのがいい。
月に10万円、コミマネとして10万円で仕事してくださいって僕がもし言われたとするじゃないですか。
そしたら1人で10万じゃなくて、僕と柏さんと博さんの3人で、
3万3千円ずつで3人でもいいですかみたいな。
すると結構楽です、気持ちが。
自分がいないときに、今日ちょっとどうしても外せないんで、柏さんと博さんと見れますかみたいな。
僕の部門みたいな、そういう協力もできるし。
1人のコミマネだと結構危険かなっていうのがあるんです。危険というか、責任と価値観が偏る可能性があるんで。
それからスペクロのとき、スペクロはさらにヨッシーさんがいて、
コミマネが僕とヨッシーさんとエデュさんってなってて、モデレーターがゴネさんとベコリナさんってなってるんですけど、
全員すごいんですよ、僕以外は。
僕以外の4人がコミマネのあれで、僕はなんか結構自由にならしてますね、先輩方がいるから。
それが多分結構いい関係になってて。
1人でどうにかしようとしないってことも正解かもしれないです。
質問の意図とは外れるけど、自分で頑張らない。
困ったときに、自分がコミマネとして、これなんか大変だなと思ったら柏さんが、
この新しい案件あるんですよ、ちょっと手伝ってもらえませんかとか。
なんかそういう陣脈を作っておくっていうのも大事かもしれない。
クールがあるから、目星人引っ張ってくるみたいな。
声かけて、ちょっとこっちに手伝ってください。
確かに。
提案してみてください、じゃあ。
わかりました。
僕もまあまあそんな感じかな。
ガヤダオもどうしていこうかなっていうのはありますね。
とりあえず今雑談企画はいろいろ決まってってますので。
はいはい。
来週も、じゃあ今週というか、次の土曜日は青アヒルさんで。
はいはい。
来週もですね、実は月曜日に1人と2月4日も決まっておりますので。
おー。
4日に関して言ったら、あれ誰にも言ってないんだっけこれ。そっか。
2月4日に関して言ったらちょっとクールガールではお馴染みのみたいな方がいらっしゃってくれるので。
あー、なんかそうですよね。
そうですよね。見てみてますよね。
はいはい。
そこら辺も決まってくれたらあの、画像変えるだけですけど、アイキャッチ作るんで。
そうだ、アイキャッチ忘れた。アイキャッチ本当にありがとうございます。
すごいクールで。
いえいえいえ。全然。
その辺もめちゃくちゃキャンバーで作ったんですか?
あーそうですね。
そうですよね。あ、そこのデザインのこととかもね、ちょっとね、今回すっごい可愛いんですけど。
なんかその、僕はすごいあのドット絵とかがすごい今好きなんで。
なんかスーパーファミコンみたいな感じのやつにしようかなみたいな。
ちょっとレトロな感じ出したいですよね。
はいはいはいはい。
そう、だからあの、とかってことをですね、作ってもらって。
いや、これはめっちゃ可愛いんですよ。これは可愛いんですけど。
あ、いえいえいえ。
ガヤラオっぽさを色づけてくってなったときに、なんかそういうスーパーファミコンの感じとかをちょっと出していきたいなって思ったんで。
デザインはちょっとまた。
なるほどなるほど。
あの、マザー2っていうあのゲームが好きなんですよ。朝もちょっと話したんですけど。
マザー2っていう、わかんないかもしれないですね。もしかして年齢とかによっては。
1994年に発売してるゲームなんで。
はいはいはい。
白石ゲサトさんってあの、ほぼ日とかあの、ジブリのキャッチコピーとか書いてる人がシナリオを書いたゲームで。
はいはいはい。
なんかすごい独特なんですよ。すごく独特な世界なんですよ。
はいはいはい。
戦闘システムとかも当時のファイナルファンタジーとかドラクエとかとちょっと違って。
なんか独特なんですよ。これ言葉で説明するの難しいんですけど。
そうそうそうそう。
そういう世界観が好きで、まあとにかくそういうなんかちょっとそういうのを考えてたんで。
なんかデザインもね、徐々に徐々に入れていきたいなと思ってますんで。
はい。
そうそうそう、その作る時も川柳沢の世界観とかイメージってどんなのだろうなって思いながら。
ないですないです。
ちょっと作ってたところがあって。
ありがとうございます。
いや、まあとりあえず一家これでいいみたいな。
いや、けどなんかそのソロで作ってくれたこのソロ雑談の色とかめっちゃ好き。
この演じっぽいの好きなんで。
なんでわかったんだろうと思って。
このピンクの髪とかに合わせた感じだった。赤っぽい感じ。
これはもう完全に僕が田山さんに思うイメージですね。
いやだからめっちゃすごいですね。僕結構好きなんですよ、この演じ。赤が好きで。
はいはい。
でこの真っ赤の、なんかこう鮮烈な赤だとさすがにきついなって思うんですけど。
このちょっとワインゲットみたいな感じがめっちゃ僕好みだなと思ったんで。
こんなこと言ったらめちゃくちゃ上からかもしれないですけど、柏さんだからそういうの得意なのかもしれないですよね。
相手のそういうの。
そうですか。
クリエイトしていくのも得意なのかもしれないと思います。
ありがとうございます。新たなあれを。
そうそうそうそう。でもこういうことからだと思うんですよね。なんか目覚めていったりとかっていうのとかも。
はいはい。
いやーなんかこうすごいすごいこれ、まだ使ってないんですけど。
明日もエグさんだし、あさっては青アヒルさんとだし。
日曜日の朝かな。日曜日の朝の雑談かな。
6時半ぐらいからやってるんで。やろうかなと思って。
まあまあそんな感じですかね。雑談でした。本当に最後の方雑談でしたね。
また注文あったら遠慮なくおっしゃってください。
そうですね。僕もキャンバーでちょっといろいろやりつつ、なんかそういうデザイン系のこととかも。
ひとつはガヤダオってみんながやっぱり、ありきたりですけどやっぱり挑戦できる場所だったらいいなと思ってるし。
はいはいはい。
人数も今少ないですし、なんか結構プライベートなこととかも話せるというか。
プライベートなことっていうか、自分の悩みとかそういうのも全然話せる場所であったらいいなと思いますし。
部屋とかもなんか作っていいかなと思いますしね。いろいろね。
クローズ同士とかじゃなくてもいいんだけど。
そうそうそうそう。
それこそ今なんかちょっと鹿島さんもそうだけど、脱サラ、脱サラしたい。雑談にしてる人たちが脱サラしてる組も多いし。
やっぱりこう、起業したい系の人たち多いから。
それこそ今ね、聞いてくださってるまるけえさんとかも脱サラしたのかな。なんか脱サラするみたいなツイートを見たような気がするんですけど。
なんかそういう方々もこれから増えていくので、フリーランスで気をつけることだったりとか。
みんなで、やっぱ仲間がいると心強いんで。
そうですよね。
そういう助け合う場とか情報を、みんなが助け合える場所であればいいかなと思ってますので。
優しい場所であって。
だからそういうことも提案しつつ、本当に今日いろいろね、初めてでしたからね、こうやって話せたのもね。
そうですよね。ありがとうございます本当に。
ありがとうございます。本当にあの、僕個人的に夜にあんまり活動してないので。
橋本さんなんか夜とかスペースとかされてたじゃないですか。
はいはいはい。
ああいうのとかも聞けたりとかしなかったんで。
はいはいはい。
なんかすごい良かった、本当に良かったなと思って。