NASUフェスの開催
みなさん、おはようございます。
繋がりが生まれる、話しかけたくなるようなオルゴールです。
この放送は、ナスフェスが終了し、
魂が抜け殻になったオルゴールが、
次回の開催に向けて、
貪欲に亀のように進んでいく、
そんな配信をしていきたいと思っています。
しばらく冒頭の挨拶は、これでいこうと思っています。
どうぞよろしくお願いいたします。
新生オルゴールというわけではないんですけども、
早速、今日の本題、書いていきたいと思います。
自分の思い描いた夢が、少しずつ叶っているっていう、
そんなお話をしたいと思います。
これもナスフェス続きになってしまうんだけども、
11月1日にナスフェス第1回が開催されました。
その前から、僕はいろんなイベントとかに参加していて、
ずっとキッズスペースっていうボランティアも、
合わせてやっていました。
何回くらいやったのかな、4回とか、
それくらいやってたのかな、この2年、3年の間で。
確か放送でも撮ったことがあったし、
こうなれたらいいなっていうのは、
そのキッズスペースで出会った子供たちの
繋がりを広げていきたいとか、
何年か経った後に、
あの時の何々くんとか、何々ちゃんみたいな感じで、
ずっと繋がっていったらいいなって思っていました。
どちらかというと、僕はイベントに参加する側で、
ずっとやってきたんだけども、
今回自分が主催となって、
フェスを開催したんですね。
今回のNASUフェスっていうのは、
お子さんの参加が11名いらっしゃったんです。
あえてキッズスペースっていうのは、
儲けないでやったんだけども、
その中で昨日も配信しました、
ジミーさんと、
あとはですね、僕のスタッフでも知っていらっしゃる方、
多いんじゃないでしょうか、
ミウンちゃんがいらっしゃったんですね。
ジミーさんは元学校の先生、
ミウンちゃんはプロというのかな、
プロの保育士というか、
今もね、お仕事を少しずつされていらっしゃるんですけども、
そのお二人がいたんです。
会場で子どもたちはすごく楽しそうに、
おそらく初めて会う子ばかりだったのかな、
友達同士で参加っていう方もいらっしゃったから、
でもおそらくその場で会う子どもたちは、
今日は初めてだったと思います。
中にはね、ちょっとまだ緊張して不安でとか、
なかなか馴染めないっていう子もいたんだけども、
でもだんだん後半になるにつれて、
みんながわきあいあいとしていた姿が見られました。
そんな中、運営で司会をお願いした、
ユズちゃんの娘さんかなが、
子どもたちの成長と次回の展望
ひょんなことからユズちゃんが司会をやっていたから、
ちょっと司会をお手伝いするとか、
下の息子くんも皆さんに呼びかけみたいな感じで、
マイクを持って、
あれは何だったかな、
じゃんけんをする、
そうそう、ユズちゃんの息子くんがじゃんけんをするから、
みんなでじゃんけんしたのかな、確か。
景品か何かが人数多かったから、
僕にじゃんけん買ったらっていう形で、
じゃんけんをしていたのかな。
その光景を見ていて、すごく楽しそうだったんです。
あとは、自信に満ちているというか、子どもたちがね。
だから、このイベントで子どもたちの主役になれることができるんじゃないかなっていうのを、
昨日仕事をしながら考えていたんです。
久しぶりに、これいいなってビビッときたというか、
僕がやりたかったことというか、
やっていきたかったことっていうのは、これで叶うかもしれないというか、
今回のNASUフェスで少し叶ったかもしれないっていうことを感じたんです。
だから例えば、子どもに司会をやってもらうとかね、
全部じゃなくて、歌を披露してもらうとか、
あとは、これはちょっとできるかどうかわかんないんだけども、
劇をやってもらうとかね。
今回NASUフェスでも絵本っていうのを題材にして、
僕のオルナスの物語をチーム東海っていうチームがあるんですけどもね、
そこで絵本にしてもらったんだけども、
その絵本の劇をやってもらうとかね、
これはできるかどうかわかんないんですよ。
だけども、ジミーさんとみゆんちゃんがいらっしゃるから、
このプロのお二人に子どもたちを束ねてもらって、
参加した時に、こういうことで、
じゃあダレダレ君はこの役ねとか、
そういう寸劇もできるかなとかね、
なんかいろいろ案が湧いてきたんだけども、
大人も子どもも楽しめるイベントで、
子どもが主役となっていろんなことに挑戦できる、
なかなかこういう機会はあるようでないような気がするんですね。
もちろん子どもの自信にもつながるし、
小さいうちから僕らみたいなこういう大人と交流し合える場所っていうのも、
作っていければいいかなと思って、
また会いましょうみたいな感じで、
1年後に開催して、
僕らもそうだけども、1年歳をとるわけではないですか。
そうすると今回最年少だった子どもたちが、
確か5歳ぐらいだったと思うので、
1年後会う時には6歳になっています。
そうするとまた体も考え方も変わってくるだろうし、
くるだろうし 僕たち大人もまた違った目線でそういう子供たちの成長を見守ら
見守れるんじゃないかなと思って っていうことを考えていたらやっぱりこの
ナスフェスは毎年やるぞっていうなんかそういう意欲が湧いてきたんです はいで昨日もお伝えしましたけれども
2026年の11月7日大衆の土曜日にもうやるっていうことを僕は決めました だからまた皆さん
よろしくお願いしますそして 協力してください
僕一人では本当にできませんそして警察にこうやってお願い事をしていますけども 何か
このナスフェスで感じ取っていただけたものがあったら こんなことなら協力できるよとかこういうことならできるよっていうことがもしあれば
そういう皆さんの得意を生かしてまた第2回 ナスフェスを開催したいと
強く決意いたしましたっていう放送です それでは今日はこの辺で失礼いたします最後に昨日の放送にコメントをいただいた皆さんのお
名前をお読みして終わりたいと思います
まいまいしるさん りょうさんポンタさんひろさんあいこさんラベさんジミーさんハットリーさん
マッキーさん それからゆうさんリッピーさん鳥さしさんカブさんたけっちさんパンさん
まこにー ジェイドさんカヨさん本当にありがとうございました