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Manabu TERADA 133 Episodes

terapyon こと、Manabu TERADA(寺田学)です。
Pythonでシステム構築したり、IT系技術コンサルをしています。このポッドキャストでは私が普段感じていることやイベント情報、書籍などのIT技術の幅広い話をしていきたいと思います。

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#124 Nyohoさんをゲストに PyCon JP 2026振り返りから ベクトル検索・関数電卓の話まで

#124 Nyohoさんをゲストに PyCon JP 2026振り返りから ベクトル検索・関数電卓の話まで

Sep 15, 2026 1:58:01

Summary:PyCon JPで準レギュラーとしてお馴染みの「Nyoho」さんをゲストに迎え、PyCon JP 2026の広報活動や会場演出の舞台裏を振り返りました。寺田氏のトークテーマでもある「ベクトル検索」や、ローカルで動く関数電卓アプリをRustで自作した夏休みの自由研究プロジェクト、GitHubを用いた研究ノート作成メソッド(SAENM)まで、技術的な深掘りとコミュニティ活動の魅力を多角的に語り合いました。Guest:Nyoho (@NeXTSTEP2OSX) 北䑓如法のゆきのりをおんよみしてにょほうと名乗ったりしています。生まれも育ちも方言も広島です。日曜プログラマです。Pythonは2002年ぐらいに初めて触ったかもしれません。Contents:1年半ぶりの出演となる準レギュラーのNyohoさんの紹介「有足読み」による名前の由来やプログラミング・Python歴の振り返りポッドキャストの基盤でもあるRSS技術とポッドキャスト人気についての議論PyCon JP 2026の振り返りと広報・演出チームとしての活動報告地方開催(広島)における座長引き継ぎと地元参加者・学生の集客寺田氏のPyCon JPでの過ごし方とスプレッドシートによる綿密な計画づくり前日夜の懇親イベント(Python Asiaメンバー飲み会)の歴史と海外参加者との交流幕間に流れるオリジナルBGM制作や円台装飾の特注といった工夫寺田氏の登壇トーク「ベクトル検索」の構成・落とし込みの苦労トークを補足するために作成・配布した初心者向け小冊子(40ページ)の意図ベクトル空間の偏り(異方性)や近似最近傍検索(ANN)の研究テーマMatryoshkaなどのEmbeddingモデルの話と、量子化やQdrant、LanceDBなどベクトルデータベースのトレンド画像認識(顔識別)におけるエンベディングの表現力と実用性RustとWebAssembly(WASM)で作った関数電卓アプリ開発の経緯複利計算を行う金融電卓機能や為替・単位変換機能の実装GitHub Actionsを使った40分に及ぶテスト自動化とテスト工学の考え方実装者とテスト担当者を分離するオムロンの自動改札機テスト手法ノートブックを連番・追記型で管理する研究ノート運用法(SAENM)教育現場や学生指導、Git/GitHub活用の標準化に向けた提案自作関数電卓のこだわり機能(J表記の虚数単位、極座標変換)の紹介今後のイベント予定とリスナーへのメッセージLinks:PyCon JP: https://www.pycon.jp/VLMで2.3万枚のPyCon JP写真を検索!: https://speakerdeck.com/terapyon/vlm-de-2-3-manmai-no-pycon-jp-shashin-o-kensakuベクトル診断アプリ: https://vectorcheckup.cmscom.jp/Qdrant: https://qdrant.tech/LanceDB: https://lancedb.com/PWA関数電卓アプリ: https://calc.terapyon.net/オムロン社事例: 自動改札機の運賃計算プログラムはいかにデバッグされているのか?  https://www.publickey1.jp/blog/12/_1040.htmlSAENM: https://lab.cmscom.jp/projects/saenm/

#123 もりもとさんをゲストに 手でコードを書かないAIネイティブ開発と、ループエンジニアリングが変える未来

#123 もりもとさんをゲストに 手でコードを書かないAIネイティブ開発と、ループエンジニアリングが変える未来

Aug 11, 2026 1:21:09

Summary:年一ゲストのもりもとさんを迎え、AIエージェントやローカルLLMを駆使した最新の開発スタイルについて深く議論しました。もりもと氏が実践するAIによるコード自動生成や、Slack・XでのAI社員運用、さらにはRustを用いたPython高速化の取り組みを紹介。また、パスキーのUX課題やID連携、学会活動といった技術的トピックから、山登りによる健康管理、AI時代のメタな開発環境「ループエンジニアリング」の未来まで幅広く語ります。Guest:もりもとさん t2y 神戸でひとり法人をやっています。Contents:もりもとさんの自己紹介と近況報告課題管理ツール「Linear」のAIエージェント機能と使い勝手開発の関心が課題管理からAIエージェントの活用へとシフトしている背景ローカルLLMの台頭とDeepSeek新モデルの衝撃ローカルLLMを動かすためのマシンスペックとコスト感AIベンダーの従量課金化の動きとローカル運用のメリットクロードコード(Claude Code)を使った開発ワークフローとプランファイルレビューAIの誤りを見破りコンテキストを与える人間に必要なスキルPythonのボトルネックを解消するためにRust入門した話Rustによるデータコピーなしの高速演算と複数環境でのバイナリテストデータサイエンス分野におけるPython周辺ツールの根強い優位性もりもと氏が3月から実践する「手でコードを書かない」AIネイティブ開発AIとの壁打ちがもたらす初期実装の品質向上とMockテストの量産AI依存によるエンジニアの学習阻害リスクとシニア層の重要性Slackに常駐するAI社員の技術構成と運用の工夫AIエージェントによるX(旧Twitter)アカウント運用の自動化と提案機能Slackアプリ「Markdown Poster」の開発とスラック上でのテーブル表示問題複雑で多様化するID連携プロダクト開発のドロ臭さと難しさ大学ICT推進協議会「AXIES」での活動と12月の広島全国大会についてステップアップ認証(AAL2)のクライアント側実装への取り組みHacker Newsでも話題になったパスキー(Passkey)のUXと保存場所の課題プラットフォーム間におけるパスキー秘密鍵共有プロトコルの最新動向運動不足解消のための毎週の山登りと夏のナイトハイクの魅力第三者調査委員会の報告書PDFをAIに読ませて経営の学びにする習慣はてな社のリモートワーク背景における振り込め詐欺事件からの考察メタプログラミングのAI版「ループエンジニアリング」がもたらす未来川邊健太郎氏の著書『7つの激変』から学ぶ「ネット屋・AI屋が勝つ法則」パッケージベンダーの歴史から見るクラウドシフトとAIシフトの共通点やりたいことが無限に湧き出る時代のリソース管理の難しさPyCon JP 2026での「画像検索・ベクトル検索」に関する45分トークの予告ベクトルデータベースの急速な進化とオンメモリ運用の課題Links:直近1年の AI Agent を使ってシステム開発してきた所感プログラマーのキャリアは「AI を使えるか」では分かれない7つの激変: https://link.amazon/B09DnEFzl

#122 打田さん(@mocobeta) をゲストにRAGからベクトル検索の深い話

#122 打田さん(@mocobeta) をゲストにRAGからベクトル検索の深い話

Jul 30, 2026 1:11:41

Summary:検索・AIエンジニアの打田さん(@mocobeta)をゲストに迎え、検索とAI技術の深遠な世界を語り合いました。寺田氏のPyCon JP登壇内容(VLM・顔認識による写真検索システムの無料枠構築)や、打田氏の「Encraft(エンクラフト)#25」登壇資料を軸に、バイエンコーダー構造、ANNアルゴリズム、RAGにおけるセルフチェックやハイブリッド検索の重要性、さらにLanceDBの革新性やApache Luceneでの開発裏話まで深掘り。Guest:打田さん(@mocobeta)https://bsky.app/profile/mocobeta.devAIエンジニアをしています。AIアプリケーションで検索技術を活かすことに興味があります。GitHubやSNSでは mocobeta というハンドルネームを使っています。オープンソースが好きで,個人ではJanomeという形態素解析ライブラリを作っていたり(懐かしいという方も多いかもしれません),OSS検索ライブラリのApache Luceneの開発にコミッターとして関わっていたりしました。ラムダノートさんから2022年に「検索システム 実務者のための開発改善ガイドブック」という本を出させていただきました。Contents:ゲストの打田さん(mocobeta)の自己紹介とバックグラウンド形態素解析ライブラリ「Janome」の開発とPythonコミュニティでの活用Apache Luceneコミッターとしての活動と共著書籍の紹介寺田氏が技評JPに執筆したベクトル検索・マルチモーダル関連記事の反響PyCon JP 広島での登壇決定と2万3千枚の画像検索システム構築の背景ブラウザ側(Transformers.js)で埋め込み計算を行い無料枠で運用する工夫InsightFace(ArcFace)を活用した7万件の顔認識ベクトル検索の精度と驚きFirebase Firestoreでのベクトル検索におけるコスト削減テクニック(IVFの応用)打田氏が登壇したナレッジワーク主催の「Encraft(エンクラフト)#25」勉強会の概要バイエンコーダー(Two-Tower)構成によるドキュメントとクエリの検索メカニズムマルチモーダル対応の埋め込みモデル(Jinaなど)の進化とローカル運用の可能性近似最近傍検索(ANN)のアルゴリズム(HNSW、IVF)と量子化技術のトレンドベクトル検索は「精度(Precision)」ではなく「再現率(Recall)」を高める技術RAG構築でLLMにセルフチェックをさせて回答精度を一気に向上させるTipsコストをかけたリランキングや複数回検索ループによる回答の高度化専門用語や型番検索におけるキーワード検索とベクトル検索のハイブリッドの必要性ランダムアクセスに強いカラムナフォーマット「Lance」とLanceDBの革新性Apache ArrowやDataFusionなどLanceDBを支える周辺技術スタックApache LuceneへのHNSW導入時に初期プロトタイピングに関わった打田氏のエピソードLucene、Elasticsearch、OpenSearchの関係性とOSS開発の魅力PyCon JP 2026(8/21-22 広島開催)のお知らせと寺田氏のセッション告知打田氏の共著『検索システム実務者のための開発改善ガイドブック』改訂版(今秋発刊)のお知らせ寺田氏のブログ・研究アウトプット(lab.cmscom.jp)の紹介課題管理ツールLinearのUXの良さと検索仕様についてのマニアックな話題Links:検索システム実務者のための開発改善ガイドブック: https://www.lambdanote.com/products/ir-systemJanome (Japanese morphological analysis library): https://mocobeta.github.io/janome/Apache Lucene: https://lucene.apache.org/【2026年版】 ベクトル検索とEmbedding最前線: https://speakerdeck.com/mocobeta/2026nian-ban-bekutorujian-suo-embeddingzui-qian-xianLanceDB: https://lancedb.com/InsightFace: https://github.com/deepinsight/insightfaceTransformers.js: https://huggingface.co/docs/transformers.js/indexPyCon JP 2026: https://2026.pycon.jp/lab.cmscom.jp: https://lab.cmscom.jp/Linear: https://linear.app/ベクトル検索の記事紹介https://gihyo.jp/article/2026/04/monthly-python-2604https://gihyo.jp/article/2026/05/monthly-python-2605

#121 shimizukawaさん をゲストに Flying Duck社の話と開発ワークフローからSAENMまで

#121 shimizukawaさん をゲストに Flying Duck社の話と開発ワークフローからSAENMまで

Jul 10, 2026 1:35:20

Summary:準レギュラーの清水川さんをゲストに迎え、Flying Duck取締役CTO就任の近況や同社のエネルギー最適化事業、技術スタック、社内での『Pythonプロフェッショナルプログラミング』を用いた読書会や開発ワークフローの整備について伺いました。また、Python Asia 2026や英会話の取り組み、MCPサーバーの現状、寺田氏が提唱するノートブックを追記のみで管理する手法「SAENM」、そして2026年最新の生成AIツールとの付き合い方まで深く議論しました。Guest:清水川さん (@shimizukawa)株式会社ビープラウド、所属一般社団法人PyCon JP Association 会計理事株式会社Flying Duck 取締役/CTOCTO はじめました — 清水川WebContents:清水川さんの自己紹介と、Flying Duck取締役CTO就任などの近況報告株式会社Flying Duckの事業概要:大規模工場におけるエネルギーの最適化と電力市場入札グリーンエナジーの供給過多と工場の需要予測を組み合わせる仕組み八木社長との出会いのきっかけとなったPyCon mini 東海 2024での懇親会と三島市での焚き火スタートアップにおける採用の課題と、リファラルやコミュニティイベントでの接点の重要性Flying Duckの技術スタック:Web、数理最適化、AWS Lambdaによる並列処理社内開発ワークフローの整備:GitHub、プルリクエスト、イシューの適切な使い分け社内の推薦図書『Pythonプロフェッショナルプログラミング 第4版』と毎週の読書会のスタイル参加者がアウトプット中心で進める読書会の工夫と、過去の『エキスパートPythonプログラミング』読書会からの経験週1回の三島への新幹線通勤と、毎朝1時間のオフィスへの徒歩通勤による体力づくり圧倒的なスケール感を持つ大規模プラントや製鉄所の工場見学の思い出2026年3月にフィリピンのマニラで開催されたPython Asia 2026の振り返り3年連続の海外トーク発表に向けた、毎日の10分英会話レッスンによる雑談力向上の成果AI同時通訳イヤホンの使用感と、日本語の確定ディレイ問題によるカンファレンスでの葛藤2026年8月に広島で開催されるPyCon JP 2026への期待とトーク応募状況MCPサーバーの開発裏話と、セントリーやGitHubを連携させた現在の社内活用例リモートMCPとローカルMCPの導入ハードル、およびコンテキスト圧迫問題とCLIツールとの比較メタデータを用いたMCPプロトコルの進化と、AIファースト時代におけるインターフェースのあり方寺田氏が提唱する実験ノート管理手法「SAENM(シーケンシャル・アペンドオンリー・エキスペリメント・ノートブック・モデル)」の概要ノートブックを上書きせず追記のみでナンバリング管理するメリットと、GitHubでのレンダリング活用AIとの対話においても実験番号を指定して指示を出す効率的なワークフローGitHubでの閲覧性を重視し、PlotlyではなくMatplotlib等の画像出力へシフトした理由化学や物理の実験ノートという普遍的なメタファーと、記憶の定着への効果2026年7月現在における清水川氏のAIツール利用状況(Gemini、Perplexity、GitHub Copilot CLIなど)トークン単価の比較:Claude Sonnet 5、Microsoft MAI Code 1 Flashなどの使い分け寺田氏のAIツール利用状況(Claude Code、Opus、Codex)と最新モデルFableの使用感AIの膨大な出力に対して人間がボトルネックになる課題と、夜はパソコンを閉じる付き合い方7月17日から開催される「PyHack夏山合宿」への子供連れでの参加予定Links:株式会社フライングダックトレーサリー (Tracery)

#120 kyさん をゲストに最近のAI動向とコミュニティーの話

#120 kyさん をゲストに最近のAI動向とコミュニティーの話

Jun 29, 2026 1:16:04

Summary:準レギュラーのhirokikyさんをゲストに迎え、お互いの近況からソフトウェア開発における生成AIの活用方法、そして最新のベクトル検索技術の面白さについて深掘りしました。さらに、国内外のPythonやDjangoコミュニティの現状、資金難に直面するPyPIへのAnthropicによる巨額寄付のニュースなど、技術インフラを取り巻く変化を議論。終盤には、AIの台頭にそわそわして安易に隠居や他業種を語る風潮への切り込みや、ペットの死から考える感情の折り合い方まで、多岐にわたるトピックを熱く語り合いました。Guest:株式会社ゼンプロダクツ代表取締役の清原弘貴です。AI校正Shodo(https://shodo.ink/)を開発・運営しています。Djangoがずっと好きでdjango-jaというコミュニティも長年携わっています。DjangoCongress JPというカンファレンスも年次で主催していましたが今年はやっていないです。2012年ごろから本格的にPyCon JPやPythonのコミュニティに関わりはじめ、もう長い時間が経ったなぁという気持ちがあります。Contents:約半年ぶりの再開となるポッドキャストに、準レギュラーのhirokikyさんがゲストとして登場ゼンプロダクツ代表取締役の自己紹介と、会社設立から7年目を迎えた近況ソフトウェア開発の現場において、お互いにAI(LLM)をバキバキに活用している現状の共有AIへの指示出しにおいて、かつて人間に対して行っていたタスク管理や発注と同じような「だるさ」を感じるパラドックス普段の開発にはClaude、情報収集や調べ物にはGeminiといったツールの使い分け期間限定で公開されていたClaudeの「Fable 5」の圧倒的な賢さと、サブエージェントを回した開発の完成度GoogleのSigLIP 2などを用いた、自然言語で画像を検索できるマルチモーダル検索への注目PyCon JPの過去15年分・2万枚以上の写真から7万個の顔を認識・ベクトル化し、10年前の自分を探し出すローカル実験の成果プレゼン画面の写真を高精度に読み取る、オープンモデル(Qwen 2.5など)のLLMの進化最近接探索(近傍検索)の高速化やインデックス手法について、時間を忘れて論文を読み漁る面白さ「ワードエンベッティング(単語のベクトル化)」がもたらす意味理解の重要性と、ネクストトークン予測の暴論に対する見解ユーザーと動画を同じ空間にマッピングする、YouTubeのレコメンドエンジン(Two-Towerモデル)の構造技術的な難しさをどうお金に変えるかというサービス研究開発の苦労と、メンタルが削られる予測可能性の低さアメリカやヨーロッパのPyConにおける、Djangoコミュニティ(DSFメンバー)の熱心な活動と盛り上がりバックエンド開発におけるFastAPIとDjangoの二大巨頭時代と、ウェブフレームワーク選定の歴史の終焉免許制度のないIT業界における、本番運用の危うさとそれを補完し学ぶ場としてのコミュニティの重要性プログラミングにおける「脳の使い方」と言語能力、イテラブルのイメージを掴めずFizzBuzzすら書けない層への危機感今年のPyCon JP 2026(広島開催)へのhirokikyさんの不参加理由と、子育てや仕事の忙しさカンファレンス「PythonAsia 2027」が、発祥の地であるシンガポールで開催決定したニュース全世界的な地域コミュニティの衰退傾向と、PSF(Python Software Foundation)やPyPIが抱えるインフラ維持の資金難AnthropicがPSFへ2億円規模の資金を提供し、パッケージインデックスのセキュリティ問題解決へ動くエシカルな選択AIの台頭によって安易に田舎への隠居や農業、ブルーカラーへの転身をそわそわと語る風潮への苦言旋盤や防水加工(シーリング)など、ブルーカラージョブが持つ高度な専門性と修行の必要性へのリスペクト10年間飼っていたペット(ヘビ)の死に直面し、科学的・唯物論的な思考と人間の感情の折り合いの難しさを痛感した話今後も新しいサービスや成果をリリースしたタイミングで、ポッドキャストやPyCon JP TVを通じて発信していく意気込みLinks:株式会社ゼンプロダクツ: https://we.shodo.ink/DjangoCongress JP: https://djangocongress.jp/Django Software Foundation (DSF): https://www.djangoproject.com/foundation/PyCon JP: https://www.pycon.jp/Python Asia: https://pythonasia.org/Python Software Foundation (PSF): https://www.python.org/psf-landing/Anthropic: https://www.anthropic.com/技術評論社の「Python Monthly Topics」へ2ヶ月連続でベクトル検索と画像検索の記事を寄稿https://gihyo.jp/article/2026/04/monthly-python-2604https://gihyo.jp/article/2026/05/monthly-python-2605

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誰かの好奇心を刺激する!神・ラジオ! この番組は普段の暮らしでは何の役にも立たない歴史・神話・都市伝説を酒のツマミに、 無責任だけど割とガチで話すフリートーク番組です。 第1、第3日曜日、19時に配信しております。 【出演】 トオル(https://www.instagram.com/proshirout/) フジイ(https://www.instagram.com/365_works/) ◆Anchor https://anchor.fm/shin-radio ◆Spotify https://open.spotify.com/show/62YMuq0vTeAUoZ3ThEk6Zs ◆YouTube https://www.youtube.com/@shin-radio 【お問い合わせ】 番組へのご意見・ご感想は、2022shinradio@gmail.com まで。 https://listen.style/p/shin-radio?l8R32jce

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セキュリティに関する気になった記事を読んでワイワイするPodcastです。 文字起こしはLISTENで見ることができます https://listen.style/p/replayfm?ksmyPlhV

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札幌のiOSアプリ開発者たちがアプリ界隈の話を中心に雑談をするPodcast。iOSアプリ開発、Apple製品、テクノロジー全般について語ります。

Product/AI Talks

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ITスタートアップの経営層をお招きし、「AI時代のプロダクト戦略」を深掘りします。 <番組ホスト> グロービス・キャピタル・パートナーズ株式会社 プリンシパル 工藤真由 (プロデューサー) マッキンゼーを経て、2022年10月グロービス・キャピタル・パートナーズ入社。慶應義塾大学経済学部卒。 X: https://x.com/_mayumayu13 テックタッチ株式会社 取締役CFO/CPO 中出昌哉 AI事業「AI Central」を統括、CFO兼CPOを務める。日本CPO協会理事。野村證券、カーライルを経て2021年3月 CFOとしてテックタッチ入社。東京大学経済学部、MIT MBA。 X: https://x.com/masaya_nakade Zen & Company株式会社 代表取締役 宮田善孝 京都大学法学部卒。Booz & company、Accenture Strategyを経て、DeNA、SmartNewsにてプロダクト運営に従事。freeeで執行役員 VPoPを歴任後、Zen & Companyを創業。ALL STAR SAAS FUND PM Advisor、ソニーSenior Advisor、日本CPO協会常務執行理事。 X: https://x.com/zenkou_1 https://listen.style/p/sqjx89au?8qWdEpe

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「忘れてみたい夜だから」は、サラリーマン内海あさが、世界を小さく平和にしていきたい番組です。 📩お便り箱 https://forms.gle/L5KPESQisLsmnkQKA 🕊Twitter https://twitter.com/asa_utsumi 👂LISTEN https://listen.style/p/ejhpkmrl?zWHbQGJd