就学前の長男の状況と母親の懸念
こんにちは、ゆいです。 今日は、年長長男の就学について話します。
6歳になった長男は、これから領域に通うところで、発達検査も来週受けます。
なので、まだ何も診断はついていない状態なんですけど、
本とか見て、勉強して、私が思ったのは、やっぱりちょっとADHD傾向があるなーっていうことですね。
小学校に、公立の近くの小学校に行く予定なんですけど、
なんか普通に幼稚園もまあまあなんとか過ごせてるみたいだし、
通常級と必要に応じて通級でいいかなっていうふうに思ってました。
なんですけど、なんかちょっと最近長男と話してる時に、
やっぱり先生に、給食を残したいって言えない。
怒られるから先生に自分で言えないって言ったりとか、
なんかちょっと幼稚園生活で、長男がうまく周りに手助けできない部分があるなーっていうふうに感じることがあったんですよね。
長男って結構おしゃべりが好きなタイプで、しゃべりすぎる場面もあるんだけど、
なんか必要な時に先生に手助けを求められないところがあるんだなーっていうふうにさっき思ったんですよ。
なので、幼稚園生活でこれだったら、小学校入って担任の先生一人で30〜40人見てる中で、
ちょっと長男やっていけるのかなっていうふうに不安に思いました。
支援級の検討と情報収集
で、友達と連絡で、ちょっとそういう領域関係に勤めてる友達がいるので、
友達に連絡を取って相談したところ、やっぱり高学年になるにつれてちょっと問題が出てきて、
子供がしんどくなるパターンもあるっていうふうに教えてもらってもらいました。
長男は、できたらいい大学にとかいい会社にとかそういうことよりも、
まずは楽しく小学校に通ってもらえたらなっていうのが一番の私の願いなので、
通常級にすごい別にこだわってるわけではないんですよ。
なので、ちょっと特別支援級っていうのも急なんですけどね、ちょっと検討し始めました。
支援級への理解と今後の準備
なんだけどさ、なんか、領域を通おうと思って動き始めた時も思ったんだけど、
支援級に行くための流れとかも、いろんなところに相談しなきゃいけないから、全然わかんなくて。
風前と多難ですね。
個性を尊重っていう時代だけどさ、やっぱり他人の先生一人で3,40人見るのって大変だよね。
だからやっぱり生徒一人一人に手が回らなくなることもあると思うので、
支援級で少し手厚く少年を見てもらえるのもいいのかなというふうに今は思ってます。
まだね、10月中旬までに申し込めば支援級に通うことができるみたいなんで、まだ間に合うみたいなのでね。
まだまだ手探り状態でどうなるかわからないけど、長男がこれからも笑って過ごせるように少しずつ準備進めていこうと思います。
以上です。