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今日はね、広島にいます。
インターファイのね、試合の自分の教え子の応援と、あとはね、スタイフで知り合った夏子さんとね、ご飯をね、食べに行きました。
初めて会ったんだけど、あのね、その前に僕が結構ね、ご飯食べる場所までの道に迷っちゃって、
時間を過ぎちゃったんですよ。遅れるっていうのはね、一応言ってたけど、初対面で遅れるのもあかんなぁと思って、割かし急いで行きはしたんですよね。
行きはしたんだけども、ちょっと遅れちゃったということでね、急いで行ってたら、会ったことはないんですよ。会ったことはないんだけど、絶対この人だって思う人がオーダー歩道の向こう側にいたんですよ。
で、座っててね。で、でも僕ね、そうだと思ったから、で、たぶんね、夏子さん分かってなかったんだと思うんだけど、僕がいきなりもう指差したんで、たぶん、あ、こいつかというふうなのはたぶん気づいてくれて、
で、ただね、その時にちょうどね、あの、あーって言って僕行こうとしたんだけど、信号が赤なのにね、うっかり忘れててね、急停止してね、
で、信号待ってる間、えーと、まあ、そうね、あの、何話そうかなって考えてたんだけど、一瞬ね、一瞬。でも、もう渡ったらすぐにね、話出してたね、結構。
だから、なんか初対面で、あの、まあ例えば、はじめましてとか、なんかもっと、なんていうかな、印象的な出会いとか、なんかそういうんではなくて、
もうなんか、昨日もあったけど今日もここに来ましたよ、ぐらいの感じでスタートしたのがね、最初でしたね。で、お好み焼きも、お店でね、食べたんだけど、僕ね、その前にバス、バスじゃねえや、えーと、バイクで舞姫から島並みを渡って、で、尾道に着いた時にもうゴールした気分だったんですけど、あのね、尾道から広島までもう結構あったんですよ、距離がね。
下調べしときという話やけど、で、まあそんなこんなでね、移動してたら、結構疲れちゃって、で、明日もあるから、あの、ね、やっぱここ、そんなにね、あの、遅くまでとかたくさん飲んだりとかっていうのは危ないだろうなというふうに思って、えー、言ってたんですね。
ただ、夏子さんはね、明日もないし、あるか、明日もあるんだけど、まあそこはね、好きなようにね、飲んでもらったらいいなと思ったんで、えー、すごくね、あのー、初対面だけど楽しい時間が過ごせましたね。
で、まあ夏子さんの方でね、あのー、その、なんていうかな、会った瞬間とか、あとはライブを最後ね、えーと、お米巻き食べ終わった最後にね、してて、で、その内容も聞いてみたんだけど、やっぱなんか、初めましてっていう感じはあんまりしないまま、なんか自然と話して、まあ終わったら楽しかったなと。
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で、最後はね、あのー、まあちょっと帰り道をね、案内してくれて、で、途中で僕がパン買ったりとかコーヒー飲んだり、買ったりとかして、で、まあその後最後ね、お見送りまでして終了したわけですが、うん、とってもね、あの、会えてよかったなというふうに思ってます。
で、僕最初から、うーんと、なんだろうな、この人と会うときに遠慮とかをする人とはそんなに多分ね、会いに行くことはないんだけど、まあ夏子さんの方もね、あの今日も忙しいだろうから、なかなか、うーんと、いや、じゃあ会おうよってなっても、まあ向こうも疲れてるだろうしと思ったんだけど、
今日ね、会わなければ、まあその後は一生会わないだろうなというふうにちょっと感じたので、まあ今日はね、強引にね、あの、会いに行ったという感じなんで。だから今日1日の終わりに本当に楽しい会話をして、で、うーん、まあ初対面だし、うーん、だけど、なんかあんまりそういう気もしない、あの、その状況下でね、えー、少しお話が。
これね、明日も朝早いからね、お互いに。だからそんなにね、遅くまでっていうのはダメなんだけど、えーと、まあその時間っていうのはね、バーッとあっという間に過ぎてって、まあ程よい時間でね、あの、帰って、で、僕はホテルでね、荷物とかいろいろしたりして、うーん、だから遅くもならず、明日の朝もきっとね、あの、起きれるだろうと。
まあきっと起きれるだろうというか、起きないとね。明日もね、あの朝一、えーと、プールが開くと同時に僕は会場に行って、まあ中に入るんで、まあそれまでにちゃんとね、荷物もしてないといけないという感じで。ただ、今日は良かったね。まあ島並海道を通って本当に楽しい旅を経て、えー、そして、えー、いつか会えるだろう。
いつか会えるだろうと思ってた人にちゃんと会えてね。まあしかも、その条件がやっぱりね、えーと、自分の教え子をその全国大会の舞台に送らなきゃいけないし、ね、そこで、えー、夏子さんのところもね、あの全国大会にこう、ね、来れるような状態になってないと会わないわけですから。
まあそう考えると、まあようやっと会えたなっていうのもあるし、んー、なんかスタイフが繋いでくれたこのご縁っていうのはね、あの、とても感謝してますし、やっぱりね、えーと、まあ今年、あとね、えー、まあインターハイ以外にもあと1回ね、えー、コクスポー国体、旧国体ですね、えー、でもね、会えますので、まあそういったところで少しね、えー、会っておいて、まあリアルの世界でも、はい。
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そして、まあスタイフでのね、繋がりっていうのも大切にしながらね、えー、進んでいきたいなというふうに思ってます。
うーん、うーん、なんだろうね、なんかこう、言葉にするのは難しい。わかってくれるかな。なんかこう、言葉にするのは難しいんだけど、あのー、まあ人はたくさん世界中にいるわけじゃない。
で、その中で、まあ会えるか会えないかっていうのは、あのー、それは運なところもあるけど、えー、今回みたいにこう、住んでる場所が違う。じゃあ、えーと、音声だけで繋がっているという状態の人と、まあじゃあリアルに会うっていうのも、条件としては会いに行くんじゃなくて、大会があるその場で会えるっていうところが、まあポイントで、まあそこができたことっていうのが良かったし、
僕はね、うーんと、まあ夏子さんのね息子さんをずっとこう、ね、見てた中で、まあ彼なら必ず来るだろうと、あとは僕が送り出せば会えるだろうっていうのも考えてたので、まあそういったものはね、あのー実現した今日っていうのはね、非常に良かったなと思います。
あとは、まあやっぱりね、全国大会の舞台に来ているので、まあ僕のところの選手もそうだし、まあ夏子さんのところのね、お子さんも、やっぱりここで結果をね、あのしっかり出してまた次に繋げてほしいなというふうに思うので、明日はね、観戦、応援をしっかりしつつ、あとはね、無事にえー、帰るところまでね、あのしっかりやっていきたいなと思います。
本当にね、あのー素敵で楽しい時間をね、えー過ごせたので、僕はね、今日本当に満足してます。うん、あのーとっても良かったなと。で、一回会うとね、あのーその人となりが分かってくれるだろうしね。
で、まあ向こうはどう思ったか分かんないけど、僕はまあ本当にイメージ通りで。で、そして会うと、うん、面白かったね。思ったより人見知りしててね。あのー全然目が合わないんですよ。本当に。あんなに喋るのに。で、ただね、あのービールが進むごとに、どんどんどんどん回転数は上がってきてるのは分かるんだけど、回転数は上がるんだけど、まあ最初のうちは本当に鉄板かお好み焼きを見ながら会話。
してたみたいな感じで。だけど、だんだんね、まあチラ見から始まり、なんかちょっとずつ目が合うようになって。で、最終、あのー最後ね、あのーまあホテルの方向までね、えーとお見送りした時に、うん、あのしっかり目が合ったなと。だから良かったよ、でもね。
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一回ね、えーと、それができると。できるんだろうなと。まあ人見知りという感じとは全く思ってなかったから、僕も本当にフランクにね、あのー言っちゃったのもあんま良くなかったんだ。だと思うんだけど。
なんか僕のペースで会ってしまったから、やっぱ最初はこう、ちゃんとしたら良かったかなと思ったけど、でもね、あの夏子さんの放送聞くとね、うん、なんか自然な出会いから、うん、結構楽しそうな様子がそこに伝わってたので、やっぱり楽しかったって僕は思ったし、まあ実際そう思ってもくれてて。
で、えー、まあ放送聞くと、お互いでこうちょっと、ちょっとだけね、ライブをしたんだけど、まあそれもなんか楽しそうに話してたんで、なんかまあ僕も含めてね、えーとお二人で楽しく話してたので、まあそういう時間がね、あのーモテるっていうのはすごくね、僕にとってはいい時間だったなという風に思っております。
で、もう日付が変わりそうですが、僕はまだまだ元気です。なぜか。えー、ただね、今ね、遠征の時ってさ、いつも思うのが、あのー、万が一ね過ごしたら、5分以内に部屋を出れるかどうかで僕は準備をしてるんですよ。
で、それをするには、例えば、えーっと、今日着てた服を、あのーなんだ、リセッシュみたいなのでシューってして、でー、えーっとそれが乾くまでに、今日着てた服とかもきれいに畳んで、明日着る服も準備して、あとは充電器器をすべて充電して、えー、それを鞄に入れるところまで行く。
で、そこまでやっとけば、えー、飛び起きたとしても、えー、間に合いますので、まあそれぐらいしてないとちょっとね、僕は寝過ごすのは怖いです。かといってじゃあ、お前遠征の時に寝過ごしたことあるかっていうと全然ないんですけど、やっぱねそこはね、あの気をつけておかなあかんとこかなと思っているので。
話はそれましたが多分ね多分だけど夏子さんもうね あのもうすぐ寝たと思う
なんとなくねわからんけどまぁでもなんか楽しい一時過ごしてね これ何かのご縁なんですよねやっぱり
スタイフの中にもねたくさんの人がいるしその中でねあの 出会うこともなかなか少ないしそれがじゃあリアルで会うってなるともっと少ないだろうし
まあその中でえっとお互いに共通したものもあり そして応援している気持ちや末に対する思いっていうのがそこにあるからね
今日この場で実現したのでまぁ僕はちょっとね 我がままに行ったところはある
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疲れてるだろうけどいや行きましょうよっていう話で行ったからねまぁ若干本当に 疲れてるところあったかもしれないけどまあでもねあの
こういうちょっとね一歩踏み出すみたいなのがないとね どちらかがそれができないとねなかなか実際に会うこともできないと思いますので
今日会えたことに感謝しつつねまだまだ戦いは続きますので 一生懸命ねあの
お互いのことを応援しながら お互いが応援する子どもたちが前に進めるようにね
しっかりとやっていきたいなというふうに思っております ということでそろそろね
荷物の片付けが完了するので寝ようと思います それではおやすみなさい