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はい、みなさん、おはようございます。こんにちは、すてむです。
はい、みなさん、おはようございます。こんにちは、こんばんは。ひろしです。
風が入ってないことを祈るわ。
今のとこ、たぶん大丈夫。大丈夫です。 大丈夫?
風が吹いても大丈夫です。
大丈夫です。
今、私ね、海見てきました。
どうだい?海は。
広いね。
あれ?包め込んでくれる?
どういうこと?
あれ?先ほど、そういうお話をされていたような気がします。
私、海に?どうだいって?
親父に?
包み込んでくれると。
でも、行ってほしいのかって言ってやったのね。
そう、それだ、それ、それ。
何が言いたいんだい?
これで、なんか、シャシャシャシャシャシャシャって。
そうね。もう、蝉ですよ、蝉。
蝉の大群です。
昨日の夜、びっくりした。
うちの縁側の下にヒグラシがいて、
すごかった。
まさか。
カラカラカラカラって、遠くで聞いてさ、秋だなって感じるじゃん。
違うの。
電話が鳴ってるかのように、
カラカラカラカラカラーって言って。
えーっと。
ママと、どこにいるって言って。
しかも夜。
そう、夜。
カラカラカラカラカラー。
カラカラカラカラカラーって。
こういう視点と振り合うのもね、いいよね。
夏の終わりだね。
夏を、それを思う。
今ね、こちら愛媛県伊予市はですね、現在、朝7時?
30分。
気温は27度。
でも、あれでしょ、関東の方が涼しいんでしょ?
そう、なんか台風前とかね、昨日から妙に涼しい。
そう、なんかね、うちのパパがテレビで見て、
関東の方が涼しいなって言ってた。
そうなんだ。
こちらはでも27度で、
古い日本家屋と言われる古民家なので、
風通しはいいよね。下から冷える。
下から冷えるとね、いい意味でね。
いい意味でもね、冬場は激寒いってことなんだけれども。
そうなんで、今いい天気の中、私は朝散歩をしております。
何もない話?
いや、そんなことないよ、君。
君、いや、なんかね、
そんなこと、ちょっと真面目な話しようか、私から。
いつものひとりトーク。
いつものひとり語り。
いや、そんなひとり語りの時、真面目な気はしてないんだが。
いやいやいや。
ちょっと手を挙げて渡るね。
失礼します。
ここ結構みんなぶっ飛ばしてくんだ。
道路を渡るってことね。
道路渡りました、そう。
ライブ中に道路渡るときは気をつけてね。
そうそう。
でね、真面目な話をすると、やっぱり場所を変えるってすごく大切だなって思って。
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やっぱり埼玉の家にいるとさ、
つい仕事のことも頭に思い起きるし、
家の掃除もしないといけないし、
家族のご飯もとか思うと、
日常から離れないんだけど、
例えば今回ソウルにも行って、
結局、3食作ってないじゃない。
作る時間も洗う時間もないわけで、
その時間何してるって言ったら本読んで、
結局1日1冊半くらい本読んでたし、
今回四国来たけど、
家族でさ、
じゃあ今日ここどこ行こうか、そこ行こうかって、
親が楽しく話してる姿を聞いて、
それも子供的には安心するし、
その前後こうやってさ、
埼玉にはない景色を朝散歩できるわけでしょ。
家の掃除もそこまでしなくてもいいし、
みんなも簡易的な気持ちでいいから、
食事もそこまでガッツリ作んなくていいしさ、
そうすると自分の余白が生まれて、
これぞ休暇!みたいな感じになるわけですよ。
いいね、夏休み。
そう思うとやっぱり、
ちょっと場所ずらして別荘地ではないけれども、
移動するって大変だなって思って。
いいですね、気づきがあったね。
昨日もさ、
こちかわさんとかわさわ先生のさ、
Xの対談聞いてたけど、
その後かわさわ先生の、
私ウェブ心理塾入ってるから、
そういえば最近、
スマホの容量悪くてさ、
Facebookもさ、
1回シャットアウトしちゃったんだけど、
あそこじゃないと、
Facebook上じゃないと情報来ないから、
ウェブ心理塾。
やべえやべえと思って、
ダウンロードもう1回し直しして、
かわさわ先生の出版企画コンペが終わった後の、
動画をあげてらっしゃったから、
見たんだよね。
なんかできてないことたくさんあるなと思って、
なんか出版がしたいわけじゃないけど、
その中でただ発信してるだけじゃダメなんだ、
みたいなことを、
サポーターの人が話をしていて、
何のために発信するかって言ったら、
誰かのためになって、
発信を聞いた人が人生がより良くするため、
価値提供をするためにやるわけであって、
自分のためにやるんじゃないって、
出版もそうだけど。
なるほどね。
だからその中で先生を、
キャン、自分ができることと、
ウォントばっかりで、
ニーズが抜けてるよみんなって、
先生言ってたの。
確かに。
出版企画コンペにいるってことは、
自分がやりたいから言ってるわけであって、
何のためにやるって、
誰かのニード、
欲しいを満たすために出版するわけで、
そのニードを満たすために、
私たちは発信していかなきゃいけないんだ。
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でもそうだよね。
本ってね、
自分が出版したら終わりじゃなくて、
それがね、いろんな人に届いて、
その人の価値になっていくわけだよね。
そう。って語ったらもう6分喋って、
もう家見えちゃったよ、君。
では、自宅が見えてきたので、
この辺で。
需要あるかしら。
まあ、いっか。
朝散歩と、
朝野先生のウェブ心理塾について語る。
ぜひぜひみんな、
毎月5500円かかるけど、
今募集してるんだってね。
そう、募集してるし、
何だろう、
私別に発信は好きだからやるけど、
出版したいわけじゃなくて、
すごく質の良い情報を、
先生の先生、
本当にかばさ先生っていう、
本当にタイガーの人が集めた情報を、
本当これでもかーっていうのがね、
本当に入ってるから、
ちょっとでも興味があって、
5500円払う余裕があったら、
私オススメするな。
でも昨日もオススメしてたもんね。
うん、すごくオススメする。
本だけじゃないよって。
いや、本だけじゃないよ、あれは。
全然別に出版企画は本当にその最後の
登竜門じゃないけど、
あくまでもツールだから。
自分の質を、
発信の質を上げたいんだったら、
5500円であんだけ質がいいのって、
どんだけかかると思う?
世の中発信するためにお金かかるって。
あれ今度コシーさんも登壇するって言ってたもんね。
ぜひ興味あったら
Web戦略みんなで学ぼう。
絶対みんなの質が上がる。
私もそうだけど。
っていうところで、
あと8月から新年度だから、
Web戦略の。
次からは真面目に受けようかなって思ってる。
はい、ではね。
以上です。
はい。