表参道での朝活と疲労
はい、みなさん。こんにちは。すてむです。 今日もいかがお過ごしでしょうか。
はい、今日もお広しがおります。 いかがお過ごしでしょうか。
はーい、今日は表参道行ってきたよ。
表…だめだ。
お、お、お、表労働。 ルーゴで何か。
表労働、表参、表参、表参労働。
ちょっとよくわかんない。
朝すぐ前からコッシーさんにやってくるなんて、相当レアだなと思って。
確かにね、なかなか行ける人も限られてくるだろうし。
ちょうどさ、ほんと神保町ってさ、半蔵門線でさ、電車11分なのよ。
あ、あ、あ、会…
あ、そう、会社の最寄駅まで。
これ行くしかないやと思って行ってきました。 1時間だけ朝時間給取ればいけるわと思って行って参りました。
ほい。
はい。なんか今日さ、だから、なんかしつも3時ぐらいに疲れちゃってさ、
なんでこんな疲れてんだ、私今日1時間給取って会社来たはずなのにと思ったら、朝早かったからだと思って。
そもそもがね。
連休明けてただでさ、身体慣れてないのに、朝からここに来ちゃったからさ、ちょっとぐったりんこでございましたと。
一流エグゼクティブの時間管理と現実
ただね、セカフィーの内容だったから、あの、視聴者のない本読の内容だったかな、
あの、その中でやっぱ気になったのが、世界の一流エグゼクティブは、平均17時11分に帰ってると。
ほう。
で、18時ぐらいから家族と夕飯食べて、で、まあ21時ぐらいかな、に自分時間を自分でちゃんとロックして22時は寝るみたいな話をしててさ、
今日は17時11分に帰ろうと思って、意気込んでました。
意気込みはね。
うん、現実は17時34分でした。
まあ、20数分の狂いなら、今日夕飯いいでしょう。
でも今22時40分だよ、寝る時間だ。
そんなこと言ったら、私は今日大抵20時半でした。
しょうがないね。
いろいろあるからね。
いろいろあるからね。
エグゼクティブじゃないし。
そうだね、やっぱエグゼクティブの立ち位置にいるからこそ、自分軸で時間をコントロールできんだろうね。
上に上がれば上がるほど責任も重いけれども、その分時間の使い方も変わってくるんだろうね。
なかなか、自分で時間をコントロールできる立場にまだない、残念ながらね。
そのあたりも今日は考えながら帰ってまいりましたよ。
タスク管理の悩みとデイクロージング
でも直続の上司はそれぐらいの時間に帰ったな、確かに。
でも管理職は早々に帰らないと部下が帰れないところはあるよね。
私も終わってないけどさ、帰ったよ、今日。
残っててもしょうがないと思って、だらだらしてもしょうがないから、仕事が終わってないけれども切り上げて帰ってきました。
切り上げて帰れるならば帰るべきだよ、そこは。
今日、根っこ氏さんがね、1日に7.5タスクがあるんだって。
人はみんなね、トゥードゥリストが7.5あるんだって。
でも日本人はスリーアウト終わった後にバッターボックスに立って、何だっけ、仕事するじゃない、残業して。
そこに行って、切り上げて帰りましょうと言ってるじゃないか。
でもちょっと最近悩んでんの。
今日7.5、例えばタスク来たとするじゃん。
3つ残ったとするじゃん。
翌日は10.5になるじゃん。
10.5の中で3つ残ったとするじゃん。
どんどんどんどん積み重なっていくんだよね。
雪だるま式ってやつですね。
これできない一流じゃない私、三流の私だからだろうなと思いながら。
どこかでも控えさねばと思ってます。
なるほど、ぜひ。
皆さんも今日は仕事を切り上げ、デイクロージングされましたでしょうか。
ちなみにデイクロージングっていう言葉はコッシーさんが作ったと今日はおっしゃってましたよ。
そうだったんだ。
そうなんだと思って。
デイクロージングって僕が作ったんですよねって思って、ご存知でした?
知らなかった。
知らなかったというところで皆さんデイクロージングをこれから広めていきましょう。
実はあれもルーボだった。
デイクロージング?
全部英語では?
ルーゴ。
ルーゴです。
はい、というところで以上です。