1. 徒然なるままに。
  2. 2025.4.19 本を出版するとは?..
2025.4.19 本を出版するとは?と問いを立ててイベントに参加してみた
2025-04-20 03:38

2025.4.19 本を出版するとは?と問いを立ててイベントに参加してみた

樺沢紫苑先生と
---
stand.fmでは、この放送にいいね・コメント・レター送信ができます。https://listen.style/p/sutem?par8V21j
https://stand.fm/channels/67b5e9879dcfb50335950ab9

感想

まだ感想はありません。最初の1件を書きましょう!

00:05
みなさん、こんにちは。すてむんです。
今日は、精神科医の川沢詩音先生が所在する
ウェブ心理塾というイベントに参加してまいりました。
ウェブ心理塾とは、本を出版されたい方たちが
その必要なノウハウであたり、スキル、また、マインドを取得をして
そして、毎年7月にはコンペがありまして
編集の社の方がいらっしゃるそうです。
そこで、OKが出ると出版までできると。
そんな素晴らしい会を川沢先生と主催をされていて、私はそこに参加してまいりました。
で、参加した理由はもちろん、私が初本を出版したいわけではなくて
星活である星川慎二さんがゲスト出演されるということで行ってまいりました。
そもそも、私、ウェブ心理塾行くのはいいんですけれども
なんでみんな本を出版したいのかなってすごく思っていて
実は私、身近に小説家がおりまして
幼い頃から本を出版している姿を目の当たりにしています。
本を出版するためには、もちろん取材もしなければいけない
材料を集めなければいけない
それを自分で考察して文字にまとめなければならない
そして本を出版するためには目標とする文字数やページ数があるので
それに達しなければならない
多くても少なくてもダメ
で、締め切りに追われている姿を見ると
なんでそこまでして本出すのかなーって思っていました。
なので今回ウェブ心理塾に参加した私の目的は
これ自分塾手帳に書いてたんですけど
なぜ人は本を出版するのか
それを聞きに行きました
で、アンサーとしては
本を出版するとは社会貢献であると
カバサー先生はおっしゃっていました
え、社会貢献って何?って思ったんですけれど
人が本を手に取るというのは
何かしら悩みがあって
または何か問題を抱えているから解決したいと思った時に手を取るでしょうと
で、出版するというのは
その手に取った人に対して何かしら解決策を生み出す
提示する
癒しを与える
そういった手段なんだよとおっしゃっておりました
それ聞いた時に
あ、そうか本を出版するってあくまでも手段なんだなと
本当の目的というのは誰かの人のためになるために
本を出版するんだと思った時に
本を出版することの意義って本当に大きいなって思いました
だからこそどんなにいい本を書いても
やっぱり目に止まらなければ
03:02
それを伝えることができない難しさであったりとか
それはあるとは思うんですけれども
みんな諦めずに本を出版し続けるんだなと思いました
そう思ったらこれまで本を手に取って何気なく自分のために本を読んでたけど
書いてる人の気持ちっていうのがすごく胸にグッと来るというか
だからあと書き最後に読むんだなということが
非常に心に刺さった1日でした
今日は以上です
03:38

コメント

スクロール