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2025.5.21(水) 大学の社会人講座は五感を使って学べる最高の場
2025-05-21 03:33

2025.5.21(水) 大学の社会人講座は五感を使って学べる最高の場


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みなさんこんにちは、すてむんです。 今日はこの時間帯に私は帰りです。
昨日の放送でも言った通り、転職をしてほぼ定時上がりになりました。 なので私、今生活三部性です。朝は1時間から1時半かけて朝活。
その後は会社に行ってフルタイムで働く。 たまーに採用で面談がある時もありますが、それを除いたら、その後は
自己啓発の時間というところで、今日は 上智大学の社会人講座2回目に参加してまいりました。
タイトルは教養としての組織論。 これでも人事課の端くれなので
組織論って何だろう?組織を作るって何だろう?ってずっと思っていて
いいきっかけなので、会社から近いし行ってみようかなーって思って、今参加しています。
講義を受けるっていうのも、本当久しぶりです。 キャリコンの授業を受けたことありますけど、まさに大学の先生が、学者さんが
何か大切な歴史をもとに読み解くみたいなのって、本当に多分大学生以来
すごく新鮮です。 きっと先生が話していることって、全部本に書いてあるんですよね。
ネットにも書いてある。 だけれども、あえて講義を聞きに行く意味って何だろう?ってふと思いました。
今回2回目なんですけれども、2回受けて思ったこと。 本を読んで、目で見て、感じるだけではなくて
先生の講義を聞いて、文字を見て、版書して、自分で手を動かす。 耳で聞く。
授業って語感になったんだなぁって思っていて。 学生時代って、本読んでも先生の授業を聞いても、結構1回でスルッと覚えられること多かった。
けど、今って本読んでもなかなか覚えないなぁって思うこと多いんですね。 だけど今日先生の授業を受けて、なんかスルッと入ってきたんです。
それって、先生の分かりやすい言葉遣いもそうかもしれないけれど、やっぱり語感で、目で見て感じて、耳で聞いて、手で書く。
この動作が伴っているからこそ、頭にスルッと入ってきたんだなぁって思っています。
これをオフカーに例えると、
普段はずっと一人で音を聞いて学んでいる。 だからこそ、みんなが直接集まれる。
03:05
話して、聞いて、例えばワークして、
みんなと話せる。 そんな機会があったら是非行ってみたいって思う要因の一つかなって今日は思いました。
大学の授業って改めて面白いですね。 今日は以上です。
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