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写文セラピー練習長、第23週3日目。 ストレスフリー、自分を癒す言葉。
他人を責めるのではなく、他人をゆるす。 自責、他責で心は重くなる。
失敗や辛い体験を引きずってしまう人は多いはず。 そんな時は、しょうがないと言ってみよう。
しょうがないは、過去の断ち切る言葉。 過去を受け入れる言葉。勇気と決断にあふれた、ポジティブで力強い言葉です。
起きたことはしょうがない。気持ちを切り替えよう。 それはそれとして、今できることを一つずつやっていこう。
解説。重要とは、自分自身や他人。 そして様々な出来事を、良いも悪いも、ありのままに受け入れること。
重要で過去のしがらみをスパッと断ち切り、 未来に向けて一歩踏み出せるのです。
重要の反対は否認です。 他人や自分を否定して、他責、自責的になる。
怒り、アドレナリンが湧くと、記憶を強化し、余計に過去に囚われます。 重要は簡単ではありません。
まずはしょうがない。 それでいい、そういうこともあると重要の言葉を言ってみよう。 気分は切り替わり、徐々に重要が進みます。