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はい、みなさんこんにちは。すてむんです。今日もいかがお過ごしでしょうか? ちょっと声が反響しているかもしれません。ご了承いただければと存じます。
今、私どこにいるかというと、東京都は? どこだろう?ここ。港区?港区?合ってる?多分。
の?東京タワーの? 東京ザ・プリンスパークタワー東京ザ・プリンスパークタワー…ごめんなさい。
パークタワー東京におりまーす。
で、なぜいるかというと、私ではなくて、広瀬からちょっと説明をさせたいと。 めっちゃ今ね、エントランスがね、すごくってんだわ。シャンデリアがね、すげーね。
でも、バカラセ…なんだっけ? え、そうなの?って書いてあった。 あ、そうなんだ。だから綺麗なんだ。っていうか、なぜここにいるか、まず広瀬から説明をお願いいたします。
はい、こちらは、アスカのクリスマスディナーショー。
イェーイ!どどぼぼぼー!イェイイェーイ!というところで、私今録音しておりますが、周りにいろんな人がおります。
はい。 というところで、今日は広瀬がですね、ずっと前から楽しみにした、アスカのクリスマスコンサートに来ております。
ディナーショーだから、今コースを食べてました。 終わって、ちょっとしてから多分ご本人登場で、始まる感じだね。
私は全然アスカの歌はわからないんだが、まあなんかちょっと面白そうだなということで、人生で初めてディナーショーの方に私は今参加しておりまして、もうなんかね、あの、なめてました。
でしょ?だから、何着ていくって相談したのにさ。 普段着でいいじゃんって言われて、嘘を言うと思って。
だからちょっと白めのシャツにはしてきた。 あ、でも私一応ワンピースだから、全然これ会社に行くためのワンピースだから、大丈夫だけど。
あの、でも全然別に会社に行く不格好でも平気だけど、ほら皆さんやっぱり楽しみたいから、オシャレをされてる方が多いわけね。
ちょっとオレンスまで行かないと。 いや、ヤバいって言っちゃダメだ。
4人で来ていて、白でセットリストしてるような女性もいらっしゃったりとかしていて。 服の方もいたよね。
ああ、そうだね。なんかあれだよ。気持ちは、なんかこう、あれ見る感じ。 ママと一緒に歌舞伎を見に行った時の気持ち。
え?歌舞伎とアスカイコール? 歌舞伎とか行かない?
いや、行くかもしれないけど、はい。歌舞伎とアスカがイコールになってるのか。
いや、なんかそういう感じで皆様おめかししてらっしゃるよ。 めちゃめちゃ腹いっぱい。
あ?どうした?さっきあそこ誰もいなかったのに、アスカのパネルの前。
ちょうだの列車。 ちょうどみんなご飯が終わって、暇を持て余してる時間だね。
暇を持て余してる? うん、そうね。なんかね、初めて行ったけど、マジでなんか結婚式の円卓みたいなところに、
なんか、詰め込まれた? 席を指定されていて、
で、なんかここですーって通されたら、私4人席で、私と広瀬は同じもちろんテーブルだけど、向かい側に女性2人いらっしゃっていて、
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お知り合いかと思いきや全く知らない人同士で、アスカっていう好きなものを通じて、皆さんすごい楽しそうにお話をされている姿を見て、
コッシーさんのね、コミュニティを思い出しました。 やっぱり一つね、共通するものがあると、話が湧き合いとなるなっていうのを、
他の多分ね、円卓もみんなそうだった。なんか近いようでしかないけど、喋ってる感じは、 ちょっとお互いの距離感を見ながらお話をされている感じがしました。
はい、というところで、マンホッチングも楽しいね、今。 そうだねー。
わーって思いながら。 負けてないでしょ、私。ね、大丈夫。大丈夫。あと20分ほどで。
3分も喋っちゃった。じゃああとは、これはですね、いわゆるあれですよ。 終わってから?
はい、ちょっと終わってから広篠の興奮を、聖家さんがミス・グリーンアップルの時に、わーってやってたのを、私は多分鳴らないから、今回は広篠のわーってのを撮ろうと思っております。
でも多分クリスマス・ディナーショーでそんなわーって鳴るような曲はないってこと? 違う違う違う。歌聴いて興奮するでしょ、ご本人たちはさ。ファンはね。
それと同じよ。 その広篠の興奮さ見えない姿をこの録音しておきたいと、私は思っております。 楽しみに。
しておいてくださーい!というところで。 ワープ? ワープ。
乗ってまいりましたー! ワープ! 広篠さんいかがでしたか?
近かったねー。 いや、ほんとに。 アスカだって0センチだよ。
もう一回言ってごらん? アスカと0センチ。 やったねー!今日のタイトルはアスカと0センチにするわ。
なんかディナーショーだから、普通にコンサートみたいに音楽を聴いてるだけではなく、客席に降りてきて全員とタッチしていくっていう。
私タッチしてない。 あ、そうなの?とりあえずしとこうと思って。
あ、とりあえずタッチしちゃった? あ、そう! いろんな人がタッチしてるだろうけどね。
消毒しないと。 そういう問題じゃないよ。
とにかく初めてだね、アスカと0センチは。 やったねー!運命の日だね、今日はね。
やっぱディナーショーってそういうとこなんだね。 いや、でもディナーショーめちゃめちゃよかった。
今までお味に連れてってもらったけど、アスカのコンサート。
なんか、大丈夫?私声でかいから大丈夫。 確かに。
なんかちょっとアスカの声が聞こえないなとか、バックミュージックとのバランスが悪いなとか、なんか今日声枯れてるなとか、いろいろ思うことあったけど、
あとホールのせいで音の非反響が悪いとか結構あったけど、今日はよかった!
確かに空間がそんなに広くはないからかね。 でも今日のバックミュージックやってる人たちは一流だったよね。
でもだいたいアスカバンドだよ。 あ、そうなの?よかったよ。だから多分場所が悪いのかな?
あとミキサ?音のバランスとかもよかったよ。 それはあるかもしれないね。
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すごくよかった。
モナリザの背中よりも、アスカが一番後ろまで行って歌ってた曲。
チャゲアス時代の懐かしい曲です。
なかなかコンサートでも歌ってるのを聞いたことはない。
1990年代のコンサートくらいじゃない?
という曲だから結構みんな盛り上がってたでしょ? すっごい盛り上がってた。
なんか私は別にアスカを見たいわけじゃなくて、ライブ会場の雰囲気が好きだから、
アスカが後ろの方にいてわざわざ振り向くのめんどくさくて、
みんなが盛り上がっているのを見てたんだけど、みんながすごく嬉しそうに盛り上がっているのを見て、
その雰囲気がすごく楽しかった。みんなの笑顔を見ているのが。
あれだけの人を笑顔にさせるってすごいよね。
これが発信者だなと思って。
まさにかばさわ先生の学びの後の、このアスカの本物だよね。
本物の目の前で作品を見せてもらって。
作品だもんね。
かばさわ先生の考え方とか、自分が発信者になるためには、みたいなことを今日教えてもらった後の、
本当の超一流のトップを走ってた方の発信を見て、私は今日は紙一枚にまとめました。
すごいね。アスカのライブを、ライブじゃない。ディナーショーの紙一枚。
ちょうどアスカが歌い終わって、合間のトークの時がお部屋が明るくなるから、
別にタブレットつけたところで迷惑ないなと思って、
アスカが書いてあることを書いた。言ってたことを書いた。
今日の話の内容、あそこ書いておくと、音楽以外のアスカが何をコンサートを持って作り上げたのかっていうのが、
ピックアップできてすごくストーリー性があった。
音楽ばっかりいつも聞いてたから、それは面白かったかもしれない。
見方を変えるって大事なんだよね。
あ、待って。ずらすってやつ?
そうだよね。
角度を変えるね。確かにね。自分のポジシャニングだね。
やめやめ。そんな話はどうでもいい。
今日は広瀬のアスカに対する思いをぜひ吹き込んでもらいたくて、最後に締めてます。
はい。
モナレーターの背中よりも、さっき言ったけど、
明け方の君。けれど空は青。とかね。
結構古い曲なんだけども、いい曲をね、チョイスしているなと。
へー。
思いました。
ほー。だからあれだけもらったんだ。
その辺の曲はね。
ショータイムは1時間半だったけども、あれだけ広々とゆったり見れるのがいいね。
よかった。本当に自分の空間を保ちながら、横の周りの人たちのちょっと近いんだけどとか、ちょっとっていうのなくて、自分の空間で楽しめた。ゆったりと。
そうだったよね。
生で。
席立たないでください。だからそれがちょうどいいんだよね。
見えなくなっちゃうからね。
ライブ会場だとどうしてもみんな立つからね。
それが楽しいんだろうけどね。
だけど疲れるんだよね。
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それはみんな高齢者だから。知ってる?みんなさ、初めてアスカのライブ行った時にさ。
みんな最初すげー盛り上がるわけ。大丈夫かなと思って。
すぐ座るからね。
これがね、これがアーティストと一緒に年を取るっていうことなんだって私は思ったよ。
そうだね。でも多分アスカ自体もわかってるもんね。
だから長いコースだとトイレ休憩入ったりするからね。
最近トイレ休憩入るからね。
しょうがないね。
でもそれもまあ気遣ってやってるんだろうなと思ってます。
9、10分大変!
長編ということで今日は、
以上?
うん、違う。
違うの?
私今日はではまたで締めたいの。
ひっきさんの。
それでは、ではまた!