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ただいま、ウィーンの国際空港から 写文セラピーを行います。
写文セラピー練習長第22週6日目。 コンディションを整える言葉。
笑いは最良の薬。苦しい時ほど笑顔を作ろう。 笑顔を作ることで心に余裕ができる。
楽しいから笑顔になるのではなく、 笑顔を作るから楽しくなるのです。
笑顔は自分の心と体をリラックスさせ、癒やします。 そして他の人をも癒やします。
他の人を明るい気持ちにします。 笑顔で人間関係もうまくいく。
笑えば笑うほど人は幸せになっていくのです。
解説。笑うことでドーパミン、オキストシン、セロトニン、 エンドロフィンの4つの幸福物質が全て分泌されます。
逆にストレスホルモンのゴルジゾールが抑制され、 ストレスが緩和される。
ナチュラルキラー細胞が活性化し、免疫力がアップ。 笑顔には計り知れない健康効果があります。
笑顔によって圧倒的な自分注力が発揮されます。 これらの効果は作り笑顔でも有効です。
笑顔が苦手な人は練習しましょう。
朝の洗顔、トイレの手洗い、鏡を見るたびに 満面の海老を作ってみる。
毎日続けると自然な笑顔が出るようになります。
はい、記念すべきウィーンの国際空港からの シャブンセラピーは以上です。