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跪いて足に口付けなさい① #564
2026-03-20 19:30

跪いて足に口付けなさい① #564

語り部回です。
1950年代のロンドンが舞台のラブロマンスです🎩
2回目以降はメンバーシップ限定で配信します🪡

【登場人物】
レイノルズ 天才ファッションデザイナー
シリル   レイノルズの姉、ブランドの共同経営者
アルマ   ウェイトレス
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感想

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00:04
はい、皆様こんばんは。今日は久しぶりに語り部解説をしようと思います。 それもですね、恋愛映画の語り部になります。
舞台はですね、1950年代のロンドンになります。 ここでですね、中年の男性がですね、身支度をしているシーンから始まるんですけれども
とてもね、入念に泡を立てて、で、あの髭を剃ってるんですね。 あの泡を、ブラシみたいなんでね、泡立てたクリームをバーっとね、
髭剃りクリームを塗って、それを綺麗に剃ってるシーンから始まるんですよね。 この後ですね、丁寧に鼻毛を切ったりね、耳毛をチェックしてね、切ったりとかして、とても入念に
身支度をしている中年男性がいるんですよね。 この人が、服も整えてね、靴下を履いたりとか、綺麗に革靴をちゃんと磨いてね、身支度をして、
この同じ建物の中にですね、もう一人中年女性がいて、この人も家の中をくまなくチェックして、カーテンを開け放ったりね、
家具とかそういったものを全部チェックし、走行しているうちに次々とね、女性たちがね、いっぱいこの建物にやってくるんですよ。
これはどうやら、ここで働いている使用人たちなんですよね。 どかどかとおはようございます、おはようございますって言ってきて、その人たちをおはようって言って招き入れているのがこの中年女性で、
彼女たちは次々と建物の中に入ると、タッタッタッタって階段を上がっていってですね、 着ていたコートとか帽子を脱いで、作業着に着替えていってるんですね。
そして、作業台にいろんな洋服の型紙とか、 縫いかけの服とかがいろいろ置いてあるんです。この服にですね、この背中のところにですね、
ワッペンっていうんですかね、このブランドタグを縫い付けているんですけれども、ここにはウッドコックロンドンという国員が縫い付けられたタグがあってですね、これを丁寧にこのおはり子さんが縫い付けているんです。
つまりここはどうやらファッションメゾン、仕立て屋さんのようなんですよね。
先ほどの身近くしていた中年男性がどうやらここのファッションデザイナーであるということがわかります。
このおはり子さんたちとが出勤してきたのと入れ替わるようにですね、綺麗に身近くした先ほどのこの中年男性はですね、
開花の食堂に降りてきてですね、朝食の席につくんですね。ここではですね、同じテーブルに若い女性が座っていて、美味しそうなというかね、甘いねクリームとかがいっぱい乗った菓子パンがたくさん乗ったバスケットを彼の方に渡して、回すんです。美味しいわよっていう感じで回すんですけれど、
03:06
レイノルズはね、もう見向きもしないで、ノートに服のね、デザインのスケッチを書いてるんですよね。
見向きもされないんで、ちょっとねこの女性がレイノルズっていうふうにまたちょっとね、語気を強めて声をかけると、言っただろ、僕は胸焼けがしそうなものは食べないんだよっていうふうに言うんですよ。
それを言われたね、この若い女性はそんなこと知らなかったわって言いながら、はっと我に返って、
それ私以外の他の今までの女性に言って、私はそれは初めて聞くわっていうふうに言うんですよね。
でもね、それでもこのレイノルズっていうね、この中年男性は全くね、この彼女に見向きもしない冷たい態度でですね、ひたすらスケッチを書き続けてるんですよね。
そこへですね、先ほど家の見回りをして、出来がちゃんとなってるか、使用人たちを入れてやってね、入り口を開けてやったりとかしていたこの中年女性も食堂に入ってきて、
ドカッと座ってですね、この気まずいカップルのところにですね、この人も一緒に朝ごはんを食べるというシチュエーションになるわけですよ。
この人が入ってくるとですね、この先ほどから辛そうにしている若い女性はますます不機嫌になってですね、もうあなたの心を取り戻すことはできないのねっていうふうに言うんですよ。
そうするとね、この中年女性の方はね、はっとこの女性のことを凝視するんですよね。
レイノルズの方もですね、もうこんな朝からこんなくだらない議論をするような暇は僕にはないんだよと、今日は大事な引き渡しがあるんだ。
だからもうちょっとやめてくれって言ってね、非常に冷たく言い放つんですよね。
で、それをね、ずっと見ていたこの中年女性は、ほらごらんっていう顔をしてね、静かにこの女性を見下すようにして見てるんですよね。
で、この気まずい朝食が終わった後ですね、この中年女性の方は玄関の扉を開けに行って、そうすると非常に上流そうな婦人が立っていて、
この人を招き入れるんですね。これはだからこのここがファッションメゾンで、先ほどレイノルズと呼ばれているこの男性がですね、ここのファッションデザイナーなんですね。
彼を訪ねてというか、ロンドンによくあるタイプの建物というんですかね、住居兼アトリー兼、そしてこのお客様を接客する商業施設っていうんですかね、
それを兼ねた建物になっているわけです。ここに明らかにブルジョアの顧客が訪ねてきてですね、いよいよ彼女のために仕立てた美しいドレスの引渡しの日なんですよね。
彼は先ほど不機嫌な朝食の時とは打って変わってですね、満面の笑顔で、あなたをお待ちしてましたよという感じでですね、お姫様に貸し付く下牧のような感じでですね、うやうやしくこの顧客を招き入れて、そして彼女のスリップ姿になった彼女に服を着付けてですね、そしてどうですかと鏡の前に立たせると、
06:25
また甲斐があったわと、本当に美しいドレスだわと言ってね、すごく感謝されるんですね。このレイノルズのドレスを着て、この上流層な女性はですね、大切な社交会のもよしにこのドレスを着て出席してるんですよね。
その姿をちゃんとこのレイノルズの一緒に住んでいるこの中年女性の方がですね、ちゃんと遠巻きに見守ってるんですよね。間違いなくこのドレスがそこの場で評判がいいかどうかということを見届けてるんですよね。
こうしてですね、無事にドレスの納品が終わった後、ぐったりしているこのレイノルズとこの中年女性の方がですね、2人でお疲れ様会というかね、打ち上げ的なことでレストランに来て一緒にワインを飲んでるんですよ。
この女性はシリルという名前で、このレイノルズのお姉さんなんですね。ここのメゾンの運営管理、およびこの弟レイノルズのマネージャー役をしてるんですね。
先ほどの大口の顧客の納品を終えて、ぐったりとしているレイノルズとお姉さんのシリルがワインを組み交わしてるんですけれども、ここでシリルがですね、おもむろに疲れている弟に向かって、
ところで、同居している女の子だけども、そろそろ潮時じゃないのっていうふうに言うんですよね。朝食の場面で彼に菓子パンを勧めて冷たくされた例の女の人なんですけれども、彼女はね、もうあなたの愛が離れて、それが分かってるから最近ブクブク太ってきてるし、もうそろそろ別れ時じゃないのっていうふうにね、
お姉さんが言うと、このレイノルズはね、もう今そんなこと考えたくないよって顔しながらもですね、小さくね、まあそうだよねっていう顔してるんですよね。そこで畳みかけるようにですね、お姉さんは、とにかくね、在庫のね、あなたの在庫のドレスの中からどれか彼女にあげて、それで生産したらいいんじゃないみたいな感じで言うんですよ。
そうすると、まあもう君に任せるよっていう感じでね、レイノルズは小さく頷くんですよ。で、まあその女の人の話よりもですね、最近どうもね、なんかこうまた気持ちが落ち着かないんだよねっていうふうに言うんですよね。で、なんかとにかくね、なんかとにかく胸が騒ぐというか、またお母さんの亡霊がね、僕の中でちょっと騒ぎ出してるんだよっていうふうに言うんですよ。
09:03
で、なんだかとてもね、近くにお母さんがいる気がしてね、たぶん今夜も納品したあのドレスをお母さんもね、見てくれてたと思うんだよっていうね。死者になってもこうしてね、僕のことを見守ってくれてるんだとかってね、ボソボソ言ってるんですね。
で、それを聞いていたお姉さんのシリルはですね、非常に実務的な人でですね、とにかくあなた明日から別荘に行ったらって、ちょっとゆっくりしなさいよっていう感じでね。で、明日私も、翌日私も行くから、とにかくちょっとゆっくりしてらっしゃいっていうふうに言うんですよ。
で、そうするとこのレーノルズは、そうだね、いつもあなたが言うことはいつも正しいよっていう感じで、あのまあ、あの、承諾するわけですね。で、場面が変わってですね、あのスポーツカーに乗って、ぶわーっとね、このレーノルズが別荘に向かってロンドンから郊外にバーっと走ってるシーンに変わります。
で、これはですね、この車はですね、イギリスの名車、ブリストル405に乗ってます。はい、これはね、クーペ型っていうんですかね、オープンカーになるタイプの昔の名車とされている車ですね。で、これにとにかく乗って郊外に行って、で、ちょっと休むためにですね、この海辺のレストランに入るんですね、レーノルズがね。
で、まあ、あの海辺の長めのいい窓がある席にね、座ってなんとなく見ているとですね、そこへね、なんか若いウエトレスさんが入ってきて、で、その人がですね、あの慌ただしく休止しようと思って歩いているところ、つまづいてね、ずっこけそうになったんですね。
で、あわわってなって、でも、こけなくて、まあ、あの大丈夫だったんですけれども、その時にパッと、その、こけそうになって、まあ、こけずに済んだ時に、パッとこのレーノルズとこのウエトレスさんの目が合うわけです。で、この時にちょっと照れくさそうに、この女性がね、あの、にかって笑う、はにかんだ笑顔を向けるんですよね。
で、この彼女の笑顔を見て、レーノルズはね、なんか、はってなるんですね。で、まあ、とにかくこの彼女はですね、あの、まあ、照れ笑いしながら、まあ、彼の方に、あの、オーダーを取りに来るんです。で、まあ、ウエトレスがですね、何になさいますかって聞くとですね、レーノルズはですね、ポーチドエッグを、あの、ビスケットの上に乗せて、でもポーチドエッグは、あの、柔らかすぎず、硬すぎず、そしてベーコンにスコーンに、
で、スコーンにはもうバターとクリームと、で、ジャムも、あの、つけてくださいと。でもジャムはイチゴはやめてほしい、ね。で、わーって言うわけですね、次々と。で、それをね、まあ、あの、彼女は少しね、びっくりしながらも、まあ、かきとめるんですよ。で、あの、で、他には?って、他にあの、飲み物はどうなさいます?あの、コーヒーか紅茶は?っていう風に、まあ、聞くとですね、レーノルズはラプサンありますか?って聞くんですよね。
で、そうするとこの若いウエイトレスは、はい、ございますよ。うん、そしたらラプサン。そして、あの、ソーセージもね、って言うんですよね。で、このラプサンっていうのは、あの、ものすごく高級な中国、中国産の紅茶ですね。うん。はい、で、まあ、これだーっとメモして、で、それをね、ここでにっこり微笑みながらレーノルズはですね、あの、僕のオーダー、ちょっと見せてごらんって言って、まあ、彼女が書き止めたこのオーダーの紙をですね、あの、見せろと。
12:29
で、ウエイトレスはえ?ってちょっとびっくりするんですけど、見せると、まあ、完璧にどうやらメモってるんですよ。で、よく君、僕のこのね、複雑な、あの、オーダーを、あの、よく全部、あの、書き止めたねって、君は記憶力がいいのかい?っていう風に聞くと、あの、この女性はちょっと肩をすくめて、まあ、そうねっていう感じで、あの、はにかんだ笑顔を見せるんですよね。
で、まあ、とにかくですね、で、この大量の朝食ですかね、これはね、朝食を、まあ、あの、彼女はテーブルに持ってきてくれてですね、給食してくれて、で、それをまあ、ぺろっとこのレーノルズが平らげるわけです。
で、まあ、このね、ちょっとここで、あの、遅ればせながらなんですけれども、このレーノルズという人物はですね、まあ、今回のこの物語の主人公なんですけれども、えー、年の頃はですね、50代後半ぐらいの、まあ、あの、歴然とした中年男性で、で、髪の毛もオールバックにしてるんですけれども、まあ、結構後退していてですね、まあ、M字っていうんですかね、この、あの、生え際のところが結構深くなっていて、まあ、結構やばい感じなんですよね。
で、このレーノルズなんですが、まあ、すごい美男子なんですよね。堀が深くて、いかにも英国、あの、イギリス人の、あの、美男子っていう顔をしてます。はい、というのもね、あのね、ここで言うことじゃないんですけれども、この役をやってるのはダニエル・デイ・ルイスなんで、まあ、もう当然、あの、めちゃめちゃイケメンなんですよね。
で、まあ、この大量のね、朝ごはんを、あの、給食してくれた際にですね、ピッとこのウェイトレスさんはね、あの、彼に、まあ、伝票を渡すんですよね。で、まあ、当然、だから伝票だと思って、あの、開いてみるとですね、食いしん坊さんへ、私の名前はアルマヨっていうね、いうふうに書いてあるんですよ。
うん、だからこのウェイトレスさんね、若いんですけれども、この中年男性のレーノルズに、まあ、気があるんですよね。で、まあ、とにかくこの朝ごはん食べた後、えー、このまた、あの、若いウェイトレスさんがテーブルに近づいてきて、他に何か、あの、ご要領のものありますか?っていうふうに聞きに来てくれるんですよね。で、そうすると、レーノルズはですね、僕と夕食を一緒にどう?っていうふうに、まあ、誘うんです。で、もちろんアルマの、あの、返事はイエスですよね。
で、まあ、こうして2人は、まあ、あの、レストランでね、客と、あの、ウェイトレスとして、あの、出会うんですけれども、息統合するわけですね。はい、で、ここで場面が変わってですね、あの、また、あの、ブリストル405に乗って、えー、ドライブしてるシーンに変わります。で、彼の車に、このアルマというね、ウェイトレスの若い女性が乗って、えー、どんどん郊外の方に、まあ、ドライブに行くわけですよ。
15:08
で、このミチス柄の、あの、レストランでですね、2人で、まあ、食事をするんですよね。で、彼女はね、あの、可愛らしい、あの、あの、前回会った時、初めて会った時、ウェイトレスのね、格好してますので、えー、今回はちゃんとしたデートなので、あの、ちゃんとね、あの、ネックレスを着けてね、赤い、あの、あの、ニットを着てね、あの、なんか、カーディガン着て、あの、ちゃんと可愛らしく、あの、オシャレしてるんですよね。
で、あの、化粧もしてるんですけれども、まあ、このレストランでご飯食べてる時にですね、あの、彼女がね、このスープを飲んでるんですけれども、このね、スープを飲んでるね、この、お作法がですね、なんかね、スプーンの持ち方が、この上品な、普通のね、この大人が持つ、あの、あの、持ち方じゃなくて、あの、赤ちゃんがね、こう、持つような、あの、持ち方をして、こう、口に運んでるんですよね。
うん、なんですけれども、まあ、それは、あの、あまり、あの、あの、レイノルズは気にせずですね、えー、食事中にも関わらずね、アルマにね、ちょっとこっち向いてごらんって言って、で、コップの水に、あの、この布のね、あの、膝に、あの、乗せてるナプキンを、おもむろに、あの、このコップの水にちょっとナプキンをつけてですね、濡らして、で、そのナプキンでアルマのね、口紅をね、あの、拭いとるんですよ。
で、君のね、本当の顔が見たいとかって言うんですよ。で、ああ、そうなんだって思ってね、なんか、せっかく、あの、彼とデートできるんで、ちゃんとオシャレしてね、口紅塗ってきてるんですけれど、この赤い口紅をね、あの、まあ、あの、ナプキンでね、あの、拭き取られるんですよね。
で、ちょっと、あの、困惑してるんですけれども、やっと君のね、顔が見えた。うん、君はやっぱり、この、メイクしてない方が綺麗だよとかって、まあ、言うんですよね。
さらにですね、で、君のお母さんのね、目は茶色かい?っていうふうに言うんですよ。このアルマの目はね、あの、ちょっとブラウンがかってるんですね。で、いいえ、あの、うちの母のね、目はグリーンよっていうふうに言うんですよ。
で、そう言うと、ああ、そうなんだって言って、レイノルズはね。で、とにかく君とお母さんは顔は似てるのかい?って言うと、いや、どうかなーっていうね、感じで、このアルマはね、なんでそんなこと聞くんだろうっていうね、顔をしながら、いや、まあ、あの、まあ、似てるかもしれませんね、みたいな感じで、まあ、適当に返事をしてるとですね、お母さんの写真はある?っていうふうにレイノルズが聞くんですよ。
いや、もちろん写真はありますよって言うと、すぐ見せてって言うんですよね。いや、いや、今は持ってませんと、家にはありますよっていうふうにこのアルマが答えると、いや、お母さんの写真っていうのはね、肌身離さず持ってるべきだよっていうふうに言うんですよ。
で、「はぁー?」って言うね。アルマは、「へぇー?」っていう顔してね。で、あの、トボルダ、あなたはじゃあ、お母さんの写真今持ってるんですか?っていうふうに聞くと、もちろんだよ。ここにねって言いながらね、自分のこのね、あの、このスーツのこの胸あたりをポンポンと叩くわけですよ。
18:02
で、つまり僕はね、常にこの自分の服の下地の中にね、この下地というかね、芯、芯ですよね。あの、中にいろんなものをね、隠すんだよって言うんですよね。この中に母も入れてるんだと。僕は今までね、いろんな秘密とか、誰にも言えないこととか、何ならね、母の髪の毛もこの服の裏地の中に縫い込んだりしてきてるんだよっていうふうに言うんですよね。
いやー、なんか変わったこと言う人だなーっていう感じでね、アルマはこの話をね、ずっと聞いてるんですよね。とにかくあなたはじゃあ、よっぽどお母さんのこと愛していらっしゃるのねって言うと、レノルズはね、否定をしないんですよね。
とにかくですね、二人はこういったちょっとなんか奇妙な会話をしてですね、このレストランを後にした後、ついにこの別荘の方に行くわけです。でね、ここでちょっとアルマ、いろいろ多分期待してるんですよね。彼とやっと別荘で二人きりになるわけですから。
ということでね、今日は終わりにして、続きは次回といたします。はい、今回ね、これ1話目は一般配信にして、ちょっとあざといことして申し訳ないんですけれども、2回目からはメンバーシップの方でね、続きはしようと思いますので、ぜひよろしくお願いいたします。ということで終わります。ごきげんよう。
19:30

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