第502回『一人語り回 Vol.167~体に悪くても心に効くならそれでいい!新社会人の皆さんへ伝えたい事~』
2026-04-03 15:47

第502回『一人語り回 Vol.167~体に悪くても心に効くならそれでいい!新社会人の皆さんへ伝えたい事~』

第502回『一人語り回 Vol.167~体に悪くても心に効くならそれでいい!新社会人の皆さんへ伝えたい事~』というテーマで語っていきます。


【ハイライト】

・今日のテーマにしたきっかけ

・サウナに入る事での仕事上の効用に関して

・気持ちが満たされる事こそが何よりも大事論

・二次情報じゃなく一次情報の蓄積を増やせ!

・自分で消化した情報こそ働く上で一番大事だ!

・「こうした方がいいよ」と言われやすい時の対処策

・自分が良いと思った事はだいたい合ってます!

・自責思考の人だから一緒に働きたいと思われる!

・新社会人の時期は自分の判断軸を作る時期だ!

・自責思考がある人こそリーダーに向いている!

・変なやり方でもいい!遠回りでもいい!

・自分で見つけたやり方が一番強い論

・自分で結局責任を取るなら他者の言いなりになるな!

・自分の軸を磨けば自然と良い人脈が作られる!


~お知らせ~

サニーデーフライデーは、社会保険労務士として活動する田村が普段の士業という固いイメージから外れ、働き方や働く価値観、働くマインド等と熱く向きあったり、人生に前向きでポジティブな方をゲストとしてお呼びし、真剣に働き方を考える番組です。


経営者や従業員として働くリスナーの皆様が明日から明るく過ごせて、心や気持ちがパッと晴れるそんな『働き方を考える』ラジオをお送りします。


話すテーマは社労士業、働き方改革、キャリア、海外駐在、外国人雇用、海外放浪等です。


パーソナリティー:田村陽太

東京外国語大学外国語学部卒業。産業機械メーカーの海外営業、社労士法人での勤務経験後、社労士事務所を開業。海外駐在員や外国人社員の労務管理、外国人留学生・技能実習生の就労支援等、企業の国際労務・海外進出対応に強い。番組プロデュース、ポッドキャストデザイン等のPRブランディング事業も手掛ける。株式会社サンキャリア代表。


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感想

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サマリー

本放送では、新社会人に向けて「体に悪くても心に効くならそれでいい」というメッセージを込めて、仕事における情報収集や判断軸の重要性について語られています。サウナ後のカップ麺を例に、二次情報に頼るのではなく、自身の経験から得た一次情報を大切にし、自分に合ったやり方を見つけること、そしてその選択に責任を持つことの重要性が強調されています。自分軸を磨き、自責思考で働くことで、周囲からの信頼を得て、より良い人間関係やキャリアを築けるという考えが示されています。

はじめに:テーマと新社会人へのメッセージ
企業と従業員の働き方を考える 『社労士ラジオ サニーデーフライデー』。
こんにちは、田村陽太です。
今日のテーマは、体に悪くても心に効くならそれでいい、
新社会人へ伝えたい事、というテーマでお話をしたいなと思います。
皆さま、食事で体に悪いものを食べないようにとかって意識されてることってありますか?
よくね、やっぱこう、健康な生活を送るためには、
あの、完食はするなとか、脂っこいものを食べるなとか、
そんなこと言われがちじゃないですか。
で、私はすごい思うんですけども、
どんなに体に悪そうな食品だったとしても、
自分の気持ちが高まるものであるんだったら、
私はそれの方が、自分の体にとってはいいものだな、
っていう風にすごい感じてるんですよ。
だからこれって、本当に仕事でも、
そういう考えっていうのは、やっぱ大事かなって風に思ってるんですね。
で、今日が4月3日、金曜日の配信だと思うんですけど、
新社会人の方が入社されて、
最初の週が終わったっていう日じゃないですか。
今日はですね、新社会人の方のメッセージも込めて、
今後働く上で参考になれるような話もできればなと思って、
今日は配信したいなと思います。
サウナ体験から得た洞察:心を満たすことの重要性
今日のテーマにしたきっかけなんですけども、
私は、たまにサウナに行くことがあるんですね。
で、仕事が終わって、子育てとかも一段落して、
たまにサウナに行くことがあるんですよ。
日々忙しい中でサウナに行くと、
普段のルーティンだったりとか、
今後どうしたらいいのかなっていうような、
答えがないようなことを整理したいなと思って行くんですけども、
考えないようにはしてるんですけども、
勝手にサウナに入ると、これはどうでもいいなとか、
これは考えるべきだな、もっとこういう風にしたらいいなとか、
っていう風にして整理されるので、
時間が空いたら行けるようにとは思っているんですね。
で、サウナに行くと、
これサウナさんだったらみんなありがちかなと思うんですけども、
結構異様にお腹が空くんですよ。
サウナの後のご飯、サメシを食べたいなって思ったりするんですね。
で、私が行くのは大体10時過ぎ、夜10時過ぎくらいなので、
終わって11時半とか12時くらいになって、
そっからサメシって言ったらお店もやってないし、
外食もあれなんで、カップ麺を食べたりするんですよ。
で、もちろん夕食食べた後にカップ麺食べてるんで、
夕ご飯を2回食べてるみたいなことになるんですね。
もちろんこの時間にカップ麺食べるのやばいだろうとか、
そもそもカップ麺だしなとか、いろいろ考えるし、
年に1回の健康診断がまた近づいてきてるんで、
いやいや、そんなの良くないでしょみたいな、
いろんな葛藤があるんですけども、やっぱり私は食べるんですよ。
なんで食べるのかなって考えた時に、
自分のこの気持ちよさというか、
このサウナ行った後にこの食べたいっていう気持ちを抑えずに、
その欲求を満たすってところはすごい良いなと思いますし、
それを食べたことによって、明日からも頑張ろうなっていう気持ちに
すごくしてくれるんですよ。
一次情報と二次情報:仕事における情報の価値
これってすごい思うんですけども、
仕事とかでも一緒だなと思っているんですね。
会社員でお仕事したこともあるし、
自営業としてお仕事しているのですごい思うんですけども、
いろいろ仕事をしていると、
この業界とかこういう仕事に関しては、
こういうのが一般では正しいやり方ですよとか、
こういう風にしていくと効率の良いやり方ですよとか、
こうすると成功ですよっていうようないろんな情報が出回ってて、
いろんな情報に触れるわけじゃないですか。
でもそれって本当に一見正しそうに見える情報なんですけども、
そういう情報って基本二次情報なんですね。
一次情報と二次情報であって、
二次情報っていうのはネットとか本を読んだりとか、
こういうポッドキャストを聞いたりとか、そういうのを聞いて得た情報なんですけども、
やっぱり一番大事な情報って、
その一次情報、自分で見たりとか聞いたりとか、
自分で経験したりとか、そういう情報がすごい大事だと思うんですね。
自分自身でやってみて思ったこととか、
自分自身がやってみて成功したこと、あるいは失敗したこととか。
失敗したけれども、自分の中ではこうすべきだったんだなっていうふうに納得したこととか、
そういう情報で得る情報こそ、
やっぱりこの仕事をしていてすごい大事なもんだなっていうのに、
やっぱり気づかされるんですよね。
これ例えばなんですけど、
自分に合ったやり方の模索と判断軸の構築
例えば私も会社員だったことがあるんで、そう思うことがあって、
例えばあの先輩とか、あの部署のあの人に関してはちょっと微妙だよみたいなことを聞いてた人がいて、
実際にそういう印象を持って接してたんですけども、
実際に接してみるとめちゃくちゃいい人だったし、
自分の仕事の中でもめちゃくちゃキーマンになったとかっていう方ってすごいいらっしゃるんですよ。
逆にこういうふうにしてやったらいいよ、進めたらいいよっていう言われたやり方が、
自分でやってみたら合わなくて仕事のモチベーションが下がったみたいなことって結局あるんですよね。
なのでやっぱりこの仕事をしていく上で、
いろんな情報に触れてこれが正しいですよっていうのは言われるし、
新社会人になって1年目の時っていろんな会社の先輩から手取り足取りこういう風にしたらいいよっていう風なことを教えられるんですけども、
その中でも自分の中でいろんな情報に触れる中で自分で消化して、
これは正しいな、自分に合ってるな、合わないなっていうのを消化した上で、
仕事うまくなっていくってことが一番大事だと私は思ってるんですよ。
最初いろんな情報に触れられる中でどれが正しいのかなっていうのが分からないこともあると思うんですね。
学生さんが勉強する側からお金をもらって働くっていう風になるとまた立場が変わってくるんで、
こういう場合どれが正しいのかなっていうことが分からなくなることはすごいあると思うんですけども、
その中で一番大事なことっていうのは全部言われたことっていうのが正しいんだっていう風に信じないことっていうのはすごい大事だと思うんですよ。
信じないからやらないっていうわけじゃないんですけど、まずは教えてもらった通りにやってみて、
自分に合うのかなっていうのを試してみることはまず大事なんですけども、
その上で自分にとって合うなと思ったら採用するし、合わないなと思ったらその考えは捨てるっていうのはすごい大事だと思うんですよね。
これってすごい勇気がいるというか、教えてくれた人のやり方を従わないってことは教えた側もなんだお前っていう風になるじゃないですか。
その中でも私はこういうふうに進めるんでっていうことはすごい勇気もいるし、
本当にそのやり方で仕事がうまくいくのかなっていう心配も出てくるんですごい不安になると思うんですけども、
でもその会社で働く以上その会社の決まってるルールってあると思うんですけど、
それに反していないんであれば堂々と自分はこのやり方が一番合うんでこれでいきますっていう風にいうことが何よりもやっぱ大事だと私は思うんですね。
でもこれは私の人間感というか、私の今までの生きてきた中でもすごい思ってることなんですけど、
自分がこういいなって思うことは大体あってるんですよ。
でも逆にこうなんか違う、自分では違うなと思うんだけども周りが正しいって言ってるし、
正しそうだからやってみようってことは大体ずれてるんですよ。大体間違ってるんですよね。
そういう風な感覚を大事にして働いていくっていうのはすごい大事なんですけど、
そうやって自分で選ぶというか、自分でこれはいいなと思って選んだものを信じて働いていくってことはもう一個重要なことがありまして、
自責思考と責任感:共に働きたいと思われる人材とは
それは何かというと、自責感謝で働けるってことですね。
自分の責任で自分で責任を負おうとして働こうっていう気持ちが生まれるっていうのは、
この社会人として働く上でめちゃくちゃ大事なんですよ。
例えばその大体正解っぽいなっていうようなものを信じて働いていくと、
たとえ何か成功したとしても自分自身で培ったっていうような実感も持てないし、
たとえそれでもしその人のやり方を信じて失敗した場合は、
いや自分のせいじゃないし、教えてくれた人のせいだって感じで、多責になっていきがちなんですよ。
私も今会社で働いてみて思うんですけど、
どんな人と一緒に働きたいかっていうと、
やっぱりその自分で考えて、自分でこれでいこうっていうふうに決断して、
実際自分で行動するっていうような、自分で責任を取ろうとする人とこそ、
一緒に働きたいなと思うじゃないかなっていうふうに思うんですよ。
だからこそその周りの人っていうのはこの人と一緒についていきたいし、
成功する、ビジネスで成功するか失敗するかわからない状況で一つ答えを出していって、
それをこう行動に移していくみたいな、そういうことかなっていうふうに思うんですけど、
だって自分、これが正解かわからないけども、自分はこれでいくんだっていうような、
責任を自分に取ろうとする方に対して一緒についていきたいなっていうふうに気持ちになっていくと私は思うんですよね。
なので、まだ会社に入って1年目2年目っていうのは、まだまだこう、
一人前として見られない。
自分自身としてはいろいろ能力を身につけたりとか、自分でこう思うっていうような、
自分の中での自信っていうのはついていくんだけど、周りがそういうふうに見えていないってところがあって、
だから自分に自信を持てない時期だと思うんですよね。
でもそういった中でも、自分の中でいろんなことを教えてもらってやってみた結果、
自分にはこれ合うな合わないなっていうものを自分の中の判断軸を作っていくっていう上では最高の環境だと思うんですよ。
いろんな情報に触れられる機会があるし、いろいろこう教えてくれるような先輩がいっぱいいるんで、
それを自分、この20代のこの若いうちに、自分はこれは合うな合わないなっていうような判断の軸を作っていく機会だと思っていただけるとすごいいいのかなって思います。
その判断軸を作っていくと、自分が今30代後半に差し掛かってきて仕事をする上で、
これに関してはその通りに行こうと思うこともあれば、それはちょっと私は違うと思うからこっちの方で行くよっていうような判断軸が生まれるし、
それに対して責任を持とうとすると周りもこの人は責任を持って働いてくれるから信じていこうというような気持ちになって、
だんだんと30代になってくると部署の方でもリーダーになったりとか上の方になっていくとするときに部下の方も後輩とかもついてきやすくなってくると思うので、
そういうのを今のうちから身につけておくってことはすごい大事だと思います。
自分にとっての「正解」を見つけることの意義
さっきのサウナー後にカップ麺を食べるっていうのは普通に考えたら体に悪そうだし、いや悪いと思いますよ、悪いと思うんですけど、それは私にとっては正解なんですよね。
私にとってはこの自分が気持ちよく働けるために気持ちよく生きるためには正解だと思ってるんで、正しいことよりも自分にとってそれは大事なのかなとか聞くのかどうかとか、
そういうことをこの社会人になって働く上でそういうのを自分の中で吸収する、判断する軸を作っていくって意味でもそういうのが大事かなと思ってます。
今日のテーマはですね、体に悪くても心に利くならそれでいい、新社会人に伝えたいことっていうテーマでお話をしてきました。
本当に会社で働くとやっぱりお給料をもらって働くっていう風になるので、会社の方に迷惑をかけちゃいけないみたいな気持ちであると思うんですね。
こうなった場合やっぱり周りが言ってることに信じた方が失敗はないよねとか感じで、自分は本当はこうやりたくないんだけどこっちに進めなきゃいけないなっていうことがあったりすると思うんですよ。
でも本当に思うのは、たとえ変なやり方だし、先輩とかからお前それ違うやり方だろって言われたことでも自分がこれが正しいなって思うことの方がだいたい正しいし、
自分で見つけたやり方の方が自分で責任取れるし、一番会社で働く上では大事な考えだと思うんですよね。
結局会社で働く上で先輩だろうが部長だろうが上司だろうが経営者だろうが、これをこうしてくださいって言ったことが本当に正しいかどうかってわからないわけじゃないですか。
これしろって言った本人が責任取ってくれるならいいですけど、責任取ってくれないのであれば自分で責任を取るしかないじゃないですか。
自分で責任を取る上で周りのことを信じてやってみて失敗したら納得いかないわけで、
自分で責任を取るんであれば自分のどんなに変な考えであったとしても自分でこれいいなって思う判断軸を身につけていくことっていうのはやっぱ大事だと思うんですよね。
こういうことってやっぱり会社入って教えてくれるわけでもないし、
私は今まで働いてきた中でそういう判断軸を持つことがすごい大事だなって思ったんですけれども、
なかなかそういう機会を教えてくれることはないと思うので、
ぜひ私の番組を聞いてくださっている方は何かのご縁として、
この社会人を迎える上で一見変なことであったとしても自分はこれはいいなって思うことを何か続けてみるとかね、
そういうことってすごい大事かなというふうに思います。
続けていく上で、ある人たちはそのやり方は違うからっていう風にして言ってくれる人もいれば、
そのやり方いいじゃんって言ってくれる人もいるんですよね。
それで評価してくれる方もいればいない方もいますし、
自分からこういう価値観なんですっていうことを発信していくことによって、
自分でそういう人脈を作っていくっていうのもだいぶ大事だと思うんですよ。
さっきの一見変な先輩だよって言われた人が実際はいい人でキーマンだったみたいな話もあったと思うんですけど、
自分で常識を取っ払って自分で人脈を広げていくっていうことも、
お社会人として生きていく上で大事だと思うんで、
その正解っぽい答えを信じていくんじゃなくて、
本当にこれが正解なのかなって考えるプロセスを踏むっていうことをしてほしいなって思います。
それを踏むプロセスを見つけていくためには、
これは自分としてはやってると嬉しいんだよなとか、働きやすいんだよなみたいな、
こういうサウナの後のカップ麺みたいなこと、いい例えかどうかわかんないですけど、
そういうものを自分の中で心地よいなって働いて、
こういうことをすると心地よく働けるなってものを見つけていくってことが一番の近道なんじゃないかなって私は思ってます。
まとめとリスナーへの呼びかけ
少しでも社会人の方に刺さるメッセージができればと思って、
こういう例え話、例え話なのかわかんないですけどさせてもらったんですけども、
少しでも参考になってくれると嬉しいなと思います。
最後のお知らせです。私たちは各種フラットフォームで情報発信をしています。
詳しくは概要欄のリットルリンクからお好きなプラットフォームで弊社に関する情報をぜひご覧ください。
私の番組に関するコメントは、私のXやサニーデフライでのノート、もしくは会社ホームページのお問い合わせからぜひメッセージを送ってください。
本当に今回新社会人の方へのメッセージを含めてお話しさせてもらいましたけれども、
関係なく新社会人の方以外の方も今回の話を聞いて賛成という方もいれば反対という方もいらっしゃると思うんですけれども、
ぜひコメントいただけるとすごい嬉しいなって思っています。
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本当に私の番組を配信した後にフォロワーが増えたりとかっていうのも結構あったりするんで、
すごい励みになるんですけれども、ぜひまだ押されてない方に関してはフォローやチャンネル登録していただけるとすごい嬉しいです。
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また来週お会いしましょう。さよなら。
15:47

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