リアライズサミット開催と司会者紹介
みなさん、おはようございます。 自立できる女性を増やすための起業サポートをしている片岡すみらです。
このチャンネルでは、起業や副業を目指している方、興味のある方に、個人でビジネスをするためのノウハウや経験談などをお伝えして、小さい一歩を応援しています。
ぜひ、いいねやフォローをお待ちしております。
今日は、まだ席が収まらないんですけど、リアライズサミットに関わっていただいたことのお話、関わっていただいたことではなく、関わっていただいた方のお話をしていきたいかなと思っております。
先日、3月13日、14日の2日間で開催させていただきました、学びのオンラインイベント。
リアライズサミットなんですが、登壇者のほかにもご協力いただいた方というのが、このスタンドFMの中に数名いらっしゃいます。
今日はその方たちのお話をしていこうかなと思うんですが、まず最初にですね、1日目13日の日の司会をしていただいた、おむすび山の慶子さんですね。
慶子さんにはですね、私の方からこういうイベントをやろうと思っていて、司会の方を探しているんですが、やっていただけないでしょうかということで、オファーをさせていただきました。
もともと慶子さんの配信を聞かせていただいたりとか、いろいろ交流はさせていただいていた中で、やっぱりしゃべり方とかね、声とかそういったところが、
信仰していただく、その司会信仰ということを考えるとすごく向いてるなというイメージがありました。
もともとね、慶子さん自身もそういったお仕事もされてたっていうお話だったので、これはもう慶子さんにしかお願いできないと思いまして、慶子さんにお願いした次第なんですね。
司会の方は、例えばですね、事前に原稿を作って当日話すっていうパターンが多いと思うんですけども、今回のこのサミットの場合はですね、
一人30分という持ち時間がありまして、登壇者がセミナー形式でしゃべるのが20分間。
最初の3分が自己紹介動画が流れて、残りの7分というのが質疑応答の時間というのを作っていました。
なのでセミナーでね、これどうなんだろうなって疑問に思ったことだったりとか、その人のことについて何か質問をしたいこととかをセミナー中に言っていただいて、
ただセミナー中に答えることはできないので、終わった後にですね、そういった質疑応答の時間を短いですけど作ってやったっていう感じだったんですよね。
なので、その質疑応答っていうのが、ちゃんとね、その参加者の方々から質問が出ればいいんですけど、万が一質問が出なかった場合どうするっていう話になるじゃないですか。
7分撮ってるのに質問出ないで、じゃあ7分間どうするよっていう話になるので、そこでその司会の方とね、その登壇者の方で打ち合わせをしていただいて、何を聞いて欲しいかとか、
このセミナーのね、例えばそのもうちょっとここ喋りたかったんだよなとかいうところだったりとか、
セミナーを聞いている中できっとこういう質問を感じるだろうな、みたいなことを実際に打ち合わせしていただいて、
で、その質問っていうのをね、その7分間で質問していただけることを事前に考えておいていただいたんですよ。
もし参加者の方々がそういった質問が出なかった場合、司会者の方から質問をしていただけるような流れっていうのを作るために、
けいこさんの方には4人ですね、私を含めて4人、事前に打ち合わせっていうのをさせていただいていました。
ここでもね、まあまあ時間を取っていただいたっていうことと、登壇者の中で辞退するっていうことが発生してしまったので、
せっかくね、時間を取って打ち合わせをしていただいたにもかかわらず、その時間が無駄になるっていうこともあったりとかして、
結構ご迷惑をかけた部分も多かったりとか、あとはその私の中で流れっていうのを作っていたので、
その流れに沿ってやっていただくっていうことをしていただいてたので、そこら辺もね結構大変だったんじゃないかなと思っています。
それにプラスしてその登壇者の皆さんのことも考えていただいて、ここはなんかこういうふうに表現した方がもっとわかりやすくなるんじゃないかとか、
そういったアドバイス等も登壇者の皆さんにしていただいてたので、そこはすごくありがたかったなと思っています。
やっぱりね、けいこさんにお願いしてよかったなと思いました。
改めましておむすび山のけいこさん、今回は司会を引き受けていただきましてありがとうございました。
けいこさんどんな方っていうことを気になった方は概要欄の方にURL貼っておきますので、ぜひ聞きに行ってみてください。
いろんなお話しされていますので、ぜひ気になる方は聞いてみていただければなと思います。
登壇者自己紹介動画のナレーション担当者紹介
あともう一つ、影の功労者というのがいらっしゃいます。
それはですね、今回CM等もこのスタイフで流させていただいたんですが、
登壇者の自己紹介というのを、通常セミナーって自己紹介は自分で話すんですよね。
スライドに写真とかを入れながら、私はこういう人です、こういう活動をしていますっていう、
実績も含めてお話しするっていうのが、一番セミナーの最初にお話しする自己紹介になるんですけども、
今回のこのサミットでは、ただ単純に登壇者が自己紹介をするのは当たり前のことなんですよね。
通常のことなんですよ。ただそれをやるだけじゃつまんないなって私は思ったので、
なんかスタンドFMの中の人を巻き込んでできることはないかなっていうのを考えて思いついたのが、
この自己紹介の動画でした。
自己紹介の動画って言っても、何かこう作り込むっていうほどではないんですけども、
潜在写真とか実際にお客様とお話ししている時の写真とかをいただいて、
それを組み合わせて、あとはナレーションっていうのは、本人以外の方にナレーションをしていただくっていうのをさせていただきました。
そうすることで、一瞬のちょっとエンタメ感が出るかなっていうのがちょっとあったので、
自分はいつも自己紹介していると思うんですけど、
人だから伝えられることっていうのも、他人が話すから伝わることっていうのもあるんじゃないかなっていうのがあって、
そういった自己紹介動画っていうのを作成することにしました。
そこでお願いしたのが3人の方です。
言葉の仕事の佐藤さん、ことさとさんと、あとはなつこさん、あとはまゆみかあさんですね。
この3人の方に今回ナレーションをお願いさせていただきました。
ある程度、全く知らない人たちではありません。
ある程度交流をさせていただいている方、例えば違う人のところであって、その人を介して交流するみたいなこともあったりとかしてたんですけど、
なので当初9人の登壇者がいましたので、1人3人ずつお願いしてた次第になっております。
そことあとCMですね、このスタンドFMで流していたCM、これもお願いしました。
今回はその自己紹介っていうのを、原稿をね、登壇者の皆さんに作っていただいて、それを読んでいただくっていうことで、
時間のね、制限が3分っていう制限がありましたので、一旦登壇者の方で大体3分っていうのは何千文字とか何万文字ぐらいですよっていうお話をさせていただいて、
それをその文字数を目安に作っていただいて、実際にナレーションをしていただいて、見てちょっと長いですとかっていうのは削ってもらったりとかして作ってもらいました。
こちらもですね、やっぱり普段皆さんボイスドラマとかをね、されている方々ですので、
そういったその、なんて言うんですか、その人を演じるっていうことは多分とてもやられてると思うんですけど、
このね、その分数に限りがあるプラス、人のことを自分のことのように話すナレーションっていうのがやっぱりね、ちょっとね難しかったところも多かったようです。
私はちょっとわからないんですけどね。難しいですねっていうのを改めて終わった後にね、言っていただいた方々とかもいらっしゃったりとか、
あとはその自己紹介のそのナレーションを見て、この人にこういう過去があったんだとか、こういう大変な時期を乗り越えてきたんだなっていうことを理解していただいたっていうところもあったりしました。
なので、このナレーションっていうのもすごく大きかったんじゃないかなと思います。
これはYouTubeライブだから、リアルじゃないからできるっていうところもあるかもしれません。
オンラインだからっていうところと、YouTubeでのライブだからできるっていうところもあったかなっていうのはすごく思っています。
なので、そういったところでね、その実は表に出ていないんですが、ご協力いただいた方々がいらっしゃるということで、
ことさとさん、なつこさん、まゆみかあさん、今回はナレーションを引き受けてくださりありがとうございました。
CMもね、ご協力いただいて本当に感謝しております。ありがとうございました。
イベントを支えた裏方への感謝
はい、ということで、こういった形でですね、実は裏方としてお手伝いしていただいた方もこのスタイフの中に数名いらっしゃるんだよっていうところで、
いろんな方を巻き込んで、今回のこのイベントっていうのは開催させていただきました。
はい、そんな感じでね、珍しい回になったのではないかなと思っておりますので、私もね、終わってよかったなと思っております。
はい、ということで、今日はですね、リアライズサミットの影の功労者の方の紹介と、その方々はね、どんなことをしていただいたのかっていうところをお話しさせていただきました。
はい、ということで今日はこれぐらいで終わりにしようと思います。それではまたお会いしましょう。片岡隅田でした。