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こんばんは、すみのひとりごとです。
今日の声を残します。
仙台での体験
今夜は1月30日、仙台最後の夜です。
だいたいチェックアウトの時に、荷物をね、自宅へ発送することが多いんですが、
今回は荷物と一緒に仙台から群馬を経由して、
2月の1日に自宅まで移動するという感じの予定になっています。
久しぶりに荷物と一緒の移動になるので、腰を痛めないように、ちょっと気をつけながら行こうかなと思っています。
今日はね、今お風呂、お湯を張っていて、それを待っている間に録音しちゃおうかなと思って録音しています。
今日30日はね、気仙沼まで連れて行ってもらいました。
が、移動中の車内ね、完全に寝ておりました。
ほとんど記憶がありません。
気づいたらついていたっていう感じで。
その気仙沼に行ったのは、マコモ。
マコモを使った足湯をね、私は体験してきたんですけど、
お友達はね、お風呂に入ってきたんですよ。
マコモって、私も初めて知ったんですけど、
昔から日本に自生しているイネ科の植物で、神社とか神寺に使われてきたりとか、水をきれいにするっていう力があると言われていたりとか、
科学的な説明っていうよりかは、昔からの知恵なんですかね、で親しまれてきたものっていう感じかなと思います。
まあ、私は足湯を体験したんですけれど、
まず見た目にびっくりしました。
とろみはあってね、お湯は優しい感じなんですけど、
色がね、わかりやすく言うとイソジンみたいな濃い茶色。
正直、ええって思ったんですけれども、
足を入れてみるとすごく優しくて柔らかいお湯で、
そんなにお湯の温度って暑い、温泉みたいな暑い温度ではないんですけど、
数分ですかね、たぶん7、8分かな、お湯に足湯でつけていたんですけれども、
じわじわと足元から温かさが広がって、
本当に冷えていた足が内側からポカポカとする感覚っていうのがありました。
見た目のインパクトは結構衝撃的だったんですけど、
それとは裏腹に不思議と落ち着く安心感のあるお湯でしたね。
その帰りに道の駅、なんて読むのかな、
大谷海岸って言うんだったかな、道の駅の方で海鮮チラシをいただきまして、
一緒についていたつみれ汁も本当においしくて満腹と幸せで、
そしてまた帰りの車中で寝ちゃうっていう流れです。
30日の朝ね、雪がパラパラっと降るスタートだったんですけれど、
仙台でお友達のおかげで本当に楽しい時間といろんな体験っていうのをさせてもらいました。
録音の工夫
そうそう、リッスン、新しい機能増えてますよね。
録音機能っていうのかな。
普段私は自宅のパソコンでマイクを使って録音をしているんですが、
今回みたいに自宅を離れての間はノートパソコンを持ってきているので、
ノートパソコンで録音をしています。
スマホから直接録音がリッスンの方にできるっていうのもいいなと思っていて、
タイミングを見つけて使ってみたいなと思っています。
今夜は旅のまだ終わりじゃないんですけど、
仙台最終日だったので、お風呂もうすぐ入るんで、お風呂待ちながらの一人ごとでした。
今日はここまで聞いてくれてありがとうございます。
また声を残します。