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#81 ギャラリーオアシスで特別な夜を
2026-08-01 27:53

#81 ギャラリーオアシスで特別な夜を

HOTEL SHE, KYOTOのロビーではこれまで『ギャラリーオアシス』という屋号で様々な展示を開催してきました。この夏より籔田から新入社員の小田さんに担当が変わるに際し、どんな展示をしてきたのか、これからどんなギャラリー空間にしていきたいのかをお話ししていきます🌴


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【Personality】

⁠籔田晃平⁠(HOTEL SHE, KYOTO/HOTEL SHE, OSAKA)

⁠中島こと⁠(HOTEL SHE, KYOTO)

⁠小田琴乃⁠(HOTEL SHE, KYOTO)


【Company】

株式会社水星 https://suisei-inc.com/

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サマリー

このエピソードでは、HOTEL SHE, KYOTOのロビーギャラリー「ギャラリーオアシス」のこれまでの歩みと、今後の展望について語られています。当初は断続的だった展示が、ピクチャーレールの設置などを経て、現在では2週間スパンでコンスタントに開催されるようになりました。新入社員の小田さんが担当を引き継ぐにあたり、これまでの展示の歴史や、作家との繋がり、そしてホテル空間ならではの展示の面白さが振り返られます。特に、ホワイトキューブではない空間での展示の工夫や、写真を通じた作品の魅力の伝え方、さらにはコラボメニューや音楽イベントなど、展示に付随する多様な企画の可能性が探求されます。後半では、小田さんのアイデアとして「展示とアイスのコラボ」が提案され、過去の成功事例も紹介されながら、その実現への期待が語られます。また、ホテルシーの社内活動として「水星短歌クラブ」の発足や、短歌アプリ開発についても触れられ、アートに限らず様々な文化活動への広がりを見せています。最後に、作家やアイデアの提供を広く呼びかけ、ホテルシー・京都が提供する特別な空間と体験への期待感を高めて締めくくられています。

ギャラリーオアシスの誕生と発展
おださんがアルバイトで入社した時点で、 ホテルC京都のギャラリープロジェクトは、実はもう始まってて。
ていうのも、それまで始まってなかったってことですか? そう、ホテルC京都ってロビー最初からギャラリーやったわけじゃないんですよ。
それ衝撃でした。 そう、その、おださんの前職の会社でイラストを借りして、みたいなイベントも、あくまで客室使って、みたいな感じでやったのと、
多分過去にもロビーでなんか展示をするみたいなのあったっちゃあったんですけど、 実はそんなにコンスタントに展示をやってなくて、
今となっては、もう2週間スパンで毎月展示やってるみたいな、 もう常設みたいな感じになってるんですけど。
間が開かないぐらい、はい次、はい次の展示って結構続けてますよね。 そうなんですよ。
そうなんだと思ってました、開業当時から。 そう、始まったのが、24年の12月末ぐらい、それ以前も単発で展示みたいなのあったんですけど、
ていうのも、その、キスさんと翔子さんに、 ピクチャーレールを壁につけたいです。
自家ダンパンして、 今実はホテルC京都のモルタルのあの壁の、
あそこの上に黒いフックみたいなのが、レールがついてて、 そっからワイヤーとか手ぐす使って、絵画作品とかを吊るせるみたいにしたんですけど、
それをつけたのが割と最近の話、実は。 そうなんですね。
で、それをやり始めてから、2週間単位ぐらいで作家さんにお声掛けしたり、逆に展示したいですって言ってくださった作家さんに展示してもらったりみたいなのを続けながら、
結構本当に途切れずやってる。 すごいですね。
1週間空いたりみたいなのもあったけど、 1ヶ月まるまる何もやってないみたいなのとかはないはず。
ピクチャーレールつける前は、机の展示だけ?
机と窓際に置いたりとか、 天井に実はフックみたいなのがついてるのとかを活用して、
ちょっと紐使って吊るしてみたいなのやってもらったんですけど、それは作家さんが美品を用意してくださってやってみたいな。
実は水星獣計画に一回ゲストに出てくれた大村つずみさんって方の展示を、それこそ3年前ぐらいかなもう、
ぐらいに展示したときは、もうご本人に結構準備してもらったんやけど、
やっぱこういう設備とかをちゃんと整えた方がもっとコンスタントに展示できるんで、
ギャラリー化しましょうみたいな。
それこそたぶん、つずみさんの2回目の展示ぐらいの時が、小田さん入社ぐらいの時期やったはず。
そうだったと思いますか。つずみさんが応援さんだと。
大学の先輩なのかな。
そうです、実は。
聖火大学。
そうなんですよ。
小田さんはもうロビーで基本ずっと展示やってるホテルC京都を見てきてるっていう状態で、
それを担当してきたのが、僕だったり原ちゃんだったりみたいな感じなんですけど、
今はホテルC大阪の方に僕も原ちゃんのメインは移ってしまったんですが、
大阪でもピクチャーレール、僕が自力で取り付けて。
別に業者に頼んで施工してもらったんじゃなくて、
京都のもですか?
京都と大阪と久保居のピクチャーレール、全部俺が自力で取り付けて。
ピクチャーレール職人じゃないですか。
公務店すぎる。
湖南行って、心臓ドリルっていう特殊な電動ドライバー借りてきて、
それでキャタツノってガタガタって穴開けながら、
自力で取り付けて粉まみれになりながら。
ありがとうございます。
っていうのもあって、
割とオファーしてる展示の方が今まで多かったですね。
それこそ初っ端のとかは谷小夏さんって、
実は今、とまれる演劇のカラスマ桃源堂のメインビジュアルのイラストを描いてくださってる作家さんの展示を
結構皮切りに僕が担当する展示がスタートしたんですけど、
谷小夏さんも実は小田さんの先輩。
そうですよね。谷さんも高校の時大好きで。
多分聖火内では結構すごい人扱いされてるんじゃないかな。
夢、レジェンド、レジェンド。
で、あったりだとか、
あとは実はホテルC京都大阪のグッズでトートバッグ。
ネオンっぽいヤシの木のトートバッグ作ってくださった
慎子さんっていう作家さんにも展示してもらったりとか。
あとはトークショーみたいなのも
交えてあったイベントとかで言うと
エッセイストの小原晩さんとイラストレーターの竹井春日さんの
2人の展示みたいなのとかを
ちょっと僕が個人的に友人だったみたいなのもあって
展示限定の本みたいなのを作って販売しつつ
展示とトークショーもやってみたいな。
結構展示からさらにトークショー。
で、その2人展やって
それ用に作ってくれた本に出てくる飲み物、ドリンクを
コラボメニューとしてカフェで販売してみたいな。
ホテルのギャラリーだからこそできるイベントみたいな
幅とかも徐々に広げつつみたいなのを展開していって
次の8月からその担当を小原さんにバトンタッチすると。
ホテル空間での展示の魅力と工夫
すごいもう重大な役目ですね。
ここまで歴史を聞くと耳が引き締まる。
多分26年の10月ぐらいまでは
僕がオファーした作家さんで埋まってて
それ以降これから小田さんが色々作家さんにお願いしたり
多分オファー、向こうから依頼来たやつとかも今後は多分あるんですが
まだ言えないですが結構大物の作家さん展示も控えてたりとか
めっちゃ楽しみです。
個人的には人気の作家さんだったら誰でもいいと思ってるわけじゃなくて
ホテルC京都っぽいみたいな
ただそれは内装とかの雰囲気の話だけじゃなくて
作品の雰囲気みたいなのとか
何を思ってそういう作品作ってるのかみたいな
作家さんの精神性みたいな部分に
僕が個人的に共感してホテルC京都で展示してほしいと思って依頼して
そういうのも制約率高いというか
断られるよりもOKもらう件数の方がこれまで多かった。
そもそもホテルC京都知ってくれてるって方が多かったっていうのももちろんあったりとか
それこそ谷こなずさんとか京都で活動してた方
関西で活動してた作家さんとかが展示してたんや
みたいなのを知ってくれてみたいなのもあったりとか
モバイルスが合うというか
僕もアート系の印刷会社で前回働いてたので
もうちょっと4年くらい前の話になっちゃいますが
その時のツテがあったりみたいなのとかで
展示OKしてもらってみたいな作家さんもいたりするので
なので別にそれはコネウンヌンとかっていうよりかは
前いた会社からホテルC京都に今は働いてますみたいなのに
そうなんですねみたいな言いきたいと思ってました
今ホテルC京都で働いてらっしゃるんですねみたいな感じでOKくれる作家さんとかも
やっぱバイブスなんじゃないかなっていう
やっぱりバイブス大事だなって思いますね
単純に展示してくださいだけじゃなくて
結構こういうことやりたいと思っててみたいなのを伝えることもあって
もちろん例えば東京で既にやってる展示の巡回店として来てくれるみたいなのも
全然ウェルカムですしありがたいんですけど
ホテルC京都だからこそできる展示と
それに付帯したイベントワークショップみたいなのをやりたいみたいなのを
結構快諾してくれる方も多かったりとか
そういう意味で小田さんもホテルC京都のギャラリー使って
やりたいことみたいなアイディアを
本当に具現化していってほしいと思ってるんですよ
このギャラリーオアシスの他のギャラリーとはまた違う
こういうビジョンだったりこういう目的みたいなのが
矢縁さんから小田さんにお供とされたような気が私はしました
でも多分次のクールのアーティストさんの選定とかも
小田さんがすでに走り始めてて
やりたいことも何となく頭の中に浮かんでるとは思うんですけど
具体的な作家さんの名前とかは伏せつつ
こういうのをやりたいと思ってるみたいな話とかもやりつつ
まずはホテルC京都に実はギャラリーオアシス
っていう名前のギャラリーがあるんですよっていうのを
知ってもらう回です
やっぱりホテルCで展示する面白さって
やっぱりロビー空間で真っ白じゃない
画一化された展示の場じゃないですか
だっていろんな人が来ますもん
ホテルに宿泊する海外から来た人とか
国内のいろんなところから来てくれた人
いろんな人が来てくれるからそれにもマッチしてる
絵に目が向かないか色の雑貨を置かないとか
壁は絶対白じゃないといけないみたいな
とか結構言う人はいるんですけど
やっぱりそうじゃないところがあってもいいよねって思うんで
ちょっと暮らしとか
人の生活に合ったところに展示したい
って考えてる人はめっちゃいい展示させたら
いいんじゃないかなって思います
それこそホワイトキューブではないので
正直壁の使い方には割と制限があるっちゃあるんですけど
空間としてはホテルC京都って
内装がそもそも固まってるじゃないですか
薄ピンクのソファーがあって
ゴールドのボール型の照明があって
みたいなのが固定である状態に
絵を溶け込まさないといけない
テーブルの上にグッズ並べるみたいなのが決まっちゃってる
同時に目立たせなきゃいけなくもある
ただ僕がギャラリーの写真を一眼レフで撮って
SNSに結構載っけたりしてるんですけど
この作家さんにオファーしてよかったなみたいなのを
ホテルC京都のロビーの空間と飾ってある絵が
マッチしてる写真見たときめっちゃ思うことがあって
別に比べるわけではないんですけど
大坪絵野さんって作家さんの展示を
去年の10月に京都でさせていただいたときに
ゴールドのボールをちょっと手前にぼかしながら
奥の方に向かってイラストを写真撮ったやつとかが
たぶんホテルC京都のフィード投稿にも上がってるんですけど
あの写真撮った瞬間に
ここのギャラリーオアシスで大坪絵野さんの展示
考えた俺天才ってめっちゃ思っちゃった
最高と思って
すごいいい写真ばっかりですもんね
本当になんかあれもホワイトキューブだったら
たぶんああなってない
もちろん絵の魅力みたいのは伝わるかもしれないですけど
あの絵があってそれがホテル空間にあるっていう
写真が宣伝媒体として使われて
それこそ大坪さんも写真すごい気に入ってくださって
自分のSNSでもすごい使ってくださって
それめっちゃあって
自分が撮った写真を
作家さんが積極的に宣伝で使ってくれたら
よかったと思って
確かにそれいいですね
嬉しいポイントですね
作家さんが自分の絵自体には自信があるが
その空間に展示した時にちょっといまいちだなって思わせたら
やっぱ申し訳ないという
こっちの力量不足みたいなのとかもあったりするんで
そこの努力もこっちのまだ伸びしろだなみたいな
どう見せるかみたいな
やっぱなんか展示に来るってなったら
まず宣伝を見て
行こうかなって思うかどうかの判断をして
思い越し上げて行くになるじゃないですか
その一歩手前に僕が撮った写真があるってなったら
結構責任重大というか
そういう意味でも魅力を伝える作業っていうのは
作家さんのオファーだけじゃなく
企画内容だけじゃなく
そういう見せ方もあるし
アーカイブとしても
これから展示してもらう作家さんに
過去どういう展示やってたかみたいなのを
見てもらう時に大事にすごいなってくるなみたいなのを
この1年2年ぐらいですごい学んだので
そのノウハウとかも
ちょっと差し出はましいですが
小田さんと一緒に
僕が得た少ない知見を
小田さんに還元できたらなって思います
大きな知見
僕が前職で働いた場所にギャラリーがあったんですよ
そうなんですね
そういうのもあってっていうのはありつつも
でも触れてる作家さんの人数とか
たぶん小田さんの方が多いはずなんで
そこをうまいこと合わせて
めっちゃ楽しみです
これからギャラリーがどんな感じになっていくか
そうですね
責任重大すぎるんですけど
でも楽しいことしたい
小田さんのアイデアと今後の展望
そういうことでカフェあるし
カフェというかキッチンがあるから
コラボメニューみたいなのも作れるし
ロビーやからもちろんイベントみたいなのもできるし
去年の秋おねだりして
でっかいスピーカー買ってもらったから
音楽イベントみたいな
それこそアーティストさん作家さんと
ミュージシャンの方とみたいなイベント
過去もやってきたので
さらにそこから小田さんのアイディアを含めて
なんかやってみたいことある?
突然
めっちゃざっくりで
今のところ叶わなさそうなんでもいいけど
全く叶わない
難しいんですけど
展示とアイス合わせたさはちょっとある
いけるいける
コラボアイス
コラボアイスやりたい
でもできるはず
それこそ止まれる演劇でも
毎回後編ごとにフレーバーをオリジナルで
みたいなのやってるし
作ってますし
うちの会社の仕組み上
バイブスと再三が合えばできる
確かに
絶対かわいいと思うんですよね
とかもあるし
単純に既存のフレーバーに何か
盛り付けとかトッピングとかで変える
みたいなのもできるっていうのを開拓したのが
この前中嶋さん主導でやった
4月の展示ですよね
渡辺有紗さんの
渡辺有紗さんの演じ会と
コラボしたコラボアイスメニュー
直近で一番SNSで出回った展示
アリサちゃんが作った
かわいい陶器の器に
ミクベイビーさんのカフェの
パーラシーサイドのアイスを乗せて
さらにはアリサちゃんトッピング
かわいい感じで
販売もしている器をレンタルして
その器でアイスを食べる
っていう企画だったんですけど
そう思うと展示と
アイスはめっちゃ相性が良さそう
どんな感じにできるか楽しみだな
本当にアイスがあって良かった
渡辺有紗さんの展示すごかったのが
渡辺有紗さんは元から
知ってるわけじゃない
20代ぐらいの女の子たちが
本当に毎日のように
押し寄せてきて
見たことない空間
出勤した時びっくりした
これホテルだけじゃなくて
東九条の人口増やしてるんじゃないかな
って私思いましたからね
降りる人数を増やした
九条の使いがめっちゃ上がって
そこら辺も何日間か
駅員さんびっくりしたんじゃないかな
ぐらい思うんですけど
どうでしょうね
なんかちょっと違うなって
思ってたかもしれない
駅員さんも知ってる可能性あるからか
そうですね
今あそこが減ってるから
いっぱい来てるわみたいな
駅員さんも来たかったかもしれない
TikTokで見たっていう子が
いっぱいいたじゃないですか
それこそ水星の車内でも
回ってきたみたいな
本当にビジュアルの完成度も
素晴らしく
写真もすごい可愛かったし
渡辺有紗さんの
ホテル新京都で展示やってます
こういうコラボアイスありますみたいな
いいねの数とかも本当にすごかったし
多分その作家さん渡辺有紗さんの
ファンを増やすのにも
ある程度貢献できたんじゃないかなっていう
本当にすごかった
あれ良かったな
ああいうのもね
もっと今までやってこなかったこととかを
どんどん和田さんにもやっていってほしい
爆発させていきましょう
みなさん協力してください
もちろんです
こういうアイディアって
今までやれへんと思ってたけど
意外とできたみたいなパターンが結構多いから
意外とちょっとぶっ飛んだアイディアとかを
一旦言ってみて
そこからできるところまで
擦り寄せていくみたいなのがいいと思う
確かに
そうですね
一回口に出してみるの大事
やっていきましょう
多様なコラボレーションと未来への期待
中島さんもこれからも
控えてるプロジェクトがあるじゃないですか
カフェのところで色々頑張ってみたいなと思ってて
まだ全然考え中のところではあるんですけど
言っていいのかな
リリースの時に
楽しみに
楽しみにしといてもらうのかな
とんざしなければ
うまくいけば
また面白くできたら嬉しいなと思って
表現できたら絶対楽しい
すごいよね
ホテルでの仕事の話をずっとしてんのに
宿泊に関すること一言もしゃべらずに
こんだけワクワクする話ができる
確かに
これがホテルシー・京都の仕事です
ホテルシー・京都には楽しい仕事がいっぱい待ってます
そうです
あと今日
みんな
言いたかったのは
知り合いに作家さんとか
芸大・美大の方とかがいて
ちょっと変わったことやりたいとか
ちょっと変わった展示の仕方したいとか
興味持ってくれそうな人がいたら
紹介してほしいなっていうのは
このポッドキャストで一旦
ちょっと広めておきたいですね
紹介してほしいし
そしたら小田さんがそこから繋いで何か
なんなら手を挙げていただきたい
展示したいんです
そういうことがあったら
メールアドレスに連絡してもらえばいいですかね
うん
もう何の媒体でもいい
何でもいいです
ただ展示するだけじゃなくて
こういうのやりたいですっていう
ぜひ面白い企画がある人は
言ってください
私たちもそれに乗りたいです
本当にいろんなことやってるホテルなんだよ
それこそ大御所でいうと
最果てた日さんの死のホテルみたいな
コラボルームもあれば
レモンライフの千原監督の
アイスクリームフィーバーの
映画の小道具を装飾した
コラボルームみたいなのもありますし
あとはさっきの展示に含めたイベントみたいなの
いっぱいやってますし
音楽イベントもやってるし
音楽イベント絡めたマーケットイベントみたいなのも
やってるし
本当にいっぱい
作家さんじゃなくてもアイデア欲しいですよね
ホテルでこういうことができたら面白いと思う
こういうのやってみませんかって
やってみてくれませんかって
それあったら私行きたいです
みたいなのがあったらそれも欲しいですね
僕が今やってみたいなと思ってるのは
単価のインスタレーション
それはもうぜひ
矢舘さんをお招きして
作家として
文芸系の裾野を広げたい
なるほど
アートはもう今地盤が固まってきたんで
それこそ小原万さんのやつをやったのを皮切りに
文芸の方にももっと
最派手たひさんとかまでいくと
ちょっと大御所すぎるんで
会社としてちょっと巨額のお金が動くんですけど
もっと文芸系で
京都とか大阪とかの
ローカルでも活動してる人とかが
楽しい場を作れるような
イベントとかができたらいいな
大事ですね
アートに限らずっていうところで
単価だったり市だったりでもいいわけですし
それこそ陶芸の道もちょっと開けたんで
何でもありです
水星単価クラブができましたもんね
そうなんですよ
これまだ別に秘密にしてるわけではなく
なんですか?水星
水星って部活あるんですよ
登山部と
登山部は聞いたことある
スキー部
ちなみにうちでは
登り部と滑り部って呼んでるんですけど
動作で
それで文化系の部活がない
僕が個人的に単価好きで
活動とかもしてるんですけど
単価の部活を水星内で作ろうって
歌う部ですか?
読む部
読み部
つづり部
つづり部いいな
別に単価に限らずなんですけど
一旦単価で好きな人が多いんで
一回部活作ってみようってなった時に
何からするかってなったら
普通部員集めなんですけど
僕とチルンの小林美香子さんっていうね
1回水星獣系が実は東大生の回で出てくれたんですけど
彼女と単価のアプリ作らへんつって
すごいね
アプリ開発にまで
まずアプリ開発やるっていう
部員集めるとかではなく
自分アカウント登録して
57577で単価を打ち込んで
背景のおしゃれな画像を選んで
単価のかわいい画像が生成できるっていうアプリ
かつちゃんとSNS化してて
参加した人だけで
歌会って言うんですけど
単価を発表して品評するみたいなのが
そのアプリ内でできるみたいなのを
打ち打ちのためにどえらいアプリを作ってしまった
そうなんですよ
っていうのを実はリリースしようと思ってるんですが
今水星内で部員募集中です
水星内で部員募集中です
8月末に初の歌会が実施されます
歌会もポッドキャスト公開収録しましょうよ
全然ありやと思う
それめっちゃ楽しいと思います
やりたいなと思う
それやりましょう
ぜひ次回も
みなさん周知心を捨てて
読む
そう
心から読む
みたいなのを
ロビーでインスタレーション的に
できても面白いかなみたいな
それこそ今現代単価流行ってきてるんで
しかも現代単価の本も
有名なイラストレーターさんの絵を
表紙にした本みたいな曲で出たりもするんで
それをホテルで展示してみたいな
どうとでもできそう
夢膨らみます
本当に夢膨らむロビー
いいですね
一回読みますか
え?
すっごい
豪速級
読んで
終わったらよろしいよって
締めます
すごい
それ最後に撮っておいて
まきま
まとめて
締めます
そういうわけでですね
ホテルCに
泊まる人も泊まらない人も
ぜひまたギャラリーオアジス
ホテルC大阪の方は
ギャラリーボヤージュ
いろんな企画とか展示とかやってるので
覗いてください
インスタも
ホテルC大阪
ホテルC京都の
インスタで発信などしております
これからの
7月31日から
ホテルC京都は通常業が再開するので
その後のいろんな展示とか
これからの小田さんの企画にも
よく動きたいということで
ぜひぜひよろしくお願いします
よろしくお願いします
はーい
小田さん最後に
今水星に転職したいって
ちょっと考えてる人に向かって
アドバイスとか一言
道は
ストレートな道
ストレートな道
一つではないので
私から
私みたいに
アルバイトから入って
考えてみる機会を設けてもいいし
いろいろやり方はあるので
まずはチャレンジしてみましょう
はい
前半は小田さんのことについて
事務所の小田さんのことについて
後半は自ら派生して
ギャラリーのことについて話しました
では最後に
待ってました
やっぱり
インカで
今回のキャストは
締めようと思います
その前にですね
いつものやつなんですけど
なんて言うんだっけ
水星移住計画では
リスナーの皆様から
質問や感想を募集しております
ギャラリーで
やって欲しいこととか
こういう企画楽しそうだなとか
坂さんから
ぜひご連絡とかも
お待ちしてます
宛先は
概要欄のアドレス
もしくはお便りフォームから
お願いします
では最後に
矢縁さんの一言を聞いて
今夜も
おやすみなさいませ
どんな締めやねん
ではどうぞ
そこに絵がある
それだけで
特別な
夜になりし
ギャラリーオアシス
ふぅー
いいですね
七夕にぴったりな
確かに
流れ星流れるような
歌でした
ありがとうございます
適当だ
すごい無茶振り
今日の話が
すごい詰まって
めっちゃいいです
ただのロビーじゃなく
これからも特別な空間を
みんなで作っていきましょう
27:53

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